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9月17日 変化日が重なる利上げ

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63420円買いポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64100円買い

63840円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
12月ロールオーバー

想定外、下値、上値到達点は



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  •  一目時間論 変化日(日経平均ザラ場の高値・安値を起点、営業日カウント)
 
7/31 高値 65,365円 起点 → 本日 34日目 次の変化日 10/2(42日目・一期二節)

8/3 安値 62,703円 起点 → 本日 33日目 ←本日が基本数値 次の変化日 9/17(33日目・一期一節)

8/14 高値 69,608円 起点 → 本日 25日目 次の変化日 9/18(26日目・一期)

9/3 安値 63,773円 起点 → 本日 11日目 次の変化日 9/24(13日目・半期)

9/8 高値 66,792円 起点 → 本日 8日目 次の変化日 9/18(9日目・一節)

9/14 安値 62,726円 起点 → 本日 4日目 次の変化日 9/29(9日目・一節)

 
これから15営業日の変化日:

9/17(Thu)33日目 一期一節(8/3安値起点)

9/18(Fri)26日目 一期(8/14高値起点) ★重なり

9/18(Fri)9日目 一節(9/8高値起点) ★重なり

9/24(Thu)13日目 半期(9/3安値起点)

9/29(Tue)13日目 半期(9/8高値起点) ★重なり

9/29(Tue)9日目 一節(9/14安値起点) ★重なり

9/30(Wed)17日目 二節(9/3安値起点)

10/2(Fri)42日目 一期二節(7/31高値起点) ★重なり

10/2(Fri)33日目 一期一節(8/14高値起点) ★重なり

10/5(Mon)42日目 一期二節(8/3安値起点) ★重なり

10/5(Mon)17日目 二節(9/8高値起点) ★重なり

10/5(Mon)13日目 半期(9/14安値起点) ★重なり

10/9(Fri)17日目 二節(9/14安値起点)

10/14(Wed)26日目 一期(9/3安値起点)

 
変化日は相場が転換しやすい日であって方向は示さない。前後1日の値動きで判断

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              63,923.00            +438.90 +0.69% 63,672.13            63,923.00              63,209.92

TOPIX  4,061.72 +24.56  +0.61% 4,056.77 4,072.31 4,048.77

グロース250       771.30   -17.90    -2.27%  789.26   793.24   769.61

日経平均は後場に買われて高値引け。AI関連が前場と後場で若干雰囲気が変わり、日経平均にもプラスの影響をもたらした。本日の米国ではFOMCの結果が発表される。トランプ米大統領は利上げを強くけん制しているが、市場は米国の利上げを相当程度織り込み

 
FOMC利上げで

やはりトランプ文句噴出 金利を即下げろと

 
16日の日経平均は4日ぶり反発。終値は438円高の63923円。

ソフトバンクグループやキオクシアホールディングスなどAI関連の一角が弱い

 
後場はAI関連の動きが良くなってきたことでプラス

 
終盤にかけて400円を超える上昇で高値引け

TOPIXは終日プラス

一方、グロース250指数は、2%を超える下落

 
 
東証プライムの売買代金は6兆7000億円

 
原油高を受けて、これが追い風となるINPEX、出光興産、ENEOSなどが大幅上昇。

 
パナソニックや日立など、電機株、古河電工、住友電工、フジクラ上昇

 
大成建設や清水建設などゼネコン株も上昇

 
リリースを材料にセントラル硝子が急伸した。

 
一方、ディスコやイビデンが下落。

フリー、マネーフォワード、ラクスなど、SaaS関連下落

 
メガバンク下落

神戸物産、ニトリHD、スギHD、ツルハHDなど小売専門店株

サイゼリヤ、ゼンショーHDなど外食株が売られました

 
 
 
 
16日の米株式相場は続落。米連邦公開市場委員会(FOMC)が

2023年以来の利上げに踏み切り、

追加引き締めの可能性も示唆した。

これを受けて、根強いインフレを抑制するため利上げが続くとの見方が広がった。

 
米2年債利回りは2024年以来の水準に上昇。

円は対ドルで下げ幅を拡大し、156円台前半まで売られた。

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7551.81 -33.92    -0.45%

ダウ工業株30種平均        51461.90             -631.21  -1.21%

ナスダック総合指数          25978.43             -3.14      -0.01%

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株式

ダウが1.2%安と下げが目立ち、ナスダックはほぼ横ばい。金利上昇とFOMC待ちで、景気敏感から資金が抜けた形。

そのFOMCは日本時間17日3時に結果発表。0.25%の利上げが全会一致で決定されました。約3年ぶりの利上げで、局面の転換点です。

 
金利

2年債がじり高、30年債は小幅低下。短い年限が上がり、長い年限が動かない。

利上げは進むがインフレは抑え込まれる、という読みがカーブに出ています。10年債は5%台で高止まり。

 
為替

ドル高・円安。利上げ観測が織り込まれる中でドルが買われ、東京時間の155円台乗せからさらに円安へ。

ただし今日から日銀会合。ドル高要因と円高要因が正面からぶつかる週です。

 
原油

東京時間は4カ月ぶり高値まで買われた後、NY時間で反落。供給不安の買いが一日で巻き戻されました。

サウジのパイプライン復旧見通しとフーシ派の動きが、依然として値幅の源です。

 


小幅安。金利上昇とドル高は金の保有コストを上げる方向で、上値を抑えました。

 
材料の出典: 日本経済新聞、フィスコ(財経新聞)、ザイFX!、OANDA証券

 
株式 終値 前営業日比 変化率

S&P500種株価指数 7,551.81 -33.92 -0.45%

ダウ工業株30種平均 51,461.90 -631.21 -1.21%

ナスダック総合指数 25,978.42 -3.15 -0.01%

 
米国債

国債 直近値 前営業日比(bp)
米30年債利回り 5.35% -1.5

米10年債利回り 5.01% +1.0

米2年債利回り 4.67% +2.0

 
ドル/円 ¥156.19 +1.80 +1.17%

ユーロ/ドル $1.1465 -0.0083 -0.72%

 
原油・金

WTI原油先物 102.02ドル -3.81 (-3.6%)

金先物 4302.50ドル -30.30 (-0.7%)

 
 
  • 各社 株式市場見通し
 
本日付の新規見通し更新は確認できませんでした。

直近で確認できた分のみ、以下に置きます。

 
野村證券 S&P500 2026年末 8,000
野村證券 S&P500 2027年末 8,500
野村證券 S&P500 2028年末 9,000
TOPIX年末目標 本日は新規なし

 
野村證券のストラテジストは、銀行株(都市銀行・地方銀行)の割安感と、資源インフラ・素材のアウトパフォームに言及しています。

 
材料の出典: 野村證券(ウェルスタイル)

 
 
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MIO新都心

 
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伊藤

 
 
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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

 
内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

 
投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

 
 
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9月16日 様子見で出来高減少

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63680円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63420円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
12月ロールオーバー

想定外、下値、上値到達点は



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指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              63,484.10            -8.89      -0.01%  63,190.37            64,101.00              63,067.18

TOPIX  4,037.16 -21.05    -0.52%  4,055.11 4,059.68 4,023.64

グロース250       789.20   +3.88    +0.49% 786.31   791.04   781.53

 
15日の日経平均は3日続落。終値は8円安の63484円

米国で半導体株などAI関連が大きく売られたが

東京市場では米AI関連の売り材料となったニュースを前日に消化していたので

 
大きく下げたソフトバンクグループがプラス転換7.5%高

日経も一時上げ幅600円超、一時64000円を上回りました

 
しかしAI関連の一角が売り直されて引けはマイナス

アドバンテスト、古河電工が大幅安

東証プライムの売買代金は7兆4300億円

日柄、値幅の調整場面で出来高も細ってきました

 
 
上期の最終赤字が拡大でTerra Droneが大幅に下落

こういう企業は赤字でも買ってるのですから今更と言う感じです

 
 
下げていた太陽誘電や村田製作所など電子部品株が大幅上昇

AI関連ではレーザーテックやキオクシアHDも上昇

 
証券会社のリポートでJフロントや三越伊勢丹など百貨店株が上昇

 
光通信とファンドによるTOBでレオパレス21は、場中に値が付かずストップ高比例配分

 
いろいろな企業の株は買うけど企業は買わないイメージの光通信

数年かけてレオパレスの株式保有を18.1%まで増やしていました

TOBには応募せず

成立後にTOB価格より安く

これを買い取らせて570億の現金として金融機関への担保へ

ファンドには2000億超のLBOをさせる

 
実質現金は10億程度の持ち出しで

34%の保有で

実質支配権を確保します

 
売って終わりのファンドに対して

光通信の販売先としてレオパレスを取り込む

本気の買収を仕掛けました

 
 
三井住友やみずほFGなど銀行株も下落

直近で原油高を追い風に強く買われていた出光興産やENEOSも下落

 
 
 
 
米金融市場はFOMCの結果待ち

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7585.73 -34.25    -0.45%

ダウ工業株30種平均        52093.11             -328.09  -0.63%

ナスダック総合指数          25981.57             -204.84  -0.78%

 
16日のFOMC、英国、日本と連日続く主要中央銀行の政策決定は

年末にかけて金融政策の道筋を示す

 
 
OpenAIが主要な競合であるアンソロピック、グーグル・ディープマインドと、
AIの安全性を巡る問題への対応策について協議を進めているとのニュース

 
 
エヌビディアのジェンスン・フアンCEOは、AIの安全性を巡る

新たな規制は必要ないとの見解

儲けの邪魔するなと言うことでしょう

 
 
米国債

米国債相場は小幅安

 
 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.37%    2.2         0.40%

米10年債利回り 5.00%    1.6         0.33%

米2年債利回り   4.67%    1.4         0.29%

 
米10年国債利回りは欧州時間に5p上昇して5.04%となり
2007年以来の高水準

 
バンク・オブ・アメリカ(BofA)が実施した調査では、

ファンドマネジャーの約3分の1が、

債券利回りの無秩序な上昇を市場にとって

最大の「テールリスク」と回答し

これはAIバブルやインフレ第2波を上回る水準

 
AIがバブルかどうかよりも

国債利回り上昇が今の最大のリスク

(AI企業の株にも影響大)

 
 
 
外為

外国為替市場でドルは小幅ながら全面高

 
ドル/円              ¥155.13 ¥0.78     0.51%

ユーロ/ドル      $1.1540 -$0.0009 -0.08%

 
 
ベッセント財務長官は「円高は米国の輸出にとって好都合だ。円が強くなれば、

日本政府が為替介入の資金を捻出するために

米国資産を売却する必要もなくなる」と述べた

 
原油

原油価格は続伸。

 
WTI先物10月限は、4.44ドル(4.4%)高の105.83ドル

ディーゼル先物は終値で過去最高値を更新

 
トランプ大統領はSNSでウクライナ、ロシアの戦争は終わるから

ディーゼルは下がる。ディーゼルはイランは関係ない・・と

投稿していました

 
金スポットはほぼ横ばい

 
金先物12月限は、同19.10ドル(0.4%)下げて4332.80ドル

 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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9月15日 世界金利上昇

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64150円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63680円売り

 
ポイント

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想定外、下値、上値到達点は



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14日の米国債市場で、長期金利の指標となる米10年債利回りが一時、

2023年10月以来初めて節目の5%を突破

 
サウジの紅海経由のホルムズ海峡代替ルート、石油パイプラインが攻撃され

原油供給懸念

 
ベッセント米財務長官が長期債買い戻し増額という

異例の措置に踏み切ったにもかかわらず、金利上昇に歯止めがかかっていない。

 
アンソロピックやOpenAIなどのAI開発企業が、
業界全体でAI開発を減速させるよう求め

 
 
これに対し、トランプ米大統領はアモデイを批判

中国も開発競争引く気無し。

トランプ大統領は「AIに必要な唯一の統制、あるいは『安全策』は、

強く賢い(IQの高い!)大統領であり、

米国にはそれが十分にある!」

「われわれは中国やその他全ての国をリードしており、今後もそうし続ける」と

 
こうした呼びかけはすでにハイテク株の売りを招き

世界的なデータセンター建設ブームの持続性に影を落としています

 
AI減速論に市場は動揺し

 
14日の市場では、AI関連株が大きく下げ

サムスン電子とSKハイニックスが下落。

OpenAIに出資するソフトバンクグループが一時13%安
 
エヌビディアが一時4.3%安

マイクロン・テクノロジーは一時7%余り下落

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              63,492.99            -518.35  -0.81%  63,659.53            63,691.53              62,726.18

TOPIX  4,058.21 +29.91  +0.74% 4,027.32 4,062.82 4,018.03

グロース250       785.32   +17.39  +2.26% 764.54   786.13   764.54

 
 
14日の日経平均は続落。終値は518円安の63492円。

 
オープンAIのCEOが年内の上場はないとの発言で

ソフトバンクグループやキオクシアホールディングスなどの下げが大きく

序盤では63000円の節目を割り込み、一時

1200円超下げ

TOPIXは小安く始まるも、プラス圏に浮上。高値圏で引け

 
 
東証プライムの売買代金は7兆2800億円

AI向けの半導体の輸出を始めると報じられた富士通が大幅上昇

浜岡原発3・4号機の審査申請取り下げ

社長および会長の引責辞任を発表した中部電力が大幅下落

 
 
AI関連が下がれば

NECや野村総研などソフトウェア関連、マネーフォワード、Sansan、ラクス、SaaS関連上昇

 
任天堂、バンナムHD、コナミGなどゲーム関連も軒並み高

 
 
米国の早期利上げが意識される中

三菱UFJ、東京海上、SOMPOなど 金融株も上昇

 
3Q決算で神戸物産が6%を超える上昇

 
 
AI関連では太陽誘電、レゾナックHD、古河電工なども大幅下落

上期の決算が市場の期待に届かなかったJEHが下落

 
 
 
エヌビディアやブロードコムなど大型半導体株が売られ

フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は5.9%下落

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7619.98 -37.00    -0.48%

ダウ工業株30種平均        52421.20             -152.09  -0.29%

ナスダック総合指数          26186.41             -146.63  -0.56%

 
キオクシアホールディングスが計画している米国預託証券(ADR)の上場で

少なくとも100億ドル(1兆5440億円)規模の資金調達を検討

 
 
 
 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.35%    0.1         0.02%

米10年債利回り 5.00%    2.9         0.58%

米2年債利回り   4.67%    4.1         0.88%

 
10年債利回りは2023年10月以来初めて、節目とされる5%を上回る場面

 
10年債利回りが最後に5%を上回ったのは、

2023年10月。5%台を付けたのは1営業日だけ

 
 
 
10年債利回りで5%という水準は、

投資家にとって明らかに重要な心理的節目

 
10年債利回りの上昇は、経済成長を鈍らせ、

割高水準が続く株式市場を圧迫する恐れ

 
これは日本の長期債上昇も同じ

 
ドルは伸び悩む展開

 
 
ドル/円              ¥154.42 ¥0.81     0.53%

ユーロ/ドル      $1.1547 -$0.0052 -0.45%

円は朝方、8月10日以来の大幅安

 
 
円は対ドル155円まで下げた後、戻し

 
原油相場は上昇。サウジアラビアが主要原油パイプラインの操業を停止したことで

供給逼迫への懸念

 
 
 
WTI先物10月限は、同1.34ドル(1.3%)高の101.39ドル

 


金は下落。

 
短期債を中心に米国債利回りとドル指数上昇が

金相場の重し

 
金先物12月限は、57ドル(1.3%)下げて4351.90ドル

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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までお願いします

 
 
 
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9月14日 AIがすべてのインターネットを乗っ取る

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

 
64450円売り

64640円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64150円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
米アンソロピックのダリオ・アモデイCEOは12日、

AIが人類に「深刻な」リスクを及ぼすとの懸念を示し、

AI業界は新たなモデルの開発ペースを落とす必要があると訴えた。

安全対策に十分な時間をかける考えを示したました

 
もともとアンソロピックはそういう会社でAIの安全性を重視する思想のもと集まった人達が作った会社

 
しかしOpenAIのサム・アルトマンCEOは
安全性確保に集中するためOpenAIの年内上場を見送る方向だと、
米経済誌フォーチュンのインタビューで・・・

 
OpenAIは安全性よりも開発スピードを重視する会社というイメージです
大きなことを言って巨額の資金を引っ張る、しかし安全性は二の次。

それを嫌がって幹部クラスも次々にOpenAIを抜けていく・・。
 
そのOpenAIが安全性を確保するためとは、・
アンソロピックにIPO競争で負けたので、満を持してIPOのタイミングを狙うための言い訳とも思えますが、危険は高水準

 
 
 
 
 
イーロン・マスク氏もアモデイ氏の訴えに賛同

 
株式市場では半導体メーカーやサプライチェーン関連など、

AI関連株の重しとなる可能性があると懸念

 
これに対し

JPモルガン・アセット・マネジメントのグローバル市場ストラテジストは、

AI開発を遅らせる動きが設備投資計画の縮小や

モデル公開の遅れにつながらない限り、

バリュエーションや利益見通しではなく、

「センチメントを動かす材料にとどまる可能性が高い」と

 
幻のSQ値でSQ通過、あく抜け期待も



https://youtu.be/tDDkD9djszY

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              64,011.34            -1259.61 -1.93%  64,276.82            64,312.02              63,208.63

TOPIX  4,028.30 -26.28    -0.65%  3,998.58 4,031.57 3,967.18

グロース250       767.93   -14.31    -1.83%  770.07   772.62   762.78

 
11日の日経平均は大幅反落。終値は1259円安の64011円

米国株が原油高や長期金利の上昇を嫌気して下落。

一気に下げ幅を2000円超まで

 
65000円を抜けて次のポイント63000円へ向けての

SQの現物売りが出て63200円台に入ったところでSQ値が確定すると

 
売りが一巡し、、後場に入ると下げ幅を縮小

64000円は上回り、後場の高値圏で引け

 
東証プライムの売買代金は8兆7100億円

メジャーSQでこの出来高は閑散の部類

 
保険、海運、輸送用機器などが上昇

非鉄金属、電気機器、石油・石炭などが下落

 
決算好感でファーマフーズが後場急騰

 
証券会社が目標株価を引き下げたレゾナックが急落

 
円高一服感でトヨタ、ホンダ、日産自動車など自動車株が軒並み高

 
中東情勢緊迫化で海上運賃が上昇継続との見方から、

川崎汽船など海運株上昇

 
米長期金利の上昇で一ライフGやMS&ADなど保険株が上昇

 
アドバンテスト、レーザーテック、SCREENなど半導関連は軒並み大幅安

三井金属、住友鉱山、三菱マテリアルなど、非鉄株も大下げ

 
あいちFGとの経営統合に関する基本合意解消で33FGが6%超の下落

 
ビジョナルやタイミーなど人材関連の銘柄が決算を受けて急落した。

 
FOMCが15~16日、日銀金融政策決定会合が17~18日

植田総裁の会見は金曜の引け後で、東京市場は翌週の月曜から水曜までが休場

 
 
11日の米金融市場では株式が反発

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7656.98 65.28     0.86%

ダウ工業株30種平均        52573.29             509.19   0.98%

ナスダック総合指数          26333.04             251.32   0.96%

 
注目の消費者物価指数(CPI)統計が上振れたことで

短期金融市場は、9月の米利上げをほぼ完全に織り込み

 
CPI統計では、食品とエネルギーを除くコア指数が前月比0.3%上昇し

伸びは市場予想の0.2%上昇を上回った。前年同月比では2.4%上昇

 
 
国債

米国債相場は長期ゾーンがアウトパフォーム

コアCPIの上振れで来週の利上げ観測

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.36%    -1.0        -0.18%

米10年債利回り 4.97%    0.6         0.13%

米2年債利回り   4.63%    4.2         0.91%

 
金利スワップ市場が織り込む来週の利上げ確率は、

CPI統計後に約90%まで上昇

 
 
米10年債利回りは一時4.98%に上昇

 
ニューヨーク外国為替市場では、

円が対ドルで上昇。週間では4カ月ぶりに2週連続のプラス

 
 
為替       直近値   前営業日比          変化率

ブルームバーグ・ドル指数 1190.52 -0.15      -0.01%

ドル/円              ¥153.72 -¥0.70    -0.45%

ユーロ/ドル      $1.1596 -$0.0016 -0.14%

 
原油

原油相場は下落したが、週間では大幅高

 
イラン戦争やフーシ派によるサウジアラビアへの攻撃を受けて、市場では緊張が続いた。

 
 
WTI先物10月限は、同2.43ドル(2.4%)安の100.05ドル

 
 
 


金相場は上昇

 
CPIは安心材料にはならなかったが、

原油価格と債券利回りが落ち着いたことが支えとなり、

ショートカバーによる反発

 
金先物12月限は、同1.60ドル(0.1%未満)上げて4408.90ドル

 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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9月11日 トランプもベッセントも発言を疑われている

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

 
64880円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64450円売り

64640円売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
ベッセント米財務長官は、自分に反対する投資家に対し、自分は胴元だ

逆らうと痛い目に遭うことになると度々警告

 
「そうしたいなら私に反対する方向に賭けてみてはどうか」と

その後、

債券市場と原油市場で、投資家はその方向に動き始めた。

 
米財務省は次回の長期国債買い戻し額を、当初計画の3倍に引き上

 
残存10-20年の既発国債を最大60億ドル(約9200億円)買い入れ

当初示していた20億ドルの3倍

上昇している金利を抑え込もうとするベッセント財務長官の強い姿勢

 
しかし市場にプライズはなく債券は売られ下落

利回り上昇

 
米財務省が10日実施した長期債の買い戻しでは、

購入額が市場の予想を下回った。これを受けて国債売りが強まり、

利回りは数年ぶりの高水準に上昇

 
今回は、ベッセント財務長官が買い戻し規模の増額を発表して以降

、初めて行われたオペだったが、購入額は事前に示していた

上限の60億ドル(約9260億円)には届かなかった・・・・

 
米財務省は残存10-20年の国債を51億9000万ドル買い戻した

。10年債利回りは買い戻し後も上昇し、2023年以来の高水準となる4.95%を付けた

 
 
今回の買い戻しでは、投資家から105億ドルの売却申し込みがあった

。財務省に上限まで買い戻す義務はないが、

長期債を対象とする買い戻しで上限額まで購入しなかったのは、

今回を含め3回しかない

 
。買い戻しプログラムが24年に再導入されて以降、同種のオペは53回実施されている。

 
 
 
米国債利回りの上昇を受け、

米住宅ローン金利は1年強ぶりの高水準に上昇している。

 
しかし、10日の買い戻しに市場参加者は失望し、

実施後には米国債利回りが一段と上昇

 
原油高もあり

利回りは各年限で8-13ポイント昇

 
30年債利回りは07年以来の水準に達し、

2年債利回りは24年以来初めて4.5%を上回った。

 
10日の買い戻し結果も市場に新たな驚き

トレーダーは上限の60億ドル全額が買い戻されると予想していた

 
はったり、ブラフを見せておいて

次は驚く手を見せないとも限りませんが・・・・

 
 
イラン戦争中間選挙が終われば終る(中間選挙までは終わらない(しばらく原油高))

給付金を配る・・とインフレに油を注ぐトランプ発言

 
しかしトランプ則近はイラン戦争は終わらないと言っていると・・

 
これでは

トランプの意向を組んでFRB9月金利据え置きが難しくなったか

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              65,270.95            +128.17 +0.20% 64,768.53            65,270.95              64,186.68

TOPIX  4,054.58 +7.94    +0.20% 4,031.40 4,054.58 4,016.58

グロース250       782.24   -1.52      -0.19%  778.12   782.63   775.44

 
 
10日の日経平均は3日ぶり反発。終値は128円高の65270円

米国株安を受けて、一時900円超下げて64100円台に入ったところで売りは一巡

 
銀行株に強い動き

AI関連の一角も強く下値不安が和らいだなか

引けで買い物が入り逆転のプラス転換の高値引け

 
 
東証プライムの売買代金は8兆3800億円

 
村田製作所や太陽誘電など電子部品株が大幅上

 
アドバンテストやレーザーテックなど、半導体株の一角が大きめの上昇

 
三菱UFJや三井住友が上昇

四国銀行や山形銀行など地銀株に特に強い動き

 
ANYCOLORが決算や自己株取得で上昇

カバーも連れ高

 
通期の利益見通しを引き上げ、大幅増配計画でエアトリがストップ高比例配分

 
フジクラや古河電工など、前日は強かった電線株が大幅安

任天堂は材料出尽くしで大幅下落、バンナムHDなどゲーム株に波及

 
米長期金利上昇を警戒、三井不動産や住友不動産など不動産株

 
大成建設など建設株が軒並み安

 
 
 
米オラクルが10日発表したクラウドコンピューティング事業の成長率はアナリスト予想を上回った。

 
市場が注目するクラウドインフラ事業の売上高は

6-8月(第1四半期)に121%増の74億ドル(約1兆1400億円)

時間外取引で約6%上昇

 
 
10日の米金融市場では、株式と国債が下落

原油価格が再び上昇し、株式と国債に売り

 
S&P500は4営業日続落
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7591.70 -44.66    -0.58%

ダウ工業株30種平均        52064.10             -316.56  -0.60%

ナスダック総合指数          26081.72             -171.62  -0.65%

 
PPI統計は、エネルギー価格の上昇に伴い、

インフレ圧力が再び高まっていることを示した

 
米PPIの高い伸びと、ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁のタカ派的な発言はいずれも、世界の中央銀行が利上げ局面に入る可能性を示唆

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.36%    7.5         1.42%

米10年債利回り 4.96%    12.0       2.48%

米2年債利回り   4.59%    15.6       3.52%

 
30年債利回りは2007年以来の高水準に達し、

2年債利回りは2024年以来初めて4.5%を上回った

 
 
米財務省は51億9000万ドル相当の10-20年債を買い戻したが、

ベッセント財務長官が拡充した国債買い戻しプログラムで示していた

上限額の60億ドルを下回った。これを受け、国債利回りは上昇

 
原油価格とともに米国債利回りが急上昇する中、ドル指数は上げ幅を拡大

円は対ドルで4日ぶりに反落。PPI発表後に154円67銭まで下げ

 
ドル/円              ¥154.45 ¥0.89     0.58%

ユーロ/ドル      $1.1610 -$0.0023 -0.20%

 
 
北海ブレント先物11月限は、前日比6.42ドル(6.3%)高の107.63ドル

WTI先物10月限は同6.43ドル(6.7%)高い102.48ドル

 
金相場は下落

 
金先物12月限は、同53.40ドル(1.2%)下げて4407.30ドル

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

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9月10日 SQ後に動くか

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65600円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64880円売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
米財務省は次回の長期国債買い戻し額を、当初計画の3倍に引き上

 
残存10-20年の既発国債を最大60億ドル(約9200億円)買い入れ

当初示していた20億ドルの3倍

上昇している金利を抑え込もうとするベッセント財務長官の強い姿勢

 
しかし市場にプライズはなく債券は売られ下落

利回り上昇

 
 
GPIFポートフォリオ見直しか‥米国債売り、日本株、日本国債買い・・ドル売り円高

 
 
 
9月7日 最新需給

9月SQ後の動きが見えてきた

12月SQへのロールオーバー

日経採用銘柄

金の買いは



https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%99

 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              65,142.78            -126.55  -0.19%  65,087.22            65,794.03              65,017.68

TOPIX  4,046.64 -3.69      -0.09%  4,032.46 4,075.97 4,030.34

グロース250       783.76   -3.30      -0.42%  784.44   789.65   779.15

 
 
9日の日経平均は続落。終値は126円安の65142円。

米国でハイテク株の一角が大きく上昇したことを受けて、

ソフトバンクグループや電線株が強く買われましたが

日経平均500円高から

後場に入って再びマイナス

東京エレクトロンやアドバンテストなど半導体株が弱い動き

アドバンテストが2.8%安

 
東証プライムの売買代金は9兆2300億円

ソフトバンクグループは直近目立って強く、3%を超上昇で5日続伸

 
米コーニング株の上昇で

古河電工大幅上昇、フジクラや住友電工も上昇

 
原油高でENEOSや出光興産が上昇

 
スタンダード市場の上場維持基準に抵触しているさいか屋が

資本政策への対応を発表してストップ高

 
カプコン、コナミGなど、ゲーム株

ソフトウェア関連

証券株も下落

治験で思った効果なしの結果が出た協和キリンが5%超の下落

 
証券会社が 投資判断を引き上げた三井金属が上昇

投資判断を引き下げたニコンは大幅に下落

 
金曜発表の8月消費者物価指数CPIを見たい動き

しかしFRBはトランプのプレッシャーもあって9月は見送り

日銀は規定通りの利上げとなるのでは、その時円高はさらに進むのか

 
  •  月曜に金買いサインが出て、金鉱株買いましたが 上昇中
しかし、決済予定の5営業日の前に

また、金買いサインが出たので 保有さらに継続

 
長期金利              ドル指数              局面       金

上          上          引き締め・実質金利上昇     売り→見送り

上          下          財政従属・米債売られ        買い(ダリオの局面) →買い

下          下          利下げ・景気懸念               買い→見送り

下          上          リスクオフで米債に逃避     中立〜売り →買い

 
 
 
9日の米金融市場では、

原油価格の上昇を嫌気して、株式と国債が下落

米財務省が発表した長期債の買い戻し増額規模が一部の予想に届かず、国債は一段安

円売りをけん制するベッセント米財務長官の発言を受けて、円は堅調に推移

 
 
 
中東情勢の緊迫化でエネルギー供給不安が強まり

FRBはインフレ抑制に向けて、利上げに踏み切るとの観測が強まっています

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7636.36 -37.16    -0.48%

ダウ工業株30種平均        52380.66             -405.41  -0.77%

ナスダック総合指数          26253.34             -168.07  -0.64%

 
S&P500種株価指数は3営業日続落。
アップルは初の折り畳み式スマートフォン「iPhone Duo」を発表

株価は0.3%安

 
 
 
トランプ大統領は原油高への懸念を一蹴し、

イラン戦争は中間選挙後に終わると・・・

少なくともそれまで終わらないことを認めています

 
 
アメリカがイランを攻撃した時

すぐに終わると言っていた人が多数でした

しかし、歴史的にイランはずっと、戦闘を繰り返していて

しつこいことはわかりそうなもの

 
 
現に今、イラン指導部は米国との戦争を国家の存亡に関わる脅威と捉えており、戦い続ける以外にほとんど選択肢はないとみているということ・・

 
問題はイラン戦争継続を市場が織り込んでの最大のリスクとして

付けた高値、原油先物119ドルあたりが天井となるかどうか

 
代替石油輸送ルートの開発、建設が進み

中国の原油爆買いの減速で必要絶対量は減るが

アメリカの原油在庫も歴史的な低水準

 
そしてこれから

AIデータセンターの爆食い電力が必要

それでも、既に2年先までガスタービン納入上限決まっている中

 
ガス、原油があっても発電が間に合わない

電力が必要だから原油が必要とはならない

 
原油供給懸念、価格上昇懸念もそうですが

 
電力の限界を改めて感じます

 
 
AI設備投資は増えても

電力の限界、電気設備の納入の限界、電設工の人数の限界

これらがデーターセンター建設遅れにつながる

データセンターが動かないと、高い金利で調達した資金の利払い返済原資ができないで

デフォルト、プライベートクレジット危機

 
金融に波及という

負のスパイラルがあるとすれば電力からというシナリオ

 
こちらの怖さもあります

 
 
 
米国債

米国債相場は下落(利回りは上昇)。米財務省は長期債の買い戻し額を当初計画の3倍に引き上げると明らかにしたが、一部の想定規模に届かず、失望売り

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.29%    4.9         0.93%

米10年債利回り 4.84%    5.5         1.14%

米2年債利回り   4.43%    3.8         0.86%

 
10年債利回りは一時6ポイント上昇して4.85%と、2023年11月以来の高水準

 
ニューヨーク外国為替市場では、ドル指数が約7カ月ぶりの安値圏

ベッセント長官の円売りけん制発言を受けて、円は上昇

 
ドル/円              ¥153.58 -¥0.40    -0.26%

ユーロ/ドル      $1.1632 $0.0008 0.07%

 
原油相場は急伸。北海ブレント原油は1バレル=101ドルを上回り、7月以来の高値

 
WTI先物10月限は同3.02ドル(3.3%)高い96.05ドル

 
ただ、追跡を逃れて航行するタンカーによって

日量数百万バレルの原油輸送が続いており

価格上昇を抑える一因となっている

 
 
 
欧州の天然ガス価格は2023年以来の高値

 
一方、中国による原油購入は9月に入り増加

 
新たな攻撃が相次ぐ中、中国が市場で一段と積極的に動いている兆候も強まっており

需給がさらに逼迫(ひっぱく)する可能性も

 
 
金は上昇。ただ、米財務省が長期国債の買い戻し額を

3倍の60億ドルに引き上げると発表した後、

国債利回りが上昇し、ドルが持ち直したため、金の上値は抑えられています

 
 
金先物12月限は、同21.70ドル(0.5%)上げて4460.70ドル

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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9月9日 円安の流れは変わらないから円高トレンドに変わったと専門家、答えは

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66180円売り

65590円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65600円売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
GPIFポートフォリオ見直しか

 
質問があったので

現物、先物、オプション残高、オプションポジション需給の見方

簡単にまとめました

現物、先物、オプション残高、オプションポジション

の順で重要



https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%99

 
 
9月7日 最新需給

9月SQ後の動きが見えてきた

12月SQへのロールオーバー

日経採用銘柄

金の買いは



https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%99

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              65,269.33            -1130.51 -1.70%  65,843.69            66,791.84              65,269.33

TOPIX  4,050.33 -75.47    -1.83%  4,087.91 4,115.54 4,050.33

グロース250       787.06   -4.55      -0.57%  786.06   798.34   785.55

 
 
8日の日経平均は3日ぶり大幅反落。終値は1130円安の65269円。

大きく円高に振れたことが警戒されて下落、600円下げたところで

 
ソフトバンクグループが5%高と連騰で強かったこともあって

一時上げ幅が300円超になりましたが

 
円高で下落

 
東証プライムの売買代金は8兆4700億円。

 
注目のセリアが、円高進行や8月の月次が好感され大幅上昇

 
半面、太陽誘電、村田製作所、TDKなど、電子部品株が大下げ

 
 
前日のAI関連株上昇から一転してディスコ、ソシオネクスト、住友電工などが大きめの下落

円高メリットでニトリHDや神戸物産、内需株が強い

大成建設や清水建設など建設株、すかいらーくやくら寿司など外食関連も上昇

 
自動車株も下落

トヨタは固すぎる決算予測のいつもと違い今回、想定為替レートを160円としてますが

 
介入後も為替が157円程度の円高で収まっていたことから

まずまずと思っていたはず

しかしここの円高で1円 500億のインパクトなら

10円の円高でマイナス5000億、下方修正可能性が出るという水準

 
この状況で自社株買いと、PBR1倍割れの万年割安感との攻防

 
キオクシアに一時時価総額抜かれ、AI関連に資金が流れる中で、じり安

第一四半期の円安利益2000億くらいが乗ってしまった状況で

これ以上の固い想定を出すよりも為替益を読みつつ

自社株買い1兆円、償却で株価対策を出した

 
しかし想定外の円高で市場の反応は、小幅リバウンドで終わるのか

 
想定為替レート期初予想150円で行ってれば

まだ為替メリットありとなっていたはず

 
皮肉なタイミングとなりましたが

どう動くか

 
連休明け8日の米株式市場では、原油価格の上昇

主要株価3指数がそろって下落

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7673.52 -45.08    -0.58%

ダウ工業株30種平均        52786.07             -628.18  -1.18%

ナスダック総合指数          26421.41             -85.58    -0.32%

 
米中央軍はイランのカーグ島および港湾都市ジャスク付近の標的に対し

空爆を行っているとのニュース

 
 
短期金融市場では、FRBが今月利上げする確率を50%超織り込み

 
 
 
 
FRBが9月15―16日に開く連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げに踏み切るかどうか

 
米国債

米国債相場は短期中心に下落(利回りは上昇)

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.25%    0.5         0.10%

米10年債利回り 4.79%    0.8         0.17%

米2年債利回り   4.40%    3.2         0.73%

 
 
米財務省は9日、翌日に実施する既発10、20年債の買い戻し規模を明らかにする見通しだ。

 
今回の発表は、ベッセント米財務長官が8月に長期債の買い戻し規模を

「少なくとも倍増する」と表明して以来

 
 
 
ドル/円              ¥154.01 -¥0.35    -0.23%

ユーロ/ドル      $1.1622 -$0.0001 -0.01%

 
 
ドル円は153円半ばから154円40銭前後で取引された

東京時間には1%高の152円89銭まで

 
 
 
原油

原油相場は上昇

 
WTI先物10月限は前営業日比1.55ドル(1.7%)高い93.03ドル

 
サウジアラビアが、南部の複数のエネルギー施設が攻撃を受け

操業を停止したと明らかに

 
 
金は下落。中東情勢の緊迫化インフレ警戒とドル下落という相反する材料が交錯

方向感を欠く展開

 
 
 
金先物12月限は、前営業日比37.60ドル(0.8%)下げて4439.00ドル

 
 
 
 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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9月7日 メモリー会社株上昇

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64260円

売りポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした 64660円売り

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65820円

65170円

買い

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
雇用統計予測以上の上振れで

トランプはアメリカの信用が高いから

金利を下げろと言っています・・・

 
長期金利              ドル指数              局面       金

上          上          引き締め・実質金利上昇     売り→見送り

上          下          財政従属・米債売られ        買い(ダリオの局面) →買い

下          下          利下げ・景気懸念               買い→見送り

下          上          リスクオフで米債に逃避     中立〜売り →買い

 
この関係で見る限り

久しぶりに金買いとなっています

 
米商品先物取引委員会(CFTC)のデータで

ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)の買い越しが

6月以来の高水準に膨らんでいます

 
ガソリンの買い越しも8万9263枚と、2025年12月以来の高水準

 
 
4日の米債券市場では、8月の米雇用の伸びが市場予想を上回ったことを受け、

短期金利が上昇する一方、長期債利回りは横ばい

 
市場では今月の米利上げ観測が強まったものの、

財務省やFRBの政策見通しを巡る不透明感から、相場の動きは限定的

 
 
米財務省は9日、翌日に実施する国債買い戻しの詳細を発表する予定

 
今回の買い戻しは、従来の上限額(20億ドル=3120億円)を「少なくとも倍増」させるという発表の後、

 
市場では3倍から5倍になる可能性もあると見ている

 
11日にはウォーシュ議長が最注目する最新の消費者物価指数(CPI)が発表

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              65,020.94            +806.46 +1.26% 64,498.94            65,182.45              64,228.47

TOPIX  4,103.23 +1.19    +0.03% 4,116.63 4,116.63 4,070.64

グロース250       796.82   +20.73  +2.67% 781.78   799.27   781.17

 
4日の日経平均は5日ぶり大幅反発。終値は806円高の65020円。

途中切り返しソフトバンクグループ11.8%高、キオクシアホールディングス、太陽誘電、村田製作所、フジクラななどAI関連の一角がかなり強い動きを見せて、

全体をけん引

 
アドバンテストは下げる場面もあったが、後場に入って上昇

 
NEC、富士通、マネーフォワード、フリーなどソフトウェア、SaaS関連も上昇

 
円高関連でもある神戸物産やセリア(新TOPIX?)も買われています

 
TOPIXもプラス転換し、日経は需給の集中する65000円で引けました

 
東証プライムの売買代金は概算で8兆3200億円

直近人気の自動運転関連が売りに押され、ティアフォーがストップ安

 
円高進行を嫌気してトヨタやホンダなど自動車株が下落

 
証券会社のリポートを材料に、三井物産や三菱商事など商社株の一角が大幅安

 
 
プライベートクレジット、ブルー・アウルは粘着材用剥離紙メーカーのロパレックス向け融資評価額をほぼゼロに引き下げ

比率は低いとはいえ、他にも波及懸念は再燃

プライベートクレジット市場は、

個人投資家向けファンドで過去に例のない解約圧力に直面している。

市場のエクスポージャーがソフトウエアやテクノロジー分野に集中していることも

懸念材料

 
そして、ブルー・アウル・キャピタルは、データセンターを投資対象とする

不動産投資信託(REIT)の設立、上場を検討しているとのこと

 
ブルー・アウルは、自社が保有する約65億ドル(約1兆円)相当の

データセンター資産をREITに組み入れ、運用を始める見通し

 
 
 
4日の米株式相場は反落

朝方に発表された8月の米雇用統計で雇用者数が予想を上回って増加し、

FRBの9月利上げ観測が強まって短期債下落

 
円は対ドルで下落

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7718.60 -29.11    -0.38%

ダウ工業株30種平均        53414.25             -271.86  -0.51%

ナスダック総合指数          26506.99             -77.07    -0.29%

 
マイクロン増産で大幅高

 
 
8月の米雇用統計では、非農業部門雇用者数(事業所調査、季節調整済み)が

前月比16万2000人増加

エコノミスト予想の中央値は5万5000人増

 
失業率は4.1%で横ばい。

労働市場には従来考えられていた以上の勢い

 
 
トランプ米大統領は、FRBに対する利下げ圧力

FRBが行動しなければ、対米黒字国・地域との貿易を打ち切ると警告した。

 
トランプ大統領はソーシャルメディアへの投稿で、

「素晴らしい雇用の数字が発表されたばかりで、米国の信用力も経済も改善しているのだから、

株式相場は上昇するはずだ。

それなのに、過去25年間いつもそうだったように株価は下落している。

景気が良ければ、インフレへの『恐れ』から景気を『つぶさなければならない』という誤った現実の中でわれわれが生きているからだ」と

 
 
 
トランプ大統領はその後、FRBが利上げすれば債務やインフレを懸念する債券市場に安心感を与えるとの見方を否定し、米国の金利は1%以下であるべきだと

 
 
 
米国債

米国債は、短期債が下落した(利回りは上昇)。

5年債利回りは一時、2025年1月以来の高水準

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.24%    -0.2        -0.04%

米10年債利回り 4.78%    1.6         0.34%

米2年債利回り   4.37%    3.6         0.84%

 
 
ノルウェー政府系ファンドがとりわけ米国債への配分を減らす案を示した

 
年金基金グローバルの米国債保有額は約800億ドル(約12兆5000億円)減る

可能性

 
 
ドル/円              ¥156.27 ¥0.46     0.30%

ユーロ/ドル      $1.1612 -$0.0014 -0.12%

 
円は統計発表直後に一時 155円30銭台

 
 
WTI先物10月限は前日比0.2%高91.48ドル

 


ニューヨーク金相場は反落

 
 
金スポット価格は一時2%余り下げ、4400ドルを割り込む場面も

 
 
金先物12月限は、63.30ドル(1.4%)下げて4476.60ドル

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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9月4日 日柄も煮詰まってきたか

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65210円

売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64260円

売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
ベッセントの内政干渉横やり円高

 
主シナリオ(〜9/11メジャーSQ): 日経・半導体は上値が重いレンジ

TOPIX相対優位が続く

(外資建玉は日経ショート増・TOPIXロング増を3週継続、週次売買もTOPIX系偏重)

 
3日の米金融市場では、株式相場が約1カ月ぶりの大幅高となった。米連邦準備制度理事会(FRB)のウォラー理事が、物価上昇圧力に改善の兆しが見られるとの見方を示し、金利据え置きを支持する用意があると述べたことが材料視

 
逆に言えばこのところの金利上昇は株価に効くと言うこと

金利上昇を物ともせず上げてきた株式市場

やはsり金利上昇は株にマイナスということ

 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              64,214.48            -111.16  -0.17%  64,724.81            64,724.81              63,772.80

TOPIX  4,102.04 +20.44  +0.50% 4,109.67 4,131.17 4,089.89

グロース250       776.09   -1.39      -0.18%  779.86   782.57   771.13

 
 
3日の日経平均は4日続落。終値は111円安の64214円。米国株高を受けて400円近く上昇して始まったものの、プラス圏とマイナス圏を行き来

 
アドバンテストやフジクラなどAI関連の一角が値を崩したことで

日経平均がかなり不安定な動きのなか、

TOPIXは常にプラス推移

 
 
東証プライムの売買代金は7兆5700億円

三井物産や三菱商事など商社株が大幅上昇

バークシャー・ハサウェイのアベルCEOが日本の商社株を長期保有する見通しと

 
日経新聞の記事でCFOが運賃上がりやすい発言を材料に

商船三井に買いが入り、日本郵船や川崎汽船も連れ高

 
関西電力や九州電力など電力株上昇

 
月次が好感されたニトリHDが急伸。

ティアフォーがまたまた上昇、自動運転関連で

ダイナミックマッププラットフォームやモルフォがストップ高

証券会社が 投資判断を引き上げたコスモエネルギーホールディングスが大幅上昇

 
月次が失望を誘ったファーストリテイリングが3.4%安

 
フジクラや古河電工など電線株が弱い

証券会社が 投資判断を引き下げたINPEXや

ユーロ円建てCBの発行を発表したニチコンが大幅安

 
証券会社が 投資判断を引き上げたコスモエネルギーホールディングスが大幅上昇

 
株式の売り出し発表でWOLVES HANDが急落

 
 
 
短期金融市場では、FRBが9月に利上げするとの観測が後退

S&P500は1.1%上昇し、超大型株も上昇
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7747.71 81.11     1.06%

ダウ工業株30種平均        53686.11             624.16   1.18%

ナスダック総合指数          26584.06             366.23   1.40%

 
 
外国為替市場では、円が対ドルで一時2.15%上昇し、

 
1ドル=155円30銭と約1カ月ぶりの高値

 
 
 
ウォラーFRB理事は、次回の政策金利判断について、

来週発表される8月のインフレデータに「大きく左右される」と述べた。

 
 
3日の講演で、

「インフレ率が2%目標に向けて引き続き改善しているのであれば、

政策金利を現行水準に据え置くことを支持する用意がある」と発言。

「しかし、インフレが強い内容となれば、利上げを検討するだろう」と

 
 
