今日のオープニングトレード、ポイント2月22日、月末、来月の変化日を越えて4月高に向かえるか

ドバイ&仮想通貨
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日経225オープ二ングトレード

寄付き 買い

+250円で利確  -180円でロスカット

● 日経225波動デイトレードポイント

21930円売り

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

+20円・・・21930円売り

● 日経平均は21970円 45円高

東証1部の出来高は13億8,202万株、売買代金は2兆6,862億円

時間外取引でNYダウ先物が上昇し

日経平均は上昇したが、後場からだれました。

FRBが公表した、1月30━31日のFOMC議事要旨によると、

メンバーらがインフレや景気見通しに自信を深め

短期の景気見通しが底堅さを増し、

フェデラルファンド金利軌道が徐々に上向く可能性が高まったとの認識で一致。

大半のメンバーは控えめながら強めの短期見通しとしています。

また数人はトランプ税制改革で想定以上の景気を押し上げ効果があると見ています。

労働市場も堅調さを保つなか、インフレが中期にかけて目標の2%へ上昇するとの予想を維持。

FRBは年内3回の利上げを実施するとの見方が引き続き示されています。

最初の利上げが実施されるのは3月で利上げ確率は約94%となっています。

利上げペースを速めざるを得なくなるという見方から

株式市場は下げました。

そして米10年債利回りは一時

2014年1月以来最高の2.95%に達しています。

外人は日本株を

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

大幅売り越し転換しています。

大幅売り越し転換した後の

1月第5週までの現物株売りは

9563億円と

1兆円近い売り越しとなっていますが

2月に入っても

外人の日本株売りは継続しています

2018年2月第1週 2018/2 week1 ( 2/5 – 2/9 )の外人の

日本株(2市場現物)売りは

6446億円となっています。

NYダウ26616ドル高値から安値23923ドルまでの半値は

25269ドル

ザラバでは半値戻りを達成し引値ベースでも

ほぼ半値戻り水準を達成して叩かれています。

日本株のバリューは割安で

配当利回り=10年国債利回りとなる水準まで

株式が上昇するとすれば

日経3万円から4万円の計算が成り立ちますが

日本株のショートに着手したという

世界最大のヘッジファンドブリッジウォーター・アソシエーツは

イタリアの銀行など欧州大手企業株の空売りポジションも2兆3400億円積み上げています。

不安材料としては

下記にずっと書いているように

外人が大幅売り越しに転じていることと

(過去の例でいうと外人が大幅売り越しに転じると日経は下げるのですが

昨年秋以降下げずにようやく下げました)

円高懸念が浮上していることです。

日本企業の来期の会社計画の対ドル前提レートが

105円程度なら、微増益にとどまる可能性もあり

●堅調な経済指標が続き地合いは好調で

さらに上値を試す展開が予想されます。

しかし、急激な円高でその前提が崩れれば

調整は少し深くなるかもしれません。●

これ以上の金融緩和はあり得ない日銀は

ドル安に対して打つ手がありません。

日銀が年内に緩和縮小に向けて動き出した場合

円高に一気に動くリスクは高まります。

今年の注目はFRB,ECBが舵を切った緩和縮小に

日銀がいつついて行くかです。

逆に言うと

それまでは市場のコンセンサスは

「市場は強い」・・・でした。

しかし、ここしばらくの相場では

日銀の金融緩和、米国金利高が

ドル高、円安に繋がらない動きになっています。

現物株の

2013年の年間外人買い越し額は

15兆3766億円という大きな金額で

アベノミクス第一幕を牽引しましたが

2014年は1兆902億円の買い越し

2015年は1215億円の買い越しと

買い越し額は激減しています。

そしてアメリカだけの売買動向をみれば

2013年の大幅買い越しから

14年、15年とも大幅売り越しに転じていました。

そして

2016年に日本株を3兆6887億円売り越した外人でしたが

2017年 年間トータルでは現物2市場(東証名証)で

7532億円の

買い越し基調に戻っています。

2018年は

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

大幅売り越し転換しています。

個人投資家は自分の判断を信じて自分の資産は自分で守る覚悟が必要です。

変化日 2月28日、3月14日

(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)

