今日のオープニングトレード、ポイント7月17日、雲の上

波動デイトレードポイントでトレードをする前に

理由とロジックの

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ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。


前日の結果



22150円買い




● 日経平均は  22597円 409円高


東証1部の出来高は12億7,836万株、売買代金は2兆5,472億円

ナスダックの最高値を受け、東証は続伸しました。

貿易摩擦による向かい風の中

中国の6月ドル建て輸出が前年同月比11.3%増と

市場予想の10.0%増を上回ったため貿易摩擦による悪影響への懸念が緩和され

後場はさらに一段高となりました。



日経は

雲の上限とトレンドラインの重なる

22450円から22610円あたりまで

戻るとすればここで叩かれるか

叩かれずに上抜けするかに注目です。


・・・・としていましたが


雲の上限 22448円上抜けてきました。



急ピッチの戻り過程で

目先日経の調整があるでしょうが

次は雲の 上限22448円をサポートとして

上昇にもどれるかです。

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今日のオープニングトレード7月12日 雲の上限下限割れに

日経225オープ二ングトレード


● 今日のトレードシステムサインは


NEW   寄り付き  買い


DREAM     買い 利確 150円幅   ロスカット110円幅

● 日経225波動デイトレードポイント



22000円を起点に上下と見ます





波動デイトレードポイントでトレードをする前に

理由とロジックを知っておくなら

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ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。






● 日経平均は  21932円 264円高


東証1部の出来高は13億6,664万株、売買代金は2兆3,208億円

トランプ米政権の中国に対する2,000億ドル規模の追加関税措置で

世界経済への悪影響が警戒され

一時、日中の想定レンジを割り込む21,744円(452円安)まで売られました。


前週末6日に米中両国が340億ドル相当の製品に対し25%の関税適用すると

予定通りの内容で実施したことで

悪材料出尽くし感が広がっていました。

株価も変化日からの反発し始めの矢先に

日本時間11日早朝、追加で2000億ドル相当の中国製品に

10%の関税を適用する方針を表明しました。

これを受け中国商務省は1米国の動きは「全く受け入れ難い」として、

報復せざるを得ないと表明しています。


円高が進行しなかったため戻り気味で動きましたが

戻りは甘く11月の中間選挙までは小出しに貿易戦争の材料が出てくると

見るのが通常の予想です。


そしてトランプ大統領はNATO首脳会議で、

加盟各国による防衛費の支出をGDP比4%に引き上げるよう要請しています。

NATOはこれまでに加盟国の防衛費を対GDP比2%以上とする努力目標でした。


S&P500は2週間で最大の下0.7%安の2774.02

NYダウは219.21ドル(0.9%)下げて24700.45ドル

WTI原油先物も急落しWTI先物8月限は5%安で70.38ドルとなっています。

トランプ政権の貿易政策が影響し、商品の需要が後退するとの懸念から

エネルギーや素材株が下げています。



さて日経平均の

変化日7月5日というのと

雲の下限21491円を一つの目処として書いてきましたが

変化日7月5日に安値21462円まで突っ込んで

21546円で引けたところから

目先反発して来ています。

では今度は

目先反発の目処となりますが

基準線 22237円近辺

さらに上があるなら


雲の上限とトレンドラインの重なる

22450円から22610円あたりまで

戻るとすればここで叩かれるか

叩かれずに上抜けするかに注目です。


・・・・としていましたが

高値は  上記基準線 22237円と

雲の上限 22450円の

真ん中あたりの 22321円までありました。

次は一転また雲の下限

21698円が意識されて

いったん下げ止まりました。


雲の下限 21698円割れか

雲の上限 22442円上抜けか


要注目です。

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今日のオープンングトレードポイント 7月10日

● 日経225波動デイトレードポイント

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ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