また、9月会合前に発表される最後のインフレ統計を控え、最近のインフレ鈍化について楽観的な評価を示した

 
 
次回会合は9月15-16日

短期金融市場が織り込む0.25ポイントの利上げ確率はほぼ五分五分

今週初めの約70%から低下

 
 
 
円が対ドルで一時2.15%上昇し、1ドル=155円30銭

 
日本銀行の利上げ観測と為替介入に動く兆候にも警戒

 
 
ドル/円              ¥155.79 -¥2.92    -1.84%

ユーロ/ドル      $1.1627 $0.0039 0.34%

 
米CMEグループは、直近の円上昇は

ドル売りのオプションが発動したことで加速したと指摘

155円を権利行使価格とするオプションへの需要が3日に入り積み上がっている

これを割り込めばドル売りがさらに加速する可能性があると

 
 
 
 
ウォラーFRB理事が、インフレ鈍化が続けば

金利据え置きを支持する方向に傾くと述べたことを受けドル指数は下落

ドルは、主要10通貨(G10)の全てに対して値下がりし、

一時5月以来の安値に下落

 
 
米国債は上昇した。ウォラーFRB理事が、

インフレ鈍化が続く限り、金利を据え置く方向に傾くと述べたことが背景

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.25%    -0.9        -0.16%

米10年債利回り 4.77%    -0.8        -0.17%

米2年債利回り   4.34%    -3.1        -0.71%

 
全年限で利回りが低下

 
FRBの金利変更に対する感応度が高い短期の2年債が相場上昇を主導

2年債利回りは今週、FRBが今月利上げに踏み切るとの観測から、

2025年1月以来初めて4.40%を上回っていたが

 
一時7ポイント低下し、4.30%

 
 
 
原油

 
WTI先物10月限は前日比29セント(0.3%)高=91.30ドル

 
 


ニューヨーク金相場は約2週間ぶりの大幅高

金先物12月限は125.30ドル(2.8%)上昇の4539.90ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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9月3日 国債入札は

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65480円

売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65210円

売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
8月31日 最新最速需給

9月は今のとこ想定通り

では、9月SQを超えれば

10月、11月は上がるのか

 


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そしてゴールドは 長期金利とドル指数の動きが

反対の時だけ行く・・

 
長期金利 ドル指数          局面             金

上          上          引き締め・実質金利上昇     売り→見送り

上          下          財政従属・米債売られ        買い(ダリオの局面) →買い

下          下          利下げ・景気懸念               買い→見送り

下          上          リスクオフで米債に逃避     中立〜売り →買い

 
今回の金下落は「利上げ観測↑=実質金利主導の名目金利上昇」なので、

上記区分では引き締め象限(売り/見送り)。

9月FOMCまでは実質金利主導の調整が続く可能性

 
利上げが織り込み済み(60%超)になった今、イベント通過後の押し目が買い場

引き締め象限→財政従属局面への転換トリガーは

「利上げ後もドルが上がらない」「米債買い戻し増額の継続」の2点と見ます

 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              64,325.64            -1889.70 -2.85%  65,195.43            65,195.43              64,215.47

TOPIX  4,081.60 -100.26  -2.40%  4,128.97 4,131.51 4,078.61

グロース250       777.48   -22.61    -2.83%  788.27   788.27   774.35

 
 
2日の日経平均は大幅に3日続落

終値は1889円安の64325円

 
米国株安を受けて、寄り付きから4桁の下落

原油高や長期金利上昇を警戒して幅広い銘柄が売られる展開

 
9日続伸していたTOPIXも大きめの下げで戻りは鈍く、安値圏で終了

 
東証プライムの売買代金は8兆0300億円

 
直近上げた自動運転関連にまた資金が向かい

 
ティアフォーがストップ高

 
1Q決算が好感された伊藤園が8.7%高

商品の値上げを発表したキユーピーが上場来高値を更新

・・・・食品株しっかり。

 
ディフェンシブ銘柄、住友ファーマや塩野義製薬など薬品株の一角は逆行高。

しかし 協和キリンはトランプ政権の医薬品薬価に対する合意で利益減少を再評価され

2桁の下落率

 
相場が弱い時には人気の集まる

テラドローンが商いを伴って急騰

 
TDKや村田製作所など電子部品株が大幅安

住友鉱山、三菱マテリアル、三井金属など、非鉄株の多くが大きな下げ

 
トヨタなど自動車株が弱く、日産自動車と三菱自動車は6%台の下落

 
ソフトバンクグループが6.4%安

 
 
 
2日の米株式相場は上昇

 
S&P500は4営業日ぶりに反発
デル・テクノロジーズは堅調な業績見通しで16%上昇

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7666.60 35.13     0.46%

ダウ工業株30種平均        53061.95             295.07   0.56%

ナスダック総合指数          26217.83             118.06   0.45%

 
円が対ドルで一時1%を超える上昇、158円22銭

 
2日に発表されたADP民間雇用者数では、

米企業の8月の雇用者数が緩やかなペースで増加し、

労働市場の安定が示されています

 
 
ドル/円              ¥158.71 -¥1.47    -0.92%

ユーロ/ドル      $1.1588 -$0.0005 -0.04%

 
東京時間、連続利上げや大幅利上げの可能性も示唆した

日銀の高田創審議委員の発言を受けて、円は159円44銭まで上昇

 
 
 
米国債

午後に原油が反発すると上げ幅を縮小

長期債の相場下落に備える大口のオプションプットが入っている様子

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.26%    -1.4        -0.26%

米10年債利回り 4.78%    -1.8        -0.38%

米2年債利回り   4.37%    -3.1        -0.70%

 
 
原油

ニューヨーク原油相場は続伸

WTI先物10月限は前日比79セント(0.9%)高の91.01ドル

 
 


ニューヨーク金相場は反発

ドル安が金価格を押し上げ、市場は米金利見通しを精査

円が急伸しドルが下落

金先物12月限は、同18.20ドル(0.4%)上昇の4414.60ドル

 
8月の米民間雇用者数は緩やかなペースで増加し、

労働市場の安定を裏付け

ウォーシュFRB議長は先週

一部に懸念材料があることを認めつつも、労働市場は全体として

完全雇用の状態と整合的だと述べた。

 
4日に発表される8月の雇用統計は

公的部門の雇用も含む非農業部門雇用者数が5万5000人増加すると予想

7月は2万3000人の減少

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

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伊藤

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9月2日 原油上昇、金下落

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66050円

売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65480円

売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
8月31日 最新最速需給

9月は今のとこ想定通り

では、9月SQを超えれば

10月、11月は上がるのか

 


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そしてゴールドは 長期金利とドル指数の動きが

反対の時だけ行く・・

 
長期金利 ドル指数          局面             金

上          上          引き締め・実質金利上昇     売り→見送り

上          下          財政従属・米債売られ        買い(ダリオの局面) →買い

下          下          利下げ・景気懸念               買い→見送り

下          上          リスクオフで米債に逃避     中立〜売り →買い

 
今回の金下落は「利上げ観測↑=実質金利主導の名目金利上昇」なので、

上記区分では引き締め象限(売り/見送り)。

9月FOMCまでは実質金利主導の調整が続く可能性

 
利上げが織り込み済み(60%超)になった今、イベント通過後の押し目が買い場

引き締め象限→財政従属局面への転換トリガーは

「利上げ後もドルが上がらない」「米債買い戻し増額の継続」の2点と見ます

 
 
 
米国は1日、イラン国内の標的に対する新たな攻撃を開始

トランプ大統領は破綻国家イラン攻撃は大規模だが最大ではない

もし、本格的な攻撃を始めればイランは消えるとそんな感じの投稿をSNSで

 
原油先物は跳ね上がって94ドル台

 
 
米国債利回り上昇で投資家はここ数営業日、利回りが上昇し続けた場合に

利益が出る米国債オプションに数百万ドルを投じたとのこと

 
8月31日、11月末までに30年債利回りが最高5.7%に上昇するシナリオを想定

 
、650万ドル(約10億円)を投じたと

 
30年債利回りは9月1日時点で約5.25%

 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              66,215.34            -96.59    -0.15%  65,885.47            66,525.70              65,576.61

TOPIX  4,181.86 +25.57  +0.62% 4,137.12 4,196.87 4,132.24

グロース250       800.09   -11.95    -1.47%  809.13   811.76   796.56

 
 
TOPIXが9日続伸、金利上昇でバリュー株

 
9月に入り1日の日経平均は続落。終値は96円安の66215円

米国株安を受けて下げ幅は700円超まで

 
TOPIXはプラス転換した後は上げ幅を広げ高値圏で終了

 
 
東証プライムの売買代金は7兆5000億円。

 
 
 
原油高を受けて、INPEX、出光興産、ENEOSなどが大幅上昇

三井物産や三菱商事など商社株も上昇

 
電力株も上昇、東電HD、関西電力、九州電力など

 
大成建設や鹿島など建設株も上昇

 
長期金利上昇でも三井不動産や住友不動産など不動産株も堅調

 
東京エレクトロン、ディスコ、レーザーテックなど半導体株が軒並み安

古河電工やフジクラなど電線株も大幅下落

 
1:5の 株式分割を発表したSWCCも4%下落

 
直近で買われていたマネーフォワード、ラクス、SansanなどSaaS関連や

自動運転関連アイサンテクノロジーやヴィッツなども大幅下落

 
証券会社が 投資判断を引き上げた住友化学が8%を超える上昇

証券会社が目標株価を引き上げた日本製鉄が大幅上昇

証券会社が 投資判断を引き下げたフリーが大幅下落

 
非公開化ニュースでスクエニHDが急伸

 
 
 
米金融市場では、原油価格が急騰し、株式と国債が下落した。エネルギー価格の上昇がインフレ圧力を強め、米連邦準備制度理事会(FRB)が利上げを迫られるとの見方が重しとなった。

 
米国がイラン国内の標的に対する新たな攻撃を開始し、ホルムズ海峡を通じた供給がさらに混乱するとの懸念が高まる中、ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)原油は1バレル=90ドルを超えた。

 
世界の債券利回りは2008年以来の高水準に上昇した。季節的に相場が軟調になりやすい月の始まりということもあり、株式への投資意欲が後退した。半導体株も急落し、S&P500種株価指数は0.7%下落した。
 
外国為替市場では、ドルが主要通貨の大半に対して上昇。円も対ドルで売られ、一時ニューヨーク前日終値比0.3%安の160円27銭に下落した。

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7631.47 -54.67    -0.71%

ダウ工業株30種平均        52766.88             -419.02  -0.79%

ナスダック総合指数          26099.77             -271.12  -1.03%

 
 
 
原油高でインフレが再燃する恐れがあり、

金融政策が一段と引き締められるリスク

 
世界的な債券利回りの上昇は原油価格の上昇表裏一体

 
 
利回り上昇はある時点で、株式市場に影響を及ぼし始める

 
米国債

米国債は全年限で下落(利回りは上昇)

 
中東情勢の悪化を背景に世界の国債利回りが約20年ぶりの高水準で推移

米国債もその流れ

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.27%    2.4         0.46%

米10年債利回り 4.79%    4.4         0.93%

米2年債利回り   4.40%    5.4         1.25%

 
 
インフレ上振れリスクや地政学的な不確実性、

過去最高水準の企業借り入れに加え、国債発行も高水準にあることから、

長期金利には引き続き上昇圧力がかかりやすい

 
 
 
ドル/円              ¥160.20 ¥0.46     0.29%

ユーロ/ドル      $1.1590 -$0.0028 -0.24%

 
ベッセント米財務長官は日本銀行の植田和男総裁と8月30日に会談し

「円の大幅な過小評価」に対処するために日本当局が講じた

「断固とした市場措置と金融政策上の対応に強い支持」を表明

 
 
円は対ドルで売られ、一時、ニューヨーク前日比0.3%安の160円27銭に下落

 
原油

原油相場は急伸

 
WTI先物10月限は、前日比4.46ドル(5.2%)高の90.22ドル

 
 


金相場は約2週間ぶりの安値に下落

 
金先物12月限は、85.10ドル(1.9%)下げて4396.40ドル

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

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までお願いします

 
 
 
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9月1日 キャッシュリッチよりも

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66230円

売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66050円

売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
8月31日 最新最速需給

9月は今のとこ想定通り

では、9月SQを超えれば

10月、11月は上がるのか

 


https://225daytrade.com/post_l……2%e3%81%84

 
そしてこの動画 ↑で話してる続きですが

インフレになるなら不動産含み益・・・

 
キャッシュリッチ企業

 
ネットキャッシュの多い会社が宝のように買われてきた今までは

 
デフレの投資

 
キャッシュイズキングでしたがインフレになるなら

 
不動産含み益、株式含み益が企業の財務諸表よりも多い企業が隠れ

含み資産銘柄で例えば関連会社の株を保有する三菱製紙など長期保有していますが

 
倉庫、製紙、紡績会社など創業からタダ同然で手に入れた土地が多くある業界

(結構既に上がっていますが)その中で、スクリーニングすると

 
歪んでいる株価(含み益の割に安い)が見当たります

AI銘柄のヘッジにもなるのでポートフォリオに入れています

 
現金型(キャッシュリッチ)、実物型、(株式)、実物型(不動産)と分けています

 
次期インデックスに採用されそうであればなお面白い‥とか

 
また昨日、壱番館、ハウス食品が売却、親子上場の解消・・のニュースが出ましたが

 
TOB,MBO,アクティビストが手を出しそうな銘柄

 
こういうのも長期で保有銘柄に入れています

 
相場の流れに乗るのとは別に

長期で持っておく銘柄として・・・

 
そしてゴールドは 長期金利とドル指数の動きが

反対の時だけ行く・・

 
長期金利              ドル指数              局面       金

上          上          引き締め・実質金利上昇     売り→見送り

上          下          財政従属・米債売られ        買い(ダリオの局面) →買い

下          下          利下げ・景気懸念               買い→見送り

下          上          リスクオフで米債に逃避     中立〜売り →買い

 
また、機会があれば詳細に話してみたいとおもいます

 
 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              66,311.93            -93.63    -0.14%  65,668.51            66,311.93              64,832.10

TOPIX  4,156.29 +9.58    +0.23% 4,118.95 4,158.72 4,097.76

グロース250       812.04   -11.12    -1.35%  819.46   819.46   810.09

 
31日の日経平均は反落。終値は93円安の66311円

ジャクソンホール会議のウォーシュFRB議長の講演での発言がタカ派的と受け止められ、28日の米国株は下落

 
米長期金利が上昇し、エヌビディアなど半導体株が大きく売られ

これらを嫌気して、日経下げ幅は1500円超まで

 
64800円台までで売りが一巡すると、その後は下げ幅を縮小。AI関連以外へのネガティブな影響は限定的な中、キオクシアはじめAI関連もプラス転換する銘柄も出てきて

後場に入るとTOPIXがプラス

 
日経平均は下げたものの良く戻って下げ幅は100円以下の高値引けでした

 
東証プライムの売買代金は9兆3500億円

証券会社が 投資判断を引き上げたAppier Groupが上昇

 
金融庁が傘下のソニー生命に立ち入り検査を検討しているとの観測で

ソニーフィナンシャルグループが大幅に下落

 
 
キオクシアHDが売り気配スタートから切り返して4%を超える上昇。フジクラや古河電工など電線株も売りをこなして大きく上昇

 
円安もあってトヨタやスズキなど自動車株が上昇

 
ティアフォーが連日でストップ高

自動運転関連も上昇

 
アドバンテスト、レーザーテック、ディスコなど半導体株の多くが大きめの下落

 
三井不動産や住友不動産など不動産株が米長期金利の上昇を嫌気して全般軟調

 
 
 
 
31日の米金融市場では株式と国債の相場が下げ

地政学リスク上昇を受けて原油が急伸

インフレ圧力の強まりでFRBが利上げに動くとの見方

S&P500は月間ベースの上昇幅を縮小
 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7686.14 -25.62    -0.33%

ダウ工業株30種平均        53185.90             -374.09  -0.70%

ナスダック総合指数          26370.89             -31.53    -0.12%

 
 
米国とイランは約1カ月ぶりに攻撃を応酬

 
9月4日発表の米雇用統計は、労働市場が全般的に安定している内容を予測

 
コレにより、FRBはインフレ抑制により集中

 
ベッセントはまたまた日本の利上げをうるさく言っています

わかるけど、どうせ上げるからほっておけという感じです

大した介入もしなかったくせに。

 
 
株式市場は歴史的に厳しい月とされる9月

ブルームバーグがまとめた過去30年間のデータによれば、

9月の騰落率は平均マイナス0.8%

これは1年で最も悪い月であり、残る11カ月の平均0.9%上昇とは対照的ということです

 
 
 
エヌビディアは台湾の半導体メーカー、聯発科技(メディアテック)に

35億ドル(約5600億円)を投資

 
データセンターのエコシステムに、より多くの企業を取り込む動きの一環

一蓮托生の世界経済です

 
 
米国債

米国債相場は10年債と30年債を中心に売り

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.24%    3.9         0.75%

米10年債利回り 4.75%    3.2         0.68%

米2年債利回り   4.34%    -0.2        -0.04%

 
 
米10年国債利回りは2025年1月以来、約1年7カ月ぶりに4.75%を上回りました

原油価格の上昇を受け、米政策金利が引き上げられるとの観測

 
ドル/円              ¥159.74 -¥0.35    -0.22%

ユーロ/ドル      $1.1617 $0.0032 0.28%

 
 
 
原油

原油相場は、中東情勢の緊迫化を背景に3週間ぶりの大幅高

米国とイランが1カ月ぶりに互いに攻撃

 
市場ではまた、ベネズエラの巨額の石油資産について

米国が過半の支配権を握ることで合意した影響も見極めようとしている

 
ブルームバーグはこれまで、確認埋蔵量で合計約650億バレルの油田について

米国に100年間リースする構想が含まれていると報じています

 
サクソバンクの商品戦略責任者オーレ・ハンセン氏は、

「重要なのは原油の流れを注視することだ。ホルムズ海峡を通じた輸送が続く限り、

裏目に出ることへの警戒から、市場の買い意欲は抑えられたままだ」と

 
 
 
WTI10月限は、前営業日比2.36ドル(2.8%)高の85.76ドル

 
 
 
金スポット価格は続落。中東情勢の緊迫化を背景とする原油高でインフレ懸念が強まり、FRBが利上げに踏み切る可能性が意識

 
それでも金は8月に約10%値上がりしており、月間では1月以来の大幅高

米財務省が長期債買い戻しの増額計画を予想外に発表し

金利抑制を狙ったことにより、通貨価値の希薄化を見込み金価格上昇

 
9月に入っても続く可能性が高いとの見方も

 
 
金先物12月限は、同48.40ドル(1.1%)安の4481.50ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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8月31日 バリュエーションの高い株は買いたくない

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66100円

買い

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66230円

売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              66,405.56            +273.58 +0.41% 66,104.49            66,842.82              66,012.20

TOPIX  4,146.71 +29.49  +0.72% 4,116.82 4,162.36 4,114.38

グロース250       823.16   +25.20  +3.16% 799.20   824.80   798.75

 
 
28日の日経平均は反発。終値は273円高の66405円

米国株高を受けても小安く始まり、開始直後には下げ幅を3桁に広げたが、

切り返してプラス転換

決算を受けた米セールスフォースの急騰でSaaS関連や

ソフトウェア株の多くが強く買われ

SaaSの死からSaaSの復活と言われています

 
 
66800円台までで買いが一巡。

グロース250指数が3.2%高

 
 
東証プライムの売買代金は8兆1200億円

 
フリー、マネーフォワード、ラクスなどSaaS関連が連日の大幅上昇

ソフトウェア大手のNECや富士通も上昇

 
任天堂やカプコンなどゲーム株も堅調

 
トヨタのニュースで自動運転関連

アイサンテクノロジーが一時ストップ高

ティアフォーやヴィッツがストップ高

 
証券会社が目標株価を引き下げたキオクシアHDが8.8%安

電線大手の古河電工、住友電工、フジクラも下落

 
オアシスマネジメントによる 株式買い増しでインフォマートが急騰

証券会社が 投資判断を引き下げでTOYO TIREが下落

 
 
TOPIXは前週 負けなしで、28日まで7日続伸

 
 
 
ベッセント米財務長官はイラン戦争終結に向けた新たな取り組みとして、

同国とその貿易相手国に「経済的な猛攻撃」を開始すると宣言

 
しかし1週間が過ぎても、イランと関係を持つ国々は

今のところ米国の威嚇に動じていない

 
イラン産原油の90%を購入する中国は、圧力に屈するどころか、

米政府に対して強硬な警告

 
28日の米金融市場で、円は対ドルで160円台に下落

日米が協調介入を実施した7月31日以来の安値を更新

 
ウォーシュ米連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演が

タカ派的な内容と受け止められ、円は下げ幅を拡大

 
 
ドル/円              ¥160.11 ¥0.72     0.45%

ユーロ/ドル      $1.1581 -$0.0072 -0.62%

ウォーシュFRB議長は

「私の判断基準はこうだ。基調的なインフレが明確かつ十分な速さで目標に向かっていると確信できなければならない。

そうでなければ、われわれにはやるべきことがある。それがわれわれの仕事だ」と

 
 
米国債

米国債相場は下落(利回り上昇)。

短期債利回りが大幅に上昇

ウォーシュ議長がインフレ率をFRBの目標に向けて押し下げる姿勢を示したことを受け、利上げ観測が強まった

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.21%    2.0         0.38%

米10年債利回り 4.73%    5.2         1.11%

米2年債利回り   4.36%    12.4       2.93%

 
2年債利回りは一時12ポイント上昇し、4.35%

低下していた30年債利回りは上昇に転じたが、2bpの上昇だけで落ち着いた動き
 
 
 
ウォーシュ氏の発言を受け、短期金融市場では

9月FOMCでの利上げ織り込みが50%超に上昇

 
 
 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7711.76 -19.23    -0.25%

ダウ工業株30種平均        53559.99             -9.45      -0.02%

ナスダック総合指数          26402.42             -138.93  -0.52%

 
フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は全構成銘柄が下落、3.5%安

 
前日に大幅に上げたエヌビディアが4.6%安

原油相場は小幅下落

イラン戦争の先行きは依然として不透明だが

ホルムズ海峡で日量数百万バレルの原油が輸送されていることが上値を抑え

 
WTI10月限は、前日比13セント(0.2%)安の83.40ドル

 
金相場は7月以来の大幅安

ウォーシュ氏がインフレ抑制に取り組む姿勢を鮮明にしたことで

年内の利上げ観測が強まり、相場の重し

更にドルが上げていればなおさら

 
利息を生まない金にとって、金利上昇は通常逆風

金先物12月限は、134.10ドル(2.9%)安の4529.90ドル

 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

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8月28日 エヌビデア決算後の反応をもう一回織り込み直しになるか

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66040円

買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66100円

買い

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
エヌビディアは2025年4月以来の大幅高、ソフトウエア株も買われました

 
 
エヌビ​ディア第3・四半期(8─10月)‌の売上高見通しは市場予想を上回り

AI向け半導体に対​する旺盛な需要継続を示唆

 
しかし、時間外の反応が限定的で

 
日本株には大きなインパクトが見られませんでしたが

アメリカでは決算後の翌日トレードは

エヌビデア大幅上昇

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              66,131.98            -130.18  -0.20%  66,775.78            66,954.69              65,782.59

TOPIX  4,117.22 +6.20    +0.15% 4,124.59 4,130.91 4,109.57

グロース250       797.96   +16.81  +2.15% 785.42   797.97   781.30

 
 
27日の日経平均は3日ぶり反落。終値は130円安の66131円。

引け後に決算を発表したエヌビディアが時間外で買われたことを受けて、

上げ幅は600円超までありました

 
しかし、アドバンテストが早々に下げに転じるなど

半導体株の動きの悪さが警戒されました

 
TOPIXは上昇し、グロース250指数が2%を超える上昇

 
 
 
東証プライムの売買代金は7兆8700億円

アドバンテストが3%を超える下落となり、1銘柄で日経平均を263円押し下げ

 
 
1兆円の設備投資が報道されたキオクシアが5%高

 
古河電工やフジクラなど電線株も強い

 
米国で決算を発表したセールスフォースが時間外で急騰し

ラクスやマネーフォワードなどSaaS関連が上昇

 
 
証券会社の目標株価引き上げもあってフリーが10.9%高

 
 
前日ストップ高となったテラドローンが、1:2の株式分割で

連日で大幅高

 
 
半導体株は昨日の相場ではエヌビディアの決算を好感できておらず、

アドバンテストの他にもディスコやレーザーテックが下落

 
任天堂、カプコン、スクエニHDなど、ゲーム株も売られました

 
アステラスや中外製薬など薬品株が全般軟調。塩野義製薬との契約終了を発表したサスメドが、一時ストップ安

 
29日までの日程でジャクソンホール会議が開催

 
ウォーシュFRB議長の講演が日本時間 金曜28日の夜の予定で

様子見とアメリカエヌビデア高の反応をもう一回

確認する日となりそうです

 
 
 
27日の米株式相場は反発

 
エヌビディアが大幅な増収見通しを前日に示したことを受け

AI関連銘柄への信頼感再び

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7730.99 55.29     0.72%

ダウ工業株30種平均        53569.44             105.56   0.20%

ナスダック総合指数          26541.35             411.15   1.57%

 
 
エヌビディア株は一時9.9%上昇

終値は8.7%高で、2025年4月以来の大幅高

2028年1月期通期の売上高が約70%増加するとの見通しで

投資家に安心感

 
フィラデルフィア半導体株指数は一時2.6%上昇

 
 
市場予想を上回る売上高見通しを前日に示したセールスフォースと

クラウドストライク・ホールディングスが大幅高

 
ただ、S&P500を見ると、全体的には値下がりした銘柄の方が多い
 
 
国債

米国債相場は続落(利回り上昇)

 
ウォーシュFRB議長の28日の講演を引き続き待つ展開

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.19%    2.7         0.52%

米10年債利回り 4.67%    2.6         0.56%

米2年債利回り   4.23%    2.3         0.54%

 
長期債はインフレと米財政見通しへの懸念を背景に

売り圧力

30年債利回りは一時5.20%に迫って

 
10年債利回りは一時3ポイント上昇して4.68%

 
 
 
外為

外国為替市場では、ドル・スポット指数が小反落

 
ドル/円              ¥159.38 ¥0.07     0.04%

ユーロ/ドル      $1.1651 $0.0000 0.00%

円はドルに対して下げて、4日続落

 
ウォーシュ議長の講演を前に、為替トレーダーの間では

オプションの状況などから

ドルの反発が続く可能性に備えている様子

 
ウォーシュ氏が講演でタカ派的な姿勢を示したり、

FRBは金融政策に専念し、財政問題には関与すべきでないとの

従来の見解を改めて示したりする可能性に備えている様子

 
 
 
原油相場は上昇

トランプ米大統領が6月にイランと締結した停戦合意の条件に戻る考えはないと・・・

ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)の報道

原油の買い材料となって

 
WTI10月限は、前日比1.30ドル(1.6%)高の83.53ドル

 
 
MSTマーキーのシニアエネルギーアナリスト、ソール・カボニック氏は「停戦を巡ってはこれまで何度も期待が裏切られており、市場は先走って動くことに慎重になっている」と指摘した。

 


金相場は小幅反発

 
それでも、金相場は月初から約14%上昇

 
先週、米財務省が米国債市場に予想外の介入をしたことが

新たな上昇材料

 
通貨価値の希薄化で金を買う動きが再び高まりました

 
これは昨年、金相場の記録的な上昇を後押ししたヘッジの金買い

 
金先物12月限は、10.70ドル(0.2%)高の4664.00ドル

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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伊藤

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8月27日 エヌビデア決算乗り切り

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65750円

買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66040円

買い

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
8月24日

 
最新需給

9月SQの引力ポイント

ロールオーバーはどうなる



https://225daytrade.com/post_l……9%ef%bd%94

 
それを抜けると

幻のSQ再びか

 
エヌビ​ディア第3・四半期(8─10月)‌の売上高見通しは市場予想を上回り

AI向け半導体に対​する旺盛な需要継続を示唆

 
予想控えめで

時⁠間外取引で1%下落の後、来期の(70%の売り上げ増予想)期待から4.5%の上昇

 
AI企業の黄金時代到来とファンCEO

 
 
第3・四半期売上高見通しは1080億ドル

ア​ナリ⁠スト予想は1041億9000万ドル

 
今回の見通しには、​中国向けデータ​セン⁠ター用半導体の販売を織り込んでいない

 
第3・四半期の調​整後粗利益率見通しは74%(プラス・​マイナス50bp)

市場予想は74.77%

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              66,262.16            +405.73 +0.62% 65,604.49            66,442.34              65,390.55

TOPIX  4,111.02 +17.35  +0.42% 4,096.35 4,118.44 4,090.39

グロース250       781.15   -0.15      -0.02%  782.32   786.19   780.65

 
26日の日経平均は続伸。終値は405円高の66262円

米国株の上昇を受けても下落。

 
アドバンテストやソフトバンクグループなどAI関連で買われる銘柄が出てきて

 
後場には上げ幅500円超までありました

引けは400円を超える上昇

 
 
東証プライムの売買代金は6兆7000億円

 
 
アドバンテストが下落スタートからプラス転換して3.6%高

AI関連では太陽誘電、キオクシアHD、古河電工が2%台の下落

 
SBIHD、アイザワ証券G、水戸証券など証券株上昇

中小証券については昨日のメールで書いた通りです

 
 
1:15の 株式分割を発表した東京海上は3%近い上昇

 
テラドローンはストップ高

レアメタル「ハフニウム」の国内製造技術を確立したと発表した

第一稀元素化学工業がストップ高比例配分

 
原油安でINPEX、ENEOS、出光興産などが下落

川崎汽船など海運株も下落

 
上場廃止が決まったAbalanceがストップ安比例配分

 
証券会社が 投資判断を引き下げたニチレイは大幅下落

 
 
26日の米株式市場ではS&P500ほぼ変わらず
エヌビディアの決算発表を前に積極的な売買が手控えられ、方向感に乏しい展開

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7675.70 -1.58      -0.02%

ダウ工業株30種平均        53463.88             -113.52  -0.21%

ナスダック総合指数          26130.20             -21.10    -0.08%

 
エヌビディアは決算発表を控え、株価が1.6%下落

 
7月の米個人消費支出(PCE)価格指数はコアが前年同月比で3.3%上昇

予想通りになったものの、なおFRBの目標を大きく上回っている

 
 
原油相場は荒い値動き。ロシアがウクライナでの戦争を激化させる動きに出ているとの報道を受け、急伸する場面も

 
 
 
国債

米国債利回りは短期債を中心に上昇(価格は下落)

PCE価格指数がFRBの目標をなお大きく上回ったため

FRBが年末までに利上げを開始するとの観測は変わらず

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.17%    0.2         0.04%

米10年債利回り 4.64%    1.4         0.30%

米2年債利回り   4.21%    3.3         0.80%

 
 
7月のPCE価格指数は前月比0.2%上昇し

エコノミスト予想の0.1%上昇を上回っています

 
食品とエネルギーを除くコアPCE価格指数は前月比0.2%上昇

前年同月比では3.3%上昇し、いずれも予想と一致

 
 
金利スワップ市場では。12月までの0.25ポイントの利上げは完全に織り込み

 
 
外国為替市場では、ドルが主要通貨に対して上昇

PCEコア価格指数の発表後、国債利回りの上昇を背景に、ドル買いが優勢

 
 
対ドルでの円相場は下落

一時は1ドル=159円45銭まで売られ

 
ドル/円              ¥159.31 ¥0.12     0.08%

ユーロ/ドル      $1.1654 -$0.0021 -0.18%

 
ブルームバーグ・ドル・スポット指数は一時0.3%高と

約4週間ぶりの大幅高

 
原油

原油相場は小幅下落。ロシアのプーチン大統領がウクライナへの攻撃激化を計画していると伝わり、一時急伸する場面も

 
WTI10月限は、13セント(0.2%)安の82.23ドル

 
ロシアが和平合意に向けた協議が行き詰まったと判断し、

ウクライナに対する攻撃のエスカレートを準備しているとの報道

 
CAI長官が会談のためロシアを訪問したというニュースも出ており

ロシアの何らかのエスカレーションを止めに行ったという観測も

 
 


金相場は下落。投資家の注目は、ジャクソンホール会合(カンザスシティー連銀主催の年次シンポジウム)を控え、FRBの金利政策の行方に移っている。

 
 
金スポットは下落し、1オンス=4600ドル近辺で取引された。それでも月初から約14%上昇している。米財務省が先週、債券市場への予想外の介入を表明したことを受け、金相場は直近で上昇していた。

 
米国の膨大な債務に伴うコストを抑えようとする最近の取り組みを受け、

「通貨価値の希薄化(ディベースメント)」を意識した取引への関心が再び高まっている。

 
こうした取引は昨年、金相場が過去最高値を更新する原動力

投資家は膨張する財政赤字やドル安から資産を守るため、

ヘッジ手段として金を買った

 
一方、エネルギー価格の高止まりや根強いインフレリスクを背景に、

短期的な上値余地は限られるとの見方も

 
金先物12月限は、41.20ドル(0.9%)安の4653.30ドル

 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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8月26日 、エヌビデア、AIに注目は当然としてもそれ以外にチャンスも

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65560円

売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65750円

買い

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
8月24日

 
最新需給

9月SQの引力ポイント

ロールオーバーはどうなる



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それを抜けると

幻のSQ再びか

 
 
ベッセント米財務長官は24日、イランを世界経済から孤立させ6カ月近くに及ぶ戦争を終結させるため自ら「経済版Dデー」と呼ぶ作戦の一環として、イランと取引するあらゆる国に経済的な制裁を科すと警告

それに対し

中国は対イランで米国の要求に反発

首脳会談前に衝突拡大のリスクと報道されています

 
米国の要求を完全に無視すれば、

9月24日にワシントンで予定されている首脳会談を数週間後に控え、

トランプの反感を買う。

 
中国外務省の林剣報道官はイランとの関係について「干渉や妨害を受けるいわれはない」

 
中国は自国の利益を守るため「あらゆる必要な措置」を講じると主張

 
会談は米中貿易戦争の停戦維持が目的とみられますが

中国は既に、米国の海上封鎖で供給が細っているイラン産原油の購入を減らしています

 
そして、

 
中国はイランにとって圧倒的に重要な貿易相手国だが、る

戦略国際問題研究所(CSIS)によると、

中国はイランの貿易の約3分の1を占める一方

世界第2位の経済大国である中国にとって、イランとの貿易は全体の1%未満にすぎないとのこと

 
割安なイラン産原油は、中国が海上輸送で輸入する原油の約1割

ロシアやサウジアラビアなどからの調達に加えてエネルギー供給源の多様化に役立っているが

 
最終的には他の供給源で代替可能

 
中国に大きな影響なし、イランへの制裁は機能する?

 
そして、カナダ、アメリカの関税戦争

日本の自動車も影響ありですが

トヨタに限ってはアメリカ産比率が高く

大きな影響なし、売られた株は戻る?と見ています

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              65,856.43            +328.34 +0.50% 65,195.26            65,904.24              64,609.47

TOPIX  4,093.67 +20.38  +0.50% 4,073.89 4,096.05 4,060.97

グロース250       781.30   +9.93    +1.29% 769.66   781.33   767.67

25日の日経平均は3日ぶり反発

終値は328円高の65856円

米国でAI関連銘柄の多くが売られた流れを受けて

下げ幅を900円超に広げた。しかし、安く始まったAI関連の多くが下げ渋って

9時台半ば以降は切り返し、

後場は上昇に弾みがつき、上げ幅を300円超に拡大

高値圏で引けました

 
東証プライムの売買代金は7兆0100億円

 
前日下げた古河電工やフジクラなど電線株が上昇

イビデン、ソフトバンクG、レゾナックも大幅上昇

AI関連以外では、三菱UFJ、東京海上、第一ライフG、野村HDなど

金融株に資金が向かって高値更新の中小証券も上昇

 
特に極東証券は高値抜けで

オーナーの資産管理会社が大株主上位、

オーナー家族も大株主上位

 
2026,2025の有報を見ると大株主のオーナー

一家の大株主の一人が大株主から消えていました。

 
状況はわかりませんが相続の関係なら

その株がどこに流れたかです

 
次回の株主異動で今まで大株主名簿に載っていない

謎の法人などが乗ってきたら、MBOなど怪しそう

 
証券、金融の再編が続く中

独立系、中小証券は吸収、売却の可能性は高まるかと思います

 
すぐにではなくてもMBO候補として注視して行きます

 
 
昨日の相場に戻ると

 
一方、AI関連ではアドバンテストやディスコが下落

このところ強く買われていた日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運大手3社が急失速

 
ホンダ、日産自動車、横浜ゴムなど自動車関連が全般軟調

 
上記、カナダ、アメリカの貿易戦争で影響が大きいのはホンダ

 
SansanやマネーフォワードなどSaaS関連が売られています

 
 
 
1:5の 株式分割を発表した阿波銀行が大幅上昇

半面、海外募集による新株式発行を発表したACSL<6232.T>が急落した。

 
 
 
エヌビディアの決算発表は好調となりそうですが

エヌビディア8日ぶり上昇株価も直近下げ基調

「待ち」の状態が続きます。

決算後、AI関連株どちらに動くか

 
 
 
エヌビディア8日ぶり上昇

金利低下背景にドル指数は下落

、26日のエヌビディア決算で

、AIの先行きに対する強気な見方が維持されるかどうかを見極め

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7677.28 24.42     0.32%

ダウ工業株30種平均        53577.40             160.24   0.30%

ナスダック総合指数          26151.30             171.11   0.66%

 
ホルムズ海峡を通じたエネルギー輸送が回復するとの期待

イランとオマーンは同海峡の通航再開に向けた暫定的な枠組みについて協議



 
 
米紙ニューヨーク・タイムズは、

米国がイラン戦争開始後に中東の大使館から退避させていた外交官らを

現地に戻す準備を進めていると報じ

戦争が激化するとの懸念が和らいでいます

 
 
8月の米消費者信頼感指数は前月比で低下し、1月以来の低水準

 
 
アナリスト予想によれば、エヌビディアの前四半期の売上高は

911-920億ドル(約14兆6400億円)と、前年同期のほぼ2倍となる見通し

 
 
 
米国債

米国債相場は上昇(利回り低下)

原油が下落したことでインフレ懸念が後退

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.16%    -6.4        -1.22%

米10年債利回り 4.62%    -7.1        -1.52%

米2年債利回り   4.17%    -5.8        -1.36%

 
30年債利回りは5.16%に低下

ベッセント氏が先週、利回りを押し下げるために

米長期国債の買い戻し額を2倍以上にする計画を発表して以降、12ポイント下げ

 
 
ドル/円              ¥159.21 ¥0.10     0.06%

ユーロ/ドル      $1.1676 $0.0012 0.10%

 
ドル売りが優勢でも円は対ドルで小幅安

 
 
 
原油相場は続落。

イラン戦争の終結に向けた新たな外交努力の動きが報じられ、

戦闘激化でホルムズ海峡の海上輸送がさらに混乱するとの懸念が和らいだ

米国がイランへの経済的圧力を強める方針を示したものの、

貿易相手国に対するより厳しい措置はひとまず見送り

 
米財務省は、イランの石油収入を生み出す金融ネットワークや

石油製品を輸送する「シャドーフリート(影の船団)」など

約60の団体・個人に新たな制限を科したが、市場の予想ほど厳格な内容ではなかった

 
 


金相場はほぼ横ばい

米財務省が先週、長期国債の買い戻しを拡大すると発表したことを背景に

前日まで4日続伸しており、この日は上昇一服

 
金先物12月限は、3.30ドル(0.1%)安の4694.50ドル
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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伊藤

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8月25日 アメリカ、イラン、カナダ

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65870円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65560円

売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
8月24日

 
最新需給

9月SQの引力ポイント

ロールオーバーはどうなる



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それを抜けると

幻のSQ再びか

 
ベッセント米財務長官は24日、イランを世界経済から孤立させ6カ月近くに及ぶ戦争を終結させるため自ら「経済版Dデー」と呼ぶ作戦の一環として、イランと取引するあらゆる国に経済的な制裁を科すと警告

 
中国企業も制裁対象になる

 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              65,528.09            -488.27  -0.74%  65,978.95            66,257.73              65,470.95

TOPIX  4,073.29 +6.00    +0.15% 4,074.83 4,083.44 4,064.90

グロース250       771.37   +2.90    +0.38% 771.19   775.14   763.48

 
 
24日の日経平均は続落。終値は488円安の65528円。

 
半導体株や電線株など、日経平均を刺激しやすいAI関連が弱い

 
日経平均が後場に下げ幅を広げる中でも

プライムでは値上がり銘柄が多い状態が継続し、TOPIXはプラスを確保

 
 
東証プライムの売買代金は7兆0600億円。

キオクシアが6%を超える下落

 
住友鉱山やJA金属など、非鉄株の一角が大幅上昇

 
コマツや日立建機など建機株上昇

 
大成建設や鹿島など建設株も上昇

オアシスマネジメントの 株式買い増しで

エンやインフォマート上昇

 
フトバンクGやアドバンテストが大幅安

米コーニング株の下落でフジクラと古河電工が5%台の下落

 
26日のエヌビディアの決算までは、特にAI関連は方向感に欠ける動き

 
 
24日の米株式市場でS&P500は反落
 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7652.86 -21.51    -0.28%

ダウ工業株30種平均        53417.16             140.15   0.26%

ナスダック総合指数          25980.19             -200.27  -0.76%

 
フィラデルフィア半導体株指数は一時、前週末比4.1%下落

米半導体大手エヌビディアが26日に発表する決算では

好決算見通し

しかし、エヌビディア株は7営業日続落

2022年以来の長期下落局面

 
 
 
エヌビディア、AI半導体を搭載したサーバーを値上げニュース

メモリー領域に特化した上場投資信託(ETF)は5.9%安

 
ナスダック100指数は1%安で終えた。

 
 
 
米国債

米国債相場は長期ゾーンを中心に上昇(利回り低下)

10年債利回りは一時4ポイント低下して4.69%

 
 
米財務省が国債買い戻しの資金に

財務省一般勘定を利用する可能性があると

CNBC報道

 
短期国債売却要因が緩和されると言うこと

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.23%    -4.5        -0.86%

米10年債利回り 4.70%    -3.8        -0.80%

米2年債利回り   4.23%    -0.4        -0.10%

 
 
ただ、RBCキャピタル・マーケッツの米金利戦略責任者、

ブレーク・グウィン氏はCNBCの報道内容を受けて、

「現金残高に関する政策について十分に練られた議論というより、

売りを食い止めようとするかなり場当たり的な試みに見える」と指摘。

 
 
外国為替市場では、ドルが他の主要10通貨全てに対して上昇

特にカナダ・ドルの対米ドルでの下げが目立つ

 
 
円は対ドルで小幅に下落。

 
 
ドル/円              ¥159.10 ¥0.15     0.09%

ユーロ/ドル      $1.1664 -$0.0015 -0.13%

 
トランプ米大統領はカナダから輸入する自動車・同部品に関する関税を来年から」2倍に引き上げると表明

 
 
原油

原油相場は反落。ベッセント米財務長官が、

イランを世界経済から孤立させるための

「前例のない」取り組みを発表したが、原油相場への影響は限定的

 
WTI 10月限は、2.05ドル(2.4%)安の85.01ドル

 
 
 
 
 


金相場は3カ月超ぶりの高値に上昇

米財務省が先週、長期国債の買い戻しを拡大すると発表

これを受け、長期金利は一時低下し、ドルにも下押し圧力

 
借り入れコストを直接介入によって抑える米国の取り組みは、

ドルへの信認を弱めるとの懸念につながり

金の魅力を高めている

 
ドル安懸念が再燃し、金価格が上昇

 
 
金先物12月限は、17.20ドル(0.4%)高の4697.80ドル

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

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8月24日 原油は金は

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65790円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65870円買い

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
ベッセント米財務長官は24日、軍事作戦からイランの全面的な経済孤立へと軸足を移すことを狙った計画を発表する予定で、

「同盟国にわれわれの側に付くのか、それとも敵に回るのか迫るつもりだ」と

 
ベッセント長官は経済戦への移行により

「大規模な軍事作戦が再開される可能性は低くなった」としたが、

アナリストの見方は異なる。

 
ブルームバーグ・エコノミクスのクリス・ケネディ氏は

「この新たな経済圧力策が機能するというのは大きな仮定だが、

その場合は少なくとも最初の段階では、イランが降伏するよりも、

 
イランが軍事行動に出る可能性の方が高い」と

 
「米国が全面的な軍事作戦を一時停止すると決めたからといって、

イランも追随するとは限らない」と

 
 
米国が圧力を大幅に強化するには、

イラン産原油の主要購入国である中国を標的にする必要があり、

その場合は大きな反発を招く

 
 
それでも経済的圧力は効果を上げている。

イランのインフレ率は80%を超え、通貨は今年だけでも30%近く下落。

イラン中央銀行総裁は今週、米国の封鎖で原油輸出が「事実上停止した」と

 
国際通貨基金(IMF)は4月、今年のイラン経済が6.1%縮小すると予想

 
 
イランのペゼシュキアン大統領は21日、戦争終結を訴えたが、

強硬派や軍指導部の一部はイランが優勢だとして、戦闘継続を主張

 
残念ですが、結局、原油上昇だろうと、

それに賭けたポジションを持っていますが

どうなるか。

 
そして3-7月アメリカ金利上昇懸念で下がったゴールド、

アメリカ金利上昇したらインフレヘッジで金は買われるのかと言えば

金利のつかない金は逆に売られたわけです

これが直近では上昇

このあたり改めて詳細を話してみます

ゴールドは買いなのか、流れが変わった理由は

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              66,016.36            -200.43  -0.30%  65,427.69            66,125.88              65,260.22