●今日の日経先物

日経先物は  21830円

上限 21930円、22000円
下限 21750円、21600円

というスタンスで見ます。

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● 今日の重要ポイント 日経225

2月22日

22100
22000
21930
21830
21750
21670

本物、本質の手法だけを熱狂的に追求して

時間に縛られないトレードで

一緒に利益を上げていく

豊かな仲間となる

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今日のオープニングトレード、ポイント2月19日、ドバイ発仮想通貨

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高値から

半値八掛け二割引きの安値を付けて上昇してきた

ビットコイン

毎年2月に上がる傾向があるとはいえ

今年の仮想通貨は

ICO一点張り

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ICOは、上場し、何倍、何十倍の価格をつける事でしょう

しかし、安易に、webなどで紹介された銘柄など

殆どが詐欺ですので、気をつけて下さいね。

また、皆んなが知り得るICO銘柄は、

あたり前ですが、儲けられる訳がありません。

真のICO銘柄は、特別な方にしか入らないのは事実です。

また、本物の銘柄で、人気のあるICO銘柄は、

クラウドセールで買おうとしても、一瞬でなくなり、

アクセスが混雑したまま、買えないのが現実です。

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日経225オープ二ングトレード

寄付き 買い

+250円で利確  -180円でロスカット

● 日経225波動デイトレードポイント

21750円買い

21600円買い

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

+0円・・・21380円買い

● 日経平均は 21720円  255円高

東証1部の出来高は14億2,888万株、売買代金は2兆7,149億円

投資家の不安心理を示すVIX指数の低下で

安心感が戻り米国株式市場は5日続伸

日経も続伸となりました。

ただドル円は105円台へと円高が加速しています。

円高メリットを受ける関西電力などが買われていますが

円高がポジティブに評価されれば良いですが

市場があれだけ恐れていた米国金利上昇が

実際に起き始めています。

そして今度は金利高を経済成長に対する安心感の強まりで

企業利益に対する安心感の強まりにつながると言い出しています。

アメリカ金利が上がっているのに

為替は105円台の円高となりました。

今までの米国金利高、日銀の金融緩和(黒田総裁続投)は

ドル高、円安要因ではなくなってきています。

円高が株高要因となれば良いですが

企業業績悪化は懸念されます。

そこへ

世界最大のヘッジファンドブリッジウォーター・アソシエーツは

日本株のショートに着手したといいます。

今回

NYダウ26616ドル高値から安値23923ドルまでの半値は

25269ドル

ザラバでは半値戻りを達成し引値ベースでも

ほぼ半値戻りを達成しています。

一方

日経は

高値24129円から安値21078円まで12%下げて

今回の半値戻りは22603円

戻り高値は22,353円で半値戻り到達出来ずに

叩かれたままで

1000円程度

NYダウの戻り、上昇から取り残されています。

依然日本株のバリューは割安です。

配当利回り=10年国債利回りとなる水準まで

株式が上昇するとすれば

日経3万円から4万円の計算が成り立ちますが

不安材料としては

下記にずっと書いているように

外人が大幅売り越しに転じていることと

(過去の例でいうと外人が大幅売り越しに転じると日経は下げるのですが

昨年秋以降下げずにようやく下げました)

円高懸念が浮上していることです。

日本企業の来期の会社計画の対ドル前提レートが

105円程度なら、微増益にとどまる可能性もあり

●堅調な経済指標が続き地合いは好調で

さらに上値を試す展開が予想されます。

しかし、急激な円高でその前提が崩れれば

調整は少し深くなるかもしれません。●

外人は

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

大幅売り越し転換しています。

大幅売り越し転換した後の

1月第5週までの現物株売りは

9563億円と

1兆円近い売り越しとなっています。

これ以上の金融緩和はあり得ない日銀は

ドル安に対して打つ手がありません。

日銀が年内に緩和縮小に向けて動き出した場合

円高に一気に動くリスクは高まります。

今年の注目はFRB,ECBが舵を切った緩和縮小に

日銀がいつついて行くかです。

逆に言うと

それまでは市場のコンセンサスは

「市場は強い」・・・でした。

2016年に日本株を3兆6887億円売り越した外人でしたが

2017年 年間トータルでは現物2市場(東証名証)で

7532億円の

買い越し基調に戻っています。

現物株の

2013年の年間外人買い越し額は

15兆3766億円という大きな金額で

アベノミクス第一幕を牽引しましたが

2014年は1兆902億円の買い越し

2015年は1215億円の買い越しと

買い越し額は激減しています。

そしてアメリカだけの売買動向をみれば

2013年の大幅買い越しから

14年、15年とも大幅売り越しに転じていました。

個人投資家は自分の判断を信じて自分の資産は自分で守る覚悟が必要です。

変化日 2月28日、3月14日

(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)