● 日経平均は  22052円 264円高

東証1部の出来高は12億2,088万株、売買代金は2兆415億円

週末の米国株続上昇と昨日の上海株続伸を受け

東京株式市場も続伸となりました。

前週発表された良好な米雇用統計などから

米株式市場への資金流入が継続しています。

米10年債利回りは2.858%と、前営業日から2.7ポイント上昇

長短金利差、イールドカーブは引き続き2007年以来の低水準近辺で不気味です。

NYダウは320ドル値上がり

企業の四半期決算が好調になるとの期待で

3月26日以来の大幅な上昇率です。

米バブルが続きます。

さて日経平均の

変化日7月5日というのと

雲の下限21491円を一つの目処として書いてきましたが

変化日7月5日に安値21462円まで突っ込んで

21546円で引けたところから

目先反発して来ています。

では今度は

目先反発の目処となりますが

基準線 22237円近辺

さらに上があるなら

雲の上限とトレンドラインの重なる

22450円から22610円あたりまで

戻るとすればここで叩かれるか

叩かれずに上抜けするかに注目です。

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オープニングトレードポイント 7月9日 想定通りの変化日

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日経225オープ二ングトレード

● 日経225波動デイトレードポイント


https://1lejend.com/stepmail/k……?no=256143

● 日経平均は  21788円  241円高

東証1部の出来高は13億9,356万株、売買代金は2兆4,273億円

米国と中国の関税実施が財りぃう出尽くし感につながるという期待

日経平均は5日ぶりに反発しました。

反発の力が弱いのがきになります。

それから

雇用統計の発表がありましたが

最近は雇用統計では

相場は動かなくなりました。

均衡表雲の下限は21491円です。

少なくとも雲の下限までは意識されるのではないかと書きました。

そして先日から想定の雲の下限を意識しています。

ここまでは想定の通りですが

ここからです。

変化日7月5日を跨ぎました

(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)

目先は 反発となっています。

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今日のオープニングトレード 7月6日

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日経225オープ二ングトレード

● 今日のトレードシステムサインは

NEW   寄り付き  買い

DREAM    買い  利確 200円幅   ロスカット140円幅

● 日経225波動デイトレードポイント

http://asm303.com/r/c/Y1KN/OcEt/o1zBf/

 

 

21600円買い

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

+20円・・・22720円売り

● 日経平均は  21546円  170円安

東証1部の出来高は13億9,609万株、売買代金は2兆2,564億円

いよいよ米国と中国が互いに報復関税を発動するため

世界経済への悪影響が懸念されています。

日経平均は4日続落ですが21500円前後の水準を意識され下げ渋っていました。

6月12─13日のFOMCの議事要旨では、

米経済が近くリセッションに陥る可能性があるか

経済が通商問題を巡る世界的な緊張の高まりで

影響を受ける可能性があるとの懸念が示されていました。

それでもFRBは金融引き締めに動いているということです。

市場はこれをどう判断するのかです。

海外投資家はとっくにアジア新興市場から

資金を引き揚げ始めていますが

先週の

投資主体別売買動向では

海外投資家は日本株現物を

2018年6月第4週 2018/6 week4  ( 6/25 – 6/29 )

2857億円売り越し

前週の

4306億の売り越しと

引き続き大幅売り越ししています

日経225先物は

海外投資家は

609億円の売り越しと

前週の

1597億円の売り越しに続き

売り越ししています

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今日のポイント7月5日 皆が言うけど

転換日が昨日、今日、来週と言い出している人が

増えていますが

ご存知の通りこの限定メルマガでは

何週間も前から 下の方に

7月5日転換日

(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)

と書いています。

何をもって

転換日が昨日、今日、来週と言い出している人が増えているのか

分かりませんが

これには見方があります。

http://asm303.com/r/c/YHvX/OQLI/5zyzq/

 

 