TOPIX  4,067.29 +7.56    +0.19% 4,038.04 4,071.77 4,034.78

グロース250       768.47   -8.51      -1.10%  771.82   774.07   760.71

 
21日の日経平均は反落。終値は200円安の66016円

米国の長期金利が上昇して米国株が下落したことを嫌気して、

一時下げ幅を900円超に広げ

戻してもプラスにはならずも

TOPIXは後場に入ってプラス圏に浮上

 
 
東証プライムの売買代金は7兆9100億円

証券会社の目標株価引き上げで川崎汽船、商船三井、日本郵船の海運大幅上昇

証券会社が目標株価を引き下げた古河電気工業と住友電気工業が売り

 
 
米国でサンディスクやマイクロンなどメモリ関連株が買われた

キオクシアが2%台の上昇

アドバンテストやディスコなど半導体株が堅調

 
伊藤忠や三井物産など商社株も大幅上場

 
米長期金利の上昇で三菱UFJやMS&ADなど金融株も上昇

 
 
米国でウォルマートが決算を受けて急落し

ファーストリテイリングや良品計画など小売の一角に売られる銘柄がありました

 
カナダが米国に報復関税で対抗-カーニー首相、貿易で「戦争状態に」

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7674.37 33.21     0.43%

ダウ工業株30種平均        53277.01             517.80   0.98%

ナスダック総合指数          26180.46             113.29   0.43%

 
 
米国債

米国債相場は短期債主導で下落

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.27%    2.6         0.50%

米10年債利回り 4.73%    3.0         0.63%

米2年債利回り   4.24%    5.0         1.21%

 
 
 
利回りが再び上昇に向かった場合に

ベッセント財務長官がどのような手段を講じるのか

FRBが介入に動く可能性があるのかが議論の焦点

 
 
 
 
ドル/円              ¥158.98 -¥0.07    -0.04%

ユーロ/ドル      $1.1676 -$0.0002 -0.02%

 
 
 
米国債買い戻し増額について、

米国が日本と同じ通貨切り下げの道へ

 
 
 
原油

原油相場は小幅ながら6営業日続伸

原油輸出の大幅減少につながっている中東の紛争は終結が見えず、

市場関係者はイランを経済的に孤立させるという米国の計画の詳細を待ち

 
WTI10月限は、前日比23セント(0.3%)高の87.06ドル

 
 


金スポット相場は上昇し、約3カ月ぶりの高値

 
米長期債利回りが高止まりする中でも金相場が堅調を維持している

 
 
 
金先物12月限は、同109.20ドル(2.4%)高の4680.60ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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8月21日 外人の個別買いは入っているのか

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65970円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65790円売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
引き続き買い場待ちから、少し買いました

 
 
さらに下げれば買いチャンスと見ます

一瞬のリバウンドは半導体、AI関連が早いのでしょうが

そこには今は賭けずに。

 
 
65000円、63000円、60000円で買いたいつもりで・・・

 
としていましたが65000円に近づいたので

少し買いました。

そして目先は反発

 
■ 外人 週次フロー (財務省 対内株式・指定報告機関ベース)

対内株式投資(非居住者=外人, 単位:億円, +取得超/−処分超)  ※MOF週次・指定報告機関ベース

期間                     外人株式net     対内合計net

2026.8.9〜8.15           +6,212     -18,362

2026.8.2〜8.8            -3,686      -2,093

2026.7.26〜8.1           -3,925      -1,266

2026.7.19〜7.25          +9,124     -34,841

2026.7.12〜7.18            -819      -5,810

2026.7.5〜7.11           +7,426      +6,693

→ 最新週 2026.8.9〜8.15: 外人は日本株を +6,212億 買い越し(取得超)

 
■ JPX投資部門別 現物 (二市場・海外net)

現物・Tokyo & Nagoya・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別
2026-08-10~2026-08-14       +2,135

2026-08-03~2026-08-07       -3,828

2026-07-27~2026-07-31       -4,922

2026-07-21~2026-07-24       +3,515

2026-07-13~2026-07-17       -2,863

2026-07-06~2026-07-10       +4,930

→ SQサイクル累計(since 2026-06-12): +814億

 
■ JPX投資部門別 先物 (海外net・日経系)

先物・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別

(日経系=225先物+mini+マイクロ / TOPIX系=TOPIX先物+ミニTOPIX)

期間                             日経系    TOPIX系       その他       先物計

2026-08-10~2026-08-14         +583    +4,170        +5    +4,757

2026-08-03~2026-08-07       +2,598    +3,210        -8    +5,800

2026-07-27~2026-07-31       +1,795    +3,441       +49    +5,284

2026-07-21~2026-07-24         -161      +379       -23      +194

2026-07-13~2026-07-17       -1,449      -206       +10    -1,645

2026-07-06~2026-07-10       +1,152    +8,946        +3   +10,101

 
 
外人は日本株現物を買い転換、先物引き続き買い越し

 
SK,とサムソン自社買いと株価反応に最注目

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              66,216.79            +890.37 +1.36% 65,732.79            66,325.32              65,652.25

TOPIX  4,059.73 +47.42  +1.18% 4,033.85 4,060.55 4,031.56

グロース250       776.98   +34.70  +4.67% 752.83   776.98   751.56

 
20日の日経平均は3日ぶり大幅反発。終値は890円高の66216円

 
米国の長期金利が大きく低下して米国株が上昇したことを好感

大型グロース株には米長期金利低下の好影響が限定的も

新興グロース株には強い買い

グロース250指数が4%を超える上昇

 
 
東証プライムの売買代金は8兆6000億円

ルネサスエレクトロニクスとの協業を発表したティアフォーがストップ高

 
 
米国の商品市場で金先物価格が大きく上昇したことを手がかりに

住友金属鉱山が上昇

一方、米国の長期金利が大きく低下したことを受けて

三菱UFJなどメガバンクは下落

 
不正アクセスに関するリリースが警戒された

さくらインターネットが下落

 
 
ベッセント財務長官は20日、長期債の買い戻しを拡大する用意があると、

また、高水準の借り入れコストに対処するため、政権が新たな財政健全化策を近く打ち出す方針

前日発表した長期債の買い戻し規模を「少なくとも2倍」に拡大する計画について、

金利抑制効果は長続きせず、米30年債は1日で上昇分を失い

ベッセント発言後も、10年債利回りは前日を上回る水準で推移

 
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7641.16 -66.82 -0.87%
ダウ工業株30種平均 52759.21 -703.84 -1.32%
ナスダック総合指数 26067.17 -263.92 -1.00%
ベッセント氏は20日の市場動向について、「24時間以内の動向は全てノイズだ」と指摘。長期国債の買い戻し増額について、1回のオペ当たりの額が今週発表した「40億ドル(約6350億円)を上回る可能性がある」と強調

 
米国債
米国債相場は反落。前日長期国債の買い戻しを拡大するという予想外の決定を発表したが、政府債務の急増に対する懸念を和らげる効果は乏しく、一部の国債利回りは19年ぶりの高水準

30年債利回りは7ポイント余り上昇して一時5.266%と、財務省が19日早朝に発表する直前の水準まで戻り

 
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 5.25% 5.8 1.11%
米10年債利回り 4.71% 5.9 1.28%
米2年債利回り 4.19% 2.5 0.61%
 
ドル指数が小反発。円は対ドルで反落し、一時159円18銭まで下げ
為替 直近値 前営業日比 変化率
ブルームバーグ・ドル指数 1193.24 1.08 0.09%
ドル/円 ¥159.08 ¥0.91 0.58%
ユーロ/ドル $1.1679 $0.0002 0.02%
 
原油先物相場は上昇し、約1カ月ぶりの高値

WTI9月限は2.3%高の87.83ドル

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

こちらは送信専用アドレスとなっていますのでご連絡は

routeway@gmail.com

までお願いします

 
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65000円で一旦買いもまだ買い待ち

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67310円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65970円買い

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
引き続き買い場待ちから、少し買いました

 
 
 
8月OP SQは幻のSQとなる

69702円

8月20日、9月4日、8日変化日

外人現物売り2週連続

OPターゲット 69000円

9月先物外人売り想定価格67400円辺り

決算トレードも一巡・・・

ということもあって

今週8月20日までは戻ったとしても

9月SQに向けて

8月17日 需給 次の波動で高値安値
買いチャンスを狙って
 


https://225daytrade.com/post_l……7%ef%bd%94

 
 
 
 
さらに下げれば買いチャンスと見ます

一瞬のリバウンドは半導体、AI関連が早いのでしょうが

そこには今は賭けずに。

 
 
65000円、63000円、60000円で買いたいつもりで・・・

 
としていましたが65000円に近づいたので

少し買いました。

 
 
キオクシアは戻りは売られる展開で50000円割れ

上値の軽いアドバンテストは上値を抜けずに戻り売り・・・

 
 
米財務省は19日、長期国債の買い戻しを増額すると発表

 
十数年ぶりの高水準に達していた米長期債利回りを抑え込むための発表

 
利回りは急低下し、ドル売り

 
 
10年-30年物の米国債について、

「流動性支援のための買い戻し規模を少なくとも2倍に引き上げる」と発表

 
米30年債利回りは一時10ポイント低下し、5.18%

 
前日には一時、2007年以来の高水準

 
 
 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              65,326.42            -2134.31 -3.16%  66,812.27            66,833.51              65,133.98

TOPIX  4,012.31 -127.91  -3.09%  4,107.74 4,107.74 4,005.45

グロース250       742.28   -15.91    -2.10%  752.37   752.86   737.34

 
 
 
19日の日経平均は大幅続落。終値は2134円安の65326円

 
米国でAI関連が大きく売られ。AI関連の多くが売り込まれ

一時下げ幅を2300円超に広げて65100円台に突入

引けにかけてはやや戻したものの、2000円を超える下落

 
 
東証プライムの売買代金は10兆1100億円

 
武田薬品やエーザイなど薬品株がディフェンシブに逆行高

 
半面、AI関連に厳しい地合いとなる中、ソフトバンクグループが10.3%安と

2桁の下落率

 
 
AI関連が弱いと最近はソフトウェア、SaaS関連の動きが良く

NEC、フリー、マネーフォワードなどが上昇

 
弁護士ドットコムが一時ストップ高

 
もう一つのAI逆行銘柄的なゲーム株の一角、カプコンやコナミGなど上昇

 
松屋やJフロントなど百貨店も強く

小売り、外食の高値抜け銘柄も目立ちました

 
 
ソフトバンクG、キオクシアや古河電工が2桁の下落率

 
フジクラや住友電工も大幅下落

レーザーテックやディスコなど半導体株が大幅安

アドバンテストはプラス転換する場面もあったが、引けでは2%を超える下落

 
三菱UFJ、三井住友、みずほFGなど銀行株も大幅安

 
強い小売りがある中、決算失望でパンパシHDが下落

 
 
 
 
19日の米株式相場は小反発

米財務省が長期国債の買い戻しを拡大

 
30年債が上昇し、利回りは低下して5.18%

 
S&P500の構成銘柄は大半が上昇
半導体株は下落

ドル指数は3カ月ぶりの安値水準

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7707.98 16.22     0.21%

ダウ工業株30種平均        53463.05             119.65   0.22%

ナスダック総合指数          26331.09             41.38     0.16%

 
 
米国債

米国債相場は上昇

長期債を中心に買い

 
 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.19%    -9.5        -1.79%

米10年債利回り 4.64%    -6.5        -1.39%

米2年債利回り   4.16%    -1.1        -0.26%

 
 
 
 
 
円は対ドルで上昇。一時158円05銭まで上げ

 
 
ドル/円              ¥158.15 -¥1.46    -0.91%

ユーロ/ドル      $1.1679 $0.0103 0.89%

 
 
ニューヨーク原油先物相場は上昇し、約3週ぶり高値

 
WTI9月限は89セント(1.1%)上げて85.83ドル

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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8月19日 引き続き買い待ち

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69030円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします●
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67310円売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
引き続き買い場待ち

 
8月OP SQは幻のSQとなる

69702円

8月20日、9月4日、8日変化日

外人現物売り2週連続

OPターゲット 69000円

9月先物外人売り想定価格67400円辺り

決算トレードも一巡・・・

ということもあって

今週8月20日までは戻ったとしても

9月SQに向けて

8月17日 需給 次の波動で高値安値
買いチャンスを狙って
 


https://225daytrade.com/post_l……7%ef%bd%94

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
米債券市場では、10年債利回りが一時2025年初め以来の高水準

 
インフレや社債の大量発行に対する警戒感も

 
10年債利回りは一時4.75%と、19カ月ぶりの高水準

 
米30年国債利回りは2007年以来の高水準

フランス30年国債利回りは2008年以来の高さ

 
英30年国債利回りは6%に迫る

 
日本では30年国債利回りが過去最高に近づき

 
ドイツでは30年債発行利回りが、15年ぶりの高水準

 
 
インフレだと、高市政権の政策を批判する人も多いですが

ほっといても世界はインフレ要因

 
イラン、脱グローバル化のブロック経済へ、AI巨額投資での半導体、資源の需要爆発・・・

 
金利と成長の競争。金利以上の成長ができるかが重要でそれは成長戦略にかかっていると思います。

 
ほっといてもインフレ。それ以上に成長できなければインフレに食われます。

金利上昇はコスト上昇につながり企業利益を削ります

インフレは止めるべき、しかし、インフレを止めることは成長を止めること

 
財政を出して成長しなければならない、しかし、膨らむ支出には限度がある。

 
この狭い道を進むしかないわけです

 
正しいかどうかは別として

資本主義は拡大するしかないわけです

 
上場企業の純利益14%増に上振れ

 
それでも膨らむAI投資はどこかで止まります。今の5倍、10倍なのか

それとももう減速するのか・・

 
 
オープンAIはAI開発を減速すると言い出しました

試験中に「暴走」し、他社システムにサイバー​攻撃する事故が発生したこ​とを受け、

 
研究体制やトレーニ⁠ングシステムを見直し、セ​キュリティー強化を図ると・・・

 
 
日経よりもTOPIXが強い

AI銘柄の一本調子の戻りに、ここからかけるよりも

 
TOPIX銘柄で、インフレメリット、売り上げ増メリットを受けそうなところを

拾って行きたいと思います

 
TOPIX改革でメリットを受ける銘柄も明確になってきます

日経下がっても昨日のところはしっかり

 
さらに下げれば買いチャンスと見ます

一瞬のリバウンドは半導体、AI関連が早いのでしょうが

そこには今は賭けずに。

 
 
65000円、63000円、60000円で買いたいつもりで

 
 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              67,460.73            -1759.52 -2.54%  68,847.35            69,093.20              67,368.96

TOPIX  4,140.22 -43.89    -1.05%  4,169.89 4,192.60 4,134.56

グロース250       758.19   -5.27      -0.69%  761.35   771.93   757.67

 
 
18日の日経平均は6日ぶり大幅反落

終値は1759円安の67460円。

 
半導体株や電子部品株などAI関連の多くが大きめの下落

安値圏で引け

 
東証プライムの売買代金は10兆1500億円。

引き続き、郵船、商船三井などしっかり

株主優待の再開を発表でハイパーがストップ高

INPEX大幅上昇

 
日本郵船は証券会社の投資判断引き上げ

 
日本製鉄が3%超上昇

 
東北電力や九州電力など電力株が上昇

 
地銀株高値更新銘柄も目立つなど典型的なTOPIX銘柄へ

 
AI関連が弱く、太陽誘電や村田製作所など電子部品株が急落

アドバンテストや東京エレクトロンなど半導体株が軒並み大幅安

キオクシアは米サンディスクの大幅高を受けて上昇場面もあったが、

失速して7%超下落

 
高値抜けしたアドバンテストが下がれば

戻り一杯の他のAI、半導体関連はなおさらキツイ相場

 
 
地政学リスクの原油高で逆風JALとANAは下落

 
18日の米株式相場は3日続落。半導体株に売り

インフレ懸念も

 
フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は5%下落

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7691.76 -53.30    -0.69%

ダウ工業株30種平均        53343.40             -116.38  -0.22%

ナスダック総合指数          26289.71             -355.20  -1.33%

 
米国債相場は小反発。

 
10年債利回りは一時4.75%近辺と、19カ月ぶりの高水準

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.28%    -2.2        -0.42%

米10年債利回り 4.71%    -1.6        -0.34%

米2年債利回り   4.18%    0.0         0.00%

 
 
原油高を背景にドル買いが入った。

 
ドル/円              ¥159.65 ¥0.19     0.12%

ユーロ/ドル      $1.1574 -$0.0006 -0.05%

 
 
原油先物相場は小幅ながら3営業日続伸し、約3週間ぶりの高値

 
WTI9月限は44セント(0.5%)高の84.94ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

【公式メディア】

◆routeway公式LINE@登録↓ (登録者限定で特別情報公開中)

https://lin.ee/fm8XyNP
◆ ブログ

http://225daytrade.com/
◆ HP

https://225daytrade.com/corp.html

あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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8月16日 一旦の下げ期待だが

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68760円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69030円売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
8月OP SQは幻のSQとなる

69702円

8月20日、9月4日、8日変化日

外人現物売り2週連続

OPターゲット 69000円

9月先物外人売り想定価格67400円辺り

決算トレードも一巡・・・

ということもあって

今週8月20日までは戻ったとしても

9月SQに向けて

8月17日 需給 次の波動で高値安値
買いチャンスを狙って
 


https://225daytrade.com/post_l……7%ef%bd%94

 
 
 
 
米国債市場では、30年債利回りが上昇し、

約20年ぶりの高水準

急増する政府債務や長期債の大量発行、

過去5年間にわたりFRBの目標を上回っているインフレに対する懸念を反映

 
30年債利回りは5ポイント上昇して5.31%と

2007年以来の高水準

 
 
 
日本の長期金利は2.93%まで上昇、30年ぶりの水準

金利上昇は日本だけではない

 
債券       直近利回り          前営業日比

独国債10年物    3.22%    +0.02

英国債10年物    5.06%    +0.02

 
インフレだと、高市政権の政策を批判する人も多いですが

ほっといても世界はインフレ要因

 
イラン、脱グローバル化のブロック経済へ、AI巨額投資での半導体、資源の需要爆発・・・

 
金利と成長の競争。金利以上の成長ができるかが重要でそれは成長戦略にかかっていると思います。

 
ほっといてもインフレ。それ以上に成長できなければインフレに食われます。

金利上昇はコスト上昇につながり企業利益を削ります

インフレは止めるべき、しかし、インフレを止めることは成長を止めること

 
財政を出して成長しなければならない、しかし、膨らむ支出には限度がある。

 
この狭い道を進むしかないわけです

 
正しいかどうかは別として

資本主義は拡大するしかないわけです

 
上場企業の純利益14%増に上振れ

 
それでも膨らむAI投資はどこかで止まります。今の5倍、10倍なのか

それとももう減速するのか・・

 
日経よりもTOPIXが強い

AI銘柄の一本調子の戻りに、ここからかけるよりも

 
TOPIX銘柄で、インフレメリット、売り上げ増メリットを受けそうなところを

拾って行きたいと思います

 
TOPIX改革でメリットを受ける銘柄も明確になってきます

 
MSCIはメタブラなど非事業会社を外す方向で検討

 
 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              69,220.25            +506.45 +0.74% 68,882.06            69,225.57              68,492.04

TOPIX  4,184.11 -13.09    -0.31%  4,204.36 4,207.16 4,169.75

グロース250       763.46   +5.46    +0.72% 761.90   766.18   758.56

2026/08/17 15:58

 
 
 
17日の日経平均は5日続伸。終値は506円高の69220円

 
後場は前場とは雰囲気が変わり、キオクシア買いから

勢いがつく展開

ソフトバンクグループ、キオクシア、フジクラなど、

AI関連の主力銘柄が終盤にかけて上昇

 
 
東証プライムの売買代金は8兆9400億円。

キオクシア15.1%高

 
フジクラのほか、三井金属やJX金属など非鉄株の多くも上昇

 
証券会社が 投資判断を引き上げた商船三井が大幅高

証券会社が投資判断を引き下げたNECが7.4%安

AI関連が強く富士通、マネーフォワード、ラクスなど、ソフトウェア、SaaS関連は下落

 
 
17日の米株式相場は下落。イラン戦争の終結に向けた合意への期待が後退する中

原油価格の高止まりがインフレを押し上げるとの懸念から

国債とともに売り優勢

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7745.06 -40.70    -0.52%

ダウ工業株30種平均        53459.78             -272.63  -0.51%

ナスダック総合指数          26644.91             -84.25    -0.32%

 
トランプ大統領はイランとの覚書(MOU)の延長に関心がないことを示唆

 
17日に期限を迎えるMOUの延長を求めるかと記者団に問われ、

トランプは「ノー」

 
 
米国債

米国債市場では、30年債利回りが上昇し

約20年ぶりの高水準

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.31%    4.8         0.91%

米10年債利回り 4.72%    3.0         0.63%

米2年債利回り   4.18%    0.8         0.20%

 
外為

外国為替市場では、ドル指数が3カ月ぶりの安値水準に低下

ドル/円              ¥159.46 ¥0.14     0.09%

ユーロ/ドル      $1.1578 $0.0008 0.07%

 
 
 
ニューヨーク原油先物相場は続伸

中東の紛争が収束には程遠い

楽観的な見方が後退

 
 
WTI9月限は前週末比2.10ドル(2.6%)上昇し、84.50ドル

 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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までお願いします

 
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8月17日 戻り一杯から買い場を狙う場面へ

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68720円買い

買いポイント

と見ますとしていましたが

失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68760円売り

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
8月OP SQは幻のSQとなる

69702円

8月20日、9月4日、8日変化日

外人現物売り2週連続

9月先物外人売り想定価格67200円辺り

決算トレードも一巡・・・

ということもあって

今週8月20日までは戻ったとしても

9月SQに向けて

買い場を狙うチャンスと見ます

 
今日の夜の直近のジュキュウを見て

会員さん動画アップしてみます

 
 
ブルームバーグによると

 
市場は日本やカナダ、英国、ユーロ圏では今後1年間、

米国より速いペースで金利が上昇するとみている。

ブルームバーグが継続調査する32の金利スワップ市場のうち、

3分の2が利上げを織り込んでおり、韓国では100ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)超と
最大の利上げ幅が見込まれている。

 
債券が持つポートフォリオの役割・・・

 
AI主導の株高の反転や、新たな貿易戦争による経済成長圧迫など、市場環境が悪化した際にポートフォリオの損失を和らげる役割は

 
米国外の中銀が一段と積極的な金融引き締めを迫られれば、

債券は値下がりしてポートフォリオの損失をさらに膨らませる要因になりかねず

伝統的な分散投資の根幹の一つが揺らぐとしています

 
つまり、今の環境での債権分散投資は意味がないということ

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              68,713.80            +405.21 +0.59% 68,811.17            69,608.24              68,471.15

TOPIX  4,197.20 +21.16  +0.51% 4,181.44 4,220.31 4,177.03

グロース250       758.00   +14.90  +2.01% 742.86   763.27   742.69

 
 
14日の日経平均は4日続伸。終値は405円高の68713円

米国株高を好感して、寄り付きから500円を超える上昇。

SQに絡んで

AI関連の多くに強い買いが入り、一気に上げ幅1200円超上昇

69600円台に乗せた後は、AI関連が失速

日経も400円超上昇で引けました

 
東証プライムの売買代金は10兆3100億円

 
上期が大幅な増益、配当でメドレーがストップ高

上期決算と、配当見通しの大幅引き上げでネクソンがストップ高比例配分

ライフドリンクカンパニーも決算でストップ高

上方修正、増配でアシックスが10.8%高

 
 
ゲーム株、任天堂、カプコン、コナミGなどが大きく上昇

 
決算や50億の自己株取得でフリーがストップ高

 
マネーフォワードやラクスなど他のSaaS関連も上昇

 
 
AI関連は買い先行から値を崩し東京エレクトロン、村田製作所、フジクラなどが下落

レーザーテック、イビデン、レゾナックHDなどが大幅安

 
 
 
米国株式市場はS&P500が反落

前日は終値ベースで過去最高値を更新

半導体製造装置​大手アプライド・マテリアルズを中心に売られる中、

小売売上高が予想を下回る内容‌となったことも影響

 
アプライド・マテリアルズは5.1%下落

13日発表した第4・四半期(8-10月)の売上高見通しは、

市場予想を上回ったものの、投資家の期待を上回ることはできず

 
AI関連株の高いバリュエーションに懸念が広がる​中、

他の半導体銘柄も下落。ブロードコムは5.9%

インテルは2%下げ

 
 
原油価格の上昇を追い風にエネルギー指数は1.4%上昇

 
7月の小売売上高(季節調整済)は前月比0.6%減少

エコノミスト予想に反して落ち込み、

9カ月ぶりのマイナス

下げ幅は14カ​月ぶりの大きさ

 
市場が織り込む9月の連邦公開市場委員会(FOMC)での金利据え置きの確率は67%

 
利上げの確率は33%

 
 
 
 
 
トランプ米大統領は​ドローンと関⁠連部品の輸入に関税を課す大統領令布告に署名

 
ドローンメーカーのレッド・キャットは8.8%、

アンユージュアル・マシーンズ は25%上昇

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7785.76 -13.23    -0.17%

ダウ工業株30種平均        53732.41             -107.58  -0.20%

ナスダック総合指数          26729.16             -73.87    -0.28%

 
 
 
国債

米国債は下落(利回りは上昇)。原油価格の上昇につられる動き

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.26%    4.7         0.90%

米10年債利回り 4.69%    4.8         1.02%

米2年債利回り   4.17%    2.7         0.64%

 
金融政策に敏感な2年債利回りは、一時4.10%を下回り

6月30日以来の低水準を付ける場面も

 
 
日銀が今後数カ月以内に利上げするとの観測が強まっており、

円相場は上昇基調

 
 
ドル/円              ¥159.32 -¥0.18    -0.11%

ユーロ/ドル      $1.1569 $0.0041 0.36%

 
 
 
原油相場は小幅に反発

前例のない対イラン経済措置を講じるというベッセント米財務長官の発言

 
WTI9月限は前日比1.15ドル(1.4%)上昇し、82.40ドル

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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8月14日 今は戻り、戻った後の押しを狙いたい

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67900円買い

買いポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68720円買い

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
7月の米生産者物価指数(PPI)は前年同月比で予想以上に鈍化

エネルギーと食品価格の一段の低下で

 
PPI(最終需要向け財・サービス)は前月比横ばい

エコノミスト予想の中央値は0.2%上昇

前年同月比では4.7%上昇

市場予想は4.9%上昇

食品とエネルギーを除くコアPPIは前月比0.2%上昇

市場予想は0.3%上昇

前年同月比では4.2%上昇

市場予想は4.1%上昇

PPI、伸びが予想以上に鈍化

 
エネルギー価格は前月比3.1%下落し、2カ月連続のマイナス

食品価格は年初来最大の下落

 
 
 
 
マイナス雇用統計と

12日発表の7月の米消費者物価指数(CPI)も予想通りの数字で

戦争をきっかけとしたエネルギー価格急騰の影響は引き続き薄れている数字

 
これにより、FRBは、9月の会合で金利を据え置く余地が残ってきました

 
 
 
しかし次回FOMC会合までには、まだ8月分のCPIとPPIの発表を通過してとなります

 
 
フジクラ型、古河型の決算発表+決算後の動きとして注目としていたTOPPANはストップ高となりました。

 
荏原は今日の決算発表予定

 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              68,308.59            +784.53 +1.16% 68,033.17            68,799.71              68,006.17

TOPIX  4,176.04 +37.04  +0.89% 4,158.97 4,185.68 4,149.78

グロース250       743.10   -2.58      -0.35%  743.04   746.73   738.88

 
 
13日の日経平均は大幅に3日続伸。終値は784円高の68308円。

エヌビディアなどハイテク株の強い動きを受けて

上げ幅は1200円超68700円台までありました

 
 
東証プライムの売買代金は10兆0200億円

 
MSCIの構成銘柄見直しで新規採用が決まったKOKUSAI ELECTRICが大幅上昇。

除外が決まった西武ホールディングスが大幅に下落

 
もう一つ除外はJFEホールディングス。

大和証券は除外はJFEホールディングス1銘柄と予想していましたが

 
西武は外人持ち株制限がある業種なので外れやすいのでは

とメンバーシップで話した通りの除外となりましたが

 
採用と違い除外は当てにくい傾向があります

また8月の入れ替えは5月と違い小幅ということもあり

何銘柄除外なのか微妙なところではありました。

 
需給のトレードは続きます

 
キオクシアは後場に失速したものの4%近い上昇

キオクシアはベインキャピタルの売却で浮動株比率が上がって

調整でTOPIXの組み入れ比率が10月、11月と上がります

 
東芝もザラバでキオクシア株を直近売却しましたが

8000億円の自社株買いを急速に実行もあって

すべて吸収。

 
10月、11月の浮動株比率の判断によって需給の買いは

変わりますが11月の方が需給要因は大きくなりそう

 
アメリカではキオクシアの個別株レバレッジETF上場に動き出しています

日本でも売買できる可能性があり

キオクシア

需給のトレードは続きます

 
 
村田製作所や太陽誘電など電子部品株が上昇

レーザーテックやディスコなど半導体株が強く

アドバンテストが上場来高値を更新

 
これはメモリーダメでも製造装置、素材は良いと言ってきた通りの展開と見ます

 
AI関連が買われる中でも決算後の売り買いを吸収したフジクラや古河電工など電線株は軟調

 
スクエニHD、カプコン、コナミGなどゲーム株の多くは売られました

 
海外でファイナンスを実施すると発表したDMG森精機が下落

 
 
 
 
昨晩アメリカ株式と国債が上昇。インフレ抑制の兆候が増え

、9月の連邦公開市場委員会(FOMC)では

利上げを見合わせるとの見方

 
 
S&P500は過去最高値を更新
ハイテク株の比重が高いナスダック100指数は、1.1%高

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7798.99 50.49     0.65%

ダウ工業株30種平均        53839.99             69.72     0.13%

ナスダック総合指数          26803.03             214.54   0.81%

 
7月の米生産者物価指数(PPI)は前年同月比で予想以上に鈍化した。エネルギーと食品価格の一段の低下が背景

 
 
イラン戦争が始まって以降の原油主導のインフレが落ち着き始めた

 
 
中国のAI新興企業DeepSeek(ディープシーク)は、主力モデル「V4」の利用料を大幅に引き上げる
格安路線変更で競合するAI大手並みの水準

 
 
中国の半導体メモリー大手、長鑫存儲技術(CXMT)を傘下に置く長鑫科技集団(CXMT Corp.)が、
香港上場のテンセント・ホールディングス(騰訊)を抜いて

中国企業で時価総額首位

 
 
米国債

米国債相場は軒並み上昇。弱い内容のPPIと、原油価格の下落が国債買い

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.22%    -4.1        -0.77%

米10年債利回り 4.64%    -4.8        -1.02%

米2年債利回り   4.15%    -5.5        -1.30%

 
 
 
ドル/円              ¥159.54 ¥0.12     0.08%

ユーロ/ドル      $1.1529 $0.0003 0.03%

 
市場の関心は日銀9月利上げの有無ではなく

やるのは前提でその後の引き締めペースに移ったという見方

 
 
日銀の利上げ前倒し観測も円上昇の維持につながらず

介入後の上昇分、すでに半分以上を失っています

 
 
原油相場は反落。イラン戦争終結に向けた交渉にほとんど進展がない中、最近の上昇が止まっています

 
 
エネルギー省のライト長官は11日、日量約900万バレルがホルムズ海峡を通過しているとの発言

 
複数の業界推計を大きく上回る水準

米エネルギー情報局(EIA)によると、先週の原油在庫は1740万バレル増加しており、短期的には価格の上昇圧力を和らげる可能性

 
 
それでも

 
バンク・オブ・アメリカ(BofA)グローバル・リサーチは

「地政学情勢が改善しない限り、原油価格が急速に下がるとは考えにくい」と発言。

「在庫が底を突けば、価格変動は急激に大きくならざるを得ず、

需要を抑制する必要が出てくる」と

 
WTI先物9月限は前日比2.02ドル(2.4%)安の81.25ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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https://lin.ee/fm8XyNP
◆ ブログ

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◆ HP

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

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8月13日 SQ通過後までの戻りから

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67030円

 
買いポイント

と見ますとしていましたが

成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67900円買い

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
7月の米消費者物価指数(CPI)は食品とエネルギーを除くコア指数が

前月比で小幅な伸び

 
マイナス雇用統計との合わせ技で

米連邦準備制度理事会(FRB)への利上げ圧力は和らぐ可能性が高い。

 
総合消費者物価指数(CPI)は前月比0.1%上昇

予想通り

6月は0.4%低下

7月は前年同月比では3.4%上昇こちらも市場予想と一致

コアCPIは前月比0.2%上昇こちらも予想と一致

6月は横ばい

7月は前年同月比では2.5%上昇、予想も2.5%上昇

2021年3月以来の低い伸び

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              67,524.06            +553.84 +0.83% 66,994.05            67,569.36              66,735.76

TOPIX  4,139.00 +38.39  +0.94% 4,120.04 4,139.24 4,101.40

グロース250       745.68   +8.51    +1.15% 738.58   745.68   737.44

 
 
12日の日経平均は続伸。終値は553円高の67524円

TOPIXが史上最高値を更新

 
 
 
 
東証プライムの売買代金は9兆4400億円

太陽誘電が7.5%高。古河電工や住友電工など電線株

三菱マテリアル、三井金属など非鉄株が上昇

アドバンテストは戻りの悪いメモリー株と違って高値を伺う動き

 
上方修正、自己株取得を発表でミルボンが上昇

1Qの大幅増益、自己株取得・消却発表でシナネンHDが一時ストップ高

オアシスマネジメントの大量報告でエムスリー上昇

 
一方、サンリオや楽天Gが決算を受けて2桁の下落率

 
 
 
 
12日の米金融市場では、7月の消費者物価指数(CPI)を受けて株式が上昇

利上げ懸念が後退

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7748.50 20.30     0.26%

ダウ工業株30種平均        53770.27             -21.58    -0.04%

ナスダック総合指数          26588.49             143.04   0.54%

 
 
 
台湾の鴻海精密工業の四半期利益は予想を上回る伸び

蔣集恆CEOは、エヌビディアの次世代AIサーバープラットフォーム

 
「ベラ・ルービン」について、今四半期中に量産を始め

10-12月に出荷を開始できる見通しだと

 
 
 
米国債

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.25%    1.1         0.20%

米10年債利回り 4.69%    -0.2        -0.04%

米2年債利回り   4.20%    -1.5        -0.35%

 
CPIが予想通りの内容となったことを受け

トレーダーらは次回9月のFOMCで政策金利が引き上げられるとの見方を後退

スワップ市場が織り込む利上げ確率は約40%と、統計発表前の約50%から低下

 
 
FRBの短期的な政策変更に最も敏感に反応する2年債利回りは

年末までの利上げを引き続き完全に織り込み

 
物価圧力への懸念は引き続き残ります

 
 
外国為替市場の円相場は、重要な節目となる1ドル=160円にじりじりと

 
ドル/円              ¥159.42 ¥0.14     0.09%

ユーロ/ドル      $1.1526 -$0.0016 -0.14%

 
WTIは83ドル近辺と、前日終値付近

 
金スポット相場は反発。利上げへの懸念が和らぎ4400ドルを上回って推移

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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伊藤

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内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

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こちらは送信専用アドレスとなっていますのでご連絡は

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までお願いします

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8月12日 TOPIX上昇もAI関連循環の戻りか

おはようございます

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● 日経225波動デイトレードポイント

日経先物前日
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65680円買いポイント

と見ますとしていましたが
届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します

●ポイントは基本

寄り前に指値で注文約定した場合

●50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)

相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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● 本日日経先物

ボラが異常に大きいので注意
波動デイトレードポイント

67030円買い
ポイント
と見ます

● 今日のポイント

【8月・9月SQ需給】8月14日SQ通過まで相場上昇
決算発表で爆騰する「第2のフジクラ」銘柄を徹底分析

67200円-68000円の売りを抜けられるか
https://225daytrade.com/post_l……8%ef%bd%82
指標 現値 前日比 騰落率 始値 高値 安値
日経平均 66,970.22 +1363.51 +2.08% 65,905.10 67,006.84 65,848.58
TOPIX 4,100.61 +25.68 +0.63% 4,078.80 4,111.35 4,063.49
グロース250 737.17 +13.08 +1.81% 728.01 740.11 726.33

10日の日経平均は3日ぶり大幅反発。終値は1363円高の66970円
7日の米国市場では、弱い7月雇用統計を受けて米長期金利が低下

半導体株や電線株が強く買われて全体をけん引
アドバンテスト、レーザーテック、ディスコなど半導体株の多くが大幅上昇。
米国で光ファイバー大手のコーニングが大幅高となったことで決算書き換えのフジクラに買い https://225daytrade.com/post_l……8%ef%bd%82
メモリーのボトルネックは解消に向かい(供給が増えて価格下落、利益率低下、メモリ企業の株価下落、しかし現状はメモリ価格最高値、上昇率は頭打ち)

メモリ企業の株は戻り厳しいが
中国AI、半導体、メモリ、先端半導体製造装置の台頭で、AIコストが低下し、需要が爆発、供給も増えるので、暴利をむさぼっていたAI関連以外の、AI関連株には生産量のプラスになる。AI相場は循環の中で続く(メモリ以外)という見方は
継続です。

データーセンター投資、電力設備、半導体製造装置、半導体素材関連、

決算が好感されたリクルートホールディングスがストップ高
決算では市光工業やシスメックスが上昇
セイコーG、平田機工がストップ高

東証プライムの売買代金は9兆1900億円
業種別ではサービス、精密機器、非鉄金属などが上昇した一方
石油・石炭、保険、不動産などが下落

上方修正を発表した住友金属鉱山が下落

三菱ガス化学は、上方修正や1Qの大幅増益が好感されず2桁の下落率

任天堂、コナミG、スクエニHDなどゲーム株が堅調

雇用統計を受けて米国の長期金利が低下し
三菱UFJやみずほFGなど銀行株は売り
サイバーエージェントや三井金属は決算で下落



AIクラウドのコアウィーブ、需要拡大で売上高倍増-予想も上回る
4-6月の売上高は25億8000万ドル(市場予想は25億6000万ドル)
決算発表後の時間外取引で、株価は約7%上昇

スーパー・マイクロ、売上高見通しが市場予想上回る-AI需要追い風
7-9月売上高見通しは145億-155億ドル、
市場予想最高値133億ドル
通期売上高も市場予想上回る見通しで
株価時間外取引で約9%上昇

ニューヨーク市場 CPIの発表を控え、リスクが敬遠され、株式相場は下落

株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7728.20 -24.91 -0.32%
ダウ工業株30種平均 53791.85 -184.13 -0.34%
ナスダック総合指数 26445.45 -159.91 -0.60%

S&P500は過去最高値から下げ
7月の消費者物価指数(CPI)では、エネルギー関連の物価圧力低下が示される可能性

7月の雇用統計が弱い内容だったことに続き、
CPIで物価上昇の鈍化が示されれば、
連邦準備制度理事会(FRB)のインフレ懸念を幾分和らげる可能性

 
7月の米中古住宅販売件数が3カ月ぶりの低水準
住宅価格と住宅ローン金利の高止まりが引き続き住宅市場の重し

国債
米国債相場は小幅高。原油価格が最終的に上昇したものの、
米国債はプラス圏を維持

国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 5.25% -0.5 -0.10%
米10年債利回り 4.69% -1.4 -0.30%
米2年債利回り 4.22% -2.3 -0.54%

ドル/円 ¥159.32 ¥0.03 0.02%
ユーロ/ドル $1.1542 -$0.0002 -0.02%

原油
原油相場は続伸。
トレーダーの間では早期の合意成立に懐疑的な見方が広がり、荒い値動き

WTI先物9月限は前日比1.07ドル(1.3%)高の83.20ドル

●各社 株式市場見通し

米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500  TOPIX
JPモルガン     7800 3750

バンク・オブ・アメリカ 7100 3700

モルガン・スタンレー 8000 3600

ゴールドマン・サックス 8000 4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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◆ ブログ

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◆ HP

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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8月10日 雇用統計、ホルムズ、イスラエル

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65780円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

寄り付 65840円売り成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65680円買い

ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
GPIFは株式運用好調

300兆円に増加

 
 
イランのアラグチ外相は、米国との直接協議は現時点で不可能だと

 
暫定和平合意に米国が違反したとして批判

 
 
イスラエルのネタニヤフ首相は、米国が支援する仲介者がまとめた

イスラム組織ハマスの武装解除案を拒否

 
 
ハマスが真の意味で武装解除するまでイスラエル国防軍は一切撤退せず、

われわれの部隊と市民への脅威を引き続き阻止する」

とネタニヤフ首相

 
 
 
イラン戦争で深刻化した兵器不足や供給面の問題で、新たな懸念強まる

 
ファインバーグ米国防副長官は、米防衛大手に対し、

主要兵器システムの生産・納入を加速するよう求めた

 
 
イラン核合意なしでホルムズ解放のみをアメリカの勝利とするという見方も出ています

 
 
 
AIデータセンターで電力需要が急激に変動することで、

 
重要な設備に大きな負荷がかかり、バッテリーや発電機、冷却システムが

 
想定より大幅に早く故障・摩耗していることが、

 
米国と欧州の30人を超える電力分野の専門家への取材で分かったということ。

 
 
こうした技術的な問題は追加コストや予期せぬ信頼性の低下を招き、

 
数分間の停止でもデータセンター事業者の収益に打撃を与えかねない。

 
ハイパースケーラーによる数千億ドル規模の投資に加え、

施設の減価償却が想定以上のペースで進むとの懸念と

電力網の安定性への影響も懸念

 
 
データセンターは大量の電力消費だけでなく

変動も激しく、工場や都市に匹敵する電力需要が数秒で発生したり消えたりし、

設備に繰り返し高い負荷を与えているとのこと

 
設備が早期に故障した場合、「損失は設備交換費用ではなく、高価な演算能力が停止し、収益を生まなくなる」と

 
ダウンタイムによる損失は、

1分当たり数千ドルから数十万ドル

 
データセンターは24時間365日の稼働を前提としているが、

実際には稼働率が約80%にとどまる施設

この問題が解決しなければ、今後12-24カ月で一部案件の投資家に影響が及ぶ可能性があるという

 
 
中国で低コストAIが急速に進歩していることを受け、

これまで半導体メーカーの陰に隠れていた中国のインターネット大手への投資が戻っています

中国のインターネット株が市場をけん引

 
 
AIコストの低下によって、Eコマース、広告、企業向けソフトウエアなど、

アプリケーションやサービスを展開する企業が一段と注目

 
 
中国インターネットETF(KWEB US)は6月25日の安値以降、

20%余り上昇、香港ハンセン指数の上昇率の約2倍

 
 
一方、米フィラデルフィア半導体株指数は約11%下落

この対比は、AI最大級の勝ち組がハードウエアを製造する企業から、

消費者や企業向けにAIサービスを提供する企業へと広がりつつあるとの見方

 
 
中国のハイパースケーラーは、より安価なコストでAIを運用でき、

低価格のモデルによって自社と顧客双方のAI利用が大きく拡大するため、

大きな恩恵を受けるだろうと。

 
 
 
■ JPX投資部門別 先物 (海外net・日経系)

先物・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別

(日経系=225先物+mini+マイクロ / TOPIX系=TOPIX先物+ミニTOPIX)

期間                             日経系    TOPIX系       その他       先物計

2026-07-27~2026-07-31       +1,795    +3,441       +49    +5,284

2026-07-21~2026-07-24         -161      +379       -23      +194

2026-07-13~2026-07-17       -1,449      -206       +10    -1,645

2026-07-06~2026-07-10       +1,152    +8,946        +3   +10,101

2026-06-29~2026-07-03       -2,407    -2,789       +23    -5,173

2026-06-22~2026-06-26       -5,810      +764       -17    -5,063

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              65,606.71            -76.55    -0.12%  65,746.13            65,990.72              64,651.49

TOPIX  4,074.93 +19.08  +0.47% 4,063.74 4,079.15 4,045.34

グロース250       724.09   +3.17    +0.44% 721.56   724.09   715.32

 
 
7日の日経平均は続落

 
終値は76円安の65606円。米国株安を受けても上昇して始まったが

AI関連の多くが弱く下落

 
AI関連以外では買われる銘柄が多く

TOPIXは値上がり銘柄が多く上昇

 
 
東証プライムの売買代金は10兆8900億円

今期2度目の上方修正を発表したフジクラは上昇

 
 
1Qが大幅な営業増益となった任天堂が5%を超える上昇

ゲーム株は4-6月決算が好調であった銘柄が多く

バンナムHDやカプコンも強い動き

 
NECや富士通などソフトウェア関連が大幅上昇

 
ブリヂストンや岩谷産業が大幅高

上方修正を発表した三菱マテリアル、ロート製薬がストップ高

 
 
一方、前期が営業減益のレーザーテックが2桁の下落率

ディスコ、SCREEN、アドバンテストなど半導体株の多くが大幅安

 
 
 
米雇用市場の急減速を受けて、FRBが当面は利上げを迫られないとの観測が強まり、

株価が上昇

 
S&P500は最高値を更新
ドルは下落。円は対ドルで一時1.1%上昇し、156円68銭

 
 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7757.64 47.68     0.62%

ダウ工業株30種平均        54036.93             151.83   0.28%

ナスダック総合指数          26690.62             342.27   1.30%

 
 
7月の米雇用統計で、米国の非農業部門雇用者数(事業所調査、季節調整済み)は、前月比2万3000人減少

 
マイナス

 
 
ドル/円              ¥157.75 -¥0.68    -0.43%

ユーロ/ドル      $1.1557 $0.0032 0.28%

 
金利スワップによると、市場が現在織り込む9月の利上げ確率は約40%と

雇用統計発表前の60%近くから低下

 
 