●今日の日経先物

日経先物は  21875円

上限 21900円、22000円
下限 21750円、21600円

というスタンスで見ます。

///////////////////////////////////////////////////////////////

● 今日の重要ポイント 日経225

2月19日

22000
21900
21850
21770
21600

本物、本質の手法だけを熱狂的に追求して

時間に縛られないトレードで

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今日のオープニングトレード、ポイント、2月16日、戻りが追いつかない

高値から

半値八掛け二割引きの安値を付けて上昇してきた

ビットコイン

毎年2月に上がる傾向があるとはいえ

今年の仮想通貨は

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ICOは、上場し、何倍、何十倍の価格をつける事でしょう

しかし、安易に、webなどで紹介された銘柄など

殆どが詐欺ですので、気をつけて下さいね。

また、皆んなが知り得るICO銘柄は、

あたり前ですが、儲けられる訳がありません。

真のICO銘柄は、特別な方にしか入らないのは事実です。

また、本物の銘柄で、人気のあるICO銘柄は、

クラウドセールで買おうとしても、一瞬でなくなり、

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日経225オープ二ングトレード

寄付き 買い

+250円で利確  -180円でロスカット

● 日経225波動デイトレードポイント

21380円買い

21280円買い

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

+0円・・・21180円買い

● 日経平均は 21464円  310円高

東証1部の出来高は15億7,111万株、売買代金は2兆9,682億円

米国で上がっていたVIX指数が低下し、

投資家の安心感がもどったことから

米国株が4日続伸、東証も4日ぶりの反発となりました。

米国で金融株高となった流れで

再び金利高でメリットを受ける三菱UFJFG等が買われました。

S&P500は2700を超え、前日比1.2%高の2731.20

NYダウは306.88ドル上げて25200.37ドル

米国債は10年債利回りで2.91%となっています。

市場があれだけ恐れていた米国金利上昇が

実際に起き始めていますが

経済成長に対する安心感の強まりが

企業利益に対する安心感の強まりにつながると言い出しています。

そして、アメリカ金利が上がっているのに

為替は106円割れ直前の円高となっています。

そこへ

世界最大のヘッジファンドブリッジウォーター・アソシエーツは

日本株のショートに着手したといいます。

今回

NYダウ26616ドル高値から安値23923ドルまでの半値は

25269ドル

ほぼ半値戻りを達成しています。

一方

日経は

高値24129円から安値21078円まで12%下げて

今回の半値戻りは22603円

戻り高値は22,353円で半値戻り到達出来ずに

叩かれたままで

1000円程度

NYダウの戻り、上昇から取り残されています。

依然日本株のバリューは割安です。

配当利回り=10年国債利回りとなる水準まで

株式が上昇するとすれば

日経3万円から4万円の計算が成り立ちますが

不安材料としては

下記にずっと書いているように

外人が大幅売り越しに転じていること

(過去の例でいうと外人が大幅売り越しに転じると日経は下げるのですが

昨年秋以降下げずにようやく下げました)

円高懸念が浮上していることです。

日本企業の来期の会社計画の対ドル前提レートが

105円程度なら、微増益にとどまる可能性もあり

●堅調な経済指標が続き地合いは好調で

さらに上値を試す展開が予想されます。

しかし、急激な円高でその前提が崩れれば

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外人は

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

大幅売り越し転換しています。

大幅売り越し転換した後の

1月第5週までの現物株売りは

9563億円と

1兆円近い売り越しとなっています。

これ以上の金融緩和はあり得ない日銀は

ドル安に対して打つ手がありません。

日銀が年内に緩和縮小に向けて動き出した場合

円高に一気に動くリスクは高まります。

今年の注目はFRB,ECBが舵を切った緩和縮小に

日銀がいつついて行くかです。

逆に言うと

それまでは市場のコンセンサスは

「市場は強い」・・・でした。

2016年に日本株を3兆6887億円売り越した外人でしたが

2017年 年間トータルでは現物2市場(東証名証)で

7532億円の

買い越し基調に戻っています。

現物株の

2013年の年間外人買い越し額は

15兆3766億円という大きな金額で

アベノミクス第一幕を牽引しましたが

2014年は1兆902億円の買い越し

2015年は1215億円の買い越しと

買い越し額は激減しています。

そしてアメリカだけの売買動向をみれば

2013年の大幅買い越しから

14年、15年とも大幅売り越しに転じていました。

個人投資家は自分の判断を信じて自分の資産は自分で守る覚悟が必要です。

変化日 2月15日

(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)