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日経225オープ二ングトレード

● 日経225波動デイトレードポイント

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21720円売り

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

+20円・・・22750円売り



● 日経平均は  21717円  68円安

東証1部の出来高は13億1,123万株、売買代金は2兆1,275億円

前場の日経平均は21,604円まで売られたものの

後場は内需株が買われTOPIXは小幅高です。

中国の裁判所が特許侵害裁判で米マイクロンに

販売差し止め仮命令を出し

米国株式市場で半導体株が下落した流れで

東京エレクトロンやアドバンテストが売られました。

日本市場は

NYダウ先物時間外取引の動きや

上海市場の動きに敏感です。

もはや日本の株式市場は

日本の材料では動かず

アメリカ、中国の材料で動きます。

WTOは5月、第2・四半期の貿易の伸びが前四半期から鈍化するとの見通しを示しています

先行指標である世界の航空貨物需要は

2018年の世界航空貨物需要の伸びが4%で

昨年12月時点での予想である4.5%を下回るとの見通しも出ています。

まずはNYダウ、上海市場の動きから

日本市場への波及を見ることになります。

20年前の

タイ・バーツ暴落を発端としたアジア通貨危機から

ロシアのデフォルト、米国のヘッジファンドLTCMの破綻につながった

環境と現在は類似しているという見方があります。

20年前、98年までの3年間で金融引き締めが行われ

25%のドル相場上昇をもたらし、長短金利差逆転が発生。

今も同じような引き締めサイクルで

2年債と10年債との利回り格差は最も縮小している。

そして新興国市場の相場急落。

ソロスのようにこの動きに賭ける投資家が

出てくると

市場の暴落に引き金が引かれます。

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今日のポイント7月4日

重要な日柄です。

 

● 日経225波動デイトレードポイント

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ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

+0円・・・22050円売り

● 日経平均は  21785円  26円安

東証1部の出来高は14億8,426万株、売買代金は2兆5,298億円

米国の対中制裁関税の発動を控え、上海株安が警戒され、

日経平均は一時、237円安まで売られました。

大引けは戻り切れないものの小幅安でした。

NYでドルは最近の上昇を受けた利益確定売りがでました。

ハイテク株が下げNTダウは24174.82ドルの  132.36ドル安

ナスダック、SP500も下げています

株式指数が前場に1%以上下げると後場から日銀が買っている指数連動ETFですが

ETFの総額は5月末で33兆3783億円でとなっており

過去1年間で39%増加したとのこと。

この分配金が7月10日前後にあり

ことしは4000億円前後の売り圧力があると言います。

日経は5月21日高値 23050円から4.3%押しがあって

変化日としていた5月30日を底に上昇してきましたから

この波動でこのまま23050円を引値で上抜けてくれば

日経買いとなりますが

6月12日、13日と抜けずに引けて

時間が経過してきました。

日経買いの条件とすれば 直近で抜き返すことが必要となりますが

難しくなってきています。

逆に5月30日安値22018円を割り込んで引けると

下落波動に転換します・・・・・・

と書いていましたが

5月30日安値22018円を割り込んで引けました。

あとは目先反発があったとしてもどこまで下がるかです。

先週外人が売り転換したことも書きました。

一旦は下がりそうな日経・・・

一旦下げるならこの程度では済まないと思います・・・・・

とも書きました。



どこまであるかと書きましたが

均衡表雲の下限は21595円です。

少なくとも雲の下限までは意識されるのではないかと書きました。

そして先日は想定の雲の下限を割りこみ

一時21574円まであり、引けはもどして

雲の下限をキープ。

ここまでは想定の通りですが

ここからです。

変化日7月5日が近づいています

(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)

反発となるか

または下落に加速がつくのか

重要な日柄です。

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今日のオープニングトレードポイント7月2日

22190円からの22240円での反発もみ合い

Z3,Z2できっちり



 

● 今日のトレードシステムサインは

NEW   寄り付き  サインなし

DREAM    買い  利確 190円幅   ロスカット140円幅

● 日経225波動デイトレードポイント

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22190円買い

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

-40円・・・22200円買い

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今日のオープニングトレード6月29日 外人がまた

タイムトレード225

sigma (先日再公開)

ともに昨日もキチンと取れてます。

日経225波動デイトレードポイント&上記システム詳細



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日経225オープ二ングトレード

● 今日のトレードシステムサインは

NEW   寄り付き  サインなし

DREAM    売り  利確 190円幅   ロスカット140円幅

● 日経225波動デイトレードポイント

https://1lejend.com/stepmail/k……?no=256143

22200円買い

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

+20円・・・22240円売り

● 日経平均は  22270円 1円安

東証1部の出来高は14億40万株、売買代金は2兆3,501億円

米国株反落で売られたが、22,000円を割り込まず

底堅さからの買い戻しが入り、前日終値水準まで戻しました。

ソニーが年初来高値を更新しています。

一時は凋落の老舗が完全復活しています。

昨日発表の

投資主体別売買動向では

2018年6月第3週 2018/6 week3  ( 6/18 – 6/22 )