 
7月の雇用統計を受けて、米国債は全年限で上昇(利回りは下落)

 
 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.19%    -3.0        -0.57%

米10年債利回り 4.64%    -3.7        -0.78%

米2年債利回り   4.20%    -5.0        -1.18%

 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

【公式メディア】

◆routeway公式LINE@登録↓ (登録者限定で特別情報公開中)

https://lin.ee/fm8XyNP
◆ ブログ

http://225daytrade.com/
◆ HP

https://225daytrade.com/corp.html

あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

こちらは送信専用アドレスとなっていますのでご連絡は

routeway@gmail.com

までお願いします

 
 
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@@@@@@@@@@

 
 
 
 
8月7日 こういう展開が続くのは想定通りチャンスはその後の動き

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65050円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65780円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
AIデータセンターで電力需要が急激に変動することで、

 
重要な設備に大きな負荷がかかり、バッテリーや発電機、冷却システムが

 
想定より大幅に早く故障・摩耗していることが、

 
米国と欧州の30人を超える電力分野の専門家への取材で分かったということ。

 
 
こうした技術的な問題は追加コストや予期せぬ信頼性の低下を招き、

 
数分間の停止でもデータセンター事業者の収益に打撃を与えかねない。

 
ハイパースケーラーによる数千億ドル規模の投資に加え、

施設の減価償却が想定以上のペースで進むとの懸念と

電力網の安定性への影響も懸念

 
 
データセンターは大量の電力消費だけでなく

変動も激しく、工場や都市に匹敵する電力需要が数秒で発生したり消えたりし、

設備に繰り返し高い負荷を与えているとのこと

 
設備が早期に故障した場合、「損失は設備交換費用ではなく、高価な演算能力が停止し、収益を生まなくなる」と

 
ダウンタイムによる損失は、

1分当たり数千ドルから数十万ドル

 
データセンターは24時間365日の稼働を前提としているが、

実際には稼働率が約80%にとどまる施設

この問題が解決しなければ、今後12-24カ月で一部案件の投資家に影響が及ぶ可能性があるという

 
 
UAEの秋田への1兆円投資でデータセンター投資のニュースがでていましたが

電力、伝説設備関連株も動きが良くなっています

 
 
レーザーテックは2年ぶりの最高益も期待に届かず

時間外で10%以上の下げ

 
■ JPX投資部門別 現物 (二市場・海外net)

現物・Tokyo & Nagoya・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別
2026-07-27~2026-07-31       -4,922

2026-07-21~2026-07-24       +3,515

2026-07-13~2026-07-17       -2,863

2026-07-06~2026-07-10       +4,930

2026-06-29~2026-07-03       +3,662

2026-06-22~2026-06-26      -12,378

→ SQサイクル累計(since 2026-06-12): +2,507億

 
■ JPX投資部門別 先物 (海外net・日経系)

先物・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別

(日経系=225先物+mini+マイクロ / TOPIX系=TOPIX先物+ミニTOPIX)

期間                             日経系    TOPIX系       その他       先物計

2026-07-27~2026-07-31       +1,795    +3,441       +49    +5,284

2026-07-21~2026-07-24         -161      +379       -23      +194

2026-07-13~2026-07-17       -1,449      -206       +10    -1,645

2026-07-06~2026-07-10       +1,152    +8,946        +3   +10,101

2026-06-29~2026-07-03       -2,407    -2,789       +23    -5,173

2026-06-22~2026-06-26       -5,810      +764       -17    -5,063

 
■ 外資別 先物建玉 (取引参加者別・ネット建玉)

外資ネット建玉傾き (20260731現在, 単位:枚, +Long/−Short)  ※取引参加者別建玉・上位合算プロキシ

◆日経225先物 2026年09月限月: 外資 -22,948 = ネットShort (前週比 +896)

売超(外資): HSBC33,698, モルガンMUFG13,422, ゴールドマン10,726, ビーオブエー2,809

買超(外資): バークレイズ12,498, ソシエテG9,851, シティグループ4,120, UBS3,993

◆TOPIX先物 2026年09月限月: 外資 +31,259 = ネットLong (前週比 -411)

売超(外資): BNPパリバ20,143, HSBC19,550, バークレイズ11,742, UBS3,953

買超(外資): JPモルガン28,717, モルガンMUFG18,522, ビーオブエー16,094, ソシエテG14,068

 


日経優位・現物吸収が持続、継続買い示唆

 
■ NT倍率 (日経/TOPIX)

NT倍率 (2026-08-05): 16.386

5日前比 +6.00% → 拡大↑(日経優位/半導体ローテON)

日経 66,300 (+7.92%/5d) / TOPIX 4,046.2 (+1.82%/5d)  前日比NT +1.50%

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              65,683.26            -617.18  -0.93%  65,896.00            65,983.13              64,942.07

TOPIX  4,055.85 +9.68    +0.24% 4,041.15 4,065.66 4,026.39

グロース250       720.92   -2.49      -0.34%  718.82   725.55   717.18

 
 
6日の日経平均は3日ぶり反落。終値は617円安の65683円

米国でハイテク株が弱くナスダックが下落した上に、

 
メモリ大手のサンディスクが決算を受けて時間外で大幅安

 
これらを嫌気して半導体株や電子部品株などAI関連が軒並み大幅安

 
売り一巡後600円を超える下落で取引を終了

TOPIXは、大引けプラス

 
 
東証プライムの売買代金は9兆6800億円。

上方修正や株主優待の新設を発表した花王が12.8%高

オムロン、バンナムHD、メルカリなどが決算を材料に上昇

明治HDやキッコーマンなど食品株の動きの良い

 
 
ファーストリテイリング、ニトリHD、良品計画、セブン&アイなど、

小売株が買われました

 
ワッツは地味にしばらく上昇

 
 
キオクシアHDが10.2%安。東京エレクトロンやレーザーテックなど

半導体株の多くが大幅安

古河電工は14時決算で一時買い気配で価格がつかない時間がありましたが

寄り付いた後は大きく売られ、引けは戻しました

同業。

電線大手のフジクラは古河が寄り付かない間上昇しましたが

古河が寄り付いてからは上げを全て帳消しの下げ

 
デイトレとしては決算プレイ面白いですが

やはり中長期で上記、電設関連、素材などを保有したいところ

 
 
 
6日の米株式市場で、S&P500は小幅続落
原油価格の上昇を受けて、インフレへの警戒感

 
イランとオマーンがホルムズ海峡の一部再開で合意しても、

同海峡の全面再開にはつながらないとの見方が強まり

エネルギー価格の上昇

 
FRBによる追加利上げ観測が強まっています

 
ドルは上昇。158円台半ばから前半

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7709.96 -13.59    -0.18%

ダウ工業株30種平均        53885.10             -464.02  -0.85%

ナスダック総合指数          26348.35             -15.09    -0.06%

 
メモリー関連企業のサンディスクとウエスタン・デジタルは業績見通しが期待に届かず、大幅安

 
イランはホルムズ海峡の共同管理を巡るオマーンとの合意案で、

米国およびイスラエル船舶の通航を禁止するとともに、

敵対国に対して同海峡の利用を認める前に補償を求めると

イランの現地メディア

 
 
 
ドル/円              ¥158.49 ¥0.74     0.47%

ユーロ/ドル      $1.1520 -$0.0033 -0.29%

 
米国債

米国債は全年限で下落(利回りは上昇)

アルファベットによる大型社債の発行計画も売り材料

 
 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.22%    5.0         0.96%

米10年債利回り 4.67%    5.5         1.19%

米2年債利回り   4.24%    6.0         1.44%

 
原油相場は上昇。ホルムズ海峡を巡り過去数日に高まっていた楽観ムードは後退

 
 
WTI先物9月限は、前日比2.07ドル(2.8%)高の77.29ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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伊藤

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8月6日 戻りはどこまで

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64180円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65050円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
日経平均ターゲット

65000円オプション減少

先物主導で

売り単価67400円

から68000円オプション注意

しかし

60000円依然多い残高も気になる

キオクシアは需給ではないかも

AI相場は続く



 
https://225daytrade.com/post_l……9%ef%bd%82

 
 
日経平均は変化日を迎え

昨日25日平均線まで戻りました

ここまでの戻り一旦なのか

 
それとも次の変化日8月20日あたりまで戻りがあるのか

 
 
 
ゴールドマンはキャリー取引を巡る環境は20年以上で最も良好

この戦略にはなお勝算があるとの見方

 
しかし「買い持ちする通貨と調達通貨の双方を慎重に選ぶべき」と

 
調達通貨として選好するのはスイス・フラン、ユーロ、カナダ・ドルの順だと

 
 
ウェルズ・ファーゴは低金利のスイス・フランを売って円を買う取引を推奨

日本の金融政策正常化はペースが緩やかであっても、

円の利回りはスイス・フランの極めて低い水準を上回る状態が続くと

 
この通貨ペアが4%近く下落し、昨年10月以来の水準となる

1フラン=188円前後まで下がると予想

 
円キャリートレード一辺倒ではなくなってきたことで

円安に歯止めがかかる土台が出来つつあるのかです

 
 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              66,300.44            +2342.91             +3.66% 64,565.27              66,302.52            64,555.52

TOPIX  4,046.17 +84.39  +2.13% 3,985.63 4,047.77 3,980.38

グロース250       723.41   +19.59  +2.78% 708.34   724.63   708.03

 
 
5日の日経平均は大幅続伸。終値は2342円高の66300円

 
米国でダウとS&P500が史上最高値を更新し
ナスダックが大幅高となったことを好感

 
AI関連の多くが強く

66300円台に乗せて高値圏で引けました

 
日経平均が3%を超える上昇、TOPIXとグロース250指数が2%を超える上昇

大型、中小型問わず幅広い銘柄が買われました

 
特に引けにかけ全面的に上昇

 
東証プライムの売買代金は10兆9200億円

 
ナスダック、アームの急騰でソフトバンクグループが14%高

 
決算でIHIは通期の見通しを引き上げたものの

市場の期待に届かず後場に入って急落、前日決算で上げた三菱重工も2%安

ただし、朝方の反動の大幅安からは戻しています

 
 
 
上方修正や 株式分割を発表したイビデンがストップ高

決算では 荒川化学工業がストップ高

スカパーJSATも上昇

 
 
電線株が強く、古河電工、住友電工、フジクラの大手3社がそろって9%台の上昇

 
アドバンテストやレーザーテックなど半導体株の多くも大幅上昇

 
1Qが最終減益となったダイキン工業が6.3%安

任天堂、バンナムHD、スクエニHD、カプコンなどゲーム株が弱く

 
原油価格の下落でINPEX、三井物産や三菱商事など資源商社株が売られました

 
 
 
米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイセズ

第3・四半期の売上高見通しは市場予想を上回ったが

株価は時間外取引で9%近く下落

 
 
AI技術を支えるデータセンターの容量拡張に伴い

半導体‌に対する強い需要が続くとの見方を示したが

 
AIインフラ投資が加速的なリターンにつながり続けるという

証⁠拠を投資家がもっともっと欲しがっています

 
 
5日の米株式市場では、S&P500は小幅5営業日ぶりに反落
 
一時は過去最高値を更新

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7723.55 -12.97    -0.17%

ダウ工業株30種平均        54349.12             263.24   0.49%

ナスダック総合指数          26363.44             -221.55  -0.83%

 
 
エヌビディアは約4%上昇

 
スペースXの株価は、6日に1010億ドルロックアップ解除で 14%下落

 
 
 
ISMが発表した7月の非製造業総合景況指数は

 
前月比で小幅に上昇

 
新規受注と事業活動が上向き、サービス業の活動拡大が示されています

 
 
円は対ドルで157円台後半でもみ合い

 
ドル/円              ¥157.80 ¥0.05     0.03%

ユーロ/ドル      $1.1550 $0.0019 0.16%

 
 
 
 
 
 
 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.17%    -0.8        -0.16%

米10年債利回り 4.61%    0.0         0.00%

米2年債利回り   4.18%    -0.8        -0.20%

 
 
原油相場は3営業日続落

米国とイランがホルムズ海峡の航行再開に向けた合意に近づきつつあるとのニュース

イランとオマーンがホルムズ海峡における航路案について合意したと発表

 
米WTI先物、過去3営業日で11.5%下落

 
 
WTI先物9月限は、前日比55セント(0.7%)安の75.22ドル

 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

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伊藤

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8月5日 AI循環相場

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63110円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64180円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
日経平均ターゲット

65000円オプション減少

先物主導で

売り単価67400円

から68000円オプション注意

しかし

60000円依然多い残高も気になる

キオクシアは需給ではないかも

AI相場は続く



 
https://225daytrade.com/post_l……9%ef%bd%82

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              63,957.53            +202.63 +0.32% 63,995.28            64,240.50              62,864.43

TOPIX  3,961.78 +1.75    +0.04% 3,960.28 3,969.23 3,926.33

グロース250       703.82   +16.17  +2.35% 691.70   705.47   690.07

 
 
 
4日の日経平均は反発。終値は202円高の63957円。

米国株高を受けて上昇して始まるも、場中はプラス圏とマイナス圏を行き来する不安定な動き

ソフトバンクグループなど日経平均寄与度の大きい銘柄が弱く

800円超の下げがありましたが

戻して後場の高値圏で引け、TOPIXもプラス引け、グロース250指数が2%を超える上昇

 
東証プライムの売買代金は10兆2800億円

ザラ場決算銘柄では通期の見通しを引き上げたヤマハ発動機が上昇

上期の着地が市場の期待に届かなかったAGCが下落

1Qが大幅増益となった三菱重工が7%を超える上昇となり(通期予想はコンセンサス以下)川崎重工やIHIなど同業にも買いが波及

トヨタは上方修正や自己株取得・消却を発表したものの、好感されず下落

マツダも下落

三菱UFJは1Qの大幅増益着地を受けても下落

JVCケンウッドや日本ハムが下落

 
米コーニング株の大幅高を追い風に、電線大手の古河電工とフジクラが上昇

キオクシアHD、レーザーテック、イビデンなどが大きく上昇

 
AI関連に循環が回ってきています

 
 
日本国債を持つなと、JPモルガンのグローバル・アグリゲート債券部門責任者、マイルズ・ブラッドショー

 
日本銀行は金融政策の正常化や利上げで依然「後手に回っている」と発言。

そのため、為替介入だけでは円相場のファンダメンタルズを変えたり、

円安進行を大きく鈍らせたりすることは難しいとの見方

 
日銀が利上げペースを加速させるかどうかが

「投資家にとって最大の注目点だ。市場は6カ月おきの利上げを織り込んでいるが、

それほど高いハードルではないように思われる」と

 
「米国側による介入の規模は比較的小さかった。

ドル安・円高に誘導するためにユーロを売って円を買うのは、比較的異例の手法だ」と

 
 
「アルゼンチン・ペソへの米国の介入を振り返ると、

あれは極めて政治的な行動だった。

今回も同様に、非常に政治的な行動だと私は解釈している。

日米の貿易協定の一環として日本が実施する対外直接投資(FDI)を巡る交渉と

大きく関係している可能性がある」と・・・・・・

 
 
アメリカにとっては政治的な口先協調介入という見方ですね

日本の介入は12兆円規模の様子

 
前政権が決めてきたアメリカへの巨額投資について今、批判する人は減りましたが

国内投資へは財源が国債発行が・・といって反対する人は多い

 
アメリカ株式市場は高値更新

 
少数派だと思いますが自分は日本への投資が重要と思っています

急がば回れの円安への解決策にもなると

 
 
 
 
米株式相場は4日続伸

S&P500とダウはいずれも過去最高値を更新
 
ホルムズ海峡の航行再開に向けた合意への期待

フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は4日連続で上げ

4営業日としては2020年以来の大幅高

 
 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7736.52 136.02   1.79%

ダウ工業株30種平均        54085.88             907.47   1.71%

ナスダック総合指数          26584.99             671.09   2.59%

 
ベッセント米財務長官は、米国とイランがホルムズ海峡を巡り

同日中にも合意に達する可能性があると

 
 
 
ドル/円              ¥157.70 ¥0.52     0.33%

ユーロ/ドル      $1.1532 $0.0023 0.20%

 
 
米国債は全年限で上昇(利回りは低下)

イラン戦争の外交的な解決への期待から原油価格が下落し

年末までにFRBが2回以上利上げするとの見方が後退

 
 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.17%    -5.9        -1.14%

米10年債利回り 4.61%    -6.5        -1.39%

米2年債利回り   4.19%    -4.6        -1.08%

 
 
WTI先物が約6%下落し、7月13日以来の安値

ベッセント氏やカタールが、米国とイランが何らかの合意に近づいているとの見方を示したことが背景

 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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株式会社ルートウェイ

伊藤

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8月4日 今度こそ円安は止められるのか

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63810円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63110円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
日経平均ターゲット

65000円オプション減少

先物主導で

売り単価67400円

から68000円オプション注意

しかし

60000円依然多い残高も気になる

キオクシアは需給ではないかも

AI相場は続く



 
https://225daytrade.com/post_l……9%ef%bd%82

 
 
トランプ大統領は投稿

イランは嘘つき、二枚舌、交渉してないと言いつつ、事実、交渉していると

ホルムズ海峡はアメリカが管理していると

 
 
まさかの日米協調介入。しかしアメリカはやはり本格的にドル売り、円買いをやったわけではなさそう(為替操作は大ぴっらにできないでしょうという見立てですが)

 
ドル円155円23銭まで

4-6のアルファベット、メタのFCFは赤字

 
設備投資減速は。

 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              63,754.90            -607.12  -0.94%  63,834.95            63,905.12              62,703.47

TOPIX  3,960.03 -43.27    -1.08%  3,965.39 3,965.39 3,880.30

グロース250       687.65   +1.68    +0.24% 681.94   688.99   672.48

 
 
 
先週末の米国株は上昇したが、急速な円高進行が警戒されて、

寄り付きから500円を超える下落。

1600円超下げて62700円台に入ったところで売りが一巡

指数も安値(62703円)からは1000円以上戻し

 
東証プライムの売買代金は11兆7800億円

決算と併せて1:3の 株式分割や自己株取得を発表したキオクシアは、

下げる場面があったものの切り返して5.7%高

 
レーザーテック、ソシオネクスト、ディスコなど半導体株の一角に買い

 
円高メリットでニトリHDや神戸物産が大幅上昇

1Q決算が好感されたカシオがストップ高

 
 
ファナックは上方修正を発表したものの14.3%安

三菱電機も上方修正が好感されず6.4%安

 
急速な円高進行を嫌気して、トヨタ、ホンダ、スズキなど

自動車株の多くが大幅安

 
1Qが大幅な増収増益となったマクセルがストップ高

通期見通しを下方修正した日本電気硝子が一時ストップ安

 
 
3日の米金融市場で、円は対ドルで4営業日続伸

市場では当局の新たな円買い介入への警戒感

 
 
東京の取引時間では、一時1.4%高の155円23銭まで急騰

 
ドル/円              ¥157.19 -¥0.21    -0.13%

ユーロ/ドル      $1.1508 -$0.0019 -0.16%

 
米国株

米株式相場は続伸。S&P500は1.5%高の7600.50と過去最高値に迫る勢い
 
中東情勢の緊張緩和を示す新たな兆候を受けて原油価格が下落し

インフレ懸念が和らいだ

 
 
マグニフィセント・セブンの指数は、今年3月以来最大の上昇率

アマゾン・ドット・コムの時価総額は3兆ドルを突破

 
ダウは過去最高値を更新

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7600.50 110.78   1.48%

ダウ工業株30種平均        53178.41             693.38   1.32%

ナスダック総合指数          25913.90             540.05   2.13%

 
 
 
米供給管理協会(ISM)が発表した米製造業活動を示す指数は

7月に約4年ぶりの高水準

需要が引き続き堅調に推移し、生産が急拡大し

企業が雇用増

 
米国債は全年限で上昇(利回りは低下)

トランプ氏がイランへの攻撃計画を中止したと明らかにし、

原油価格が急落したことが材料

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.23%    -4.6        -0.87%

米10年債利回り 4.68%    -5.9        -1.25%

米2年債利回り   4.24%    -5.4        -1.26%

 
原油

ニューヨーク原油相場は反落

WTI先物9月限は、前営業日比4.33ドル(5.1%)安の80.34ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

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8月3日 売るものと買うもの

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

62900円買いポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63810円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
キオクシアストップ高からの



https://youtu.be/vomCh-hdZ-8

 
 
本日夜の会員さん動画で詳細を

 
 
 
リバウンド買いを狙うのか、2度めの追証ピーク売りからの

一段安となるのか

 
トランプ米大統領は1日、米国としてイランへの新たな攻撃を見送ると表明

イランと中東の他の国々から合意に向けた取り組みを進めているとの説明を受けたと

 
 
政府・日本銀行は7月31日、前日に続き

ニューヨーク市場で円買い・ドル売り介入を実施

ニューヨーク市場で円は対ドルで前日比1.3%高の157円40銭と、

5月以来の高値

 
円安是正のため外国為替市場で

日米両国が共同で取り組みを進めている措置について早ければ3日朝にも

説明する方向で調整とのこと

 
アメリカが協調介入することはないですが(以前メールに書きました)

協力するということは

FRBが政策金利を据え置きで土俵際に残った状態で

米国債を売られたらかなわんということでしょう

 
まあ、円安への投機ポジションは巻き戻しがセオリーと見ます

その後、円高に動くかは

 
円の信認、国債発行増額にかかわるのではなくて

日本の成長が軌道に乗るかにかかわって欲しいところですが。

 
 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              64,362.02            +2494.59             +4.03% 61,957.10              65,364.73            61,948.23

TOPIX  4,003.30 +50.80  +1.29% 3,954.12 4,052.27 3,951.22

グロース250       685.97   +19.00  +2.85% 671.30   690.01   669.13

 
 
31日の日経平均は大幅続伸

終値は2494円高の64362円。

一気に上げ幅拡大

米国でマイクロソフトが決算を受けて急騰し、

AI関連の多くが大幅高となったことから、

日本でもAI関連の多くに強い買いが入った。AI関連以外には売られる銘柄が多かったが

AI関連が上がれば株は強いという印象と

日経への影響大

買われる銘柄のポジティブインパクトが大きく、

62000円、63000円、64000円、65000円の節目を次々に突破

高いところでは3400円超上昇して65300円台まで切り上げ

 
 
 
日経平均が4.0%高、TOPIXが1.3%高

 
 
東証プライムの売買代金は10兆1000億円

1Qが大幅な増益となり、通期の見通しも引き上げた

パナソニック ホールディングスは場中は値が付かずストップ高比例配分

1Qが減益着地となったデンソーが急落

 
 
米国でサンディスクなどメモリ関連が急騰したことから、

キオクシアHDが決算発表を前にストップ高比例配分

キオクシアストップ高からの



https://youtu.be/vomCh-hdZ-8

 
 
AI関連では村田製作所、太陽誘電、イビデンなどもストップ高比例配分

ソフトバンクGやアドバンテストが一時ストップ高

 
上方修正を発表した東京エレクトロンは6%を超える上昇

 
会員さん向け動画で何度か話しましたが

大きな流れは

 
中国AIモデルがアメリカのAIモデルをコモディティ化する

中国製造装置が中国製チップが

最先端半導体をコモディティ化する

 
これによって暴利をむさぼっていた最先端半導体製造企業(エヌビデア)

暴利をむさぼっていたメモリー製造会社の粗利が下がり利益は減小

 
AIフロンティアモデル(先端AImodel)も価格低下競争に巻き込まれ

利益減少、AIモデルで利益を出せると思われたアンソロピックの利益も不明に。

オープンAIはもっとまずい。

 
そしてこれらの企業に循環投資している企業(会計を切り分けてSPCやファンドで投資)

への影響(ファンドに投資、債券に投資した投資家への影響、ファイナンスの条件悪化)

 
一方、AIを使うことへの費用は低下

AI需要は爆発、供給も爆発、供給が増えれば利益になる企業はプラスになる

 
素材、製造装置(一部の暴利をむさぼっていた機械以外)

電気設備、電力、AIを使う製造機械会社(フィジカルAI)

 
ということで日本企業の勝ち筋見えてきました

 
 
 
 
 
 
 
 
金曜の相場に戻ると

介入とみられる動きで為替が急速に円高に振れたことから、ホンダ、日産自動車、スズキなど自動車株が軒並み安。

AI関連が売られていた局面で買われていた銘柄群が弱く、任天堂やコナミGなどゲーム株の多くが大幅安

 
特に任天堂はメモリ価格の上昇で株価大幅下落となっていましたが

メモリ価格は上がり続けています。ただし上昇率が鈍化しているのが現状

 
将来どこかで需給が緩んでメモリ下がって利益が減ることを先行して

メモリ株下がりましたが、任天堂が安いメモリを使えるようになるにはまだ先

 
 
 
NECや富士通などソフトウェア関連が全般軟調

決算も失望を誘った野村総研は2桁の下落率

 
決算発表銘柄では第一三共やアイシンなども厳しい下げ

1Qの営業減益が嫌気されたコニカミノルタがストップ安

 
 
31日の米株式相場は続伸。一部の大手テクノロジー銘柄が買われ、主要株価指数を押し上げた。堅調な企業決算が好感

 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7489.72 52.09     0.70%

ダウ工業株30種平均        52485.03             276.97   0.53%

ナスダック総合指数          25373.85             251.67   1.00%

 
クラウド事業の売上高の伸び加速を示したアマゾン・ドット・コムが15%上昇

一方、アップルは7.4%安。

 
フィラデルフィア半導体株指数は0.1%高。一時は5.2%上昇

 
 
 
 
国債

米国債は下落(利回りは上昇)

 
既に2007年以来の高水準にある30年債利回りは

一時5.28%

インフレ懸念が再び

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.27%    5.9         1.13%

米10年債利回り 4.73%    6.1         1.31%

米2年債利回り   4.29%    4.5         1.07%

 
 
 
円はドルに対して上昇。日本当局が再び市場に介入するとの観測が強まった。

 
ドル/円              ¥157.40 -¥2.13    -1.34%

ユーロ/ドル      $1.1527 -$0.0001 -0.01%

 
日本の通貨当局は30日に、約8兆4500億円規模の円買い介入を実施した可能性

 
これを受けて円は同日には一時3.3%急伸したが、日本銀行が金融政策決定会合で政策金利据え置きを決めた後に上げ幅を縮小

 
3日早朝のシドニー市場では、

円相場は1ドル=157円台前半で取引を開始した。その後は売り買いが交錯

 
 
WTI先物9月限は、前日比1.08ドル(1.3%)高の84.67ドル

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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https://lin.ee/fm8XyNP
◆ ブログ

http://225daytrade.com/
◆ HP

https://225daytrade.com/corp.html

あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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7月31日 キオクシア決算

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

62170円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

62900円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
アドバンテストが好決算で大幅高

本日引け後にはキオクシア決算発表

 
リバウンド買いを狙うのか、2度めの追証ピーク売りからの

一段安となるのか

 
ニューヨーク外国為替市場で円相場が対ドルで急上昇

市場では、日本銀行の金融政策決定会合での政策決定を控え

政府・日銀による円買い介入観測

 
 
円は対ドルで一時3%を超える上昇

1ドル=157円98銭まで上昇

 
日中ベースで2023年12月以来の大幅高

 
 
30日の米株式市場で前日引け後に好決算を発表したマイクロソフトが急伸

 
株価は16%上昇し、2008年10月以来の大幅高

 
クラウド事業「Azure(アジュール)」の4-6月(第4四半期)売上高が

 
前年同期比43%増加し、四半期ベースでは2022年初め以来の高い伸び率

 
 
また、今年の設備投資を従来の計画水準に維持する方針を示したことも買い安心感

 
オラクルも上昇。グーグルのAIモデル「Gemini」との提携を拡大

 
一方、メタ・プラットフォームズは下落。

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              61,867.43            +433.24 +0.71% 61,258.34            62,924.84              61,049.70

TOPIX  3,952.50 -21.53    -0.54%  3,950.21 3,982.70 3,918.87

グロース250       666.97   +0.85    +0.13% 665.79   671.39   662.31

 
30日の日経平均は3日ぶり反発。終値は433円高の61867円

好決算を発表したアドバンテストが上昇し

これまで売り込まれていたAI関連の多くに見直し買い

 
こうなるとAI関連に資金が向かった一方で値下がり銘柄は多く、TOPIXは下落

 
東証プライムの売買代金は12兆6600億円

 
これだけの売買高があってもAIに資金集中すれば全体の上昇にはならない

アドバンテストが10.9%高。1銘柄で日経平均を約660円押し上げ

 
決算発表を控えた東京エレクトロンが大幅上昇

 
上方修正を発表したNECが上昇、富士通も連れ高

 
上方修正や増配を発表したトーメンデバイスがストップ高

ソニーGによる買収提案観測が報じられたタムロンがストップ高比例配分と

 
上方修正を発表した日立が大幅上昇

 
 
一方、三菱UFJやみずほFGなど銀行株が大幅下落

前日大幅高のトヨタが売りに押された

三井不動産や三菱地所など不動産株が米長期金利の上昇を嫌気して全般軟調

 
AI関連でも太陽誘電やレーザーテックは買いが続かず下落

ソシオネクストは決算失望で6%超の下落

 
日銀金融政策決定会合の結果が公表されるが

6月に利上げを実施したばかりでコンセンサスは政策金利は据え置き

 
 
 
米株式相場は反発。大手半導体銘柄が持ち直し

 
AIトレードにはなお上昇余地があるとの見方から、押し目買い

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7437.63 121.48   1.66%

ダウ工業株30種平均        52208.06             613.92   1.19%

ナスダック総合指数          25122.18             679.24   2.78%

 
フィラデルフィア半導体株指数は6営業日ぶりに上昇し、8.2%

 
 
マイクロソフトは16%急伸。

クラウド事業の売上高急増が好感された。

オラクルも上昇。

一方、メタ・プラットフォームズは下落

 
 
時間外取引ではアマゾン・ドット・コムが9%上昇

引け後に発表した4-6月(第2四半期)決算で

クラウド事業の売上高が市場予想を上回った

 
アップルは時間外で下落

4-6月(第3四半期)決算では、中国事業とサービス事業の売上高がアナリスト予想を下回っています

 
決算説明会で、7-9月(第4四半期)の売上高が

9-11%増加する見通しを示した。市場予想は12.1%増

 
 
これを受け、株価は時間外取引で一時7%下落

 
 
シタデルは、OpenAIの元研究者レオポルド・アッシェンブレナー氏が設立した
ヘッジファンド、シチュエーショナル・アウェアネスが保有していた

 
AI関連株の大半を取得

 
シチュエーショナルが投資してきた

AIブーム関連銘柄のブルーム・エナジーや半導体メーカーのサンディスク26%上昇、

クラウドサービスのコアウィーブはいずれも20%を超える値上がり

 
 
 
4-6月期(第2四半期)の米実質国内総生産(GDP)速報値は、

前期比年率1.5%増と、予想を下回る伸び

 
一方で個人消費は上向き、企業の設備投資は堅調

 
 
 
 
 
 
国債

米国債相場は短期債を中心に上昇(利回りは低下)

 
 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.21%    1.1         0.20%

米10年債利回り 4.67%    -1.0        -0.22%

米2年債利回り   4.24%    -3.5        -0.82%

 
6月の米個人消費支出(PCE)統計で

FRBが重視するインフレ指標のPCE価格指数は、

前年同月比で3.7%上昇。前月の4.1%上昇から伸びが鈍化し

エコノミスト予想と一致

 
 
 
 
原油相場は反落。夏場で取引が低調となる中、売りが優勢

 
WTI先物9月限は、前日比87セント(1%)安の83.59ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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株式会社ルートウェイ

伊藤

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までお願いします

 
 
 
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7月30日 TOPIXは強い、アドバンテストから切り返せるのか

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63350円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

62170円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
SK決算で14%下落。第2・四半‌期決算は営業利益が前年同期の6倍以上に増加し過去最高となったもののアナリスト予想には届かなかった。

株価は乱高下

 
特にソウル市場での取引開始直後、SKハイニックス株は前日終値を30%下回る水準に急落

プレマーケット取引で、わずか1株が異常とみられる価格で約定したため

その後に成立した取引では価格が大幅に持ち直したものの、公開市場とは別の世界で取引していた一部投資家、900人余りの利用者に計1740万ドルの実現損失

 
暗号資産交換業者ハイパーリキッドでは、SKハイニックス株に連動するデリバティブ(金融派生商品)の価格が約20%下落し、2分間で約6000万ドル(約98億円)相当のロング(買い持ち)ポジションが自動的に強制決済

 
 
今回の出来事は伝統的な株式(SKハイニックス)の「フラッシュ・クラッシュ(瞬間的な異常値での取引)」が、暗号資産(仮想通貨)市場で大規模な強制決済(リクイデーション)を引き起こしたというものです。

 
 
  1. 金融商品:「永久先物(パーペチュアル先物)」
暗号資産業界では、永久先物(パーペチュアル先物、または「パープ」)と呼ばれる取引が非常に人気です。

 
どのような商品か: 原資産(ビットコインや、今回のSKハイニックス株など)を実際に所有することなく、

将来の価格を予想して取引するデリバティブ(金融派生商品)契約です。

 
特定の日に決済期日が来る伝統的な先物契約とは異なり、

永久に保有し続けることができます。

 
暗号資産の取引所では、非常に高いレバレッジをかけることができます。

 
暗号資産の永久先物は基本的に24時間いつでも取引できます

 
 
暗号資産取引所の永久先物契約が、現実世界(ソウル市場)の

SKハイニックス株の価格に正確に連動するためには、

常に最新の価格データを取り込む必要がありますそのためのシステムがあります

 
 
暗号資産取引所は、そのシステムのデータを用いて資産の「マーク価格」を決定します。このマーク価格は、トレーダーが利益を出しているか損失を出しているか、

そして重要なことに「強制決済(リクイデーション)されるべきかどうか」を

判断するための公式な基準価格となります。

 
 
6000万ドル(約98億円)もの買いポジションが吹き飛んだ一連の流れは以下の通りです。

ソウル市場のプレマーケット(取引開始前)において、SKハイニックスの

わずか1株が、前日の終値を30%も下回る異常な低価格で約定しました。

これは、トレーダーによる価格や数量の誤入力である可能性が高いと見られています

 
現実世界の取引データを取得するように設計されているシステムが、

この「1株だけの極端に安い取引価格」を正しいデータとして拾い上げ、

暗号資産プラットフォーム(Hyperliquid)に送信してしまいました。
 
システムが低価格のデータをシステムに提供したため、

Hyperliquid上のSKハイニックス永久先物契約の公式な「マーク価格」が
瞬時に約20%も急落しました。

 
マーク価格が急落したことで、レバレッジをかけて

「ロング(価格が上がると予想して買う)」ポジションを持っていた

トレーダーたちの口座残高は、維持に必要な証拠金を下回ってしまいました。

すると、取引所の自動リスク管理システムが作動し、

これ以上の損失を防ぐために彼らのポジションを強制的に売却(強制決済)

 
わずか2分間のうちに、強制決済の連鎖によって

約6000万ドル相当のロングポジションが自動的に精算され、

900人以上のユーザーに合計1740万ドル(約28億円)の確定損失が発生

 
 
アドバンテストの引け後決算は

2027年3月期の連結純利益(国際会計基準)が

前期比76%増の6600億円になる見通しと発表

 
過去最高益となる従来予想を1945億円上回り

 
純利益の見通しは事前の市場予想平均(QUICKコンセンサス、5116億円)を

大幅に上回ています

 
時間外では9.3%高

今日の取引に引き継げるか

 
 
 
 
指標            現値     前日比  騰落率  始値     高値     安値

日経平均     61,434.19          -930.73 -1.49%   62,734.68          63,138.04       60,448.90

TOPIX         3,974.03 +10.44   +0.26%   3,976.44 3,990.49 3,931.58

グロース250 666.12   -10.45   -1.54%   680.46   680.46   659.08

 
9日の日経平均は大幅続落。終値は930円安の61434円。

ダウ平均の上昇に好反応を示して3桁上昇スタート

SKハイニックスの決算を消化した韓国KOSPI指数が高く始まったことも追い風で上げ幅を700円超に広げて63100円台

 
 
 
しかし、後場に入るとKOSPIが下げ足を強めたことから、1900円超下げて60400円台に入って

KOSPIが下げ渋ってきたこともあって

13時台後半辺りからは戻り始めました

AI関連以外へのネガティブな影響は限定的で、TOPIXは上昇

 
東証プライムの売買代金は13兆2000億円

通期の見通しを引き上げたコマツが後場急伸

キオクシア13.9%安

日経平均は派手な下げとなったものの、1000を超える銘柄が上昇

決算が好感されたカプコンがストップ高、コナミG、コーエーテクモ、任天堂などゲーム株全般に買い

日産自動車やSUBARUが上昇

トヨタが7.2%高

決算を材料にシマノやキーエンスが上昇

 
一方、SCREENは上方修正が好感されず17.3%安

東京エレクトロンやレーザーテックなど半導体株の多く大下げ

米コーニング株の急落を嫌気して、フジクラ、古河電工、住友電工も大幅安

キオクシアの次に需給は最悪

 
太陽誘電や村田製作所も2桁の下落率

 
スタンダード市場に新規上場したビーエイブルはストップ高

グロース市場に新規上場したアイ・グリッド・ソリューションズは一時、ストップ安をつける場面も

 
29日の米株式相場は下落。FOMCが利上げを見送った一方、当局者の間で利上げ支持が広がっていることが示唆されたことから、相場は乱高下

 
株式            終値     前営業日比       変化率

S&P500種株価指数           7316.15 -112.63 -1.52%

ダウ工業株30種平均           51594.14           -1153.18           -2.19%

ナスダック総合指数  24442.94           -433.97 -1.74%

フィラデルフィア半導体株指数は5.3%下げて、5営業日続落。

 
FOMCは28、29両日に開いた定例会合で政策金利を3.5-3.75%のレンジに据え置いた。ただ、投票結果は意見の相違を反映。ダラス連銀のローガン総裁、クリーブランド連銀のハマック総裁、ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁の3人は、0.25ポイントの利上げを主張して反対票を投じた。

 
 
引け後に発表された決算では、マイクロソフトのクラウド事業は

市場予想を上回る増収となった

コンピューティングインフラやAIサービスが企業向けで引き続き浸透

 
メタ・プラットフォームズが示した7-9月(第3四半期)の売上高見通しは、

市場の期待を下回る内容

AIへの巨額投資を巡る投資家の懸念が一段と

 
 
 
国債

米国債市場では、9月利上げ観測が後退したのを受け、

金融政策に敏感な2年債が上昇(利回りは低下)

一方、インフレ懸念から30年債利回りは急上昇し、

2007年以来の高水準

 
国債            直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り      5.20%    11.2      2.20%

米10年債利回り      4.68%    7.3        1.59%

米2年債利回り         4.27%    -1.5      -0.34%

 
ドル/円      ¥163.46 -¥0.39  -0.24%

ユーロ/ドル $1.1466 $0.0079 0.69%

原油相場は大幅に反発

中東で戦闘が再び激化したことを受け

(WTI)先物9月限は、5.20ドル(6.6%)高の84.46ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     4500(27年7月)

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

 
 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

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7月29日 ハイレバSK

 
おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64400円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

63350円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
SK決算

 
【8月・9月の変化日】日経平均の価格ターゲットはこの水準



https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%99

 
日経平均株価は6月25日に付けた終値での最高値から約14%下落

キオクシアは下落率が50%を超え、古河電気工業も40%下落

 
ゴールドマンのプライムブローカレッジのデータによると、

 
 
ヘッジファンドによる日本株のネットポジションが全体に占める割合は、

 
過去5年間の高水準

 
それでも、国内企業の力強い決算によって

 
投資家の関心が再びファンダメンタルズに向かう可能性に期待

 
AI株が「底を入れたと判断しているわけではないが、

 
相応に大きな調整は起きた」とAI株の成長ストーリーは健在であり

 
国内決算で反発余地があると

 
相応の調整でポジションを一部積み増すのに適した水準ではあると

 
ゴールドマンはTOPIXの12カ月後の目標値を4400ポイントから4500に引き上げ

 
28日終値から14%の上昇余地

 
 
 
■ 外人 週次フロー (財務省 対内株式・指定報告機関ベース)

対内株式投資(非居住者=外人, 単位:億円, +取得超/−処分超)  ※MOF週次・指定報告機関ベース

期間                     外人株式net     対内合計net

2026.7.12〜7.18            -796      -5,703

2026.7.5〜7.11           +7,426      +6,693

2026.6.28〜7.4             -213        -551

2026.6.21〜6.27         -18,175     -47,204

2026.6.14〜6.20          +4,513      -1,416

2026.6.7〜6.13           -7,852     -15,520

→ 最新週 2026.7.12〜7.18: 外人は日本株を -796億 売り越し(処分超)

 
■ JPX投資部門別 現物 (二市場・海外net)

現物・Tokyo & Nagoya・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別
2026-07-13~2026-07-17       -2,863

2026-07-06~2026-07-10       +4,930

2026-06-29~2026-07-03       +3,662

2026-06-22~2026-06-26      -12,378

2026-06-15~2026-06-19      +10,563

2026-06-08~2026-06-12       -5,074

→ SQサイクル累計(since 2026-06-12): +3,914億

 
■ JPX投資部門別 先物 (海外net・日経系)

先物・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別

(日経系=225先物+mini+マイクロ / TOPIX系=TOPIX先物+ミニTOPIX)

期間                             日経系    TOPIX系       その他       先物計

2026-07-13~2026-07-17       -1,449      -206       +10    -1,645

2026-07-06~2026-07-10       +1,152    +8,946        +3   +10,101

2026-06-29~2026-07-03       -2,407    -2,789       +23    -5,173

2026-06-22~2026-06-26       -5,810      +764       -17    -5,063

2026-06-15~2026-06-19       +7,229   -10,056       +18    -2,809

2026-06-08~2026-06-12       -5,206    +4,339       -21      -888

 
 
■ NT倍率 (日経/TOPIX)

NT倍率 (2026-07-23): 16.385  5日前比 -2.57% → 縮小↓(TOPIX優位/巻き戻し)

 
指標            現値     前日比  騰落率  始値     高値     安値

日経平均     62,364.92          -2566.27           -3.95%   64,539.92       64,573.18          61,923.60

TOPIX         3,963.59 -102.48 -2.52%   4,040.49 4,042.49 3,944.71

グロース250 676.57   -18.35   -2.64%   692.52   692.52   675.13

 
28日の日経平均は大幅反落。終値は2566円安の62364円

米国株は半導体株を中心にAI関連の多くが弱く、

 
日本でもAI関連が軒並み大幅安となり、早い時間に64000円や63000円の節目を割り込み

キオクシアは後場にはストップ安で張り付き、半導体株や電子部品株には2桁の下落率となる銘柄が続出

東京エレクトロン、アドバンテスト、太陽誘電、村田製作所など、AI関連の主力銘柄が2桁の下落率

SUMCO、ローツェ、マクニカHDなど半導体周辺の銘柄も多くが急落

 
キヤノンは通期見通しを上方修正したものの、好感されず5%を超える下落と

好決算は好感されるのが難しい環境

SCREENホールディングスは決算発表を前に10.8%安と売られました

 
 
日経は安値からは幾分戻したものの、2500円近い下落

グロース250指数が1月5日の終値を下回り、年初来安値を更新

東証プライムの売買代金は9兆1900億円

 
AIと関係ないファーストリテイリングは 3%を超える上昇

AI関連が強かった時に売られた銘柄には買い

 
任天堂や富士通が大幅上昇。トヨタ、ホンダ、日産自動車など自動車株が上昇

 
日本製鉄が2%を超える上昇

 
証券会社の新規カバレッジでQPSも上昇

 
韓国SKハイニックスの決算が取引時間中に出てきますが

ハイレバの韓国が過剰反応すれば

日本も引きずられると警戒

 
28日の米株式市場では半導体銘柄から景気敏感株への資金シフトの動きが加速

 
S&P500は上昇
 
株式            終値     前営業日比       変化率

S&P500種株価指数           7428.78 15.60    0.21%

ダウ工業株30種平均           52747.32           537.24   1.03%

ナスダック総合指数  24876.91           -55.17   -0.22%

 
S&P500均等加重指数は過去最高値を更新(時価総額影響なしの)
 
ダウは一時1.3%高。

 
 
一方、半導体株は売られフィラデルフィア半導体株指数は4.5%安。AIブームの持続性を巡る懸念が強まった。半導体株は月間ベースでは2002年以来の大幅安見通

29日にマイクロソフトとメタ

30日にアップルとアマゾン・ドット・コムが決算発表

 
 
 
国債

米国債は3営業日続伸し、約1カ月ぶりの長期連騰

原油価格が大幅に下落し、米国債相場を押し上げ

 
国債            直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り      5.09%    -4.6      -0.89%

米10年債利回り      4.60%    -4.5      -0.96%

米2年債利回り         4.28%    -4.3      -1.01%

 
金利スワップ市場ではFRBが今週利上げに踏み切る確率を約40%と織り込み

 
9月の利上げは完全に織り込み

 
 
原油

原油相場は3日続落

米国とイランが互いに攻撃を控え

中東情勢の緊張緩和への期待が強まり、売り優勢

 
WTI先物9月限は、3.35ドル(4.1%)安の79.26ドル

 
金相場は反落。FOMC会合を控えて様子見姿勢が強まる中

利上げ警戒で売り優勢

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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7月28日 AI相場のボトルネックが

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64650円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64400円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
【8月・9月の変化日】日経平均の価格ターゲットはこの水準



https://225daytrade.com/post_lp/ishiklu

 
 
注目していたAI相場の供給のボトルネックがゆるゆるに

資金のボトルネックは逆に徐々に詰まる方向へ

エヌビデアCDSでさえ保証コストは急上昇

 
 