●今日の日経先物

日経先物は  21490円

上限 21600円、21700円
下限 21380円、21280円

というスタンスで見ます。

///////////////////////////////////////////////////////////////

● 今日の重要ポイント 日経225

2月16日

21850
21700
21600
21480
21450
21380
21280
21180

本物、本質の手法だけを熱狂的に追求して

時間に縛られないトレードで

一緒に利益を上げていく

豊かな仲間となる

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今日のオープニングトレード、ポイント2月14日、資金流出

コインチェックからものすごい勢いで

資金が流出する中で

仮想通貨はまた上がるのか
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日経225オープ二ングトレード

寄付き 買い

+250円で利確  -180円でロスカット

● 日経225波動デイトレードポイント

21310円売り

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

-40円・・・21450円買い

● 日経平均は 21244円  137円安

東証1部の出来高は19億6,239万株、売買代金は3兆7,126億円

連休中の米国株が続伸したことが安心され買われて始まりましたが

米国株の再びの下げ懸念と円高が警戒され失速しました。

S&P500は前日比0.3%高

NYダウは39.18ドル高の24640.45ドルと上げています。

米国10年債利回りは3ポイント低下して2.83%となっています。

(ゴールドマンアセット・マネジメントが

10年物米国債の利回りは今後半年の間に3.5%に達するという

不気味な予測を出しています。)

ドル円は一時107円台前半まで円高が進みました。

ボラティリティー急上昇で安全資産が買われる流れで

円が大幅高となったほかスイス・フランや金も値上がりしていますが

引き続き日銀が早期の緩和解除に踏み切るのではないかという

マーケットの疑心暗鬼もあります。

ついこの前まで

2017年のVIXボラティリティー指数は、

平均すると1995年12月22日から2005年6月20日までの

どの日よりも低い日が続いていました。

ボラティリティーが異常に低い状態はいつまでも続かない

いつか大きく動くと言われていながらも

それに掛ける市場関係者は少なかったわけです。

しかし、ボラティリティーの上昇に賭けた

トレーダーの中には

元手は2000万円で、19億を稼いだ人もいるということです。

いつもマーケットでは人と違うことをしなければ

大勝できないということですね。

相場が大きく振れるきっかけとなった米長期金利

これがどう動くかが焦点になります。

14日発表の1月米消費者物価指数と1月米小売売上高で

予想を上回る数値が出た場合に更に米長期金利が上昇し

市場のボラティリティが大きくなるか。

アメリカ金利の上昇により

資金の逆流、縮小が懸念されます。

しかし依然日本株のバリューは割安です。

配当利回り=10年国債利回りとなる水準まで

株式が上昇するとすれば

日経3万円から4万円の計算が成り立ちますが

2018年後半に3万円

さらに2020年の東京オリンピック前後には4万円という

30年前に聞いた夢のような話を大真面目に

マーケット関係者が言い始めました。

そして某アナリストが

ついに日経10万円と言った途端に

暴落しました。

暴落と言っても

日経に関しては10%から20%の調整過程と思われますが

不安材料としては

下記にずっと書いているように

外人が大幅売り越しに転じていること

(過去の例でいうと外人が大幅売り越しに転じると日経は下げるのですが

昨年秋以降下げずにようやく下げました)

円高懸念が浮上していることです。

日本企業の来期の会社計画の対ドル前提レートが

105円程度なら、微増益にとどまる可能性もあり

●堅調な経済指標が続き地合いは好調で

さらに上値を試す展開が予想されます。

しかし、急激な円高でその前提が崩れれば

調整は少し深くなるかもしれません。●

2018年1月第5週 2018/1 week5 ( 1/29 – 2/2 )

