AI関連復活9月SQへのロールオーバーが大転換の合図になるか

AI関連復活9月SQへのロールオーバーが大転換の合図になるか

 
 
AIを使ったこういうトレードも 次に何が上がるのか

 
どこにお金が流れるのか これを見極めるのは重要です

相場を当てると言うこと しかし相場を当てなくてもいいトレードもある

それがイベント トレード

イベントトレードとは 思ったよりも頻繁にあるもの

しかし イベントで取れるチャンスはいつまでも続かない

 
1月に TOPIX新採用の SBI新生銀行で取り

2月にMSCI 組み入れ変更 清水建設、東京メトロで取り

3月に日経 ウエイト変更 アドバンテスト で取り

5月にMSCI 組み入れ変更 三井金属、レゾナック、古河、積水化学、島津製作所、日本航空・・・・で取り

 
| 2月 | MSCI 四半期見直し(QIR)

| 3月 | 期末フロー(配当・優待・年度末) |

| 4月 | 日経225 定期入替の実施 |

| 5月 | MSCI 半期見直し(SAIR)

| 8月 | MSCI QIR/TOPIX基準日

| 9月 | 期末フロー

| 10月 | 日経225 入替/TOPIX フェーズ2

| 11月 | MSCI 半期見直し(SAIR)

 
ざっとインデックスだけでも 相当のチャンス

そこにイレギュラーな需給トレードのイベントが降って湧いてきます

TOBだったり・・・

怪しいファイナンスだったり・・・

取れる者は取る

もちろんAIを使って

7月スタート イベントトレード メンバーシップ

メンバーシップ入会説明会はこちらから

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