中国の政府系企業が液浸型深紫外線(DUV)露光装置の製造を開始したとする報道を受けて、アムステルダム株式市場で、オランダの半導体製造装置大手ASMLホールディングが9%余り下落

 
AI半導体製造の世界1のボトルネックASML

 
 
DRAMの価格維持に懸念が強まりメモリ会社株価大幅下落

 
このDUV装置が中国メーカーで採用され、大量生産に用いられれば、オランダ大手、ASMLホールディングの製品に取って代わることが可能になる。

 
上海に本社を置くこの企業は、今年約5台のDUV装置を製造し、2027年には約20台を製造する計画だ。

 
これらのDUV装置は今年、中芯国際集成電路製造(SMIC)や華虹宏力半導体のほか、メモリー大手の長鑫存儲技術(CXMT)など中国国内の半導体メーカーに納入されるという

中国メモリー会社大手CXMT上場で80兆円

DRAMメモリー世界4位の上昇で

 
DRAMの価格維持に懸念が強まりメモリ会社株価大幅下落

AI半導体の供給ボトルネック 、先端露光装置とメモリ、一気に緩んできます

 
何が起きているのか・・

CXMTはアップルが採用検討というニュースが出ていました

DRAM市場の見方



https://youtu.be/TI4JwEYNL-0

 
そしてムーンショットショックでAIモデルがコモディティになる



https://youtu.be/BWL9vRqQP6Q?t=5

 
高市首相 食料品消費税1%へ決断しそう

これはインフレを加速するとか財政規律の崩壊、金利の上昇、日本売り円売り、・・・という意見もありますが

 
コストプッシュインフレから、供給不足インフレになってきた今

供給を増やすための投資をするべきだという考えです

景気回復、企業の利益が膨らむ中で

設備投資、人への投資(賃金上昇)が足りなかったから

日本への投資が足りなかったから

供給不足になってきた

 
これを投資で立て直す。今やるしかないと。

 
様々な見方はあると思いますが

やらないよりはやるしかないと思います

 
やらない先に将来は無いと

 
中国も、アメリカも莫大な資金を成長戦略につぎ込んでいます

(半導体)そこに民間の投資が強力に牽引しているのがアメリカ

 
日本もその流れを作れるのか

 
 
 
■ 外人 週次フロー (財務省 対内株式・指定報告機関ベース)

対内株式投資(非居住者=外人, 単位:億円, +取得超/−処分超)  ※MOF週次・指定報告機関ベース

期間                     外人株式net     対内合計net

2026.7.12〜7.18            -796      -5,703

2026.7.5〜7.11           +7,426      +6,693

2026.6.28〜7.4             -213        -551

2026.6.21〜6.27         -18,175     -47,204

2026.6.14〜6.20          +4,513      -1,416

2026.6.7〜6.13           -7,852     -15,520

→ 最新週 2026.7.12〜7.18: 外人は日本株を -796億 売り越し(処分超)

 
■ JPX投資部門別 現物 (二市場・海外net)

現物・Tokyo & Nagoya・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別
2026-07-13~2026-07-17       -2,863

2026-07-06~2026-07-10       +4,930

2026-06-29~2026-07-03       +3,662

2026-06-22~2026-06-26      -12,378

2026-06-15~2026-06-19      +10,563

2026-06-08~2026-06-12       -5,074

→ SQサイクル累計(since 2026-06-12): +3,914億

 
■ JPX投資部門別 先物 (海外net・日経系)

先物・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別

(日経系=225先物+mini+マイクロ / TOPIX系=TOPIX先物+ミニTOPIX)

期間                             日経系    TOPIX系       その他       先物計

2026-07-13~2026-07-17       -1,449      -206       +10    -1,645

2026-07-06~2026-07-10       +1,152    +8,946        +3   +10,101

2026-06-29~2026-07-03       -2,407    -2,789       +23    -5,173

2026-06-22~2026-06-26       -5,810      +764       -17    -5,063

2026-06-15~2026-06-19       +7,229   -10,056       +18    -2,809

2026-06-08~2026-06-12       -5,206    +4,339       -21      -888

 
 
■ NT倍率 (日経/TOPIX)

NT倍率 (2026-07-23): 16.385  5日前比 -2.57% → 縮小↓(TOPIX優位/巻き戻し)

 
 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              64,931.19            +320.04 +0.50% 65,164.98            65,220.69              64,123.40

TOPIX  4,066.07 +54.76  +1.37% 4,039.73 4,066.26 4,018.73

グロース250       694.92   +8.80    +1.28% 689.46   695.34   684.27

 
27日の日経平均は反発。終値は320円高の64931円。24日の米国では、ダウ平均が上昇した一方、AI関連銘柄の多くが大幅安となってナスダックが下落した。これを受けた日本株も、AI関連とそれ以外で濃淡

 
高く始まり、上げ幅を600円超に広げて65200円台に乗せたが、AI関連の多くが弱く、急失速してマイナス転換

 
一方多くの銘柄が上昇しており、過去にAI相場の中で嫌われていた銘柄群に強い買いが入りました。

 
TOPIXが1.4%高と、日経平均(0.5%高)を大きく上回るパフォーマンス

 
東証プライムの売買代金は9兆3500億円。

 
トヨタ、ホンダ、スズキなど自動車株が大幅上昇

NEC、富士通、ラクス、Sansanなど、ソフトウェア、SaaS関連も上昇

 
任天堂、コナミG、サンリオなど、ゲーム、コンテンツ関連の多くも上昇

 
地政学リスクの後退や原油安でJALやANAなど空運株も上昇

 
一方、フジクラなど電線株が大幅安。キオクシア、フトバンクGが3.1%安

信越化学が決算で下落

 
 
株式       終値       前営業日比          変化率

S&P500種株価指数       7413.18 1.20       0.02%

ダウ工業株30種平均        52210.08             262.83   0.51%

ナスダック総合指数          24932.08             -43.74    -0.18%

フィラデルフィア半導体株指数は2.2%安。一時は5.1%下げる場面も

 
エヌビディアが総額7500億ドル超(約122兆6600億円)に上る可能性がある新たなAIインフラ関連案件を進める中、同社のデフォルト(債務不履行)に備えるクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)の保証コストは急上昇

 
 
ASMLホールディングが急落したことも響いた。中国政府系企業が液浸型深紫外線(DUV)露光装置の製造を開始したとの報道をきっかけに、半導体製造装置銘柄が軒並み売られた

 
 
米国債は上昇(利回りは低下)。米国が対イラン攻撃を一時停止して原油価格が下落したことや、FOMC会合を前にこの日実施された2年債入札(690億ドル規模)が堅調な需要を集めたことで、相場が押し上げられた。

 
国債       直近値   前営業日比(bp)   変化率
米30年債利回り 5.13%    -2.4        -0.47%

米10年債利回り 4.65%    -3.0        -0.65%

米2年債利回り   4.32%    -1.0        -0.24%

 
 
ドル/円              ¥163.75 -¥0.08    -0.05%

ユーロ/ドル      $1.1368 -$0.0002 -0.02%

 
原油相場は続落し、3カ月超ぶりの大幅安となった。米国とイランは3夜連続で互いへの攻撃を見送り

 
WTI先物9月限は、6.70ドル(7.5%)安の82.61ドル

 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

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伊藤

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◆ ブログ

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

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7月27日 キオクシアレバETF

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66150円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64650円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
ニューヨーク・タイムズは トランプ大​統領がイランへの攻撃強化計画を当面見送ることを決定したと報じ

 
大⁠統領と側近らは、紛争の拡大、防衛装備品の枯渇、ペルシャ湾岸同盟国との関係悪化、エネルギー供給や世界経​済への影響を懸念していると。

 
それに対して

25日には、米軍の攻撃に対して連日行われ​ていたイラン側から周辺国への攻撃も実施されなかった

 
とは言え

 
ウクライナのゼレンスキー大統領はウクライナ軍がカスピ海でロシアの軍艦や、イラン関連の軍事物資の輸送に使われていた船舶を攻撃したと明らかに​

 
イラン外務省は、テヘラン駐在のウクライナ臨時代理大使を呼び出し、「敵対的で犯罪的な」攻撃だと‌抗議

 
フーシ派の軍事報道官は、サウジの紅海側ヤンブーとジザンにある国有石油会社サウジアラムコの施設を攻撃し

 
サウジ主導の連合軍は、イエメン西部ホデイダ県にあるフーシ派の軍事施設を空爆

 
週明け原油先物CFDは84ドル台まで大きく下げて始まっていますが

どうなるか

 
 
指標    現値    前日比 騰落率 始値    高値    安値

日経平均        64,611.15      -1811.45        -2.73% 65,584.25            65,720.81      64,201.03

TOPIX 4,011.31         -42.57 -1.05% 4,015.03         4,019.57            3,993.30

グロース250  686.12 -13.40 -1.92% 692.28 692.28 683.32

 
24日の日経平均は大幅反落。終値は1811円安の64611円

 
半導体株を中心にAI関連の下げが大きく

後場には64200円台に突入して2200円超下げる場面も

 
 
東証プライムの売買代金は8兆4300億円。

 
前日 上方修正や増配を発表して前日ストップ高比例配分となった三井松島ホールディングスが上昇

 
キオクシアホールディングスが、9.5%安

 
 
いよぎんHDとの経営統合観測が報じられた愛媛銀行が上昇

東京海上や第一ライフなど保険株が上昇

 
上方修正や増配でKOAが上昇

 
一方、アドバンテストや東京エレクトロンなど半導体株が軒並み弱く、決算が失望を誘ったディスコは2桁の下落率

 
ソフトバンクグループや太陽誘電などの下げも大きく

 
大きく円安に振れても日産自動車や三菱自動車など自動車株は大きく売られました。

 
 
米運用会社タトル・キャピタル・マネジメントは「T-REX 2X Long Kioxia Daily Target ETF」はキオクシアADRを対象とした2倍とマイナス2倍の値動きを目指すレバETFを上場し、早ければ8月初旬に新規設定し、上場の見通し

 
株式              終値      前営業日比        変化率

S&P500種株価指数             7411.98              3.68      0.05%

ダウ工業株30種平均            51947.25            235.60  0.46%

ナスダック総合指数   24975.82            -161.87 -0.64%

S&P500種構成銘柄の大半が上昇したが、同指数はほぼ横ばい
 
一方、半導体株指数は4.3%下落

ナスダック100指数は1.1%安

国債

米国債相場は総じて上昇(利回りは低下)。原油価格の上昇が一服したことでインフレ懸念が和らぎ、買い

 
国債              直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り       5.16%   0.1         0.02%

米10年債利回り       4.68%   -1.2       -0.26%

米2年債利回り          4.33%   -1.2       -0.28%

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

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7月24日 インテルは良い
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● 日経225波動デイトレードポイント

日経先物前日
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66450円売り
ポイント

と見ますとしていましたが
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します

●ポイントは基本

寄り前に指値で注文約定した場合

●50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)

相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::

● 本日日経先物

ボラが異常に大きいので注意
波動デイトレードポイント

66150円売り

ポイント
と見ます

● 今日のポイント

日経64000円以上攻防、65000円居心地よし、67400円売り平均単価、64000円-69000円、ムーンショットショックで新たなAI循環相場

https://225daytrade.com/post_l……9%ef%bd%94

指標 現値 前日比 騰落率 始値 高値 安値
日経平均 66,422.60 +307.00 +0.46% 66,421.01 67,022.37 66,208.66
TOPIX 4,053.88 +20.75 +0.51% 4,035.57 4,066.98 4,033.39
グロース250 699.52 +2.98 +0.43% 695.41 704.55 695.41
23日の日経平均は反発。終値は307円高の66422円
アルファベットの設備投資額引き上げを受けて半導体関連に資金が向かい

アドバンテストやソフトバンクグループ、村田製作所、レーザーテック、住友電工などが大幅上昇。原油高を受けてINPEXや石油資源開発も上昇
韓国総合株価指数(KOSPI)が堅調だったことも安心材料となったが
後半は上値が重く、終盤にキオクシアホールディングスが急落し
流れはネガティブ。

日経平均はプラスでもプライム市場全体でみれば値下がり銘柄数の方が多く、原油高や長期金利上昇で内需株も弱い。

東証プライムの売買代金は8兆5600億円。
通期の営業利益予想大幅に引き上げでフェローテックがストップ高比例配分。

三井松島HDが、場中は値が付かずストップ高比例配分
直近上場のティアフォーが22.2%高と急騰
終盤に失速しキオクシアは3.7%安

引け後にディスコが決算を発表して
2026年4-9月期の連結純利⁠益が前年同期比32.0%増の738億円になる見通し
4-9月期の売上‌高は24.8%増の2428億円
‌営業利益は33.0%増の1049億円を見込む。

4-9月期の配当(中間配当)‌は171円と前年同期から42円増


インテルの株価が23日の時間外取引で急伸
7-9月(第3四半期)売上高見通しが市場予想を大きく上回り
データセンター投資の急拡大が、業績回復を後押ししていることを示した。

7-9月の売上高は158億-168億ドル(約2兆5900億-2兆7500億円)となる見通し
レンジ下限でも市場予想平均の151億ドルを大きく上回る。

AI向けコンピューティング需要、データセンター向けにインテルが存在感を高めている
同部門の4-6月(第2四半期)の売上高は59%増と
同社全体の増収率の2倍超
決算発表後の時間外取引でインテル株は約9%上昇
データセンターではエヌビディアGPUが依然として圧倒的な地位を占めるものの
インテルの主力製品CPUも需要が拡大

インテルは、自社製半導体に加え、受託製造する製品の需要にも対応できるよう、設備投資を拡大、
今年の設備投資額は約200億ドルになる見通し

4-6月の売上高は25%増の161億ドルだった。1株利益は一部項目を除いたベースで42セント。ブルームバーグが集計した市場予想平均は、売上高144億ドル、1株利益21セントだった。

中東情勢の悪化懸念に伴う原油価格の一段高を背景に、
米金利が上昇し、ドル買い・円売り
ドル円は一時164円目前まで

ドル/円 ¥163.83 ¥0.68 0.42%
ユーロ/ドル $1.1378 -$0.0034 -0.30%
トランプ米大統領はフーシ派による攻撃が今後も行われれば、イランに責任を負わせると表明

紅海も通れなくなれば、ホルムズ代替ルートの多くが意味をなくします
米国債相場は下落(利回りは上昇)
原油高に伴うインフレ圧力の増大で、FRBが早ければ来週にも利上げに踏み切るとの見方

FRBの政策見通しに特に敏感な2年債利回りは
一時7ベーシスポイント上昇の4.37%、2025年初頭以来の高水準

国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 5.16% 2.0 0.39%
米10年債利回り 4.70% 4.1 0.87%
米2年債利回り 4.35% 5.1 1.19%
S&P500種株価指数は1.2%安。大手ハイテク企業7社で構成するマグニフィセント・セブン指数は、2025年4月の関税ショック以来の大幅安となった。前日引け後に発表されたアルファベットとテスラの決算を受け、株式相場を押し上げてきたAIブームが持続するのか懐疑的な見方が広がっている。
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7408.30 -90.66 -1.21%
ダウ工業株30種平均 51711.65 -506.93 -0.97%
ナスダック総合指数 25137.69 -553.21 -2.15%
アルファベットは6.9%、テスラは15%安

アルファベット、メタ・プラットフォームズ、マイクロソフト、アマゾン・ドット・コムの4社は4月、AI分野への投資として今年最大7250億ドルを支出する見通しを示していた。これが利益に通じるのかを市場が見ています

国債利回りが今年の最高水準を更新したことで、
近いうちに相場の重しとなる可能性

原油
原油は5日続伸。
WTI先物9月限は、前日比5.36ドル(6.2%)高の92.19ドル

●各社 株式市場見通し

米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500  TOPIX
JPモルガン     7800 3750

バンク・オブ・アメリカ 7100 3700

モルガン・スタンレー 8000 3600

ゴールドマン・サックス 8000 3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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7月23日 好決算でも下がる、下げた後は

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66050円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66450円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
日経64000円以上攻防、65000円居心地よし、67400円売り平均単価、64000円-69000円、ムーンショットショックで新たなAI循環相場



https://225daytrade.com/post_l……9%ef%bd%94

 
中国AIのムーンショットは17日、新モデル「Kimi K3」を公開

このモデルはOpenAIやアンソロピックの最上位モデルに匹敵する性能を、はるかに低いコストで実現するという
ディープシーク・ショック再び

 
米国による先端半導体の輸出規制で中国のAI開発を抑え込めるとの見方を揺るがし、安価で高性能のモデルは、世界的なAI普及を加速させる可能性がある

それは、AIモデルをコモディティ化してコンピューティング需要が増大することになりそうです。

アメリカ企業のトークン使用量の48%が

安価な中国AIを使っているという統計も出ています

(高度なタスク以外は、安いトークン使用料の中国製AIにタスクをうまく振り向けているということ)

 
AI需要が爆発すれば、供給も増大しますが

供給には制約があって目詰まりするところが出てきます

(ボトルネック)それは、他では代替できない、技術、製品、

生産能力の増産が追いつかないもの等。

それが、メモリに来ていますが、株価は設備投資の増大、供給増大の伸びが減速すること

ボトルネック解消、利益率低下を警戒して下落(特にメモリ)

そうすると、需給の悪化で株価は悪循環となっています

それでもキオクシアの126000円目標(野村)などと見ており

株の需給が改善すれば株価の再上昇を見込んでいます

 
ボトルネックは続くと見ています

これらのボトルネックとなる企業の循環相場が始まります

世界シェアを寡占する企業などもボトルネック

電力、送配電も。

同時に増大するコンピューティング能力と低下する

計算資源での利益に

耐えられる資金面での制約も出てきます。

資金調達でのクレジットリスクがその筆頭です

 
つまり、ムーンショットショックはAI循環相場を明確にする

分別する大きなきっかけとなります

相場の流れが変わります

 
 


https://225daytrade.com/post_l……9%ef%bd%94

指標    現値    前日比 騰落率 始値    高値    安値

日経平均         66,115.60      -116.59         -0.18%          66,449.27          67,592.20      65,955.60

TOPIX 4,033.13        +18.18          +0.45%         4,019.06          4,070.43        4,017.02

グロース250   696.54 -7.53   -1.07%          704.18 708.31 696.54

 
日経平均は米国株高を受けて200円超上昇してスタート

 
米国で半導体株が強く買われた流れを受けて、AI関連が上昇を先導。1300円超上昇して67500円台に乗せたところで買いが一巡

 
後場はAI関連の大半が失速し日経もマイナス転換安値引け

 
東証プライムの売買代金は10兆4300億円

証券会社が 投資判断を引き上げた三菱商事が大幅上昇。

AI関連は買い一巡後は伸び悩んだものの、太陽誘電やキオクシアHDが大幅上昇。住友電工や古河電工も上昇

 
三菱UFJやみずほFGなど銀行株が上昇

 
一方、東京エレクトロン、ソフトバンクG、SCREENなどAI関連の一角が、高く始まったものの買いが続かずマイナス転換
アルファベット決算は

4-6月期のクラウド売上高は247億7000万ドル(約4兆円)となり、前年同期比82%増加。

ブルームバーグの市場予想は224億6000万ドル

 
クラウド事業の受注残は5140億ドルとなり、前四半期の約4600億ドルから増加

クラウド事業の売上高がウォール街の予想を大幅に上回ったが

時間外では約0.5%下落

 
株式      終値      前営業日比        変化率

S&P500種株価指数  7498.96              -10.24   -0.14%

ダウ工業株30種平均    52218.58           -6.06     -0.01%

ナスダック総合指数      25690.90           -146.31 -0.57%

巨大テック株の大半が売られ、S&P500種の足を引っ張った。一方でエヌビディア株が2.3%上昇するなど、半導体株は持ち直し
しかし、

引け後の時間外取引で、テスラ株は下落。第2四半期利益が市場予想に届かなかったことが嫌気された。アルファベットも決算発表後に株価が荒い値動き。

 
 
マグニフィセント・セブン指数は、年初来のパフォーマンスがS&P500を下回っています。
 
 
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント・・・・市場ではAI関連投資の持続性が大きなテーマ

 
 
為替      直近値  前営業日比        変化率

ドル/円            ¥163.15              -¥0.02   -0.01%

ユーロ/ドル    $1.1412              $0.0014              0.12%

 
日銀が利上げペース加速に柔軟な姿勢だとのブルームバーグ報道を受けて、欧州時間には一時162円69銭まで買われたが、ニューヨーク時間に入りじりじり下値を切り下げる展開

 
インフレ加速によりFRBが利上げを迫られるとの懸念が重しで国債下落

 
国債      直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り            5.15%   1.9        0.37%

米10年債利回り            4.66%   3.0        0.66%

米2年債利回り              4.30%   4.0        0.95%

2年債利回りは4.3%を上回り、2025年2月以来の高水準を付けた。一方、30年債利回りは5%を上回る状態が続いており、金融危機の兆候が出始めた2007以来となる長期の高止まり

WTI先物9月限は、前日比2.49ドル(3%)高の86.83ドル

 
金スポットは利上げ警戒でも

前日比58.08ドル(1.4%)高の4135.07ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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7月22日 AI循環 分別相場が始まった

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65120円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66050円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
日経64000円以上攻防、65000円居心地よし、67400円売り平均単価、64000円-69000円、ムーンショットショックで新たなAI循環相場



https://225daytrade.com/post_l……9%ef%bd%94

 
中国AIのムーンショットは17日、新モデル「Kimi K3」を公開

このモデルはOpenAIやアンソロピックの最上位モデルに匹敵する性能を、はるかに低いコストで実現するという
ディープシーク・ショック再び

 
米国による先端半導体の輸出規制で中国のAI開発を抑え込めるとの見方を揺るがし、安価で高性能のモデルは、世界的なAI普及を加速させる可能性がある

それは、AIモデルをコモディティ化してコンピューティング需要が増大することになりそうです。

アメリカ企業の58%が安価な中国AIを使っているという統計

 
AI需要が爆発すれば、供給も増大しますが

供給には制約があって目詰まりするところが出てきます

(ボトルネック)それは、他では代替できない、技術、製品、

生産能力の増産が追いつかないもの等。

それが、メモリに来ていますが、株価は設備投資の増大、供給増大で

ボトルネック解消、利益率低下を警戒して下落

そうすると、需給の悪化で株価は悪循環となっています

それでもキオクシアの126000円目標(野村)など

株の需給が改善すればボトルネックは続くと見ています

これらのボトルネックとなる企業の循環相場が始まります

世界シェアを寡占する企業なども。

それと、増大するコンピューティング能力と低下する

計算資源での利益。

これに耐えられる資金という面での制約も

出てきます。資金調達でのクレジットリスクがその筆頭です

 
つまり、ムーンショットショックはAI循環相場を明確にする

分別する大きなきっかけとなります

相場の流れが変わります

 
 


https://225daytrade.com/post_l……9%ef%bd%94

指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            66,232.19          +2091.07           +3.26% 64,544.05              66,232.19          64,203.47

TOPIX   4,014.95            +95.74  +2.44% 3,944.79            4,014.95              3,930.17

グロース250    704.07  +8.90    +1.28% 696.94  706.98  693.62

2026/07/21 15:58

21日の日経平均は3日ぶり大幅反発。終値は2091円高の66232円。米国株は17日、20日と下落したが、これを受けても寄り付きから400円を超える上昇。三連休前に大きく下げた反動で、幅広い銘柄に買いが入った。17日にストップ安となったキオクシアホールディングスが17%高と大きく上昇したことで、AI関連に対する過度な警戒も後退

しかし大きな要因は上記の通りと見ます

 
 
 
東証プライムの売買代金は概算で9兆9600億円

 
21日のニューヨーク外国為替市場では、円が対ドルで163円台に下落し、1986年12月以来の安値

中東情勢の悪化懸念に伴う原油高を背景に米金利が上昇し、ドル買い・円売りが優勢

ドル/円            ¥163.22              ¥0.72    0.44%

ユーロ/ドル    $1.1401              -$0.0013            -0.11%

円は7月1日につけたそれまでの約40年ぶり安値である、1ドル=162円84銭からさらに水準を切り下げ、一時0.5%安の163円24銭まで

 
 
 
株式

米株式市場では押し目買いが入り、主要3株価指数がそろって上昇。AIトレードにはなお上値余地があるとの見方から、半導体株が買われ、相場をけん引

 
株式      終値      前営業日比        変化率

S&P500種株価指数  7509.20              65.92    0.89%

ダウ工業株30種平均    52224.64           385.38  0.74%

ナスダック総合指数      25837.21           329.14  1.29%

前週末に弱気相場入りしていたフィラデルフィア半導体株指数は5.2%上昇した。 エヌビディアは最先端AIサーバー「ベラ・ルービン」が主要顧客に納入されており、近く実際の運用が始まる見通しを明らかに

人員削減を発表したインテルは値上がり。ナスダック100指数は1.9%上昇

 
 
UBSのトレーディングデスクによると、モメンタム株の下げが終わりに近づくにつれ、半導体株を積み増す好機が訪れる可能性

 
投機的なポジションの大半がすでに解消された

UBSのプライムブローカレッジ部門のデータによると、ヘッジファンドはモメンタム株と半導体株のロングポジションをグロスエクスポージャーの約5%相当縮小した。これは過去最大級の削減規模

ここからは徐々に積み増しに向かうと。

 
 
 
 
半導体株、約1カ月ぶりの大幅上昇

22日にはテスラとアルファベットが決算を発表

翌週にはマイクロソフト、メタ・プラットフォームズ、アップル、アマゾン・ドット・コムが続く

国債

米国債相場は下落し、10年債と30年債の利回りは約2カ月ぶりの高水準原油価格の上昇を受けてインフレ圧力への懸念が強まり

利上げに踏み切るとの見方

 
 
国債      直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り            5.13%   1.9        0.37%

米10年債利回り            4.63%   3.4        0.75%

米2年債利回り              4.26%   5.5        1.31%

 
原油相場は3日続伸

 
WTI先物9月限は、前日比1.86ドル(2.3%)高の84.34ドル

 
 
オランダの半導体製造装置メーカー、ASMLホールディングは4.8%高。業種別株価指数でテクノロジー株は2.1%上昇
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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7月21日 ムーンショットショックでAI チャンスも

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67200円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65120円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
中国AIのムーンショットは17日、新モデル「Kimi K3」を公開

このモデルはOpenAIやアンソロピックの最上位モデルに匹敵する性能を、はるかに低いコストで実現するという
ディープシーク・ショック再び

 
米国による先端半導体の輸出規制で中国のAI開発を抑え込めるとの見方を揺るがし、安価で高性能のモデルは、世界的なAI普及を加速させる可能性がある

 
その一方で、AIインフラへの過剰投資につながるとの懸念も浮上

 
 
 
勝者・・・・・

 
ムーンショットがどの半導体を使用したかは明らかではないが中国の半導体株を押し上げ

AIモデル開発競争の激化が関連インフラ投資を押し上げるとの期待から、20日には中国の半導体メーカー株が上昇し、中芯国際集成電路製造(SMIC)の上海上場株は一時5.4%高

 
中国政府の強力な支援でオープンソースAI推進は最先端の中国産モデル導入を加速させる可能性が高い

高性能で低コストのオープンモデルがアプリケーション開発コストを引き下げ、コーディングやカスタマーサービス、産業分野のワークフローでの導入を加速させる可能性がある

K3は2兆8000億パラメーターと100万トークンのコンテキストウインドーを備えており、従来世代よりはるかに多くのメモリー容量を必要とする。これは、韓国のSKハイニックスやサムスン電子など少数企業が供給を支配する分野で、需要が引き続き堅調に推移することを示唆

 
メモリー供給企業が限られていることから、半導体関連銘柄の中ではメモリーメーカーの優位性は健在

K3のようなモデルが普及すれば、AIエージェントの浸透が加速する可能性があり、全体の需要は増える

 
負け組・・・・・

AIモデル開発企業

K3が新たな勝者を生み出した一方で、モデル開発企業間の競争は一段と厳しさを増している。

 
 
 
 
 
アリババ・グループは20日の市場で上昇。同社は主力モデル「Qwen(通義千問)3.8 Max」のプレビュー版を公開し、アンソロピックの「フェイブル5」に次ぐ性能だと説明した。ミニマックス・グループも「M3」モデルの更新版を発表すると見込まれている。

まだ初期段階であり、より優れたモデルが今後も常に登場してくることで

一部のモデルは競争力を失う可能性がある

 
高性能半導体メーカー

ムーンショットの衝撃を受け、エヌビディアやアドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD)といった、AIブームの恩恵を最も受けてきた企業が、今後も希少性プレミアムを維持できるかどうか疑問

 
ディープシークショックと同じ流れで巨額AI向け設備投資を本当に回収できるのかという疑念が噴出

世界のどこかで最先端クラスのモデルが無料で公開されればAI投資を回収できるとの想定はさらに危うくなる

 
そして、最も怖いのは中国がAI覇権を取ること

中国モデルが市場を寡占すること

「米国の企業や政府機関、あるいは米政府と取引のある企業が、推論コストを節約するために中国のオープンウエートモデルを採用するとは考えられない」 …つまり

アメリカ企業は安い中国モデルを使えないことで

成長と投資で中国に負けると言うこと

 
■ 外人 週次フロー (財務省 対内株式・指定報告機関ベース)

対内株式投資(外人, 単位:億円,  ※MOF週次・指定報告機関ベース

期間                     外人株式net     対内合計net

2026.7.5〜7.11           +7,456      +6,557

2026.6.28〜7.4             -213        -551

2026.6.21〜6.27         -18,175     -47,204

2026.6.14〜6.20          +4,513      -1,416

2026.6.7〜6.13           -7,852     -15,520

2026.5.31〜6.6           -7,006      -8,913

→ 最新週 2026.7.5〜7.11: 外人は日本株を +7,456億 買い越し(取得超)

 
■ JPX投資部門別 現物 (二市場・海外net)

現物・Tokyo & Nagoya・海外投資家 週次net (億円, )  ※JPX投資部門別
2026-07-06~2026-07-10       +4,930

2026-06-29~2026-07-03       +3,662

2026-06-22~2026-06-26      -12,378

2026-06-15~2026-06-19      +10,563

2026-06-08~2026-06-12       -5,074

2026-06-01~2026-06-05         -810

→ SQサイクル累計(since 2026-06-12): +6,777億

 
■ JPX投資部門別 先物 (海外net・日経系)

先物・海外投資家 週次net (億円, )  ※JPX投資部門別

(日経系=225先物+mini+マイクロ / TOPIX系=TOPIX先物+ミニTOPIX)

期間                         日経系    TOPIX系     その他    先物計

2026-07-06~2026-07-10       +1,152    +8,946        +3   +10,101

2026-06-29~2026-07-03       -2,407    -2,789       +23    -5,173

2026-06-22~2026-06-26       -5,810      +764       -17    -5,063

2026-06-15~2026-06-19       +7,229   -10,056       +18    -2,809

2026-06-08~2026-06-12       -5,206    +4,339       -21      -888

2026-06-01~2026-06-05       -3,881    -1,234       -10    -5,124

 
■ 外資別 先物建玉 (取引参加者別・ネット建玉)

外資ネット建玉傾き (20260710現在, 単位:枚, )  ※取引参加者別建玉・上位合算

◆日経225先物 2026年09月限月: 外資 -24,582 = ネットShort (前週比 +4,385)

売超(外資): HSBC33,696, モルガンMUFG13,338, ゴールドマン6,264, JPモルガン4,141

買超(外資): バークレイズ11,011, ソシエテG8,382, UBS3,856, シティグループ3,423

◆TOPIX先物 2026年09月限月: 外資 +31,468 = ネットLong (前週比 +12,530)

売超(外資): BNPパリバ21,059, HSBC18,973, バークレイズ15,695, ABNクリアリン1,919

買超(外資): JPモルガン36,185, モルガンMUFG20,405, ソシエテG12,701, シティグループ10,562

 
■ NT倍率 (日経/TOPIX)

NT倍率 (2026-07-15): 16.817  5日前比 +0.84% → 拡大↑ではあるが 直近ではNT倍率は低下方向

 
  • 外人現物買い越し明確に大幅に回帰
先物も買い越し、ただし9月日経先物は売り越しのまま

 
外人買い、日本株買いは継続も8月、9月SQに向けての上値は重い

 
著名アナリストが先週外人買いはフェイクといっているのを見ましたが

決算の配当絡みで・・・・

これは違うと思います

3月、9月には決算配当絡みで外人投資家の日本法人から海外法人へ玉の移動が起こります、そこで大きな売りと見えるのですが

4月、10月になると玉を戻すので

大幅売り越しから、買い越しへ変わって見えます。

このことを著名アナリストは言ったのかと思いますが

売りから、買戻しにみえることはあっても

買い越しから、売りになるのはこの流れ(決算期の配当)では考えにくい

外人現物の買い越しは買い越しで

先物との裁定買いがあったとしても

フェイクということは無いと思います

 
 
 
66000円までは突っ込む可能性あり、65000円は鉄板としていましたが、65000円を割りこみました

ただその後、玉の溜まり65000円に戻してこのあたりに滞在している状況

 
AI関連株の需給が悪すぎる

数週間前の動画でキオクシアの外人空売りは買戻しが終わりここからは買いもどしエネルギーが無いので現物買い頼みの需給になるとしていましたが

個人の信用買い残が重い。NANDは絶好調、株価は短期調整場面でどこかで株価反転はあるが、需給の改善があってのこと。

 
AI相場の終わりではない。

 
中国 ムーンショットショックで

勝組、負け組がハッキリしてくると

買われやすいAI関連浮上の可能性もあると見ます

 
しかし、K3は現在 超人気で新規受付中止となっています

 
指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            64,141.12          -2694.42            -4.03% 66,339.85              66,441.77          62,704.60

TOPIX   3,919.21            -109.58 -2.72% 4,010.01            4,017.29              3,859.13

グロース250    695.17  -24.30   -3.38% 712.85  713.12  684.62

 
子会社に対する訴訟の陪審評決が出たことを発表したキオクシアホールディングスがストップ安で張り付くと、AI関連に対する見切り売りが加速。13時台半ばには日経下げ幅が4000円を超えた。4100円超下げて62700円台に入ったところでようやく売りが一巡。その後は切り返して安値からは1000円以上値を戻したが、2000円を超える下落

 
東証プライムの売買代金は概算で10兆9200億円
20日の米金融市場では、原油が値動きの荒い展開となる中、株式と国債が下落。中東情勢がさらに悪化するとの懸念

 
株式      終値      前営業日比        変化率

S&P500種株価指数  7443.28              -14.41   -0.19%

ダウ工業株30種平均    51839.26           -307.16 -0.59%

ナスダック総合指数      25508.07           -12.17   -0.05%

半導体株は0.6%上昇

WTI先物は前週末比0.9%上げて、83ドル近辺

 
 
ブラックロック・インベストメント・インスティテュート・・・・・

テクノロジー株と半導体株は先週、大きく売られたが、こうした動きは行き過ぎだとみている」と

 
 
今週は22日のテスラとアルファベットを皮切りに、巨大テック7社で構成する「マグニフィセント・セブン」の決算発表が本格化を続ける企業に対し

 
 
米国債

国債相場は下落(利回りは上昇)

原油が不安定な値動きとなる中、エネルギー価格の上昇がインフレを押し上げるとの懸念

 
国債      直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り            5.11%   4.3        0.86%

米10年債利回り            4.59%   4.4        0.97%

米2年債利回り              4.21%   3.0        0.71%

ドル/円            ¥162.53              ¥0.13    0.08%

ユーロ/ドル    $1.1413              -$0.0026            -0.23%

原油先物は続伸。中東情勢の悪化を示唆する報道や、停戦に向けた動きが伝えられる中、荒い値動きが続いた。

WTI先物8月限は前週末比0.74ドル(0.9%)上げて、83.23ドル

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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7月17日 外人は買っているがAI関連の需給が今は悪すぎ

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68070円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67200円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
■ 外人 週次フロー (財務省 対内株式・指定報告機関ベース)

対内株式投資(外人, 単位:億円,  ※MOF週次・指定報告機関ベース

期間                     外人株式net     対内合計net

2026.7.5〜7.11           +7,456      +6,557

2026.6.28〜7.4             -213        -551

2026.6.21〜6.27         -18,175     -47,204

2026.6.14〜6.20          +4,513      -1,416

2026.6.7〜6.13           -7,852     -15,520

2026.5.31〜6.6           -7,006      -8,913

→ 最新週 2026.7.5〜7.11: 外人は日本株を +7,456億 買い越し(取得超)

 
■ JPX投資部門別 現物 (二市場・海外net)

現物・Tokyo & Nagoya・海外投資家 週次net (億円, )  ※JPX投資部門別
2026-07-06~2026-07-10       +4,930

2026-06-29~2026-07-03       +3,662

2026-06-22~2026-06-26      -12,378

2026-06-15~2026-06-19      +10,563

2026-06-08~2026-06-12       -5,074

2026-06-01~2026-06-05         -810

→ SQサイクル累計(since 2026-06-12): +6,777億

 
■ JPX投資部門別 先物 (海外net・日経系)

先物・海外投資家 週次net (億円, )  ※JPX投資部門別

(日経系=225先物+mini+マイクロ / TOPIX系=TOPIX先物+ミニTOPIX)

期間                         日経系    TOPIX系     その他    先物計

2026-07-06~2026-07-10       +1,152    +8,946        +3   +10,101

2026-06-29~2026-07-03       -2,407    -2,789       +23    -5,173

2026-06-22~2026-06-26       -5,810      +764       -17    -5,063

2026-06-15~2026-06-19       +7,229   -10,056       +18    -2,809

2026-06-08~2026-06-12       -5,206    +4,339       -21      -888

2026-06-01~2026-06-05       -3,881    -1,234       -10    -5,124

 
■ 外資別 先物建玉 (取引参加者別・ネット建玉)

外資ネット建玉傾き (20260710現在, 単位:枚, )  ※取引参加者別建玉・上位合算

◆日経225先物 2026年09月限月: 外資 -24,582 = ネットShort (前週比 +4,385)

売超(外資): HSBC33,696, モルガンMUFG13,338, ゴールドマン6,264, JPモルガン4,141

買超(外資): バークレイズ11,011, ソシエテG8,382, UBS3,856, シティグループ3,423

◆TOPIX先物 2026年09月限月: 外資 +31,468 = ネットLong (前週比 +12,530)

売超(外資): BNPパリバ21,059, HSBC18,973, バークレイズ15,695, ABNクリアリン1,919

買超(外資): JPモルガン36,185, モルガンMUFG20,405, ソシエテG12,701, シティグループ10,562

 
■ NT倍率 (日経/TOPIX)

NT倍率 (2026-07-15): 16.817  5日前比 +0.84% → 拡大↑ではあるが 直近ではNT倍率は低下方向

外人現物買い越し明確に大幅に回帰

先物も買い越し、ただし9月日経先物は売り越しのまま

 
外人買い、日本株買いは継続も8月、9月SQに向けての上値は重い

66000円までは突っ込む可能性あり、65000円は鉄板としていましたが、その様相

AI関連株の需給が悪すぎる

数週間前の動画でキオクシアの外人空売りは買戻しが終わりここからは買いもどしエネルギーが無いので現物買い頼みの需給になるとしていましたが

個人の信用買い残が重い。NANDは絶好調、株価は短期調整場面でどこかで株価反転はあるが、需給の改善があってのこと。

 
AI相場の終わりではない。

TSMCの決算は好内容であったが、これに対する反応は限られた

指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            66,835.54          -1915.97            -2.79% 67,900.43              68,069.82          66,499.49

TOPIX   4,028.79            -59.33   -1.45% 4,056.24            4,065.70              4,021.50

グロース250    719.47  -17.27   -2.34% 734.11  738.94  718.16

16日の日経平均は3日ぶり大幅反落。

 
終値は1915円安の66835円。米国株は3指数がそろって上昇したが、

 
サンディスクやマイクロンなどAI関連の一角が大きく下げたことが嫌気され

 
AI関連の多くが大幅安となり、韓国KOSPI指数も派手に下げる中、67000円の節目も下回り、安いところでは2200円超下げて66400円台に突入

米国で光ファイバー大手コーニングの株価が急落したことを嫌気して、古河電気工業、フジクラ、住友電気工業も大幅下落

 
 
 
 
 
東証プライムの売買代金は9兆5600億円

 
3Q決算が好感されたTENTIALは上昇

 
トヨタ、ソニーG、任天堂などが堅調

 
1Qが大幅増益となったオープンGが上昇

10%程度の値上げは理解いただけると、値上を示唆した社長コメントでサイゼリヤがストップ高比例配分

キオクシアHDが15%安。プライムの値下がり率トップ

レーザーテック、アドバンテスト、東京エレクトロンなど半導体株が軒並み大幅安。AI関連では、イビデン、SUMCO、村田製作所なども大きく下げ

初値持ち越しとなったチャットプラスは乱高下ストップ高

主力銘柄から短期勝負銘柄に資金が向かいました


16日の米株式相場は反落。半導体株の売りが株価指数を押し下げ

 
巨額のAI投資がバリュエーションを正当化できるのか、市場では疑問が深まっている

 
 
半導体株が再び売られ、フィラデルフィア半導体株指数は4.3%下げた。TSMCが堅調な業績見通しを示したものの、

投資家心理の改善には至らず、むしろ今年の設備投資計画を増額したことが材料視された。

 
ナスダック100指数は1.6%下落

グーグルで最新鋭の旗艦AIモデルのリリースが遅れており 親会社のアルファベットは4.4%下げ

 
 
株式    終値    前営業日比      変化率

S&P500種株価指数 7533.77         -38.63 -0.51%

ダウ工業株30種平均  52552.97       -105.67         -0.20%

ナスダック総合指数    25881.95       -387.28         -1.47%

 
 
 
米国債

米国債相場は軒並み下落

 
中東からの供給混乱への懸念と利益確定売りが交錯する中で、原油が下落したことが背景

 
 
 
国債    直近値 前営業日比(bp)          変化率
米30年債利回り        5.08% 0.4      0.08%

米10年債利回り        4.56% 0.8      0.18%

米2年債利回り          4.14% 0.8      0.20%

 
 
金利スワップ市場では、7月29日の次回FOMCで予想される利上げは

 
わずか約3ポイント分しか織り込まれていない。

 
1回25%利上げの確率に換算すると約13%

ドル/円         ¥162.37         ¥0.18  0.11%

ユーロ/ドル   $1.1443         -$0.0020       -0.17%

 
原油

原油相場は反落

WTI先物8月限は65セント(0.8%)下げて、78.95ドル

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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16日 に発表とファンCEO

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67600円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68070円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
オランダの半導体製造装置メーカー、ASMLホールディングが自社製品の価格引き上げを計画しており、最大顧客である台湾積体電路製造(TSMC)は報道によると既にASMLの値上げ計画に反発

来日中のエヌビディアのジェンスン・フアンCEOは15日、「今週はジャパンAIの幕開けの週になる」と述べ、日本の大手企業との提携発表を16日に控えていると予告

非常にエキサイティングな発表が多数あると意気込み

 
日本には半導体製造において世界トップクラスの技術があると礼賛し、日本人は「それを誇りに思うべきだ」と。

 
それはそうです。

日本が勧めるソブリンAIは正直厳しいと思いますが

やらないわけにはいかない

それでも産業構造が変わった以上、製造装置、素材で強力なアドバンテージのある企業に成長可能性があることは今以上になると思われます

製造業日本

 
「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」の再修正案で、日銀の「自主性」について言及する等々もめていましたが

高市首相は食品消費税減税について国民会議8月まで議論をつづけろと指示、食品消費税がゼロで無くなることは大きなマイナス(経済に対してではなく、政権の公約を守るのかという姿勢が、政権の支持に影響し、進めて行く積極財政、成長戦略がとん挫する可能性がある)ですが1%でもやらないよりはマシなのか。

高支持率を背景にやり切ることができるのか、ゼロ消費税は検討を加速するとしていて、約束はしていないという逃げ方はあるかもしれませんが、これが出来なければ、結局自民はまた、何もできないんじゃないかと。

それが経済の成長に考えているよりも大きく効いてくるんじゃないかと心配です。

 
指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            68,751.51          +1008.01           +1.49% 67,989.74              68,798.24          67,833.17

TOPIX   4,088.12            +49.14  +1.22% 4,064.96            4,088.12              4,035.73

グロース250    736.74  +15.17  +2.10% 720.71  736.79  716.19

 
15日の日経平均は大幅続伸。終値は1008円高の68751円。

 
14日の米国市場では、市場予想を下回る6月消費者物価指数がインフレ高進に対する警戒を和らげ、

3指数がそろって上昇。エヌビディアなどAI関連に強い動き

 
オランダASMLホールディングの決算発表が意識されて、

ASMLの決算は良好であったことが1000円高引け

 
 
東証プライムの売買代金は9兆5600億円

AI関連が強く、キオクシアHD、フジクラ、太陽誘電などが大幅上昇。半導体株が軒並み高、レーザーテックが2桁の上昇率。パワーエックスやテスHDがリリースを材料で上昇

直近上場のGOが決算を受けてストップ高

 
東洋証券や極東証券など、1Qの速報値で業績好調が確認できた証券株が大幅上昇。

一方、米国で業績速報値が失望を誘ったIBMが急落したことでソフトウェア、SaaS関連に売り、NEC、富士通、Sansanなどが大幅安

 
グロース市場に新規上場したチャットプラスは、買いが殺到して初値は持ち越し

TSMCが決算発表を予定

 
15日の米金融市場では、前日に続いて物価統計が予想を下回る内容となったことを好感し、株式と国債が上昇、今年の利上げ観測がさらに後退

 
株式      終値      前営業日比        変化率

S&P500種株価指数  7572.40              28.81    0.38%

ダウ工業株30種平均    52658.64           150.37  0.29%

ナスダック総合指数      26269.23           162.22  0.62%

S&P500は続伸したが、フィラデルフィア半導体株指数は2.1%下落
 
 
6月の米生産者物価指数(PPI)は、食品とエネルギーを除くコア指数が前年同月比で4.7%上昇し、市場予想を下回った。

 
モルガン・スタンレーの4-6月(第2四半期)決算は、

株式トレーディング部門の収入が市場予想を上回り、過去最高

 
 