の投資主体別売買動向では現物株(東証、名証)を

外人が

3525億円の売り越し

前週の

外人が3560億円の売り越しと同じレベルの

大幅売り越しです。

個人は2733億円の買い越し

NYダウ26616ドル高値から安値23923ドルまでの半値は

25269ドル

ブラックマンデーの時に比較的堅調だった日経平均も

ブラックマンデー前の高値を抜くまで6カ月かかりました。

NYダウに至っては2年以上かかっています

もっともブラックマンデーの時はNYダウは22%以上も

一日で下げましたから

今回の下げの倍以上の下げです。

今回

NYダウ26616ドル高値から安値23923ドルまでの半値は

25269ドル

日経は

高値24129円から安値21078円まで12%下げて

今回の半値戻りは22603円

日経平均の昨日の戻り高値は22,353円で半値戻り到達出来ずに

叩かれています。

一旦戻りを試して

ここからレンジもみ合いに突入かどうかです。

2/7の高値抜けからの引け値ベースでも抜く事が出来るのかに注目したいところです。
また、反対に踏み止まる事が出来ずに、あっさりと直近安値、21,000円を割り

※ NYダウは朝のメールでずっと下記警告を

していました

現時点で注意は

引き続き NYダウです。

1月の月足は大陽線で

乖離も大警戒ゾーンに来ています。

(警戒を伝えてましたが日足では直近で大きく下げてきました)
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1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

外人の大幅売り越し転換がはっきりしてきました。

NYダウの下げで日本株への外人売りが続けば

影響は大きいです。

そして

ゴールドマンは今後数カ月に世界の株式相場が10ー20%下落する兆候があると言っています。

ただ本格的な弱気相場入りのリスクは小さいという見解です。

(すでに下落してきました)

これ以上の金融緩和はあり得ない日銀は

ドル安に対して打つ手がありません。

日銀が年内に緩和縮小に向けて動き出した場合

円高に一気に動くリスクは高まります。

今年の注目はFRB,ECBが舵を切った緩和縮小に

日銀がいつついて行くかです。

逆に言うと

それまでは市場のコンセンサスは

「市場は強い」・・・です。

2018年1月第3週 2018/1 week3 ( 1/15 – 1/19 )

の投資主体別売買動向では現物株(東証、名証)を

外人が2222億円の売り越し。

個人は229億円の売り越しです。

2018年1月第2週 2018/1 week2 ( 1/9 – 1/12 )

の投資主体別売買動向では現物株(東証、名証)を

外人が316億円の売り越し。

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

 売り越し転換がはっきりしてきました。

2016年に日本株を3兆6887億円売り越した外人でしたが

2017年 年間トータルでは現物2市場(東証名証)で

7532億円の

買い越し基調に戻っています。

現物株の

2013年の年間外人買い越し額は

15兆3766億円という大きな金額で

アベノミクス第一幕を牽引しましたが

2014年は1兆902億円の買い越し

2015年は1215億円の買い越しと

買い越し額は激減しています。

そしてアメリカだけの売買動向をみれば

2013年の大幅買い越しから

14年、15年とも大幅売り越しに転じていました。

個人投資家は自分の判断を信じて自分の資産は自分で守る覚悟が必要です。

変化日 2月15日

(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)

●今日の日経先物

日経先物は  21215円

上限 21310円、21450円
下限 21050円、21000円

というスタンスで見ます。

///////////////////////////////////////////////////////////////

● 今日の重要ポイント 日経225

2月14日

21480
21450
21310
21250
21050
21000

本物、本質の手法だけを熱狂的に追求して

時間に縛られないトレードで

一緒に利益を上げていく

豊かな仲間となる

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今日のオープニングトレード、ポイント2月8日、弱い戻りの後は