海外投資家は日本株現物を

先週までの小幅買い越しから

4306億の売り越しと

大幅売り転換しています。

また先物は(日経)海外投資家は

1597億円の売り越し

前週の大幅買い越し4241億円から

こちらも

大幅売り転換です。

5月月間では海外投資家は現物株を

7412億円売り越しとなっていますので

6月からは若干買い越しに転じていましたが

売り転換です。

米第1・四半期のGDP確報値は、

年率換算で前期比2.0%増と改定値の2.2%増から下方改定されました。

個人消費が約5年ぶりの弱い伸びで在庫投資も予想より軟調。

減税政策で第2・四半期に入ってから経済活動は勢いを取り戻しているようですが

貿易摩擦の影響が次には出てきます。

NYダウはさすがに反発してます

ニューヨーク原油先物市場WTIは3日続伸で

73.45ドル。2014年11月以来の高値です。

ゴールドマンは米10年債利回りを今年末時点で3.25%と予想していましたが

昨年11月に2.36%だった頃から鉄板トレードとして米10年債を売り推薦していました。

10年債利回りは見事に5月に3.12%に到達したことで

売っていれば大きな利益となりました。

現在10年債は2.85%前後ですが

水準が適正になったので今度は売り手じまいと言っています。

つまりゴールドマンはこれ以上目先は米金利が上がらない

ドルも上昇余地が小さいとみているということでしょう。

日経は5月21日高値 23050円から4.3%押しがあって

変化日としていた5月30日を底に上昇してきましたから

この波動でこのまま23050円を引値で上抜けてくれば

日経買いとなりますが

6月12日、13日と抜けずに引けて

時間が経過してきました。

日経買いの条件とすれば 直近で抜き返すことが必要となりますが

難しくなってきています。

逆に5月30日安値22018円を割り込んで引けると

下落波動に転換します。

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今日のオープ二ングトレード6月28日 変化日は

日経225オープ二ングトレード


● 今日のトレードシステムサインは


NEW   寄り付き  サインなし


DREAM    買い  利確 180円幅   ロスカット130円幅






● 日経225波動デイトレードポイント

http://asm303.com/r/c/YQ6y/OhQp/5zyzk/


22240円売り



ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。


前日の結果



+20円・・・22230円買い




● 日経平均は  22271円 70円安

東証1部の出来高は13億6,713万株、売買代金は2兆2,300億円

配当金が出たのでその一部は再投資されるだろうと

買いが入ったものの貿易摩擦の警戒感で引けにかけて下落しました


トランプ大統領は中国企業による米ハイテク技術獲得への対応で

中国に特化した制限を課すのでなく

対米外国投資委員会の審査を強化する方針を表明しました。

中国に関わらずどこの国でもということですから

中国に対しては規制を軟化させたということで

対中貿易摩擦が和らいだと取られて

ドルは上昇しています。

しかしアメリカ株式市場は下落しています。



米5月の耐久財受注統計は、コア資本財の受注が

前月比0.2%減と、市場予想の0.5%増に反して落ち込み

5月の米中古住宅販売成約指数も予想外に低下し2カ月連続マイナスとなっています。




ゴールドマンは米10年債利回りを今年末時点で3.25%と予想していましたが

昨年11月に2.36%だった頃から鉄板トレードとして米10年債を売り推薦していました。

10年債利回りは見事に5月に3.12%に到達したことで

売っていれば大きな利益となりました。

現在10年債は2.85%前後ですが

水準が適正になったので今度は売り手じまいと言っています。


つまりゴールドマンはこれ以上目先は米金利が上がらない

ドルも上昇余地が小さいとみているということでしょう。





日経は5月21日高値 23050円から4.3%押しがあって

変化日としていた5月30日を底に上昇してきましたから

この波動でこのまま23050円を引値で上抜けてくれば

日経買いとなりますが

6月12日、13日と抜けずに引けて

時間が経過してきました。

日経買いの条件とすれば 直近で抜き返すことが必要となりますが

難しくなってきています。


逆に5月30日安値22018円を割り込んで引けると

下落波動に転換します。

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