ブラックロックの第2四半期決算は、

投資家が上場投資信託(ETF)へ資金を積極的に振り向けたことで、

運用資産残高は初めて15兆ドル(約2440兆円)を突破

 
 
米国債

米国債相場は続伸。6月のPPIを受けて、インフレがピークを付けたとの楽観が広がり、利上げの可能性が低下

 
国債      直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り            5.08%   -2.1       -0.41%

米10年債利回り            4.55%   -4.0       -0.87%

米2年債利回り              4.14%   -5.7       -1.35%

ドル/円            ¥162.22              -¥0.03   -0.02%

ユーロ/ドル    $1.1462              $0.0042              0.37%

原油先物相場は小幅ながら3日続伸。米軍がイランに対する追加空爆を実施したことで、買い優勢

 
WTI先物8月限は、前日比26セント(0.3%)上昇79.60ド、約1カ月ぶりの高値引け

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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までお願いします

 
 
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7月15日 昨日そこそこ底値目先到達したが変化日はまだ先

おはようございます

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● 日経225波動デイトレードポイント

日経先物前日
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68120円売り
ポイント

と見ますとしていましたが

失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します

●ポイントは基本

寄り前に指値で注文約定した場合

●50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)

相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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● 本日日経先物

ボラが異常に大きいので注意
波動デイトレードポイント

67600円買い

ポイント
と見ます

● 今日のポイント

外人買い越し転換
現物買い、日経買いからTOPIX大幅買越しへ
しかし9月は弱そう
オプション、先物から日経ターゲット
65000円鉄板 66000円までは到達するか


https://225daytrade.com/post_l……c%ef%bd%8e
中国半導体戦略の切り札、CXMTがIPO価格設定-最大1.6兆円調達も
アップルが中国製メモリー半導体の調達検討-米政権に働きかけ
中国半導体メーカーのCXMTとYMTCのメモリー部品調達を検討
これが採用されれば、メモリ大手の利益率は激減

https://youtu.be/TI4JwEYNL-0
3つの監視項目の現状
1.Oracle CDS(198bps): 史上最高圏で張り付き。
会社自身が「DC投資は報われないかも」と警告する異常事態だが、格下げはまだ。→ 燻り続けている。

2,ネオクラウド起債: むしろ絶好調。CoreWeaveは$3.55BのHY債完了
+$8.5BのGPU担保で初のIG格取得。つまり一次市場は全開。
ただし同時に既発債は売られ続け、株は高値の半値。
「新規で借りられるのに既存債は売られる」= 投資家が最後の資金供給をしている可能性。

3,プライベートクレジット: ここが一番悪い。Blue Owlの2ファンドが解約請求19〜38%を受け
2四半期連続で解約制限。10月に解約が集中する仕組みなので、10月がストレステスト本番。

プライベートクレジットは解約請求が高水準、現在も継続。10月はさらに増えるか・

しかし、CoreWeaveなどネオクラウドへの資金流入は続いていて、
金が入り続ける以上、懸念があろうともAI投資は続いて行くというのが現状。

メタ・プラットフォームズはルイジアナ州の大規模データセンター・キャンパスに
追加で400億ドル(約6兆5000億円)を投じることを決め、同施設への総投資額は2500億ドルを超える見通し

インテルはアイルランド工場の拡張に50億ユーロ(約9300億円)を投資すると発表

トランプ米大統領は、ホルムズ海峡を通過する貨物輸送に20%の通航料を課す計画を撤回

指標 現値 前日比 騰落率 始値 高値 安値
日経平均 67,743.50 +500.77 +0.74% 67,002.94 67,800.18 66,268.60
TOPIX 4,038.98 +31.49 +0.79% 4,012.78 4,047.12 3,984.49
グロース250 721.57 +4.70 +0.66% 717.45 722.97 713.84

14日の日経平均は反発。終値は500円高の67743円。米国株安を受けて下落スタート。
しかし後場はKOSPIがプラス圏で値動きが落ち着いたことから、AI関連の動きが良くなって
プラス転換から上げ幅を拡大。67800円台に乗せる場面もあり、高値圏で引け

東証プライムの売買代金は10兆7600億円
キオクシアHD、ソフトバンクG、アドバンテストなどAI関連の主力銘柄が、

売り先行から切り返して大幅上昇。原油高を追い風にINPEXも上昇
三井不動産や三菱地所など不動産株も上昇

一方、フジクラ、古河電工、住友電工が下落。
前日のストップ安の安川電機やジンズHDは引き続き売られて大幅安
今期の営業赤字、無配転落でシリコンスタジオがストップ安


14日の米金融市場では、予想を下回る消費者物価指数CPI統計を受けて
株式と国債が上昇。利上げの観測は後退

大手銀行は堅調な業績を発表
半導体株上昇でナスダック100指数は1.1%上昇
ただしIBMは売上高が期待に届かず、株価は25%下落

株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7543.59 28.25 0.38%
ダウ工業株30種平均 52508.27 9.63 0.02%
ナスダック総合指数 26107.01 233.83 0.90%
6月の米CPIは前月比で6年ぶりの低下

ウォーシュFRB議長は議会証言で、高止まりするインフレを容認しないと
JPモルガン・チェースの4-6月(第2四半期)決算は、四半期利益が過去最高だった。
株式セールス・トレーディング部門が好調

ゴールドマン・サックス・グループの第2四半期決算は、
AIを巡る相場やイラン戦争を背景とした市場の変動が続く中、
株式トレーディング収入が74億2000万ドルと過去最高記録を更新

IBMが発表した暫定決算が市場予想に届かず、
AI普及に伴うソフトウエア業界の先行きを巡る懸念が再燃。

ソフトウエア関連でマイクロソフトやワークデイ、オラクル、セールスフォース、オートデスクが総崩れ

米国債
国債相場は上昇(利回り低下)。6月のCPIが予想を下回ったことから、
市場では金融政策の見通しがハト派方向にシフト

国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 5.10% -0.2 -0.04%
米10年債利回り 4.59% -3.4 -0.74%
米2年債利回り 4.19% -8.8 -2.06%

外為
ドル/円 ¥162.25 -¥0.18 -0.11%
ユーロ/ドル $1.1421 $0.0040 0.35%
ドルは対円で一時0.5%下げて161円63銭
ニューヨーク原油先物相場は続伸。約1カ月ぶりの高値
トランプ氏がホルムズ海峡を通過する貨物輸送に「通航料」を課す計画を撤回したことを受け、上げ幅が大きく縮小したが イランによる船舶攻撃は続いており、エネルギー供給の混乱もあらためて意識

WTI先物8月限は、前日比1.20ドル(1.5%)上昇し、79.34ドル。


金相場は反発。米CPIの伸びが市場予想を下回り、物価上昇圧力を抑えるために
FRBは近く利上げに踏み切る必要があるとの見方が後退。

金スポットは一時、前日比2.5%上昇して4100ドル超

●各社 株式市場見通し

米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500  TOPIX
JPモルガン     7800 3750

バンク・オブ・アメリカ 7100 3700

モルガン・スタンレー 8000 3600

ゴールドマン・サックス 8000 3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18 6774 3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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◆ ブログ

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

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投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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7月14日 我慢

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68430円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68120円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
外人買い越し転換

現物買い、日経買いからTOPIX大幅買越しへ

しかし9月は弱そう

オプション、先物から日経ターゲット

 


https://225daytrade.com/post_l……c%ef%bd%8e

 
 
 
 
3つの監視項目の現状
① Oracle CDS(198bps): 史上最高圏で張り付き。会社自身が「DC投資は報われないかも」と警告する異常事態だが、格下げはまだ。→ 燻り続けている。
② ネオクラウド起債: むしろ絶好調。CoreWeaveは$3.55BのHY債完了+$8.5BのGPU担保で初のIG格取得。つまり一次市場は全開。ただし同時に既発債は売られ続け、株は高値の半値。「新規で借りられるのに既存債は売られる」= 投資家が最後の資金供給をしている可能性。

③ プライベートクレジット: ここが一番悪い。Blue Owlの2ファンドが解約請求19〜38%を受け2四半期連続で解約制限。10月に解約が集中する仕組みなので、10月がストレステスト本番。

プライベートクレジットは解約請求が高水準、現在も継続。10月はさらに増えるか・

しかし、CoreWeaveなどネオクラウドへの資金流入は続いていて、金が入り続ける以上、懸念があろうともAI投資は続いて行くというのが現状。

 
SKハイニクス下落で半導体関連株に売り。

 
指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            67,242.73           -1315.00             -1.92%  68,410.63              69,078.21           66,653.11

TOPIX   4,007.49             -28.59   -0.71%  4,050.36             4,073.79              3,986.18

グロース250      716.87  -2.01     -0.28%  719.09  732.00  711.28

日経平均は3日ぶり大幅反落。終値は1315円安の67242円。米国株高を受けても主週末のイランアメリカ情勢で下落スタート。そこからプラス転換して上げ幅を500円超に広げたが、節目の69000円を上回ったところで急失速して再びマイナス

韓国株が弱く、キオクシア12.9%安などAI関連が強く売られたことが嫌気

東証プライムの売買代金は10兆0100億円

 
日経平均は下げたが全面安ではなく、銀行株が全般堅調。三菱UFJが時価総額でトップ

任天堂、バンナムHD、サンリオなどゲーム・コンテンツ関連が買われ

1Q決算を発表したイオンは買い先行後に下げる場面があったものの、切り返して2%近い上昇

上方修正を発表した良品計画も上昇

1Qが大幅な増収増益で古野電気がストップ高

1Qが営業減益となった安川電機はストップ安

ジンズHDも決算を受けてストップ安

太陽誘電が19.2%安、村田製作所やTDKなど電子部品株も大きく下落

 
  •  トランプ大統領がSNSに「米国は今後、『ホルムズ海峡の守護者』として知られることになる。その立場と公平性の観点から、世界でも特に不安定なこの海域の安全と治安を確保するために必要な全ての費用について、輸送される全ての貨物の20%相当の対価を受け取る」と投稿
20%ってイランの通行料の比じゃないなと驚きですが

アメリカが何言っても黙って中国はイランから安い原油を買おうと狙っているだけ・。

ホルムズ海峡迂回ルートができて、そのうち

収まるでしょうが、それまでは日本は黙って辛抱の弱い立場

13日の米金融市場では、米国とイランの緊張激化で原油価格が上昇し、株価と国債相場を押し下げ。

半導体株も売り

FRBのウォラー理事は、物価圧力を抑えるために利上げが必要になるかもしれないと

 
株式              終値      前営業日比        変化率

S&P500種株価指数          7515.34              -60.05   -0.79%

ダウ工業株30種平均            52498.64           -138.37 -0.26%

ナスダック総合指数              25873.18           -408.43 -1.55%

 
 
14日発表の消費者物価指数(CPI)は、ガソリン価格の下落を反映し、総合指数の低下が予想されている。15日発表の生産者物価指数(PPI)ではなお、物価圧力の継続的な上昇が示される可能性がある。

 
ウォーシュFRB議長は14、15両日に議会証言を予定

 
10日に米国上場したSKハイニックスの米国預託証券(ADR)が急落し韓国株が急落した流れが米国市場にも波及

 
 
メタ・プラットフォームズはルイジアナ州の大規模データセンター・キャンパスに追加で400億ドル(約6兆5000億円)を投じることを決め、同施設への総投資額は2500億ドルを超える見通し

 
 
インテルはアイルランド工場の拡張に50億ユーロ(約9300億円)を投資すると発表

 
米国債相場は軒並み下落

ウォラーFRB理事の発言を受けて、下げ幅を拡大。

 
国債              直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り      5.11%   4.7        0.92%

米10年債利回り      4.62%   5.8        1.28%

米2年債利回り        4.28%   6.7        1.60%

米政策金利が7月に引き上げられる確率はほぼ五分五分で、9月までの確率は100%織り込み

 
ドル・円はウォラー理事発言を受けて、上げ幅を拡大

日本の取引時間では、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の基本資産構成割合の変更を政府は現時点で想定していないと、ロイター通信が報じ、ドル・円は上昇

 
原油相場は大幅反発

WTI先物8月限は、前営業日比6.73ドル(9.4%)上昇し、78.14ドル

 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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伊藤

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7月13日 だから循環、調整はやってくるが

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68100円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68430円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」・・「財政健全化」の文字は消失し主要部分には2040年度までの累計で370兆円を超える官民投資を想定し、国内民間設備投資を年230兆円、名目国内総生産(GDP)を1100兆円に近づける経済成長を目指すなど、積極財政政策が列記されている・・・・・「強い経済」の実現には適切な金融政策運営が非常に重要だとする文言は、加筆後の原案にもその趣旨を残している・・・・そして長期金利が上がった。

 
では、積極財政、成長投資が間違いなのか・・・

インフレ

(日本 全国消費者物価指数 対前年比
最新リリース2026年6月19日

結果1.5%
を抑えるため、どんどん金利を上げて、財政緊縮で政府投資を抑えれば、強い日本経済が戻るのか・・・・・・

 
何を優先するのか

消去法で考えても、成長に賭ける(成長分野に投資、間違えたら引いて、また投資)しかないというのが自分の考えですが。

アメリカでハイパースケーラーがどれだけの投資をしているのか、この投資の強さが経済を引っ張っているのが現状で、この投資が折れたら怖いというのが市場のコンセンサス。日本では企業がハイパースケーラーほどの莫大な投資をしていない、できない、ならば政府主導で投資を引っ張る・・。

アメリカは1企業に対しても政府の投資が当たり前になってきました。

投資と消費で経済は成長する以外ない…

 
そして、片山財務相、GPIFで国内金融資産の比率を上げる発言で債券買い、長期金利の低下となりました

日銀が国債を買わないなら(量的引き締め実施中)金利は上がるので(銀行などが代わりに国債を買うが量と、金利・・価格は安く買う)良い条件 (金利が高い)ならGPIFが買うのは良い判断になると思います。

 
 
 
 
 
 
オプションSQ 69250円に届かず

外人 週次フロー (財務省 対内株式・指定報告機関ベース)
対内株式投資(非居住者=外人, 単位:億円, +取得超/−処分超)

期間                     外人株式
2026.6.28〜7.4             -222
2026.6.21〜6.27         -18,175
2026.6.14〜6.20          +4,513
2026.6.7〜6.13           -7,852
2026.5.31〜6.6           -7,006
2026.5.24〜5.30          -4,915

→ 最新週 2026.6.28〜7.4: 外人は日本株を -222億 売り越し(処分超)

■ JPX投資部門別 現物 (二市場・海外net)
現物・Tokyo & Nagoya・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)
※JPX投資部門別

2026-06-29~2026-07-03       +3,662
2026-06-22~2026-06-26      -12,378
2026-06-15~2026-06-19      +10,563
2026-06-08~2026-06-12       -5,074
2026-06-01~2026-06-05         -810
2026-05-25~2026-05-29       -3,953
→ SQサイクル累計( 2026-06-12から)  +1,847億

■ JPX投資部門別 先物 (海外net・日経系)
先物・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別
(日経系=225先物+mini+マイクロ / TOPIX系=TOPIX先物+ミニTOPIX)

期間                         日経系    TOPIX系      その他 先物計
2026-06-29~2026-07-03       -2,407    -2,789       +23    -5,173
2026-06-22~2026-06-26       -5,810      +764       -17    -5,063
2026-06-15~2026-06-19       +7,229   -10,056       +18    -2,809
2026-06-08~2026-06-12       -5,206    +4,339       -21      -888
2026-06-01~2026-06-05       -3,881    -1,234       -10    -5,124
2026-05-25~2026-05-29       +5,672    -5,981       +31      -277

ローテ転換の兆候  — 半導体/日経の上値が重く、外人売り転換を先回り警戒

指標    現値    前日比 騰落率 始値    高値    安値

日経平均         68,557.73      +813.88        +1.20%         68,526.72          69,374.86      68,271.91

TOPIX 4,036.08        +15.71          +0.39%         4,042.65          4,061.00        4,030.28

グロース250   718.88 +3.34  +0.47%         714.99 724.65 712.24

 
10日の日経平均は大幅続伸。終値は813円高の68557円。米国株がハイテク主導で買われ、AI関連銘柄の多くが大幅高となり、SQ決済の買いも入り

10時台後半には1600円超上昇して69300円台に乗せ、そこから需給の売り警戒で上値が重くなってじわじわと上げ幅を縮小し、後場の安値圏で引け

 
 
東証プライムの売買代金は10兆4000億円

東大スタートアップと「人とロボットが共に働く新しい産業基盤づくり」の実現に向けた協業に関する基本合意書を締結したと発表した三菱自動車工業上昇。

 
AI関連の直近弱かった銘柄が上昇、ソフトバンクグループが2桁の上昇率。古河電工、住友電工、フジクラ、東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックなど半導体株の多くが大幅上昇

 
キオクシアは終盤に崩れてマイナス

ファーストリテイリングが上方修正を発表して高く始まったものの、急失速で3%を超える下落。セブン&アイも上方修正が好感されず下落

TOPIXは25日線より上をキープし続けています
  •  10日の米株式相場は続伸 SKハイニックスは米国預託証券(ADR)を通じてナスダック市場に上場し、大幅高
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7575.39 31.75 0.42%
ダウ工業株30種平均 52637.01 149.60 0.29%
ナスダック総合指数 26281.61 74.72 0.29%
SKハイニックスのADRは公募価格を13%上回った。

第2四半期の決算発表シーズンでは、投資家が既に織り込んでいる割高なバリュエーションを正当化できるか

米国債
米国債相場は反落。原油価格が上昇
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 5.06% -0.6 -0.12%
米10年債利回り 4.56% 0.8 0.18%
米2年債利回り 4.21% 2.9 0.70%
 
外国為替市場では、東京市場の取引時間帯に円が対ドルで上昇し、一時は1ドル=161円29銭まで。

片山財務相が年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)などの年金基金による日本の金融資産投資を後押しすると発言したことが材料視

 
為替 直近値 前営業日比 変化率
ブルームバーグ・ドル指数 1218.96 -1.22 -0.10%
ドル/円 ¥161.72 -¥0.66 -0.41%
ユーロ/ドル $1.1415 -$0.0015 -0.13%
 
ドル・円はポジションの巻き戻しに対して脆弱な状態、米商品先物取引委員会(CFTC)が6日に公表したデータによると、ヘッジファンドの円に対する売り越し幅は6月30日時点で2007年以来の高水準となった。

ショートの異常な積み上がり、その後には反動が起こるのが常

 
原油
原油先物は続落。米国とイランが攻撃の応酬を繰り広げた後も、協議を継続する見通しとなったことが材料視

WTI先物8月限は、前日比0.67ドル(0.9%)下落し71.41ドル

その後イランの攻撃、アメリカ報復、海峡封鎖、海峡封鎖していない・・と

いつもの展開で原油先物上昇 73.8ドル程度

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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7月10日 オプションSQ後ETF需給

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67110円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68100円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
オプションSQ

外人 週次フロー (財務省 対内株式・指定報告機関ベース)
対内株式投資(非居住者=外人, 単位:億円, +取得超/−処分超)

期間                     外人株式
2026.6.28〜7.4             -222
2026.6.21〜6.27         -18,175
2026.6.14〜6.20          +4,513
2026.6.7〜6.13           -7,852
2026.5.31〜6.6           -7,006
2026.5.24〜5.30          -4,915

→ 最新週 2026.6.28〜7.4: 外人は日本株を -222億 売り越し(処分超)

■ JPX投資部門別 現物 (二市場・海外net)
現物・Tokyo & Nagoya・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)
※JPX投資部門別

2026-06-29~2026-07-03       +3,662
2026-06-22~2026-06-26      -12,378
2026-06-15~2026-06-19      +10,563
2026-06-08~2026-06-12       -5,074
2026-06-01~2026-06-05         -810
2026-05-25~2026-05-29       -3,953
→ SQサイクル累計( 2026-06-12から)  +1,847億

■ JPX投資部門別 先物 (海外net・日経系)
先物・海外投資家 週次net (億円, +買越/−売越)  ※JPX投資部門別
(日経系=225先物+mini+マイクロ / TOPIX系=TOPIX先物+ミニTOPIX)

期間                         日経系    TOPIX系      その他 先物計
2026-06-29~2026-07-03       -2,407    -2,789       +23    -5,173
2026-06-22~2026-06-26       -5,810      +764       -17    -5,063
2026-06-15~2026-06-19       +7,229   -10,056       +18    -2,809
2026-06-08~2026-06-12       -5,206    +4,339       -21      -888
2026-06-01~2026-06-05       -3,881    -1,234       -10    -5,124
2026-05-25~2026-05-29       +5,672    -5,981       +31      -277

ローテ転換の兆候  — 半導体/日経の上値が重く、外人売り転換を先回り警戒

■ NT倍率 (日経/TOPIX)
NT倍率 (2026-07-08): 16.678  5日前比 -5.07% →

縮小↓(TOPIX優位/巻き戻し)

日経 66,819 (-5.19%/5d) / TOPIX 4,006.4 (-0.13%/5d)  前日比NT -0.74%

指標     現値     前日比  騰落率  始値     高値     安値

日経平均          67,743.85         +924.80           +1.38% 67,046.37            68,447.89         67,008.89

TOPIX  4,020.37          +13.94 +0.35% 3,998.07          4,035.46            3,995.49

グロース250     715.54  +4.11   +0.58% 710.77  718.41  708.70

 
9日の日経平均は4日ぶり大幅反発。終値は924円高の67743円

ナスダック高を好感して3桁上昇スタート。AI関連の多くが強く買われ

米サンディスク株の大幅高を追い風に、キオクシアHDが8.3%高。アドバンテスト、東京エレクトロン、SCREENなど半導体株上昇

ツガミやDMG森精機など機械株の一角も上昇

SpaceXの「スターシップ」の荷物スペースを活用した月輸送サービスの提供を開始すると発表したispaceがストップ高比例配分

 
プライムでは値下がり銘柄の方が多く、TOPIXは小幅な上昇

 
 
 
 
  • SKハイニックスは米国ADR上場に際し、公募価格を1ADR当たり149ドルで設定し
1ADR当たり149ドルで計算した調達額は約265億ドル(約4兆3000億円)とのこと

 
外国企業による米国での新規株式公開(IPO)としては過去最大と

需要は募集の7倍超

 
9日の米株式市場ではS&P500種株価指数が反発。大手半導体株がけん引
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7543.64 60.93 0.81%
ダウ工業株30種平均 52487.41 139.02 0.27%
ナスダック総合指数 26206.89 336.24 1.30%
ナスダック100指数は1.6%高。フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は3.1%上昇

 
マイクロン・テクノロジーは、AIインフラの急速な拡大を背景にメモリーチップ需要が急増していることに対応するため、

米国内の新工場への投資計画を2500億ドル(約40兆6000億円)に引き上げ

 
 
 
 
米国債相場は上昇。30年債利回りはこの日、一時5.09%前後まで上昇
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 5.06% -1.4 -0.28%
米10年債利回り 4.55% -3.2 -0.70%
米2年債利回り 4.17% -4.6 -1.09%
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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7月9日 需給は悪くSQ後も

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68360円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

67110円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
米エヌビディアの時価総額が2カ月足らずでおよそ1兆ドル(約162兆円)減少し、AIブームの到来で急騰する前の水準まで割安

ブルームバーグデータによると、エヌビディア株は今後12カ月の予想利益ベースの株価収益率(PER)が18倍と、2019年初め以来の割安な水準

5月14日に過去最高値を付けて以降、株価は16%下落

PER 20倍を超えるS&P500、約23倍のナスダック100以下の水準
投資家はAI関連投資の資金配分を見直し、エヌビディア株を手放す一方で、競合する半導体メーカー、特にメモリー市場の企業へ資金を振り向け

指標    現値    前日比 騰落率 始値    高値    安値

日経平均         66,819.05      -1437.91       -2.11%          67,704.16          68,432.68      66,819.05

TOPIX 4,006.43        -55.83 -1.37%          4,041.75        4,065.09          4,006.43

グロース250   711.43 -19.20 -2.63%          725.93 725.93 711.43

 
8日の日経平均は大幅に3日続落。終値は1437円安の66819円。米国株安でAI関連が下げ、下げ幅は1100円超まで。売り先行のキオクシアがプラス転換したことから、いったん切り返してプラス転換。しかし、買いは続かずキオクシアも再びマイナス日経は安値引けで67000円を割り込み

 
東証プライムの売買代金は11兆1400億円

原油先物価格上昇でINPEXが大幅上昇。海上運賃が上昇するとの思惑から、日本郵船など海運株上昇、

上方修正で放電精密加工研究所がストップ高

アドバンテスト、レーザーテック、ディスコなど半導体株が軒並み大幅安。フジクラなど電線株も下落。太陽誘電は連続大幅安8%超下落

1Q営業減益でライフコーポレーションが大幅に下落

原油価格上昇でAI売られても内需が買われるという流れにはならず

 
 
7日、キオクシア—大幅続落、想定以上の暫定決算発表したサムスンの株価下落で キオクシアは大幅続落。

サムスン電子が4-6月期の暫定決算を発表、営業利益は89兆4000億ウォン(約9兆円)となり、市場予想を5兆ウォンほど上回り

AIデータセンター向けにメモリーの需給が逼迫、DRAM、NANDともに価格が大きく上昇

ただ株価下落。

韓国企業の大幅メモリー工場投資は需給のひっ迫を緩和する、価格を下げる予兆

 
SKハイニクスの決算も同じ反応であれば

AI関連の調整本格化

 
ただし、需給ひっ迫からの需給緩和、価格低下懸念であって

AI相場の終わりの始まりではない

 
この下げからの反発は狙える(SKの決算見てから)とは思います

 
終わりの始まりはクレジットクランチ

巨大投資に高い金利で借りた金が焦げ付いたとき

 
その後、ハイパースケーラーは逆にそこがチャンス

投げ売りのデーターセンター資産を安く買いまくれる

結局インフラを手に入れてAI寡占の状態になった時

 
焼け野原に立っているのはハイパースケーラーと安くAIを使って利益を出せる企業

 
その前にインフラ(データセンター建設絡みの投資は続く)

 
SPCやプライベートエクイティがつぶれても

資金調達を切り離しているハイパースケーラーよりも痛むのは投資家

 
それでもAI投資は続く、安全保障上AI投資を止めては負け

寡占化の元で投資開発は続く

高値で買えばAI関連株でやけどをするが

 
AI投資は続きインフラとして残る

 
ITバブルと同じ構造

 
需給懸念で下げた一回目の押し目狙い(NAND好調のキオクシア)

次の需給崩壊ではAI関連への波及

 
寡占化企業への集中の始まり

これがいつになるか

2027年が本命か

 
 
 
 
NTは極端割高でない+リスクオフではなく、日経→TOPIX/バリューへの“配分組み替えの方向感

 
8日の米金融市場では、地政学リスクの再燃を受け、株式と国債が下落。原油相場が上昇

 
株式     終値     前営業日比       変化率

S&P500種株価指数    7482.71           -21.14  -0.28%

ダウ工業株30種平均    52348.39          -576.76 -1.09%

ナスダック総合指数       25870.65          51.96   0.20%

トランプ大統領が戦争は再開しないとの見方を示したことを受け、下げ幅を縮小

半導体関連株は上昇。エネルギー供給網が新たな混乱に見舞われるとの懸念が広がり、北海ブレント原油先物は一時80ドルを上回ってインフレ懸念が再燃し

 
 
米国債

米国債市場では、2年物利回りが先月付けた高水準に迫ってインフレ懸念が再燃し、世界的に債券売り

 
金融政策に敏感な2年債利回りは、一時5ポイント上昇して4.23%となり、6月22日に付けた2025年2月以来の高水準まであと1ポイント未満

 
10年債利回りも一時4.59%と、5月下旬以来の高水準

 
国債     直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り           5.07%  1.7       0.34%

米10年債利回り           4.58%  2.6       0.57%

米2年債利回り  4.22%  3.1       0.75%

FRBが再び利上げに踏み切る必要があるとの見方を反映

 
 
 
円は対ドルで下落。一時は1ドル=162円71銭と、1日につけた162円84銭(1986年12月以来の安値)に接近する場面

 
ドル/円           ¥162.63           ¥0.53   0.33%

ユーロ/ドル     $1.1417           $0.0005           0.04%

原油

原油相場は続伸。米国がイランを再び攻撃し、トランプ氏が停戦合意は「終わった」との認識を示したことで、中東からの原油供給が滞るとの懸念が再び強まった。

 
WTI先物8月限は前日比3.08ドル(4.4%)高の73.52ドル

金スポット価格は3日続落

イラン情勢の緊迫化を受けた原油高を背景に、インフレ加速に伴う利上げリスクが意識されています

金はインフレヘッジよりも、金利上昇に弱い商品という位置づけに変わってしばらく経ちます

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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伊藤

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

こちらは送信専用アドレスとなっていますのでご連絡は

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までお願いします

 
 
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7月8日 需給も悪いのに

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69750円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68360円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
オプション 外人 69250円コールに続き

70000円コール買い

ターゲット 70000円以上

残高も 70000円サポートか

 
しかし、9月は弱そう



https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
 
 
 
キオクシア—大幅続落、想定以上の暫定決算発表したサムスンの株価下落で キオクシアは大幅続落。

サムスン電子が4-6月期の暫定決算を発表、営業利益は89兆4000億ウォン(約9兆円)となり、市場予想を5兆ウォンほど上回り

AIデータセンター向けにメモリーの需給が逼迫、DRAM、NANDともに価格が大きく上昇

ただ株価下落。

韓国企業の大幅メモリー工場投資は需給のひっ迫を緩和する、価格を下げる予兆

 
SKハイニクスの決算も同じ反応であれば

AI関連の調整本格化

 
ただし、需給ひっ迫からの需給緩和、価格低下懸念であって

AI相場の終わりの始まりではない

 
この下げからの反発は狙える(SKの決算見てから)とは思います

 
終わりの始まりはクレジットクランチ

巨大投資に高い金利で借りた金が焦げ付いたとき

 
その後、ハイパースケーラーは逆にそこがチャンス

投げ売りのデーターセンター資産を安く買いまくれる

結局インフラを手に入れてAI寡占の状態になった時

 
焼け野原に立っているのはハイパースケーラーと安くAIを使って利益を出せる企業

 
その前にインフラ(データセンター建設絡みの投資は続く)

 
SPCやプライベートエクイティがつぶれても

資金調達を切り離しているハイパースケーラーよりも痛むのは投資家

 
それでもAI投資は続く、安全保障上AI投資を止めては負け

寡占化の元で投資開発は続く

高値で買えばAI関連株でやけどをするが

 
AI投資は続きインフラとして残る

 
ITバブルと同じ構造

 
需給懸念で下げた一回目の押し目狙い(NAND好調のキオクシア)

次の需給崩壊ではAI関連への波及

 
寡占化企業への集中の始まり

これがいつになるか

2027年が本命か

 
 
 
 
NTは極端割高でない+リスクオフではなく、日経→TOPIX/バリューへの“配分組み替えの方向感

 
指標     現値     前日比  騰落率  始値     高値     安値

日経平均          68,256.96         -1480.73          -2.12% 69,460.08            69,957.51         68,003.92

TOPIX  4,062.26          -39.70  -0.97% 4,107.65          4,137.62            4,055.32

グロース250     730.63  -13.12  -1.76% 740.30  747.85  728.49

 
7日の日経平均は大幅続落。終値は1480円安の68256円。

 
前場では1000円超下げたところで下値が拾われたが、後場に入ると。AI関連の弱さが日経平均にネガティブな影響を及ぼすことへの警戒が強まり、下値模索1700円超下げて68000円に接近したところまで下げ

TOPIXも下落。キオクシアは11.3%安

第1四半期の個別売上高と出荷額の速報値を発表したディスコが大幅下落

電子部品株が連日で大幅下落、太陽誘電と村田製作所が2桁の下落率

古河電工、住友電工、フジクラは5%台の下落

休場明けの米国では半導体株が買われたが、東京エレクトロン、レーザーテック、アドバンテストなど、日本の半導体株は下落

 
東証プライムの売買代金は11兆4300億円

証券会社が目標株価を引き上げた良品計画が大幅上昇

目標株価引き上げで、野村HDや大和証券Gなど証券株が大幅高

静岡県知事がリニア静岡工区の着工容認を表明したことでJR東海が4%弱上昇

月次が好感されブックオフも上昇

 
 
日経平均下げても内需を中心に上昇銘柄は多く、全面安ではない

 
7日の米株式相場は下落。半導体株が急落

原油が大幅高となり、国債利回りが上昇

 
フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は4.5%余り下落

S&P500株価指数の構成銘柄の大半は上昇しており、他業種へのローテーション
 
 
株式     終値     前営業日比       変化率

S&P500種株価指数    7503.85           -33.58  -0.45%

ダウ工業株30種平均    52925.15          -130.76 -0.25%

ナスダック総合指数       25818.69          -302.47 -1.16%

地政学リスクの高まりホルムズ海峡でのタンカー攻撃

 
米国債

米国債相場は下落。中東の供給を巡るリスクが再び意識されて原油価格が上昇

 
アマゾンがドル建て社債の発行で少なくとも250億ドル(約4兆500億円)を調達する方針であることが明らかになり、相場の重し

 
 
 
10年債利回りは約1カ月ぶりの高水準

30年債利回りは終値ベースで6月上旬以来、初めて5%台乗せ

 
国債     直近値  前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り           5.05%  6.8       1.37%

米10年債利回り           4.55%  7.8       1.74%

米2年債利回り  4.18%  6.9       1.67%

 
ドル/円           ¥162.08           -¥0.01  -0.01%

ユーロ/ドル     $1.1413           -$0.0028          -0.24%

バンク・オブ・アメリカの外国為替ストラテジスト、アレックス・コーエン氏は、インフレ期待の上昇と原油高がドルを支えていると

 
原油先物相場は上昇。ホルムズ海峡で船舶への攻撃が相次いだ

 
WTI先物8月限は前日比1.89ドル(2.8%)高の=70.44ドルで終了

アメリカはイランへの攻撃をすると。

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

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伊藤

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7月7日 SKハイニクス決算後の動きは

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69180円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69750円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
オプション 外人 69250円コールに続き

70000円コール買い

ターゲット 70000円以上

残高も 70000円サポートか

 
しかし、9月は弱そう



https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
 
 
NTは極端割高でない+リスクオフではなく、日経→TOPIX/バリューへの“配分組み替えの方向感

6日の原油相場は下落し、2月下旬以来の安値となった。サウジアラビアがアジア向け主要油種の8月積み価格を、少なくとも26年ぶりの大きさで引き下げ、世界市場の供給過剰感があらためて示された

WTI先物8月限は前営業日比14セント(0.2%)安の68.55ドル

指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            69,737.69          -6.38     -0.01% 69,973.34          70,384.59              68,904.41

TOPIX   4,101.96            +37.36  +0.92% 4,075.11            4,109.61              4,067.71

グロース250    743.75  +10.57  +1.44% 735.50  748.73  734.31

6日の日経平均は小幅反落。終値は6円安の69737円。

値上がり銘柄は多かった一方、AI関連が軒並み安一時70000得台乗せも下落へ。

後場に入るとキオクシアホールディングスが値を戻したことなどから、AI関連への売り圧力が和らぎ下げ幅を縮小

TOPIXは値上がり銘柄が多い動きを反映して、終日プラス圏で推移した。引けにかけての上昇で、4100p台乗せ、史上最高値引けまであと少し
東証プライムの売買代金は9兆8000億円

三菱重工、川崎重工、IHIの防衛株上昇、三井E&Sやジャパンエンジンなど船舶関連も上昇

NEC、野村総研、フリーなど、AIを理由に売られていたソフトウエア関連の一角が大幅上昇

 
一方、AI関連の多くと太陽誘電や村田製作所など電子部品株が急落。SCREENやソシオネクストなど半導体株の一角が大幅安
  • 2営業日続落していたフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は反発。ナスダック100指数は3%上昇
ブロードコムは2031年まで続くアップルとの契約を拡大発表で株価が上昇7日に発表されるサムスン電子の決算に注目

 
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7537.43 54.19 0.72%
ダウ工業株30種平均 53055.91 155.84 0.29%
ナスダック総合指数 26121.16 288.49 1.12%
 
 
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.99% 0.1 0.02%
米10年債利回り 4.47% -1.2 -0.27%
米2年債利回り 4.11% -2.5 -0.60%
 
ドル/円 ¥162.08 ¥0.74 0.46%
ユーロ/ドル $1.1441 $0.0004 0.03%
 
市場が織り込む次回の米利上げ時期は10月から12月に後退

原油
原油相場は、2月下旬以来の安値となった。サウジアラビアがアジア向け主要油種の8月積み価格を、少なくとも26年ぶりの大きさで引き下げ、世界市場の供給過剰感があらためて示された

 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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◆routeway公式LINE@登録↓ (登録者限定で特別情報公開中)

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◆ ブログ

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◆ HP

http://www.trade-literacy.com/
あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

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7月6日 変化日3日安値から切り返すのか8月へ下げるのか

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68820円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
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相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

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それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69180円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
  1. 現物
主体 今週ネット 前週ネット 前週比
海外投資家 ▲1兆2,378億 +1兆563億 ▲2.3
個人 +9,504 ▲4,470億 +1.4兆
投資信託 +3,306億 ▲5,534億 買転換
信託銀行 +273億 ▲1,373億 小幅買転換
事業法人 ▲2,669億 +2,000億 売転換(自社株買い一服)
生保・損保 ▲407億 ▲512億 売継続
市場別の海外売り: プライム▲1兆2,086億がメイン

グロース▲186億・スタンダード▲108億。 売りは大型株に集中

個人買い+9,504億
  • 現金 +3,563/ 信用  +5,941
  • 約6割が信用。現金も3,500億入っている。
  • ただし信用買い残の積み上がりは将来の戻り売り圧力。
グロースだけ見ると個人+270億 vs 海外▲186億で、小型は個人が完全に吸収。
  1. 先物:海外は現物と同方向、ただし日経/TOPIXでねじれ
海外投資家・金額ネット:
商品 ネット
日経225ラージ ▲2,737億
日経225mini ▲2,800億
日経225マイクロ ▲272億
日経系計 ▲5,809
TOPIXラージ +699
ミニTOPIX +65億
TOPIX系計 +764
海外の株式エクスポージャー削減は現物▲1.24+先物▲5,045 ▲1.75。需給インパクト

一方、個人は先物で買い越し(ラージ+435億、mini+1,469億、マイクロ+250億、計+2,154億)。

実際は現物・先物ともロング。個人は完全に逆張り

 
  1. 財務省フロー(6/21–27)
項目 ネット
対内株式 ▲1兆8,165億
対内中長期債 ▲4,937億
対内短期債 ▲2兆4,261億
対内計 ▲4兆7,363億
現物債売り×先物買い

なので債券も「全面逃避」ではない。
  1. オプション:海外はプレミアム売り、自己はプット買い
金額ネット(日経225オプション):
  • 海外: プット売り超▲223億、コール売り超▲206億 → 両建てでボラ売り方向性にかけていない。
  • 下げ、加速、上げ、加速に賭けていない。レンジ相場ポジション
 
  • 自己部門でプット買い超+502億 → ディーラーは下方ヘッジ
  • 7/1建玉: ミニP61000に+862枚など
  • プットの積み増し(短期イベントヘッジ)
外人はパニック的にプットを買い漁っていない。

売りは秩序的な処分であってリスクオフの逃避ではない、というのがオプションからの見方

要するに外人は 現物先物合計▲1.75兆を処分
(ポジション削減)
 
外人は 日経売り/TOPIX買いに切り替え、

債券は現物売り/先物買い

全面撤退ではなく配分の組み替えを伴うアンダーウェイトと見ます
シナリオ 内容 確率
B: アンダーウェイト初動 株1.8兆売りが継続。翌週も▲5,000億超なら指数下押し本格化 50%
A: 循環リバランス 日経→TOPIX/バリューへの入替が主。指数横ばい、銘柄シフト 30%
C: 期末・配当の技術フロー 6月末の配当・リバランス絡み。翌週戻る 20%
オプションでボラ売りを続けている点はA循環リバランス

 
建玉の日経ショートは今回は「①ショート積み増し(前週比▲3,481枚)+②現物の大型売り」が同時に出てアンダーウェイト化

ただし「NTは極端割高でない+リスクオフではなく、日経→TOPIX/バリューへの“配分組み替えの方向感

 
 
– 建玉の絶対水準(net-short)=ほぼ無視(常態)

– 積み増しの“加速”=注目(今回は加速あり)

– 現物海外net・MOFと同時か=(今回は同時=正確)

– NTが極値か=裁定か方向か(今回は方向性あり)

– オプションはパニックか=今回は秩序的、パニックではない

 
指標     現値     前日比  騰落率  始値     高値     安値

日経平均          69,744.07         +1010.92         +1.47% 68,676.06            69,788.03         67,609.49

TOPIX  4,064.60          +49.62 +1.24% 4,034.86          4,064.60            4,002.27

グロース250     733.18  +20.69 +2.90% 717.80  733.18  717.48

 
3日の日経平均は大幅反発。終値は1010円高の69744円。寄り付きは小幅安も、米国でAI関連の多くが大幅安となったことから、序盤は下を試す展開。一時日経1100円安。

しかし、大幅安スタートとなったキオクシアが急速に切り返したことで

プラス転換し終盤には69700円台に乗せて高値圏で引けました

東証プライムの売買代金は11兆8900億円。業種別では全業種がプラス

株式非公開化の観測が報じられた電通総研が上昇

1Q決算が市場の期待に届かなかったあみやき亭が下落

キオクシアが、一時12%近く下げたものの引けでは9.2%高。この流れで、太陽誘電、村田製作所、東京エレクトロン、アドバンテストなど、弱く始まったAI関連の主力銘柄がプラス転換。KOKUSAI、SUMCO、ロームが2桁の上昇率

 
米6月雇用統計が市場予想を下回り、米国の早期利上げ観測が後退したことで

三菱地所や住友不動産など不動産株が上昇

一方ではソフトバンクグループ、レーザーテック、フジクラなどが下落

 
直近で強く買われていたディフェンシブの百貨店株Jフロント、高島屋、三越伊勢丹などが利益確定売り

 
決算が失望でダイセキが大幅安

前日ストップ安となった直近上場のLiNKXとナイスが大下げ

TOPIXはしっかりとした動きが続く展開かAI銘柄の反発か

 
ファーストリテイリングやセブン&アイなどが決算発表を予定

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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株式会社ルートウェイ

伊藤

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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までお願いします

 
 
 
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7月3日 外人売り3つのシナリオ

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

70350円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68820円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
69250円のJPモルガンのコール買い
  1. 現物
主体 今週ネット 前週ネット 前週比
海外投資家 ▲1兆2,378億 +1兆563億 ▲2.3
個人 +9,504 ▲4,470億 +1.4兆
投資信託 +3,306億 ▲5,534億 買転換
信託銀行 +273億 ▲1,373億 小幅買転換
事業法人 ▲2,669億 +2,000億 売転換(自社株買い一服)
生保・損保 ▲407億 ▲512億 売継続
市場別の海外売り: プライム▲1兆2,086億がメイン

グロース▲186億・スタンダード▲108億。 売りは大型株に集中

個人買い+9,504億
  • 現金 +3,563/ 信用  +5,941
  • 約6割が信用。現金も3,500億入っている。
  • ただし信用買い残の積み上がりは将来の戻り売り圧力。
グロースだけ見ると個人+270億 vs 海外▲186億で、小型は個人が完全に吸収。
  1. 先物:海外は現物と同方向、ただし日経/TOPIXでねじれ
海外投資家・金額ネット:
商品 ネット
日経225ラージ ▲2,737億
日経225mini ▲2,800億
日経225マイクロ ▲272億
日経系計 ▲5,809
TOPIXラージ +699
ミニTOPIX +65億
TOPIX系計 +764
海外の株式エクスポージャー削減は現物▲1.24+先物▲5,045 ▲1.75。これがこの週の真の需給インパクト

一方、個人は先物で買い越し(ラージ+435億、mini+1,469億、マイクロ+250億、計+2,154億)。

実際は現物・先物ともロング。個人は完全に逆張り

 
  1. 財務省フロー(6/21–27)
項目 ネット
対内株式 ▲1兆8,165億
対内中長期債 ▲4,937億
対内短期債 ▲2兆4,261億
対内計 ▲4兆7,363億
取引所ベース海外▲1.24兆(現物)に対し財務省▲1.82兆。JPXとの両統計が同じ大口売り
 
さらに短期債▲2.4兆を含む外人計▲4.7兆は、

円資産全体からの資金引き上げの週だったことを示す。ただし短期債は期日で

で振れやすく、株▲1.8兆+中長期債▲0.5兆が コア

先物では海外+7,452億買越。現物債売り×先物買い

なので債券も「全面逃避」ではない。
  1. オプション:海外はプレミアム売り、自己はプット買い
金額ネット(日経225オプション):
  • 海外: プット売り超▲223億、コール売り超▲206億 → 両建てでボラ売り方向性にかけていない。
  • 下げ、加速、上げ、加速に賭けていない。レンジ相場ポジション
 
  • 自己部門でプット買い超+502億 → ディーラーは下方ヘッジ確保
  • 7/1建玉: ミニP61000に+862枚など
  • プットの積み増し(短期イベントヘッジ)
外人はパニック的にプットを買い漁っていない。