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日経225オープ二ングトレード

寄付き 買い

+250円で利確  -180円でロスカット

● 日経225波動デイトレードポイント

21850円売り

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

+20円・・・21840円買い

● 日経平均は 21645円  35円高

東証1部の出来高は23億3,629万株、売買代金は4兆5,260億円

米国株反発で日経平均は午前の取引で一時743円高まで

反発したものの米国株の動向を見極めたいと

戻り売り、利食い売りに押されほぼ変わらず水準となりました。

ニューヨーク連銀のダドリー総裁は景気先行き観にほとんど影響は与えていないと発言し

ダラス連銀のカプラン総裁も景気の根本的な健全性に影響を及ぼすとはみていないと発言

FRBの当局者は世界的な株式市場暴落について、

静観し緩やかな金利引き上げを推し進める決意に変わりはない姿勢を見せています。

あれだけの下げの後なら

一時的に反発するのは当然です。

しかし、反発があまりにも弱いです。

引き続き

ここから反騰だと思う前に

どの水準で一旦戻り売りが出て叩かれるのか

(半値戻りまではなさそうですが

26616ドル高値から安値23923ドルまでの半値は

25269ドル)を見極めるのが先です。

ブラックマンデーの時に比較的堅調だった日経平均も

ブラックマンデー前の高値を抜くまで6カ月かかりました。

NYダウに至っては2年以上かかっています

もっともブラックマンデーの時はNYダウは22%以上も

一日で下げましたから

今回の下げの倍以上の下げです。

ところがNYダウの10%の下げよりも

以外にも日経の下げの方が大きく

高値24129円から安値21078円まで12%下げました。

(半値戻りは22603円)

日経平均の昨日の戻り高値は22,353円で半値戻り到達出来ずに

叩かれています。

一旦戻りを試して

ここからレンジもみ合いに突入かどうかです。

日経平均の予想PERは6日時点で13倍台後半まで下落したようですが

英国国民投票で14,000円台まで突っ込んだ2016年6月末と

同じ水準の13倍台までだろうと言われていた水準まで下げたことになります。

日経平均21000円水準は割安です。

ただ、不安材料としては

下記にずっと書いているように

外人が大幅売り越しに転じていること

(過去の例でいうと外人が大幅売り越しに転じると日経は下げるのですが

昨年秋以降下げずにようやく下げました)

円高懸念が浮上していることです。

日本企業の来期の会社計画の対ドル前提レートが

105円程度なら、微増益にとどまる可能性もあり

●堅調な経済指標が続き地合いは好調で

さらに上値を試す展開が予想されます。

しかし、急激な円高でその前提が崩れれば

調整は少し深くなるかもしれません。●

※ NYダウは朝のメールでずっと下記警告を

していました

現時点で注意は

引き続き NYダウです。

1月の月足は大陽線で

乖離も大警戒ゾーンに来ています。

(警戒を伝えてましたが日足では直近で大きく下げてきました)
     ↓

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1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

外人の大幅売り越し転換がはっきりしてきました。

NYダウの下げで日本株への外人売りが続けば

影響は大きいです。

日経平均は

年初からの日経大幅高、

上昇速度の速さの反動で一服する局面はあって当然です。

堅調な経済指標が続き地合いは好調で

さらに上値を試す展開が予想されます。

しかし、急激な円高でその前提が崩れれば

調整は少し深くなるかもしれません。

2018年1月第4週 2018/1 week4 ( 1/22 – 1/26 )

の投資主体別売買動向では現物株(東証、名証)を

外人が3560億円の売り越し。

個人は1817億円の買い越しです。

2018年1月第3週 2018/1 week3 ( 1/15 – 1/19 )は

外人が2222億円の売り越し。

個人は229億円の売り越し。

2018年1月第2週 2018/1 week2 ( 1/9 – 1/12 )は

外人が316億円の売り越し。

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

外人の大幅売り越し転換がはっきりしてきました。

そして

ゴールドマンは今後数カ月に世界の株式相場が10ー20%下落する兆候があると言っています。

ただ本格的な弱気相場入りのリスクは小さいという見解です。

(すでに下落してきました)

アメリカのTPP復帰を含め貿易戦争は始まっています。

そして、ムニューシン米財務長官、トランプ米大統領、黒田日銀総裁の発言で

先週から為替相場が揺れています。

通貨の競争的な切り下げを回避することや、

国際競争力のために為替レートを目的としないことなどの国際合意を

ダボスで再確認したばかりです。

為替変動には引き続き振り回されそうです。

企業の決算発表は堅調と予想されていますが

円高がさらに進めば、先行き好調の期待感が後退します。

これ以上の金融緩和はあり得ない日銀は

ドル安に対して打つ手がありません。

日銀が年内に緩和縮小に向けて動き出した場合

円高に一気に動くリスクは高まります。

今年の注目はFRB,ECBが舵を切った緩和縮小に

日銀がいつついて行くかです。

逆に言うと

それまでは市場のコンセンサスは

「市場は強い」・・・です。

2018年1月第3週 2018/1 week3 ( 1/15 – 1/19 )

の投資主体別売買動向では現物株(東証、名証)を

外人が2222億円の売り越し。

個人は229億円の売り越しです。

2018年1月第2週 2018/1 week2 ( 1/9 – 1/12 )

の投資主体別売買動向では現物株(東証、名証)を

外人が316億円の売り越し。

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

 売り越し転換がはっきりしてきました。

世界的な景気の好調感が買い材料となります。

配当利回り=10年国債利回りとなる水準まで

株式が上昇するとすれば

日経3万円から4万円の計算が成り立ちますが

2018年後半に3万円

さらに2020年の東京オリンピック前後には4万円という

30年前に聞いた夢のような話を大真面目に

マーケット関係者が言い始めました。

2016年に日本株を3兆6887億円売り越した外人でしたが

2017年 年間トータルでは現物2市場(東証名証)で

7532億円の

買い越し基調に戻っています。

現物株の

2013年の年間外人買い越し額は

15兆3766億円という大きな金額で

アベノミクス第一幕を牽引しましたが

2014年は1兆902億円の買い越し

2015年は1215億円の買い越しと

買い越し額は激減しています。

そしてアメリカだけの売買動向をみれば

2013年の大幅買い越しから

14年、15年とも大幅売り越しに転じていました。

個人投資家は自分の判断を信じて自分の資産は自分で守る覚悟が必要です。

変化日 2月15日

(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)

●今日の日経先物

日経先物は  21775円

上限 21850円、22000円
下限 21650円、21500円

というスタンスで見ます。

///////////////////////////////////////////////////////////////

● 今日の重要ポイント 日経225

2月8日

22500
22370
22250
22000
21850
21650
21500
21300

本物、本質の手法だけを熱狂的に追求して

時間に縛られないトレードで

一緒に利益を上げていく

豊かな仲間となる

;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

さいたま市中央区上落合2-3-2
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今日のオープニングトレードポイント2月7日 叩き売る場所は

仮想通貨もNYダウも戻っていますが

テクニカルと相場の特性に基づき

戻りを

叩き売ってしまうものはタイミングをみて売る。
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その上でホールドしたいものはガチホールドする。

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日経225オープ二ングトレード

寄付き 買い

+250円で利確  -180円でロスカット

● 日経225波動デイトレードポイント

21840円買い

ザラ場で10円、20円を固く利確していくポイントとして見ます。

前日の結果

+0円・・・22000円売り

● 日経平均は 21610円 1071円安

東証1部の出来高は31億5,571万株、売買代金は5兆6,483億円

NYダウの大幅続落を受け、日経平均は一時1,603円安の21,078円

21000円割れ目前となりました。

しかし、21,000円で大引けにかけてはやや下げ幅を縮め

ナイトセッションでもNYダウの反発(リバウンド)に合わせて

リバウンドしています。

あれだけの下げの後なら

NYダウも仮想通貨も一時的に反発するのは当然です。

ここから反騰だと思う前に

どの水準で一旦戻り売りが出て叩かれるのか

(半値戻りまではなさそうですが

26616ドル高値から安値23923ドルまでの半値は

25269ドル)を見極めるのが先です。

ブラックマンデーの時に比較的堅調だった日経平均も

ブラックマンデー前の高値を抜くまで6カ月かかりました。

NYダウに至っては2年以上かかっています

もっともブラックマンデーの時はNYダウは22%以上も

一日で下げましたから

今回の下げの倍以上の下げです。

ところがNYダウの10%の下げよりも

以外にも日経の下げの方が大きく

高値24129円から安値21078円まで12%下げました。

(半値戻りは22603円)

日経平均の予想PERは6日時点で13倍台後半まで下落したようですが

英国国民投票で14,000円台まで突っ込んだ2016年6月末と

同じ水準の13倍台までだろうと言われていた水準まで下げたことになります。

この水準での日本株は割安です。

ただ、不安材料としては

下記にずっと書いているように

外人が大幅売り越しに転じていること

(過去の例でいうと外人が大幅売り越しに転じると日経は下げるのですが

昨年秋以降下げずにようやく下げました)