売りは秩序的な処分であってリスクオフの逃避ではない、というのがオプションからの見方

要するに外人は 現物先物合計▲1.75兆を秩序的に処分
(ポジション削減)
個人(現物先物+1.17)+投信(+3,306)が逆張り買い
 
外人は 日経売り/TOPIX買いに切り替え、

債券は現物売り/先物買い —

全面撤退ではなく配分の組み替えを伴うアンダーウェイトと見ます
シナリオ 内容 確率
B: アンダーウェイト初動 株1.8兆売りが継続。翌週も▲5,000億超なら指数下押し本格化 50%
A: 循環リバランス 日経→TOPIX/バリューへの入替が主。指数横ばい、銘柄シフト 30%
C: 期末・配当の技術フロー 6月末の配当・リバランス絡み。翌週戻る 20%
オプションでボラ売りを続けている点はA循環リバランス

 
財務省の外人売り 計▲4.7兆はBアンダーウェイトの初動の材料。

翌週(6/28–7/4)
  1. 財務省・対内株式が2週連続▲1兆超 → B確定。日経ショート×TOPIXロング続行、個人信用買い残の投げを見越して下値目線で対応
 
  1. 外人買い株式がプラス転換かつTOPIX先物海外買越継続 → A。
 
バリュー/金融ロング、指数ニュートラル
  1. 外人株売り買い方向無しで先物も中立なら → C。押し目買い
日経225ショート×TOPIXロングが最も素直な対応

個人は信用6割で、Bに振れた場合の日経下値は深めに見ておく

 
 
指標       現値       前日比   騰落率   始値       高値       安値

日経平均              68,733.15            -1741.81 -2.47%  70,039.89            70,081.39              68,676.26

TOPIX  4,014.98 +3.48    +0.09% 4,025.32 4,052.98 4,001.69

グロース250       712.49   +12.82  +1.83% 703.42   719.24   702.53

 
2日の日経平均は4日ぶり大幅反落。終値は1741円安の68733円。米国でAI関連に大きく売られる銘柄が多く、キオクシアなど注目度の高いAI関連が売り込まれ、一気に下げ幅1700円超まで

 
一方、AI関連以外では多くの銘柄が買われており

ソフトウェア、SaaS関連など、AI相場で嫌われていた銘柄に買い

TOPIXは上昇

 
東証プライムの売買代金は11兆2000億円

トヨタ、ホンダ、日産自動車など自動車株が軒並み大幅高

新作ゲームの発売日を前倒しすると発表したカプコンが上昇

米国でメモリ関連株が急落で、キオクシアが13.5%安。プライムの値下がり率トップ

アドバンテスト、東京エレクトロン、レーザーテックなど半導体株の多くが大幅安。古河電工など電線株や、太陽誘電など電子部品株も下落

上記、外人動向でバリュー株へ循環となるか 日本株から資金が逃げる可能性は低いとは言え

半導体関連が下がれば日経は下がります

 
  •  NYダウは高値更新
S&P500種株価指数は前日比ほぼ変わらず、が、構成銘柄の大半は上昇
 
米雇用統計で非農業部門雇用者数の伸びが市場予想を下回ったことを受け、

近い時期の米利上げはないとの見方

 
 
株式      終値      前営業日比        変化率

S&P500種株価指数     7483.24           0.01     0.00%

ダウ工業株30種平均      52900.07          594.83  1.14%

ナスダック総合指数        25832.67          -207.36 -0.80%

 
フィラデルフィア半導体株指数(SOX)が続落し、5.4%安。前日は6.3%安。

 
 
 
 
6月の米雇用統計で非農業部門雇用者数は前月比5万7000人増と、市場予想の中央値である11万3000人増を下回って。過去2カ月分の雇用者数も下方修正。

 
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントのケイ・ヘイグ氏は「FRBが年内いっぱい政策金利を据え置く余地は依然としてあるとみている。ただ、インフレがさらに上振れすれば、連邦公開市場委員会(FOMC)は利上げを先送りするのではなく、前倒しで実施する方向に傾く可能性がある」と

 
 
 
 
ニューヨーク外国為替市場では、円がドルに対して雇用統計の発表後に上昇幅を拡大

 
 
ドル/円           ¥161.11           -¥1.47  -0.90%

ユーロ/ドル     $1.1434           $0.0057           0.50%

円はドルに対し、雇用統計の発表を受けて一時

ニューヨーク前日終値比1.2%高の160円64銭

今後数カ月以内に利上げが実施されるとの見方が後退で

 
国債      直近値   前営業日比(bp)  変化率
米30年債利回り 4.99%  1.5       0.30%

米10年債利回り 4.48%  0.4       0.09%

米2年債利回り  4.14%  -3.7      -0.89%

金融政策の影響を最も受けやすい2年債の利回りは一時、前日比7ポイント低下して4.10%。10年債利回りはほぼ変わらずの4.48%

 
 
 
金利スワップ市場では、7月のFOMC会合での利上げが約20%織り込み、33%から低下

WTI先物8月限は前日比11セント(0.2%)高の68.69ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

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7月2日 だから循環、調整はやってくるが

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

70330円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

70350円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
69250円のJPモルガンのコール買い

目先のサポートとなって

7月3日 変化日まで上げられるか

それとも



https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
 
 
9月への外人の日経買い、TOPIX売りの流れは変化

 
ウォーシュFRB議長は、インフレ期待とイン​フレリスクがこの数週間で低下しているとの認識を示した。「この4週間でインフレ期待は低下し、インフレリスクは後退した」と、同時に、インフレ率を2%の目標に押し下げることに引き続きコミットしていると​の姿勢を改めて強調。「もし家計や企業、金融市場で、当中央銀行が2%を上回るインフレ目標で満足すると考えていた⁠人がいたとすれば、失望することになるだろう。われわれは米国で物価安定を実現していく」と

 
半導体指数は6.2%下げ、しかしS&P500全体では値上がり銘柄は多い状況

 
 
指標         現値         前日比    騰落率    始値         高値         安値

日経平均                 70,474.96               +412.64 +0.59%   70,774.28               71,962.34                  70,126.14

TOPIX     4,011.50 +16.74    +0.42%   4,019.65 4,050.33 3,998.13

グロース250         699.67    -6.95        -0.98%    703.95    708.11    696.16

 
日経平均は3日続伸。終値は412円高の70474円。米国でハイテク株の動きが良かったことを受けて1900円高まで上昇したものの、AI関連が失速し最終的に400円超の上昇で終了

グロース250指数は下落

東証プライムの売買代金は10兆4400億円

SUMCOがストップ高。

投資判断引き上げで太陽誘電が12.4%高。SCREEN、ソシオネクスト、ディスコなど半導体株の一角に強い買い

また、RSテクノロジーズ、テクセンドフォトマスク、リガクHDなど半導体関連中小型株が上昇し、半導体、AI循環相場が生きています。

芝浦メカトロニクスがストップ高

一方、AI関連で弱い銘柄も、古河電気工業、住友電気工業、フジクラは大幅に下落

キオクシアHDやアドバンテストは、高く始まったものの買いが続かず下落

 
米長期金利の上昇で、三井不動産、三菱地所、住友不動産など不動産株が軒並み安

 
百貨店のJフロントと高島屋が決算を受けて大幅安
●   株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7483.23 -16.13 -0.22%
ダウ工業株30種平均 52305.24 -13.96 -0.03%
ナスダック総合指数 26040.03 -173.69 -0.66%

  景気動向に敏感な銘柄の値上がり

ISM6月の製造業総合景況指数は、6カ月連続で活動拡大

、戦争を背景に高騰していた仕入れコストの上昇は和らいだ。

6月のISM製造業指数は小幅に低下したが、約4年ぶりの高水準近辺を維持。仕入れ価格指数は9.1ポイント低下の73と、2022年7月以来の大幅な低下

 
外国為替市場ではドル指数が続伸

ドル/円
 
¥162.61
 
¥0.06
 
0.04%
ユーロ/ドル $1.1377 -$0.0045 -0.39%

米国債

  米国債相場は下落(利回り上昇)。2年債利回りはウォーシュ議長の発言を受けて一時低下していたが、取引終盤になって再び小幅上昇

国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.97% 2.1 0.43%
米10年債利回り 4.48% 1.4 0.31%
米2年債利回り 4.18% 0.4 0.10%

  原油相場は続落。ホルムズ海峡の通航が回復し、イランとの戦争による影響も薄れつつある中、供給過剰への懸念

  WTIは69ドルを下回って

ゴールドマンのグローバル商品調査部門の共同責任者は紛争について、「7月末までには終結すると見込んでいる」と述べた。その上で、「ホルムズ海峡を通過する物流が正常化すれば、供給過剰局面に入るとみている」と

  ゴールドマンは、イランとの戦争後の戦略石油備蓄(SPR)の世界的な積み増しを織り込んでも、来年の供給余剰は日量約200万バレルに達すると見ていて

モルガン・スタンレーも、原油価格見通しを引き下げた。予想下方修正は約2週間で2度目

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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株式会社ルートウェイ

伊藤

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

こちらは送信専用アドレスとなっていますのでご連絡は

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までお願いします

 
 
 
 
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7月1日 こういう展開が続くのは想定通りチャンスはその後の動き

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69530円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

70330円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
69250円のJPモルガンのコール買い

目先のサポートとなって

7月3日 変化日まで上げられるか

それとも



https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
 
 
9月への外人の日経買い、TOPIX売りの流れは変化

 
経済財政諮問会議で高市早苗首相は30日、2040年度に国内民間設備投資230兆円、名目国内総生産(GDP)で1100兆円に迫る経済の実現を目指す考えを明らかに

 
指標         現値         前日比    騰落率    始値         高値         安値

日経平均                 70,062.32               +594.21 +0.86%   70,085.60               70,667.00                  69,302.19

TOPIX     3,994.76 +12.76    +0.32%   3,999.16 4,020.32 3,972.49

グロース250         706.62    +3.85      +0.55%   703.48    708.30    698.68

 
30日の日経平均は続伸。終値は594円高の70062円

米国でハイテク株が強く買われた流れを受けて、寄り付きから600円を超える上昇。序盤に上げ幅を1100円超に広げて70500円台からは売られて

マイナス圏に沈んだ。しかし、その後切り返し7万円をクリア

日経平均は普通に1000円以上、上下するのは当たり前という認識に慣れなければなりません。

つまり、ここから目先の高値を抜けるのも目先の安値を抜けるのも1日、2日で充分可能ということ。

為替 円安は アメリカ利上げ、日本政府の投資、政府の日銀への利上げ牽制・・

これらの合わせ技なので、対応は為替介入で間違いなく行われます。

それが一時的であろうとなかろうと。

ただ、高市政権の目指す成長戦略が成功した場合は強い日本で円高になる道筋は細くても残ってます。

逆にそれ以外にはアメリカこけてドル安になる以外円高のシナリオが描きにくそう

東証プライムの売買代金は10兆8300億円

太陽誘電や村田製作所など電子部品株が急伸。半面、NECや富士通など、前日強く買われたソフトウェア関連が売りに押され、その他ゲーム株も売られ・・・と循環物色 の流れが続きます。

これは、

 
東京エレクトロン、SCREEN、ディスコなど半導体株の一角が大幅上昇。米コーニング株の急騰を材料に、古河電工やフジクラなど電線株が買われたことも含め、結局戻ってくるのはAI関連で、AI循環相場が続くという方向に賭けていますが、今のところそれが正しいという動きになっています

 
変化日で高値を付けたら外し、変化日で安値を付けたら買う、それもAI関連株の中から・・という戦略継続です

 
 
 
株主還元強化でナガイレーベンが上昇

上方修正、増配でMIRAINIがストップ高

円安でニトリや神戸物産など円高銘柄が下落
グロース市場に新規上場したネイスは公開価格を上回る初値をつけた後ストップ高

 
木曜2日には6月雇用統計の発表
ドル/円 ¥162.58 ¥0.64 0.40%
ユーロ/ドル $1.1423 $0.0001 0.01%
米国株式市場は続伸。半導体株が好調、堅調な経済指標を受けて企業業績への楽観が広がった。
  • 株式 終値    前営業日比      変化率
  • S&P500種株価指数 36         58.93  0.79%
  • ダウ工業株30種平均 20       136.46 0.26%
  • ナスダック総合指数 72       393.58 1.52%
  •   S&P500種株価指数は8%高。四半期としては2020年以来の大幅な上昇率
テック株が上昇 ナスダック100指数は1.7%値上がり

フィラデルフィア半導体株指数は四半期で過去最高のパフォーマンス

欧州株価高値更新 ASMLホールディングが6.8%高
  •   5月の米求人件数は小幅増となり、伸びは市場予想を上回った。ガソリン価格の下落が下支えとなり、6月の米消費者信頼感指数は小幅に改善
 
  •  米国債
米国債相場は下落(利回りは上昇)
  • 国債 直近値 前営業日比(bp)          変化率
  • 米30年債利回り 95% 8.6      1.77%
  • 米10年債利回り 46% 8.5      1.94%
  • 米2年債利回り 17% 6.4      1.55%
 
 
  • 原油
原油相場は下落、ホルムズ海峡を通過する船舶の航行が増加

モルガン・スタンレーが供給過剰への警戒を改めて示しが売り材料
  • WTI先物8月限は前日比25ドル(1.8%)安の69.50ドル
 
金先物8月限は0.40ドル(0.01%)安の4038.50ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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6月30日 安値に向かうのか高値に向かうのか

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

70520円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かず

でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69530円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
69250円のJPモルガンのコール買い

目先のサポートとなって

7月3日 変化日まで上げられるか

それとも



https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
 
 
9月への外人の日経買い、TOPIX売りの流れは変化

 
指標         現値         前日比    騰落率    始値         高値         安値

日経平均                 69,468.11               +107.23 +0.15%   69,609.88               69,609.88                  67,997.57

TOPIX     3,982.00 +18.64    +0.47%   3,976.82 3,995.57 3,940.45

グロース250         702.77    +20.22    +2.96%   689.69    702.77    687.19

 
29日の日経平均は反発。終値は107円高の69468円

一時下げ幅1300円超まで。

日経、TOPIXとも引け間際にプラス転換で

グロース250指数が3%高
東証プライムの売買代金は11兆8200億円

ソフトバンクグループが出資先OpenAIの新規公開延期ニュースで売りが続き5%を超える下落、その他キオクシアが4%台の下落、9万円割れ

 
フジクラ、住友電工、古河電工、アドバンテスト、レーザーテックなど半導体関連では弱いものが多くありました

AI関連が売られる中でも太陽誘電が10.9%高

東京エレクトロン、レゾナックも上昇

米国でセールスフォースが大幅高となって、NEC、富士通、野村総研、Sansan、ラクス、フリーなどソフト関連、SaaS関連が上昇

 
任天堂、バンダイナムコホールディングス、コナミグループなどゲーム株が上昇

 
 
  • マイクロソフト株が月間で数年ぶりの大幅下落
6月に入り18.4%下落

今回の売りで6130億ドル(約99兆2900億円)超の時価総額が吹き飛び、25日には2023年以来の安値

マイクロソフトは、AI投資への懸念とAIによる事業への影響という二重の逆風にさらされているという見方

将来もマイクロソフトのソフトウエアを使い続けるのかといった懸念

一方、正規の空売りマイケル・バーリは、マイクロソフト株のコールオプションを購入。2028年満期、権利行使価格700ドル台前半のコールオプションを取得とのこと

 
  •  29日の米市場では円が対ドルで下落し、約40年ぶりの安値
 
米株式相場はテクノロジー株主導で反発。原油相場は上昇
ドル/円 ¥161.96 ¥0.22 0.14%
ユーロ/ドル $1.1424 $0.0040 0.35%
 
米国株は反発。大型ハイテク株の一角が上昇

AIを巡る投資ブームは今後も堅調な企業業績を支えるとの見方

 
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7440.43 86.41 1.18%
ダウ工業株30種平均 52182.74 306.63 0.59%
ナスダック総合指数 25820.14 522.52 2.07%
 
フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は3.8%上昇

 
 
トランプ米大統領は「イランから会談の要請があった」とし、30日に「ドーハで会談が行われる」と

 
米国債
原油高と大型ハイテク株の反発を受けて、短期債の利回りが上昇
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.86% -0.1 -0.02%
米10年債利回り 4.38% 0.8 0.18%
米2年債利回り 4.10% 1.2 0.30%
原油は反発

 
原油価格は、米国とイスラエルが2月下旬にイランへの攻撃を開始して以降の上昇分をほぼ下げ戻し

WTI先物8月限は前週末比1.52ドル(2.2%)高70.75ドル

金相場は反落

金スポットは一時2.2%安となり、4000ドル近辺まで下落

イラン戦争開始後、金価格は2割超下落

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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◆ ブログ

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◆ HP

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内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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6月29日 日経買いTOPIX売りは反転するのか

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

 
70950円買い

71600円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
70950円買い 成功

71600円売り 届かず

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

70520円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
外人の日経買い、TOPIX売りの流れは変化したのか

今日の夜の発表、需給状況を確認します

 
指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            69,360.88          -3005.46            -4.15% 71,587.71              71,786.28          68,639.84

TOPIX   3,963.36            -53.11   -1.32% 4,001.48            4,016.25              3,931.13

グロース250    682.55  -17.59   -2.51% 693.58  695.63  678.49

26日の日経平均は大幅反落。終値は3005円安の69360円。前日米国では好決算を発表したマイクロン・テクノロジーが急騰したものの、アップルやマイクロソフトなどが弱く、ナスダックは下落

前日の東京市場ではマイクロンの決算を見てAI関連が軒並み大幅高となっていたが、一転してAI関連に対する売り

 
 
一時下げは3700円を超える下落

それでもプライムでは値上がり銘柄が多く

日経平均(4.2%安)でTOPIX(1.3%安)でした

このままTOPIX型相場に移行するとも思えませんが

循環AI相場が続けられるかどうか

 
 
東証プライムの売買代金は12兆1600億円

製品の値上げを発表した米アップルの大幅安で村田製作所や太陽誘電など電子部品株が下落

OpenAIのIPO延期検討ニュースでソフトバンクGが12.5%安

米国では決算明けのマイクロンやサンディスクなどメモリ関連株が大幅上昇も

キオクシアは11.2%安

アドバンテスト、レーザーテック、ディスコなど半導体株も軒並み大幅安

マイクロソフトがメモリ価格上昇で「Xbox」の値上げを発表し、またしてもゲーム機の採算悪化に対する警戒で任天堂が売られました

 
 
 
 
投資判断の引き上げでSGホールディングスが大幅上昇

 
サンリオが大幅上昇。大林組、清水建設など建設株、三菱地所、住友不動産など不動産株など内需株が上昇

上方修正、増配でセレスが上昇

米国でヨウ素抽出権取得に関する契約締結で伊勢化学工業がストップ高

 
LiNKXが、4日連続のストップ高

 
  • AIブームは電力不足でウォール街は電力企業に多額のベット
今年に入って電力インフラとクリーンテクノロジー企業、10社以上がIPO

 
地熱発電のファーボ・エナジーは上場初日の終値が、IPO価格比35%高

これらエネルギー企業の今年の資金調達額はこれまでに116億ドル(約1兆8800億円)超と、同セクターで過去最高

 
ブルームバーグ推計によれば、米国のデータセンターに必要な電力容量は2030年に77ギガワット超に膨らむ。2025年は41ギガワットだった。こうした需要拡大見通しを背景に、電力IPO市場は活況

 
 
  •   S&P500銘柄の大半が上昇
S&P500種均等加重指数は過去最高値を更新
一方、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は5%超下落

日米で AI関連からのシフトが本格化するのかどうか

 
株式        終値     前営業日比       変化率

S&P500種株価指数       7354.02 -3.47    -0.05%

ダウ工業株30種平均       51876.11           -44.51   -0.09%

ナスダック総合指数          25297.62           -60.98   -0.24%

ニューヨーク原油先物は70ドルを下回っています

ハイテク株の下落と急速な資金シフトを受け、投資家心理は一段と弱気、しかし、市場全体は本格的な下落相場の始まりというよりも、調整局面なのか

個人消費や企業の設備投資は堅調で、業績見通しも改善が続き

ハイテク株の値動きは不安定さを増しているものの、こうした局面は強気相場の次の上昇局面への布石という見方もありつつ

再びのAIバブル終焉論も。。。

実態に対し期待があまりにも先行し過ぎているのではないかという、根本的な疑問も根強い

 
  • ドル/円 ¥161.74 -¥0.05  -0.03%
  • ユーロ/ドル $1.1387 $0.0017 15%
  • 為替介入への警戒感が引き続き
 
米国債相場は短期ゾーンを中心に概ね上昇(利回りは低下)

5月のPCE総合価格指数が前月比で市場予想に届かず、今後数カ月の追加利上げ観測が後退

 
  • 国債 直近値  前営業日比(bp) 変化率
  • 米30年債利回り 87%    0.6        0.12%
  • 米10年債利回り 37%    -1.8      -0.40%
  • 米2年債利回り 09%    -3.1      -0.75%
金融政策の見通しに最も敏感な2年債が上昇

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

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までお願いします

 
 
 
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6月26日 AI明暗でも循環

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

70680円買い

70150円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かず

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

70950円買い

71600円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
注目のマイクロン決算

マイクロンが示した6-8月(第4四半期)の売上高見通しは市場予想を上回り、同社株価は時間外で一時10%余り急伸

これで昨日日本株復活の上昇

その後

ホルムズ海峡で、船舶1隻が正体不明の飛翔体による攻撃

英国海事貿易機構(UKMTO)によると、貨物船はオマーン南東沖で船体側面に飛翔体が命中し、船橋が損傷

これを受けて、原油価格は上昇

ウォール・ストリート・ジャーナルが、イランの革命防衛隊がホルムズ海峡でシンガポール船籍の貨物船を攻撃したと報道

 
外人は前週日本株を1兆円越えの大幅買い越しで

外人買い転換明確に

核心は「現物プライム大量買い(+10,681)×TOPIX先物大量売り(▲10,065)×日経先物買い(+7,229)」の三点セット

外人は直近4週で3週、計約▲2.6兆円の中長期債売り。一過性でなく

日銀正常化トレード

 
  • 現物で値がさ半導体/AIロング × 日経先物でも同テーマをレバレッジ していると見ます
  • TOPIX先物▲10,065売り = その相対で広範TOPIXのアンダーウェイト
つまり半導体・AI値がさロング/TOPIXショートのペア
 
 
キオクシア空売りデータを見ると(外人手口)
機関 ピーク 解消
GOLDMAN SACHS 6.55% / 3,570万株(2/16) 2/20 全消し(義務消失)
MERRILL LYNCH 2.26% / 1,236万株(3/10) 3/12 全消し
大口外資ショートは踏み上げ的に全クローズ、以降に新規大口の開示なしつまり

外資は半導体に弱気を張っていない

個人はこれに対し

現物▲4,470 + 指数先物▲5,572 = ▲10,042億の売り越し
:海外買い vs 個人売り
そしてキオクシアから見えるよに外人のショート踏み上げは終った
ここからは現物買いの需給に頼る展開
上昇は需給の踏み上げでなく
現物買いが入るかに依存
 
昨日のアメリカ市場ではメモリー株が買われ、装置メーカー買われ
半導体値上げでアップル下落(製品価格引き上げ)、メタ、マイクロソフト、アマゾン下落、
半導体を作ることでメリットを受けるのか、半導体を使うことでコストアップになるのか明暗
 
前から書いていますが 日本は優位、製造装置、素材
オープンAIは今年のIPOを来年に延期のニュースも出ていました
 
オープンAIがこけても、エヌビデア1強が崩れても儲かる会社が沢山あります
日本はAI最新モデルを作れない、ビッグテックのようなプラットフォーム、デジタル覇権は取れない。
徹底して、AI半導体を作るための重要でレアな技術を磨いてサプライチェーンのキーストーンを抑える戦略、製造業戦略で行くべき
それが成功しつつあります
 
最先端AIを作ることより使うこと
 
そして産業構造の変化を受けて、半導体だけでなく政府が重要投資部門とする17分野で勝てる製造、フィジカルAI,造船など
勝てる製造業で国の重要度を上げて行けると思います
日本の製造業の時代も復活
 
指標   現値   前日比 騰落率 始値   高値   安値
日経平均      72,366.34      +3191.37       +4.61% 70,114.09         72,594.22      69,982.67
TOPIX 4,016.47        +52.71 +1.33% 4,001.59        4,032.66         3,987.08
グロース250  700.14 +4.83  +0.69% 702.56 702.56 693.83
 
東証プライムの売買代金は概算で10兆9100億円

東京エレクトロンやディスコなど半導体株が強く、アドバンテストが15.1%高。キオクシア12.3%高で終え、10万円台を回復

AI関連以外では、ファーストリテイリング、良品計画、高島屋など、小売が強い
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7357.49 -0.73 -0.01%
ダウ工業株30種平均 51920.62 71.72 0.14%
ナスダック総合指数 25358.60 -228.44 -0.89%
5月の個人消費支出(PCE)が加速する一方、前年比での物価上昇率は3年超ぶりの高い伸びとなった。イラン戦争の影響にもかかわらず、個人消費が底堅さを維持していることが示された。別の統計では、第1四半期の実質国内総生産(GDP)改定値が年率換算で2.1%増となり、従来推計から上方修正 FRB利上げがまた見えてきます

「マグニフィセント・セブン」大型ハイテク7銘柄はそろって下落

メモリーチップとストレージの深刻な供給不足に伴うコスト上昇を相殺するため、MacやiPadなど主力商品の値上げを発表したアップルが下げを主導

一方、メモリー半導体大手、マイクロン・テクノロジーが市場予想を上回る業績見通しを示し、半導体株は上昇

ル/円 ¥161.80         ¥0.02  0.01%

ユーロ/ドル   $1.1372         $0.0014         0.12%

 
国債    直近値 前営業日比(bp)          変化率
米30年債利回り        4.86% 1.9      0.38%

米10年債利回り        4.39% -0.2    -0.05%

米2年債利回り          4.12% -2.5    -0.60%

WTI先物8月限は前日比1.58ドル(2.3%)高の71.92ドル

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

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伊藤

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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までお願いします

 
 
 
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6月25日 変化日安値?

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69980円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

70680円買い

70150円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
マイクロン決算で大逆転

反転短期上昇に戻れるのか?

注目のマイクロン決算

マイクロンが示した6-8月(第4四半期)の売上高見通しは市場予想を上回り、同社株価は時間外で一時10%余り急伸

 
 
 
オプション7月は 72000円にコール玉 集中から

75000円にも

変化日まで引っ張れたら

波動目標 まさかの高値まであるのか

キオクシアが日経を上げるのならマイクロンは上がって欲しいが

外人は日経買い、TOPIX売りに変化

9月SQは一旦覚悟の戦略構築

https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
 
  • 18日、19日、24日、先週末、今週頭に高値を付けて
オプション残高多い 72000円からオーバーシュートで目標到達

 
  • 18日、19日、24日、先週末、今週頭に高値を付けなければ
次の重要変化日 7月3日 まで引っ張って 75000円まであり得る

 
2の可能性が高いかと思ってましたが、さすがにこの下げで1になるのか・・

そこへ変化日6月24日 安値可能性からの7月3日まで上げるシナリオも

 
変化日は高値になるわけじゃない、安値になるわけじゃない、どちらになりそうか、波動は、需給は・・と見て行かないといけないですね

 
シナリオA, B、

https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
シナリオAのAI関連循環相場は続くと見ますが、さすがにメモリ株は保有したくないのは、シナリオA,でもBでも同じです

 
指標          現値     前日比  騰落率  始値     高値     安値

日経平均   69,174.97         -613.41 -0.88%  69,615.08         70,218.71     68,461.10

TOPIX       3,963.76           -26.62  -0.67%  3,987.88           4,007.63     3,938.94

グロース250          695.31  -1.06    -0.15%  701.10  705.85  693.06

 
 
 
 
24日の日経平均は大幅続落。終値は613円安の69174円。米国株安を受けて下落スタート、プラス転換から上げ幅400円超から失速

東証プライムの売買代金は12兆5100億円

キオクシアHDとソフトバンクGがプラスをキープしましたが東京エレクトロンやディスコなど半導体株の一角が大幅安。古河電工、住友電工、フジクラも下落

 
鴻海精密工業と新規事業における戦略的協業に関する覚書締結でシャープが上昇

Jフロント、三越伊勢丹、高島屋など、ディフェンシブ的に百貨店株の動きが良かったがT&Dホールディングス、第一ライフグループ、東京海上ホールディングスなど、保険株は下落

資源価格下落で三菱商事、三井物産も下落

「スーパーキャパシタ」と呼ばれるAIデータセンター向けの蓄電装置を開発、27年2-3月を目途に、北海道千歳市の工場にラインを増設して量産というニュースでパナソニックが5.3%上昇

前日グロース市場に新規上場してストップ高のLiNKXはストップ高比例配分
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7358.22 -7.24 -0.10%
ダウ工業株30種平均 51848.90 182.06 0.35%
ナスダック総合指数 25476.63 -110.41 -0.43%
 
半導体株への売りが重しとなった。フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は0.2%安で引けた。

しかし、マイクロンの6-8月(第4四半期)の売上高見通しは市場予想を上回り、同社株価は時間外で一時10%余り急伸

 
JPモルガン・チェースのストラテジストは米国株について、最も強気な「青天井」シナリオの実現に近づきつつあるとの見方

S&P500の年末目標を従来の7600から7800に引き上げ
米国債相場は全ての年限で上昇(利回り低下)。原油相場が続落しインフレ懸念後退、市場で織り込まれていた米利上げ観測は後退
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.85% -9.9 -2.00%
米10年債利回り 4.40% -10.1 -2.24%
米2年債利回り 4.15% -5.3 -1.26%
ドル指数が3日続伸し、7カ月ぶりの高値

原油は下落したが、FRBの金融政策がタカ派的になるとの見方がドル支え
ドル/円 ¥161.82 ¥0.27 0.17%
ユーロ/ドル $1.1357 -$0.0025 -0.22%
WTI先物は1バレル=70ドル近辺で終了

米国とイスラエルによる対イラン戦争開始直前の2月下旬以来の安値。

 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7800        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

 
ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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伊藤

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6月24日 利食い売りからのAI警戒狼狽売り

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

72250円買い

 
ポイント

と見ますとしていましたが

 
失敗

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69980円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
オプション7月は 72000円にコール玉 集中から

75000円にも

変化日まで引っ張れたら

波動目標 まさかの高値まであるのか

キオクシアが日経を上げるのならマイクロンは上がって欲しいが

外人は日経買い、TOPIX売りに変化

9月SQは一旦覚悟の戦略構築

https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
 
  • 18日、19日、24日、先週末、今週頭に高値を付けて
オプション残高多い 72000円からオーバーシュートで目標到達

 
  • 18日、19日、24日、先週末、今週頭に高値を付けなければ
次の重要変化日 7月3日 まで引っ張って 75000円まであり得る

 
2の可能性が高いかと思ってましたが、さすがにこの下げで1になるのか・・

変化日は高値になるわけじゃない、安値になるわけじゃない、どちらになりそうか、波動は、需給は・・と見て行かないといけないですね

 
シナリオA, B、

https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
シナリオAのAI関連循環相場は続くと見ますが、さすがにメモリ株は保有したくないのは、シナリオA,でもBでも同じです

 
 
 
 
マイクロン・テクノロジーは6月24日に2026年度第3四半期決算を発表

12四半期連続で市場予想を上回っているものの、そのうち7回の発表後に株価が下落

 
市場予想は1株当たり利益(EPS)20.70ドル、売上高355.6億ドル(約5.7兆円)と、AI向けメモリ需要を反映した異例の高水準

株価は1151ドルの水準ですが1500ドル目標の声もある一方

決算こけたら影響は大・・としていましたが

その前にこのありさま・・・・マイクロン株は23日、一時14%の大幅安

 
キオクシアは15%下げて 10兆円時価総額をぶっ飛ばし。

 
指標              現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均      69,788.38          -2565.58            -3.55% 72,404.37        72,618.44          69,788.38

TOPIX           3,990.38            -104.67 -2.56% 4,097.01            4,097.01        3,990.38

グロース250            696.37  -20.94   -2.92% 716.51  720.22  696.07

 
23日の日経平均は9日ぶり大幅反落。終値は2565円安の69788円。

一時上げ幅は200円超、上げに慣れた相場は急失速してマイナスへ。

AI関連全般に売りが広がり2500円を超える下落で69700円台まで水準を切り下げ、安値引け

東証プライムの売買代金は13兆7300億円。

ストップ高からの3営業日ぶりにザラバ寄ったフジクラが5%を超える上昇、後はAI関連ほぼ全滅で

ソフトバンクGも10.1%安。古河電工、レーザーテック、村田製作所などAI関連の多くが値を崩した。前日に「フィジカルAI関連」として買われた安川電機やファナックが大幅安。米国でスペースX株が急落したことから、アストロスケールやQPSHDなど宇宙関連も大幅安

 
JR東海やJR東日本など鉄道株、武田、参天製薬、ロート製薬など薬品株などディフェンシブ銘柄一部が上昇

 
Pokemon Sleepとのコラボ製品発売でTENTIALが大幅高
オアシスマネジメントの大株主浮上でエア・ウォーターが上昇

 
グロース市場に新規上場したLiNKXは、ストップ高
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7365.46 -107.33 -1.44%
ダウ工業株30種平均 51666.84 -45.87 -0.09%
ナスダック総合指数 25587.04 -579.56 -2.21%
 
ナスダック100指数は一時3.5%安。フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は8.6%下げ

 
スペースX株は一時4.8%下げてから切り返しプラス転換

韓国のSKハイニックスとサムスン電子は12%超下落。韓国総合株価指数(KOSPI)は10%安

韓国は特にレバレッジが積みあがっているのでSKハイニックス下げは大惨事になります。

マイクロン株は23日、一時14%の大幅安

株価の下落局面は「買い場」と捉える見方もあります

 
 
ドル指数が続伸。一時、昨年11月以来の高値

FRBの年内利上げ観測が一段と強まっている
ドル/円 ¥161.58 ¥0.01 0.01%
ユーロ/ドル $1.1381 -$0.0048 -0.42%
短期金融市場では2027年の早い時期までに0.25ポイントずつ、2回近くの米利上げが織り込み

 
 
 
株安の中、安全資産を求める動きを背景に、米国債は上昇(利回り低下)た。
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.95% -0.3 -0.06%
米10年債利回り 4.49% -1.4 -0.31%
米2年債利回り 4.20% -2.9 -0.70%
 
 
原油相場は続落。イランと米国の暫定合意を受けて、タンカーのホルムズ海峡通航が正常化に向かいつつあることで

米国とイランが先週、暫定和平合意に署名して以降、原油価格は大幅に下落。紛争のピーク時と比べると約40%値下がり

 
 
 
WTI先物8月限は前日比65セント(0.9%)安の73.21ドル

 

金スポット相場は反落。一時4000ドルに近づき、銀相場は一時5%下げ

金が4000ドルを割り込めば、昨年11月以来

金先物8月限は53.30ドル(1.3%)安の4149.40ドル

安全資産と言われる金も株が下がれば流動性確保のために短期的には金も、何もかも叩き売られます

 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

こちらは送信専用アドレスとなっていますのでご連絡は

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までお願いします

 
 
 
 
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6月23日 今週高値を付けて下げなければ7月3日までは引っ張る?

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

71410円買い

 
ポイント

と見ますとしていましたが

 
成功

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

72250円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
オプション7月は 72000円にコール玉 集中から

75000円にも

変化日まで引っ張れたら

波動目標 まさかの高値まであるのか

キオクシアが日経を上げるのならマイクロンは上がって欲しいが

外人は日経買い、TOPIX売りに変化

9月SQは一旦覚悟の戦略構築

https://225daytrade.com/post_l……6%ef%bd%8e
 
スペースXが社債発行計画でさらに巨額資金調達へ

 
 
 
 
 
マイクロン・テクノロジーは6月24日に2026年度第3四半期決算を発表

12四半期連続で市場予想を上回っているものの、そのうち7回の発表後に株価が下落

 
市場予想は1株当たり利益(EPS)20.70ドル、売上高355.6億ドル(約5.7兆円)と、AI向けメモリ需要を反映した異例の高水準

株価は1151ドルの水準ですが1500ドル目標の声もある一方

決算こけたら影響は大

 
指標            現値     前日比  騰落率  始値     高値     安値

日経平均     72,353.96          +1103.90           +1.55%   71,067.15       72,831.73          71,009.52

TOPIX         4,095.05 +50.09   +1.24%   4,030.01 4,103.76 4,028.61

グロース250 717.31   +22.23   +3.20%   697.57   723.46   696.72

22日の日経平均は大幅に8日続伸。終値は1103円高の72353円。

AI関連フジクラが連日のストップ高比例配分、古河電工も大幅上昇。レーザーテック、ディスコ、東京エレクトロンなど半導体株の多くが大幅上昇。そして政府の「戦略17分野」に関する報道で

政策銘柄、特にフィジカルAI、ファナック、安川電機などに買いが向かいました

東証プライムの売買代金は9兆8200億円。

自己株取得枠の設定でGMOインターネットグループが上昇

海外市場向け大型蓄電システムを受注でパワーエックスがストップ高

資本提携交渉に関する観測が報じられた東京電力は7%超下落

内需株、不動産、小売りは弱い

 
三井不動産、三菱地所、住友不動産、ファーストリテイリング、セブン&アイ、イオン、ニトリHDなど下落

太陽誘電は9%を超下落
  • 米国株式市場はS&P500とナスダッ​ク総合が反落。
  • アルファベットなど大型ハイテク株が売られ、下げを主導​
終値 前日比 始値 高値
安値
ダウ工業 51706.49 +141.79 +0.27 51555.19 51887.85 51555.19
ナスダック 26178.28 -339.65 -1.28 26483.31 26561.​12 26125.48
S&P500 7473.72 -26.86
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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伊藤

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6月22日 マイクロン

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

71330円 買い

70780円 買い

 
 
ポイント

と見ますとしていましたが

 
71330円 買い  失敗

70780円 買い  届かず

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

71410円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
オプション7月は 72000円にコール玉 集中

 
日経は

70000円乗せで 目標到達(1%以内)

しかし、70000円はそれほど重くなく

玉の集中している

72000円到達あるか・・としていましたが

到達

 
7月3日重要変化日 高値なのか

それとも安値を付ける変化日となるのか注目になってきました

そして良く見直してみると多数の波動で

小さな変化日は6月18,19,24日と週末、週明けにも変化日が集中しています

 
中止だ中止だとなって、始まったかと思えば・・・

米国とイランは21日、仲介国も参加してスイス中部ビュルゲンシュトックで協議を行った。戦闘終結を含む覚書を前進させ最終合意を目指す予定だったが、レバノン情勢、イランによるホルムズ海峡再封鎖を巡りトランプ米大統領が、再び態度を硬化。イランもトランプ氏の発言に​反発し、交渉団が協議会場を離れたとイランメディア

イラン外務省のバガイ報道官は、協議は21日のみで、米国がレバノンでの停戦を保証できなかったため、今回の協議は‌覚書自体の履行のみを対象とし、核開発計画などの実質的な問題は扱わないと・・・

 
 
どうなっているのかよくわかりません

全てにおいて断片的な、一方的な、報道ばかりで、本当に世界で何が起きているのか

わからない・・・・・・・

常にその中で投資の決断はしなければいけないです

 
 
 
先物は前週会員さん動画で話したように日経売り、TOPIX買いへウエイト変化の兆し。

日経だけ上がる相場ではなくなってきていると言うこと

AI関連株への循環物色が 産業構造の変化を相場に反映させる

ので重要です。

TOPIX銘柄でもAI関連株への循環物色が続けば強いでしょうが

 
72000円、変化日これは見ておくポイント

 
マイクロン・テクノロジーは6月24日に2026年度第3四半期決算を発表

12四半期連続で市場予想を上回っているものの、そのうち7回の発表後に株価が下落

 
市場予想は1株当たり利益(EPS)20.70ドル、売上高355.6億ドル(約5.7兆円)と、AI向けメモリ需要を反映した異例の高水準

株価は1151ドルの水準ですが1500ドル目標の声もある一方

決算こけたら影響は大

 
 
指標            現値     前日比  騰落率  始値     高値     安値

日経平均     71,250.06          +196.57 +0.28%   71,551.03          71,952.99       70,517.98

TOPIX         4,044.96 -23.22   -0.57%   4,067.98 4,086.96 4,018.69

グロース250 695.08   -20.73   -2.90%   713.88   713.89   691.39

 
19日の日経平均は7日続伸。終値は196円高の71250円。米国株高を受けて買いが先行。開始早々に上げ幅を800円超に広げて71900円台乗せ

オプション玉の溜まる72000円では押し戻され失速。

TOPIXは下落。グロース250指数が2.9%安と大きな下落

東証プライムの売買代金は14兆0600億円

上方修正を発表したフジクラが、ストップ高比例配分。古河電工もストップ高、キオクシアHDが12.1%高となり、10万円越え、アドバンテストやKOKUSAIなど半導体株の一部がAI循環物色で大幅上昇

証券会社が投資判断を引き上げたいすゞ自動車は大幅上昇。

一方、証券会社が投資判断を引き下げたSUBARUは大幅に下落

 
米コンサル、アクセンチュアの株価急落でベイカレントが大幅安。ソフトウェアやSaaS関連にも売りが波及して、NEC、富士通、野村総研、Sansanなどが大きく売られました。

 
最新AIは提供規制されるとしてもコンサルは不要、この流れは止まらないでしょう。

アメリカがアンソロピックの最新AIの提供を規制したことで

 
自国でAIを開発しなければならないとソブリンAIだという意見も出てきています。それは現実的に不可能だと思います。

AIがAIを進化させていくのですから、高性能のAIを持った時点で後から追いかけるのは無理になります、差がどんどん開いて行きます

自国の優位なものは他国に提供しないとなったら・・・・・

 
自給自足できない国は終わります。役割分担こそがグローバル化ですがグローバル化は既に終わったとはいえ

 
 
半導体製造でサプライチェーンの大きな役割を果たしている日本企業が製品を提供しないとなれば他国も生産できないわけです。

TSMCもAMSLもあってこその半導体サプライチェーン

 
なのに

 
 
同盟国?同志国?間でもAI含めたサプライチェーンを共同で保有しない。

自国の優位なものは他国に提供しない、必要なものはよこせというチカラの論理。

結局はアメリカについて行かなければならない世界もいつまでも続かないですね。既にEUはアメリカを嫌っている感じを明らかに見せていますが、

アメリカ離れ加速の世界が混乱と対立、紛争、戦争を招くのは見えてきています。多国間協力が拡がってきていますし、ゆっくり動いている世界情勢が大きく変わるのも近いかもしれないと思わされます

 
 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

【公式メディア】

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https://lin.ee/fm8XyNP
◆ ブログ

http://225daytrade.com/
◆ HP

http://www.trade-literacy.com/
あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

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6月19日 TOPIX銘柄でもAI

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69760円 買い

 
ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かず

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

71330円 買い

70780円 買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
オプション7月は 72000円にコール玉 集中

 
日経は

70000円乗せで 目標到達(1%以内)

しかし、70000円はそれほど重くなく

玉の集中している

72000円到達あるか・・としていましたが

ナイトセッションで

到達

 
7月3日重要変化日 高値なのか

それとも安値を付ける変化日となるのか注目になってきました

そして良く見直してみると多数の波動で

小さな変化日は6月18,19,24日と週末、週明けにも変化日が集中しています

 
 
株式益利回りが低下し続けて 割高感がどのくらいあるのか

グラフ表示してみました

株式益利回りは この価格で株を買うと株価に対してどの程度の利益を上げてくれるかというものですから 下がれば下がるだけ期待利益が投資に対して少なくなる。それを確実に利払いされる10年国債と 比較してどの程度の優位性が株式投資にあるのかを国債利回りから引いて その差を出しています

日米 比較

国債買うよりリスクを取って株を買うのはどの程度有利かということ

この程度のリスクを取って株を買いたいかというもの

https://225daytrade.com/us_jp1……years.html

 
AIで作ったものなので、細かい数値これに関しては検証していませんが

4半期WeBセミナーでいつも計算していた時の数値と比較してみても

大まかにこんなものだと思います

さて、市場の関心は日経上昇はどこまで続くのか

外人は前週日本株売り継続、先物も売り越しでした

が、1兆円越えの売りはまずいと見ていましたが

それほど大きな売りではないこと

 
先物は月曜の会員さん動画で話したように日経売り、TOPIX買いへウエイト変化の兆し。

日経だけ上がる相場ではなくなってきていると言うこと

AI関連株への循環物色が 産業構造の変化を相場に反映させる

ので重要です。

TOPIX銘柄でもAI関連株への循環物色が続けば強いでしょうが

 
72000円、変化日これは見ておくポイント

先週(6/8〜6/12)の外人の金額ベース差引(買−売、▲=売り越し)

海外投資家 金額ベース需給(億円換算、▲=売り越し)
商品 差引 方向
株価指数先物
日経225(ラージ) ▲3,912
日経225 mini ▲1,309
日経225 micro +14
TOPIX先物 +4,480
ミニTOPIX ▲141
JPX日経400 ▲21
東証銀行業指数 ▲33
グロース250 +14
東証REIT指数 +2
金利
長期国債(10年) ▲3,920
TONA3か月 +249
20年ミニ ▲3.5
貴金属・商品
金標準 ▲191
金ミニ/ポケット/限日 +54
白金標準 ▲30
白金ミニ/ポケット/限日 +16
ドバイ原油 +30
オプション(225)
プット +38
コール ▲26
構造
最大シグナルは「日経→TOPIX」リバランス。 日経複合(ラージ+mini+micro)で ▲5,207億の売り越し、一方TOPIX複合で +4,339億の買い越し。指数先物トータルでは▲906億とほぼ中立であり、これはリスクオフ(一律売り)ではなく、値がさ株偏重の日経から時価総額型のTOPIXへの相対ローテーション
SQ週でのロール+ベンチマーク変更の動きと整合的。

債券は明確に売り。 10年国債先物▲3,920億の大口売り越し。長期金利上昇圧力を見込んだポジション。短期(TONA)は逆に+249億買いで、「短期金利それほど上げない×長期金利上昇インフレ懸念」
 
オプションはコール売り、プット買い
 
注目ポイント
  • NT倍率:今週の需給は明確に「NT低下(TOPIX優位)」方向
 
  • 国債先物の継続売り:金利上昇→金融・バリュー優位を補強。TOPIX買いと整合
 
 
フジクラ業績上方修正で時間外PST16%高

水素が確保できず生産抑えられるとして大下げしていましたが

大逆転が始まるか

 
指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            71,053.49          +1151.24           +1.65% 70,163.71              71,398.58          70,092.94

TOPIX   4,068.18            +54.95  +1.37% 4,031.10            4,088.25              4,028.43

グロース250    715.81  +3.38    +0.47% 713.44  722.14  710.49

 
18日の日経平均は大幅に6日続伸。終値は1151円高の71053円。

FOMC年内利上げあり観測で

米国株は3指数がそろって下落した。しかし、これを受けても寄り付きから200円を超える上昇。早い時間に上げ幅を4桁に

ナスダックが下落する中でもハイテク株の一角に強い買いが入っており、半導体株や電子部品株、ソフトバンクグループなどが大きく上昇

東証プライムの売買代金は11兆8600億円。

ソフトバンクGが4%を超える上昇。電子部品株、村田製作所やイビデンが上昇

投資判断を引き上げたリクルート、オムロンが大幅上昇

 
米国、日本の年内利上げが意識され、メガバンクの三菱UFJ、三井住友、みずほFG上昇

証券会社が投資評価を引き下げた太陽誘電は4%を超える下落

円安でも為替介入が警戒されトヨタや日産自動車など自動車株が弱い

 
相場が強いとディフェンシブとなったコナミG、カプコン、任天堂などゲーム株は下落
● 米国とイランの暫定和平合意が発効し、米国が海上封鎖の終了を宣言したことを受けて、ホルムズ海峡では船舶の航行が再開

1250万バレルの原油が通過とトランプSNS トゥルースソーシャルに投稿されていました

 
米アマゾン・ドット・コムは、自社開発した人工知能(AI)半導体を他社のデータセンター向けに販売する方向で協議を進めている。エヌビディアが支配するAI半導体市場に切り込む狙い

インテル株が12%上昇、高値更新
米国産半導体の設計と生産でインテルとアップルが協力すると、トランプ大統領

エヌビデア1強が崩れても利益を得るAI関連が残る

循環相場

円は一時0.7%安の161円81銭を付け、ほぼ2年ぶりの安値圏
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7500.58 80.48 1.08%
ダウ工業株30種平均 51564.70 72.15 0.14%
ナスダック総合指数 26517.93 496.27 1.91%
S&P500種株価指数は一時1.2%高。フィラデルフィア半導体株指数は6.4%高で最高値を更新
一時は7.3%上げ

 
 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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までお願いします

 
 
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6月18日 FRB市場との余計な対話を減らす(日銀はリーク続ける)

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

 
68250円 買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
届かず

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69760円 買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
6月SQからの9月SQへのロールオーバー

これは注目

7月、8月、9月のSQどこが強いのか

オプション、先物、現物の関係から見てみる



https://225daytrade.com/post_l……7%ef%bd%99

 
 
変化日 7月3日は高値?

波動目標は70000円飛び台に集中(70050円。70500円、70700円)

7月は 72000円にコール玉 集中

 
日経は

70000円乗せで 目標到達(1%以内)

 
 
FOMCはFF金利誘導目標レンジを3.5-3.75%に据え置き

4会合連続で決定

 
今回の決定はFOMCのタカ派姿勢を反映。

金利見通しを提出したFOMC参加者の半数が年内利上げを見込み

市場に対するかなり強い警告

議長の会見で夜間日経先物は71000円 から70000円割れまで下落

 
指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            69,902.25          +497.75              +0.72% 69,005.88              70,125.75          68,985.63

TOPIX   4,013.23            +22.09  +0.55% 3,997.71            4,035.32              3,989.06

グロース250    712.43  -1.88     -0.26% 716.52  720.74  709.87

 
 
17日の日経平均は5日続伸。終値は497円高の69902円。米国株のハイテク株の弱さが嫌気されて開始直後には下げ幅400円超までありましたが

すぐに切り返してプラス転換

AI関連にプラス転換する銘柄が出てきたことなどが安心材料

AI関連循環相場が続くのか注目していますが

見事な循環物色、半導体製造、AIデータセンターで必要な水、純水関連のオルガノ、などAI周辺銘柄も様々に強い動きが目立ちました

ディスコや東京エレクトロンなど主力半導体株が強く、レーザーテックが13.2%高と急騰。ビデンや太陽誘電なども上昇

 
みずほFGや三菱UFJなどメガバンクも上昇

増配を発表したキャリアデザインセンターが上昇

ナスダック安でソフトバンクGが3.1安

直近上げていたJX金属や三井金属などは下落

トヨタ、ホンダ、日産自動車など自動車株が下落

三井不動産や住友不動産など不動産株が連日で下落
  • FOMCはイラン戦争によるインフレへの影響を見極める中、利上げの可
  • 短期金融市場は10月までの利上げが完全に織り込み
ドル/円 ¥160.68 ¥0.25 0.16%
ユーロ/ドル $1.1501 -$0.0107 -0.92%
  •  FOMCは年内の利上げ実施を見込むかどうかについて
  • 最新の見通しによると、9人が年内に少なくとも25ポイントの利上げを1回実施すると予想し、このうち6人は少なくとも2回の利上げを見込み。一方、別の9人は据え置き、または利下げを予想
  •   ゴールドマン・・・今回の会合は、最近のFRBのタカ派シフトが単にエネルギー価格上昇だけを理由としたものではなかったことを確認する内容、「最近は原油価格が下落しているにもかかわらず、FOMC参加者の半数は早ければ年内の利上げを見込んでいる。これは労働市場とインフレデータの強さを反映している」と
  •   モルガン・スタンレー・ウェルス・マネジメント・・「声明は従来よりタカ派色を強めたものの、FRBの次の一手は依然として利下げになる可能性が高いとみている」「しかし、インフレ率が十分に低下し、FRBが行動する余地を得るまでには時間がかかるだろう」と
  • 片山財務相は9日、160円台の円安が続いていることに関して「ますます常に断固たる措置を取る用意があるということは変わらない」とけん制
  • 米株式相場は下落。ナスダック100指数は約1%値下がりした。
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7420.10 -91.25 -1.21%
ダウ工業株30種平均 51492.55 -507.12 -0.98%
ナスダック総合指数 26021.66 -354.68 -1.34%
  •   米国債利回りは上昇。金融政策に敏感な2年債利回りは一時約16ポイント上昇の21%
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.93% -1.5 -0.30%
米10年債利回り 4.48% 4.3 0.98%
米2年債利回り 4.18% 13.1 3.22%
  • 5月の米小売売上高は前月に比べて伸びが加速、ガソリン価格の上昇にもかかわらず、消費需要が底堅い

●   原油

  • ニューヨーク原油相場は5営業日ぶりに反発
  • アメリカ、イランの覚書草案には、イランが署名直後から原油輸出が可能になるとの項目が含まれていて原油相場はこれを受けて下落していました
  • 国際エネルギー機関(IEA)が17日に公表した見通しではイラン戦争による石油需要への影響が従来予想よりはるかに深刻になり、来年には市場が再び供給過剰に転じると
  •   WTI先物7月限は、前日比74セント(1%)高の79ドル
  • 金スポット相場は反落。年内利上げの可能性を示唆したことが嫌気されました
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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伊藤

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6月17日 FRB新議長の金利政策見通しは

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69260円買い

65460円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

69260円買い 成功

65460円買い 届かず

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

68250円 買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
6月SQからの9月SQへのロールオーバー

これは注目

7月、8月、9月のSQどこが強いのか

オプション、先物、現物の関係から見てみる



https://225daytrade.com/post_l……7%ef%bd%99

 
 
変化日 7月3日は高値?

波動目標は70000円飛び台に集中(70050円。70500円、70700円)

72000円にコール玉 集中

 
日経は 前日3300円上げた後も上昇し

一時70000円乗せで 目標到達(1%以内)

日銀は16日の金融政策決定会合で、政策金利を31年ぶり水準の1.0%程度に引き上げ今後も政策の正常化利上げ路線

 
継続国債買い入れ方針については、26年度は毎四半期2000億円程度ずつ減額するペースは変更無し、27年度 4月以降は月間2兆円程度の買い入れを行うとし、事実上の減額停止。

おそらく1.5% までの利上げ継続

 
スペースXは時価総額でアマゾン抜き

アメリカ半導体株が売られダウは続伸、フィラデルフィア半導体株指数は5.7%急落

指標         現値         前日比    騰落率    始値         高値         安値

日経平均                 69,404.50               +87.00    +0.13%  69,288.91               70,020.68                  69,095.67

TOPIX     3,991.14 -8.46       -0.21%   3,984.40 4,008.81 3,980.34

グロース250         714.31    +1.31      +0.18%  713.53    719.32    706.62

 
16日の日経平均は4日続伸。終値は87円高の69404円。

前日大きく上昇した反動で、多くの銘柄が売りに押された。一方、アドバンテストや村田製作所などAI関連の一角が強く下押し圧力は限定的でした。

日銀金融政策決定会合の結果が発表され、政策金利の引き上げが決定

TOPIXは下落
東証プライムの売買代金は11兆9000億円。業種別では非鉄金属、その他金融、空運などが上昇

光通信に使う半導体材料の生産能力を最大10倍に引き上げるというニュースでJX金属がストップ高

 
半面、上期が大幅な営業減益となったプロレド・パートナーズ<7034.T>が大幅に下落している。

 
 
証券会社が投資評価を引き上げた住友ファーマが大幅上昇

 
16日の米株式市場ではS&P500が反落。ウォーシュFRB議長の下で初となる政策決定を翌日に控え、最高値圏で失速

原油相場が続落、米国債利回りは低下。円は対ドルで小幅下落、160円台半ば

株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7511.35 -42.94 -0.57%
ダウ工業株30種平均 51999.67 328.64 0.64%
ナスダック総合指数 26376.34 -307.60 -1.15%
  •   半導体関連銘柄が売られ景気敏感株への資金シフト

国債

  •   原油価格が一段と下落したことで米国債は上昇
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.94% -3.6 -0.73%
米10年債利回り 4.44% -3.5 -0.79%
米2年債利回り 4.05% -1.5 -0.36%
  •  原油価格は短期的に大きく下落しているが、市場は短期的な効果と長期的なインフレへの影響のどちらが重要かこれを織り込んでいきます
為替 直近値 前営業日比 変化率
ブルームバーグ・ドル指数 1205.28 -0.86 -0.07%
ドル/円 ¥160.47 ¥0.13 0.08%
ユーロ/ドル $1.1608 $0.0018 0.16%
  • 原油は今年最長の連続安となった。原油の供給回復見通しが高まり、ウォール街の主要銀行は相次ぎ、価格予想を引き下げた。
  •   国際指標の北海ブレント原油先物は4営業日続落し、1バレル=79ドルを下回って取引を終えた。3月上旬以来の安値となる。
  •   暫定合意は19日にスイスで署名される予定だが、米国、イランともに現時点で覚書の文面を公表していない。米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が、この合意によりイランは直ちに原油を販売できるようになると報じたことも売り材料となった。

モルガン・スタンレーとゴールドマンは、今後数四半期の原油価格見通しを引き下げ。ゴールドマンは15日付のリポートで、ペルシャ湾からの原油輸出が7月末までに戦争前の水準へ回復するとの見通しを示し、従来予想より1カ月前倒し

  •   WTI先物7月限は、70ドル(5.8%)安の76.05ドル

●   金

金スポットは4営業日続伸

エネルギー価格の上昇、債券利回りの上昇、ドル高に加え、中東の投資家や中央銀行による金購入の減少、こうした要因が和らぐことで、中銀による購入やドル資産からの分散投資、アジアや中東での根強い需要といった金の構造的な支援材料が再び相場を下支えするようになるとの見方

 
金先物8月限は2.80ドル(0.1%)上昇し、4354.40ドル

 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

【公式メディア】

◆routeway公式LINE@登録↓ (登録者限定で特別情報公開中)

https://lin.ee/fm8XyNP
◆ ブログ

http://225daytrade.com/
◆ HP

http://www.trade-literacy.com/
あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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6月16日 70000円波動目標からのオーバーシュート?7月3日変化日は?

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66670円買い

65460円買い

 
ポイント

と見ますとしていましたが

 
 
届かず

 
 
 
 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

69260円買い

65460円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
6月SQからの9月SQへのロールオーバー

これは注目

7月、8月、9月のSQどこが強いのか

オプション、先物、現物の関係から見てみる



https://225daytrade.com/post_l……7%ef%bd%99

 
 
変化日 7月3日は高値?

短期波動目標は70000円飛び台に集中(70050円。70500円、70700円)

72000円にコール玉 集中

 
 
指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均

69,317.50          +3297.46           +4.99% 66,783.22          69,682.23              66,783.22

TOPIX

3,999.60            +117.64              +3.03% 3,928.06            4,032.39              3,927.17

グロース250

713.00  -11.49   -1.59% 727.40  728.18  710.19

 
15日の日経平均は大幅に3日続伸。終値は3297円高の69317円。12日の米国株が新規公開したスペースX好感と米国とイランが戦闘終結で合意したと伝わったことから、700円超上昇して始まり3600円超上昇までありました

 
日経平均史上最高値を大幅に更新

グロース250指数は1%を超える下落

東証プライムの売買代金は11兆4600億円

キオクシアホールディングスとソフトバンクグループが2桁の上昇率

 
アドバンテスト、東京エレクトロン、レーザーテックなど半導体株が軒並み大幅高。太陽誘電やTDKなど電子部品株も上昇、

 
村田製作所がストップ高

戦闘が終結すれば空運需要が回復するとの思惑でJALやANAが上昇

建設株も安値からの反転、大成建設、鹿島、清水建設が2桁の上昇率

今は、ディフェンシブ銘柄としての認識になった任天堂、バンナムHD、コーエーテクモなどゲーム株が下落

 
中東の地政学リスク後退で原油価格は今後上がりづらくなるとの見方からINPEXが下落

宇宙関連は米スペースXの上場で材料出尽くしとばかりに下落

決算失望でアストロスケールがストップ安

日銀金融政策決定会合の結果が公表されますが既定路線、というより、反感を招かないための周到な根回しリークからの(利上げやるっていうニュースが何度も出ているのですから)

サプライズなしの利上げとなりそう。

そうなれば金融政策決定会合の名前は大げさですね

市場と対話しながら最終的には政治的な圧力があってもどうなるかわからないFRBの慎重かつ、迅速な決断(間違いはあっても)とは質の違う、ダメダメさです。 本の題名忘れましたが、確かこれ

ドキュメント 通貨失政 戦後最悪のインフレはなぜ起きたか

西野 智彦 (著)  形式: 単行本

ニクソン・ショックを端緒に、狂乱物価、円安、貿易赤字の「三重苦」に見舞われた日本経済。時の為政者や大蔵省や日銀のエリートはなぜ大混乱を防げなかったのか。当局者たちが残した膨大なオーラルヒストリーや私信、メモ等をもとに、近代経済史に残る一大事件の舞台裏を精緻に検証する。我々は半世紀前の失敗から何を学べるのか。

 
この本を読むといかに戦後日本の金融政策が場当たり的で、日銀や政府のメンツ、人間関係、対外的な立場など・・・物価だけを考えた政策ではない

ことがわかります。どうせそんな事だろうとは思いましたがあまりに悪い意味で日本的。今もまったく変わってないと思った方が間違えなくていいですね。

物価で決まる政策ではないと言うこと。

 
 
  • 15日の米株式相場は続伸
スペースXが急伸し、リスク選好ムード

ダウ均は最高値を更新

米国債は長めの年限を除いて上昇(利回りは低下)。原油相場は下落

円は対ドルで上げを消し160円30銭台

 
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7554.29 122.83 1.65%
ダウ工業株30種平均 51671.03 468.77 0.92%
ナスダック総合指数 26683.94 795.10 3.07%
大型ハイテク銘柄中心のナスダック100指数は3.1%高

上場2日目となったスペースXは20%高

時価総額が4120億ドル増加

 
 
合意の履行状況や持続性を市場が見極める中、短期的にはボラティリティーの高い状態が続く可能性がある。しかし、底堅い経済成長と堅調な企業業績を背景に、株価上昇は続くという見方

 
モルガン・スタンレー・・・・イラン戦争の影響で出遅れていた景気敏感株への資金シフトによって、米国株にさらなる上昇余地が生まれる可能性があるとの見通し

 
JPモルガン・チェース・・・・・地政学的緊張が緩和し、企業利益とインフレが安定的に推移する限り、景気敏感株への資金シフトは「年末まで有効な投資戦略であり続ける」と

 
 
 
国債
米国債は短中期債を中心に上昇。イラン戦争終結に向けた暫定合意を受けて、FRBの利上げ観測が後退
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.97% 0.7 0.14%
米10年債利回り 4.47% -0.8 -0.18%
米2年債利回り 4.07% -1.3 -0.31%
ドル/円 ¥160.36 ¥0.12 0.07%
ユーロ/ドル $1.1589 $0.0021 0.18%
 
野村ホールディングス・・・・・・・「ホルムズ海峡は19日に再開される見通しで、それまでは神経質な展開が続く可能性がある」と指摘。「その間にイスラエルがどのような行動を取るかも不確定要因になり得る」と

 
 
原油は3営業日続落。

 
WTI先物も一時80ドル割れ

戦争のピーク時に付けた高値から30%以上下落

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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伊藤

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内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

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6月15日 9月へのロールオーバーは

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65380円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
 
届かず

 
 
 
 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

66670円買い

65460円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
トランプがSNSで明日イランとの合意が締結されると投稿していましたが

その翌日 イスラエルがレバノンに攻撃、トランプはイスラエルに理解を示しながらも、攻撃を非難しています

とにかくイスラエルは終わらせたくない。最初からそれだけは感じますね。

まとまればいいですがイスラエルは・・。

長く続いてきた中東の軋轢、両足突っ込んだアメリカがイラン核兵器開発を止めて抜け出すことができるか。

と思っていたら
トランプがつい今 イランとの合意成立 ホルムズを通れと投稿

 
日経平均はSQ抜けて軽くなったようですが

9月のロールオーバーはどうか、オプションは7月高く、8月は弱い感じのポジション。今日発表の需給の変化を見てから

 
指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            66,020.04          +1802.77           +2.81% 65,176.23              67,065.94          64,998.11

TOPIX   3,881.96            +51.61  +1.35% 3,872.43            3,924.34              3,859.97

グロース250    724.49  +1.50    +0.21% 730.31  736.09  718.49

 
12日の日経平均は大幅続伸。終値は1802円高の66020円。中東の地政学リスクが後退して米国株が大幅高となったことを好感

 
一気に上げ幅を2800円超まで

 
67000円の節目を上回ったところで買いが一巡し68000円は届かない

東証プライムの売買代金は12兆7700億円。

レーザーテック、アドバンテスト、東京エレクトロンなど半導体株が強く、ディスコは2桁の上昇率。弱かった電線株に見直し買いが入り、証券会社が投資判断を引き上げた住友電工が上昇し非鉄金属全般に波及

太陽誘電や村田製作所は、高く始まったものの大幅安

7.6%高となったキオクシアHDが、時価総額でついに首位

産業構造の変化は5年、10年は続くのか

自動車日本が半導体ど真ん中でなくても半導体周辺産業へ動いていく

一方、米国でオラクルが大幅安となったことから、日本オラクル、NEC、富士通などソフトウェア関連が大幅安。フリーやSansanなどSaaS関連も下落

AI関連が活況でその中での循環物色、鋼や化学なども動きが良かったセクターは出遅れ感感もありますが広くAI関連から外れない方が投資はうまく行きそう

 
  • 株式先物が理論値に対してリッチ(割高)になっています
国債レポが低位安定のまま(=システム全体のドル不足ではない)なのに、このスプレッドだけが2024年大統領選後以来の幅まで拡大していること。圧力が株式デリバ市場に局所集中している証拠となっています

なぜ今上がるか
合成ロング需要 > ディーラー供給、の一方向の偏り
  • AIラリー:株ロング需要そのものが旺盛
  • レバETF急増:先物/スワップで恒常的に合成ロングを積む。ロール需要が一方向に偏る構造的な買い圧
  • スペースXのIPO(過去最大):ディーラーのバランスシート・在庫枠を消費し、合成ロング供給能力を圧迫
年末(バランスシート制約が出やすい時期)でないのに出ているのが異例

米株のこの歪みは「ファンド勢のレバ調達が割高化=合成ロングが混んでいる」サインで、ポジショニング過熱の一指標

 
 
 
12日の米国株式相場は続伸。ナスダック市場に上場したスペースXがIPO価格を大きく上回る値上がり

ホルムズ海峡の再開と戦争終結に向けて、米国とイランが暫定合意に近づいていると伝わってこれを受けて原油は下落
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7431.46 37.16 0.50%
ダウ工業株30種平均 51202.26 353.51 0.70%
ナスダック総合指数 25888.84 79.18 0.31%
S&P500は0.5%値上がり。注目のスペースXは初日の取引を19%高で終えた。時価総額は2兆ドル超え
 
 
経済指標では消費者信頼感の改善に加え、インフレ期待の低下

 
国債相場は下落(利回りは上昇)
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.97% 1.5 0.30%
米10年債利回り 4.48% 2.0 0.44%
米2年債利回り 4.09% 2.3 0.57%
 
短期および長期のインフレ期待が低下したことは、金融政策の観点から一定の安心材料

しかし、インフレ指標は依然として戦争前の水準を上回って長期的に見ても高止まり
ドル/円 ¥160.21 ¥0.28 0.18%
ユーロ/ドル $1.1569 -$0.0009 -0.08%
原油安でインフレ圧力への懸念が和らぐ中、FRBによる利上げ予想は来年に後ずれ

原油相場は急落

 
WTI先物7月限は、2.83ドル(3.2%)安の84.88ドルと

4月中旬以来の安値

 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

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波動デイトレードポイント 6月12日 AI関連復活

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64040円売り

64460円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

64040円売り  成功

64460円売り  届かず

 
 
 
 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65380円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
11日の米国株式相場は反発。トランプ米大統領がイランに対する軍事攻撃計画を中止したと明らかにし、合意も間近だとしたことを受け、午後に入って一段高

市場を揺さぶってきた戦争が終結に向かうとの見方が強まり、原油価格は下落。インフレ懸念の緩和で米国債利回りも低下した。外国為替市場ではドルが売られ、円相場は159円台50銭台に上昇
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7394.30 127.31 1.75%
ダウ工業株30種平均 50848.75 929.97 1.86%
ナスダック総合指数 25809.66 640.16 2.54%
S&P500は1.7%上昇。WTI先物が86ドル付近まで下落
FRBの利上げは無しに賭けた

 
 
AI関連株の復活に賭けた投資は

陽の目を見そうです。

 
 
 
ただし

イランが、アメリカがと言って見ても実際の最前線や当事者間のやり取りはこちら側からわかる立場でもないので良くわかっている専門家の人たちみたいに

どうなる、こうなるという話はしません

とにかく日本は原油確保に最優先で動くべきだとだけ書いたことがあります

 
その後、現在、表に裏に交渉を進めてさすがの日本です。

やるときはやるということでホルムズ経由の原油の60%程度は代替ルートで確保できたみたいなので

コストは上がっても干上がることは直近ではなさそうではあります

しかし中東での戦争は昔からの感じの通り

いつまでも何回も起きる。劇的な無茶苦茶な解決策がない限り、そういうフェーズに入っている感じ

 
日本はどれだけ代替ルートを太くできるか。そこだけ見ておきたいです。

ホルムズが閉じたままでもコストが上がっても確保出来れば最悪は無い

 
 
AI関連は急落しても動き始めると今のところすぐに追随買いが入ってくる

AI関連の循環物色、これが昨日も続きました

これがAI関連株の復活にエネルギーを貯めている状態

指標      現値      前日比   騰落率   始値      高値      安値

日経平均

64,217.27         +38.00 +0.06%           63,329.17         64,395.50            62,335.75

TOPIX

3,830.35          -17.25  -0.45% 3,807.07          3,836.12          3,766.00

グロース250

722.99  +0.50   +0.07%           714.46  723.68  704.04

11日の日経平均は反発。終値は38円高の64217円。米国株が大幅安となった上に、朝方には米国がイランへの攻撃を開始したと伝わったことから、寄り付きは800円を超える下落。序盤では下方向に勢いがつき、一気に下げ幅を1800円超

しかし、キオクシアホールディングスが切り返し復活のAI関連に見直し買いが入って急速に下げ幅を縮小、引けは何とか日経プラスへ。

キオクシアHDが7%高。前日下げても太陽誘電、村田製作所、イビデンなど電子部品の一角に強い買い、東京エレクトロン、SUMCO、レゾナックなどが大幅上昇。

日経新聞でレアアースの生産設備を新設すると報じられた信越化学も買われました。

AI関連は循環物色、強弱まちまちで、住友電工やフジクラなど電線株が軟調。ソフトバンクG、レーザーテック、TDKなどは下げています

こういう相場からのAI相場復活が望むところ。

中東の地政学リスクでも三菱重工、川崎重工、IHIの防衛株は下落

減益見通しでANYCOLORはストップ安比例配分

メジャーSQ日からの変化日7月3日への動きに注目

 
  •   米市場では前日に売り込まれた半導体銘柄が買い戻され、フィラデルフィア半導体株指数が大幅上昇となったことも、相場の楽観ムード
注目を集めているスペースXのIPOは、5億5560万株を1株135ドルで売り出し史上最大規模のIPO

金を吸い上げるという意見もありますが、吸い上げた金が実物経済にまわるから結果良しとなると思います

やはり問題は日本の金でアメリカに原発を作ること。原発開発に参加する日本企業だけはメリットありますが。日本への投資の方がいいに決まっています

 
米国債相場は上昇(利回りは低下)。イラン戦争を巡るトランプ氏の発言を受けて原油価格が下落し、市場では年内の米利上げ観測が後退

国債利回りは全ての年限で低下し、いずれも今週の最低水準を付けた。短期金融市場では、米利上げの予想が2027年1-3月に後ずれ
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.95% -7.6 -1.51%
米10年債利回り 4.46% -9.5 -2.09%
米2年債利回り 4.06% -8.5 -2.06%
総合PPIは前年同月比の伸びが3年半ぶりの大きさとなった一方、エネルギーと食品を除くコア指数の上昇率は予想を下回っています

エネルギー価格が上昇しているにもかかわらず、コアインフレ率の伸びが予想を下回ったことがすべてでしょう

 
FRB利上げ無しと

 
ドル/円 ¥159.91 -¥0.64 -0.40%
ユーロ/ドル $1.1580 $0.0045 0.39%
原油
 
欧州の天然ガス先物も原油相場に連れて、一時4%下落

 
WTI先物7月限は、前日比2.32ドル(2.6%)安の87.71ドル


金スポットは反発。1カ月ぶりの大幅高

 
金先物8月限は19.30ドル(0.5%)下落し、4114.00ドル

11日の欧州債券市場は、ECBが利上げを決定した後も上昇基調を維持

追加利上げへの見通しが後退

ドイツ10年債利回りは4bp低下し、3.0%
欧州株は上昇

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

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https://lin.ee/fm8XyNP
◆ ブログ

http://225daytrade.com/
◆ HP

http://www.trade-literacy.com/
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6月11日 SQとスペースX

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64780円売り

64900円売り

 
ポイント

と見ますとしていましたが

64780円売り 成功

64900円売り 成功

 
 
 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64040円売り

64460円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
 
SQへの外人需給最終版

日銀、FRBの利上げ?

AI関連株の復活は?



https://225daytrade.com/post_l……3%e3%81%84

 
トランプ米大統領は10日、イランが暫定的な和平合意に向けた協議を遅らせていると非難し、同国を再び攻撃する考えを示した。これにより、停戦の維持が一段と不透明に

前日には、米軍のヘリコプターアパッチを撃墜したとして、イランへの報復を表明。米軍はイランに対する「攻撃」を実施し、イランも中東の米軍施設や艦艇への攻撃で応戦

 
 
 
アメリカは大国だからイランとの戦争はすぐに片付くという意見をこの戦争の最初によく聞きました。

どれだけ長い間中東で揉めてきたかです。

思い起こせば世界のことなんか何もわからなかった子供の頃、1970年代から何度も中東で戦争になっているニュースを見てきました

そこに片足どころか両足突っ込んだわけです。

イランが、アメリカがと言って見ても実際の最前線や当事者間のやり取りはこちら側からわかる立場でもないので良くわかっている専門家の人たちみたいに

どうなる、こうなるという話はしませんでした。

とにかく日本は原油確保に最優先で動くべきだとだけ書いたことがあります

 
その後、現在、表に裏に交渉を進めてさすがの日本です。

やるときはやるということでホルムズ経由の原油の60%程度は代替ルートで確保できたみたいなので

コストは上がっても干上がることは直近ではなさそうではあります

しかし中東での戦争は昔からの感じの通り

いつまでも何回も起きる。劇的な無茶苦茶な解決策がない限り、そういうフェーズに入っている感じがしませんか

 
日本はどれだけ代替ルートを太くできるか。そこだけ見ておきたいです。

 
AI関連は急落しても動き始めると今のところすぐに追随買いが入ってくる

AI関連の循環物色

昨日も東京エレク、screenなどは高値抜けからの朝一番で買いサインが出るほどでした

今後も相場はこういった新しい産業構造を買いに行く動きが続きます。

続かなくなれば一旦は大きな調整に入りますと・・昨日書いた通り

7月3日変化日

指標      現値      前日比   騰落率   始値      高値      安値

日経平均

64,179.27         -1237.36          -1.89% 64,952.38         65,098.86            63,733.04

TOPIX

3,847.60          -48.51  -1.25% 3,891.31          3,894.24          3,828.49

グロース250

722.49  -18.11  -2.45% 736.83  736.83  712.86

10日の日経平均は大幅反落。終値は1237円安の64179円

一時下げ幅を1600円超に拡大

売り込まれたAI関連が戻してきたことで終盤にかけては下げ幅を縮めたものの、4桁の下落

東証プライムの売買代金は11兆3300億円

東京エレクトロンやSCREENホールディングスなど半導体株の一角が大幅上昇

一方、太陽誘電や村田製作所など、前日は強く買われた電子部品株が下落

ソフトバンクGが8.3%安。フジクラなど電線株が弱く、古河電工と住友電工は2桁の下落率、キオクシアHDやアドバンテストなどAI関連の主力どころも大幅安

AI関連の循環物色が残るか

それとも

証券会社が投資評価を引き上げたかんぽ生命が大幅上昇。米長期金利の低下を追い風に、三井不動産、三菱地所、住友林業、オープンハウスなど不動産・住宅関連、イオン、良品計画、パルGHDなど小売株が全般堅調なように

 
ディフェンシブに資金が流れるか

AIで買われる銘柄が何かあるかは重要
  • 10日の米金融市場では、中東情勢の緊迫化を受けて原油価格が上昇し、株と国債がともに下落し
円は対ドルで160円50銭台に下落

 
 
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7266.99 -119.66 -1.62%
ダウ工業株30種平均 49918.78 -953.33 -1.87%
ナスダック総合指数 25169.50 -509.32 -1.98%
テック大手の一角が再び売り込まれた

S&P500は1.6%下げ、5週間ぶりの安値。フィラデルフィア半導体株指数は3.6%下落
 
 
トランプ米大統領はイランが暫定的な和平合意に向けた協議を遅らせていると非難し、同国を再び攻撃する考えを表明

 
これによってWTI原油先物は上昇し、90ドル近辺

(一時ほどは上がっていない)

 
 
 
テック企業がAI投資の原資確保を急ぐ中、近年例を見ない規模となる新株発行ラッシュにも市場は身構え

 
 
大量の供給を吸収できるだけの需要があるのか、また株式市場全体のバリュエーションにどのような影響を及ぼすのか

 
 
 
グーグルが先週、増資に乗り出したのに続き、今週はスペースXのIPOが予定され、メタ、OpenAI、アンソロピックによる株式発行もやってきます
 
 
このため機関投資家や個人投資家は、購入資金を確保しようとしている可能性が高い

しかし、相場の中心があれば迷いはない

 
 
5月の米消費者物価指数(CPI)統計では、総合指数の伸びが約3年ぶりの大幅上昇となったが、基調的なインフレを示すコア指数は前月比の上昇率が市場予想を0.1下回った

 
米国債
米国債相場は下落(利回りは上昇)。CPI統計では前月比のコア指数が下振れたものの、年内の米利上げ観測は変わらず

 
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 5.03% 3.2 0.63%
米10年債利回り 4.55% 3.2 0.70%
米2年債利回り 4.14% 1.9 0.46%
 
JPモルガン・アセット・マネジメントのストラテジスト・・・CPI総合指数が4%台なのは望ましいものではなく、現時点で利下げを正当化する理由は確かにないが、金利据え置きは可能だ」と

 
ウォーシュ新議長は「インフレ率が実質的に失業率の目標水準にある中で、利下げの先頭に立つ」考えはないと

 
 
 
ドル/円 ¥160.54 ¥0.18 0.11%
ユーロ/ドル $1.1540 -$0.0003 -0.03%
 
 
植田総裁の入院によって、利上げ見通しが変わることはなし

 
シティグループ・・・・・「米経済の勢いが加速する一方、主要9カ国・地域が減速するという経済指標の大幅な乖離(かいり)は、米国例外主義への回帰を示唆している可能性が高い」と指摘

 
 
 
金相場は大幅続落。トランプ米大統領がイランを再び攻撃する考えを示したため、原油供給の混乱が金利上昇につながるとの懸念が再燃

中国は引き続き金を買うが需給全体では今は下方向

 
 
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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伊藤

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6月10日 アンソロピックとんでもない

おはようございます

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  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65250円買い

64640円買い

ポイント

と見ますとしていましたが

 
65250円買い 成功

64640円買い 失敗

 
でした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

64780円売り

64900円売り

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
SQへの外人需給最終版

日銀、FRBの利上げ?

AI関連株の復活は?



https://225daytrade.com/post_l……3%e3%81%84

 
トランプ大統領はSNSにイランにアパッチヘリ1機を撃墜された、報復すると投稿

アメリカは大国だからイランとの戦争はすぐに片付くという意見をこの戦争の最初によく聞きました。

どれだけ長い間中東で揉めてきたかです。

思い起こせば世界のことなんか何もわからなかった子供の頃、1970年代から何度も中東で戦争になっているニュースを見てきました

そこに片足どころか両足突っ込んだわけです。

イランが、アメリカがと言って見ても実際の最前線や当事者間のやり取りはこちら側からわかる立場でもないので良くわかっている専門家の人たちみたいに

どうなる、こうなるという話はしませんでした。

とにかく日本は原油確保に最優先で動くべきだとだけ書いたことがあります

 
その後、現在、表に裏に交渉を進めてさすがの日本です。

やるときはやるということでホルムズ経由の原油の60%程度は代替ルートで確保できたみたいなので

コストは上がっても干上がることは直近ではなさそうではあります

しかし中東での戦争は昔からの感じの通り

いつまでも何回も起きる。劇的な無茶苦茶な解決策がない限り、そういうフェーズに入っている感じがしませんか

 
日本はどれだけ代替ルートを太くできるか。そこだけ見ておきたいです。

 
朝のニュース ●

 
Fable 5:これまでで最も高性能なモデルを

発表したとクロードからメールが来ていました

今までの

 
オーパス Opusシリーズの倍のトークンを消化するとのこと。
要するに単純に2倍の課金がされると言うこと

AIを使わせて(使わざるを得ない大企業だけでなく、個人ユースも)利益を出すというモデルが出来てきている場所がハッキリ見てきましたね。

今までの倍の売り上げが立つ。モデルを変えるたびに。そしてこの自動AIの凄さを知ってる企業や個人は切り替えて最新モデルを使う。

巨額投資が話題になってるハイパースケーラーから金をとるのは、チップを作るのに必要な素材や機械、データセンターに必要なインフラを作る会社、AIモデルを組み込んで使わせる会社。

ついにAIモデルを組み込んで使わせる会社。アンソロピックがどんどん儲かる絵がはっきり見えてきました。

Fable 5に当然切り替えました。

 
 
 
自動で分析して戦略を立ててフォワード検証結果まで積み上げてくれます。短期で何を買えばいいのかまで出してきます。

トレードしている人が今、時間と資金を最大限突っ込んでくるのはそこ。

指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            65,416.63          +1392.03           +2.17% 64,625.26              65,485.16          63,918.96

TOPIX   3,896.11            +43.73  +1.14% 3,887.87            3,900.69              3,856.35

グロース250    740.60  -7.44     -0.99% 753.06  757.32  735.40

東京エレクトロン、ディスコ、アドバンテストなど半導体株の多くが大幅上昇。電子部品株の動きが良く、太陽誘電がストップ高。村田製作所が11.3%と急騰した。T&D、MS&AD、SOMPOなど保険株が全般堅調。証券会社のリポートを手がかりに、雪印メグミルク、キッコーマン、森永乳業など食品株に資金が向かった。

一方、日立、富士通、NEC、ソニーGなど電機株の多くが下落。ファーストリテイリングやイオンなど小売の一角がさえなかった。証券会社が投資判断を引き下げた日東電工や日本航空電子が大幅安。三井金属や住友鉱山など非鉄株が売りに押された。

日経平均は4桁上昇。前日の下げ分(2563円安)の半分近くを戻し

太陽誘電のストップ高、村田製作所が11.3%のように、AI関連は急落しても動き始めると今のところすぐに追随買いが入ってくる。後場にかけて強くなったキオクシアも。今後も相場はこういった新しい産業構造を買いに行く動きが続きます。

続かなくなれば一旦は大きな調整に入ります

7月3日変化日

日銀が6月の金融政策決定会合で政策金利を1.0%に引き上げるとのニュースというかリークがまたでました。上げるわけです。政策会合は既定路線です。意味無し。市場との対話でもなんでもないです。リークさせているだけ。
  • 9日の米国株式市場では、S&P500とナスダック総合が下落。中東情勢の緊迫化、割高なテクノロジー株から景気敏感株へと、資金移動
原油価格の下落を好感して、米国債利回りは低下

円は対ドルでじり安の展開。為替介入リスクが意識される中で160円台前半に下落
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7386.65 -19.08 -0.26%
ダウ工業株30種平均 50872.11 86.10 0.17%
ナスダック総合指数 25678.82 -250.84 -0.97%

フィラデルフィア半導体株指数は約2%下落。朝方は一時2.8%上昇  S&P500は0.3%安となったが、約370の構成銘柄はプラス

 
AI投資の原資手当てを目的とする株式発行が相次ぐ中、市場では大量の供給を吸収できるのか、またバリュエーション全般にどのような影響が及ぶのか、という疑問

スペースXのような超大型IPOついて、イノベーションや新たな投資機会で長期的には株式市場にプラスとなり得るだが短期ではその資金はどこから来るのか。現金から振り向けられる分もあれば、個人投資家の新規参入による需要もあるだろう。しかし、これほどの大型案件に機関投資家が参加するには、既存の勝ち組銘柄の保有を減らす必要がある。

売るのは利益の出ている株、資金の取り合いで勝つのはどこか
  • 今は熱狂的な買いの波が始まった段階であり、乗り遅れるべきではない。本当の熱狂は、誰もが次のIPOのスター銘柄を短期売買し、銀行関係者が収益の裏付けもないような案件を次々と市場に持ち込むようになった時に訪れる。市場はまだ投機的な段階にあるが、熱狂へ向かう上昇相場を見逃すべきではないという意見も

国債

米国債は全年限で上昇 利回りは低下

国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 5.00% -3.7 -0.73%
米10年債利回り 4.52% -4.4 -0.96%
米2年債利回り 4.12% -4.2 -1.00%

WTI先物は一時約5%下落し、約1カ月ぶりの安値

その後もまずまずの落ち着き
 
 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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さいたま市中央区上落合2-3-2

MIO新都心

株式会社ルートウェイ

伊藤

【公式メディア】

◆routeway公式LINE@登録↓ (登録者限定で特別情報公開中)

https://lin.ee/fm8XyNP
◆ ブログ

http://225daytrade.com/
◆ HP

http://www.trade-literacy.com/
あくまで情報の提供が目的であり、内容には充分注意していますが、

内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。

投資の判断はご自身の責任でお願いいたします

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までお願いします

 
 
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波動デイトレードポイント 6月9日 結局戻るのはAI関連という学習結果か

おはようございます

:::::::::::::::::::
  •  日経225波動デイトレードポイント
日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65000円売り

ポイント

と見ますとしていましたが

 
 
届かずでした

先物が1日2000円動く中 100円ロスカットは全く現実的ではないので

ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は

少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します
  • ポイントは基本
 
寄り前に指値で注文約定した場合
  • 50円利確 100円ロスカットをします● 20円から変更(ボラ上昇のため)
相場を見ていないときはこれが基本で

相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが

そうもいかないので動きの中で50円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります

それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります

固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  •  本日日経先物
ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

65250円買い

64640円買い

 
ポイント

と見ます
  •  今日のポイント
 
 
 
SQへの外人需給最終版

日銀、FRBの利上げ?

AI関連株の復活は?



https://225daytrade.com/post_l……3%e3%81%84
 
アップルが8日発表したAIプラットフォームに対し、投資家は冷ややかな反応。

グーグルの技術を基盤とする新AIシステム「Apple Intelligence」デジタルアシスタント「Siri」を含む今回のアップデートSiriは「より賢く、知識が豊富で、能力も高くなった」と・・しかし株価は下落。
だって、SiriでなくてもAIがアシスタントもなんでもやってくれる世界ですから。

指標      現値      前日比  騰落率  始値      高値      安値

日経平均            64,024.60          -2563.52            -3.85% 65,947.56              66,115.18          63,406.66

TOPIX   3,852.38            -96.71   -2.45% 3,910.54            3,923.62              3,820.06

グロース250    748.04  -17.41   -2.27% 754.71  758.73  741.47

8日の日経平均は大幅に3日続落。終値は2563円安の64024円。先週末5日の米国市場では、強い5月雇用統計を受けて長期金利が上昇。ハイテク株が弱く、ナスダックが4%を超える下落。。

これで一時下げ幅は3100円超

東証プライムの売買代金は11兆1000億円

キオクシア8%台の下落

任天堂が逆行高。証券会社が目標株価を引き上げた住友ファーマが上昇

イオン、神戸物産、良品計画など小売の一部は上昇

ジンズHDが良好な月次売上で上昇

ソフトバンクグループが6.1%安。アドバンテストや東京エレクトロンなど、半導体株が大きく売られ、電線大手の古河電工、住友電工、フジクラ、TDKや村田製作所が大幅安
  • 8日の米国株式市場では、S&P500とナスダックが反発
AI楽観論が再び強まって押し目買い

イランとイスラエルが攻撃停止を表明したことに反応し、原油価格は上げを縮小。国債利回りも高水準から低下、ドル指数は小幅安
株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 7405.73 21.99 0.30%
ダウ工業株30種平均 50786.01 -80.77 -0.16%
ナスダック総合指数 25929.66 220.23 0.86%
 
フィラデルフィア半導体株指数は5.6%上昇

モルガン・スタンレーのストラテジスト

今回の強気相場が年末まで続くS&P500のターゲットは8000
シティグループのストラテジスト年末時点のS&P500のターゲットを7700から8100へ引き上げ
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント・・・

市場が主要中央銀行の「タカ派姿勢」を引き続き過大評価しているFRBの利上げリスクは依然として低いと予想

 
雇用増加ペースは力強いものの、賃金の上昇ペースが鈍化していることが、FRBに安心材料を提供

 
10日発表の5月の消費者物価指数(CPI)は前年比4.2%上昇と、約3年ぶりの高い伸び率になると予想されているが、変動の大きい項目を除いたコアCPIは前月比でやや鈍化する見通しで、これが

FRB当局者の懸念を幾分和らげるかもしれないということ。

 
 
国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 5.04% 4.3 0.85%
米10年債利回り 4.56% 3.4 0.75%
米2年債利回り 4.16% 1.5 0.36%
 
ゴールドマンは、労働市場が予想以上に堅調であるとして、FRBによる年内の利下げ予想を撤回した。BNPパリバのアナリストは現在、FRBが12月から0.25ポイントの利上げを3回実施すると見込んでいる。これまでは年内の据え置きを予想していた。JPモルガン・チェースは、10年債利回りが年末時点で4.70%に上昇すると予想
ドル/円 ¥160.18 -¥0.11 -0.07%
ユーロ/ドル $1.1532 $0.0010 0.09%
円は対ドルでほぼ変わらずの160円10銭台

WTI先物7月限は、76セント(0.8%)高の91.30ドル

原油と金の逆相関は続き
金先物8月限は1.90ドル下落し、4363.40ドル

 
  • 各社 株式市場見通し
米大手投資銀行の2026年末株価予想

S&P 500      TOPIX
JPモルガン      7500        3750

バンク・オブ・アメリカ 7100     3700

モルガン・スタンレー  8000     3600

ゴールドマン・サックス           8000     3600

シティバンク       8100

UBSグローバル      7700

12・18               6774   3356

モルガン・スタンレーS&P500種株価指数が今後12カ月
2027年5月で8300に達すると予想

UBSは

S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは

米国株に対する慎重な見方を撤回

S&P500は2026年末までに7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント

S&P500

2026年6月までに7300

2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、

2026年末目標 7100前後

企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇

弱気シナリオでは、5500に下落

ブラック・スワンのタレブは、

米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある

いずれは債務スパイラルに陥る

さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり

ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに

ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば

国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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株式会社ルートウェイ

伊藤

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