円高懸念が浮上していることです。

日本企業の来期の会社計画の対ドル前提レートが

105円程度なら、微増益にとどまる可能性もあり

●堅調な経済指標が続き地合いは好調で

さらに上値を試す展開が予想されます。

しかし、急激な円高でその前提が崩れれば

調整は少し深くなるかもしれません。●

と書いてきたとおりです。

警戒していたとは言えNYダウの大暴落となりました

下げ幅は過去最大

下げた率ではブラックマンデーに及びませんが・・・。

※ NYダウは朝のメールでずっと下記警告を

していました

現時点で注意は

引き続き NYダウです。

1月の月足は大陽線で

乖離も大警戒ゾーンに来ています。

(警戒を伝えてましたが日足では直近で大きく下げてきました)
     ↓

http://asm303.com/r/c/7iDK/DbW8/ggivF/

ECBのドラギ総裁は
ここにきて

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

外人の大幅売り越し転換がはっきりしてきました。

NYダウの下げで日本株への外人売りが続けば

影響は大きいです。

日経平均は

年初からの日経大幅高、

上昇速度の速さの反動で一服する局面はあって当然です。

堅調な経済指標が続き地合いは好調で

さらに上値を試す展開が予想されます。

しかし、急激な円高でその前提が崩れれば

調整は少し深くなるかもしれません。

2018年1月第4週 2018/1 week4 ( 1/22 – 1/26 )

の投資主体別売買動向では現物株(東証、名証)を

外人が3560億円の売り越し。

個人は1817億円の買い越しです。

2018年1月第3週 2018/1 week3 ( 1/15 – 1/19 )は

外人が2222億円の売り越し。

個人は229億円の売り越し。

2018年1月第2週 2018/1 week2 ( 1/9 – 1/12 )は

外人が316億円の売り越し。

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

外人の大幅売り越し転換がはっきりしてきました。

そして

ゴールドマンは今後数カ月に世界の株式相場が10ー20%下落する兆候があると言っています。

ただ本格的な弱気相場入りのリスクは小さいという見解です。

(すでに下落してきました)

アメリカのTPP復帰を含め貿易戦争は始まっています。

そして、ムニューシン米財務長官、トランプ米大統領、黒田日銀総裁の発言で

先週から為替相場が揺れています。

通貨の競争的な切り下げを回避することや、

国際競争力のために為替レートを目的としないことなどの国際合意を

ダボスで再確認したばかりです。

為替変動には引き続き振り回されそうです。

企業の決算発表は堅調と予想されていますが

円高がさらに進めば、先行き好調の期待感が後退します。

これ以上の金融緩和はあり得ない日銀は

ドル安に対して打つ手がありません。

日銀が年内に緩和縮小に向けて動き出した場合

円高に一気に動くリスクは高まります。

今年の注目はFRB,ECBが舵を切った緩和縮小に

日銀がいつついて行くかです。

逆に言うと

それまでは市場のコンセンサスは

「市場は強い」・・・です。

2018年1月第3週 2018/1 week3 ( 1/15 – 1/19 )

の投資主体別売買動向では現物株(東証、名証)を

外人が2222億円の売り越し。

個人は229億円の売り越しです。

2018年1月第2週 2018/1 week2 ( 1/9 – 1/12 )

の投資主体別売買動向では現物株(東証、名証)を

外人が316億円の売り越し。

1月第1週の4851億円の大幅買い越しから

 売り越し転換がはっきりしてきました。

世界的な景気の好調感が買い材料となります。

配当利回り=10年国債利回りとなる水準まで

株式が上昇するとすれば

日経3万円から4万円の計算が成り立ちますが

2018年後半に3万円

さらに2020年の東京オリンピック前後には4万円という

30年前に聞いた夢のような話を大真面目に

マーケット関係者が言い始めました。

2016年に日本株を3兆6887億円売り越した外人でしたが

2017年 年間トータルでは現物2市場(東証名証)で

7532億円の

買い越し基調に戻っています。

現物株の

2013年の年間外人買い越し額は

15兆3766億円という大きな金額で

アベノミクス第一幕を牽引しましたが

2014年は1兆902億円の買い越し

2015年は1215億円の買い越しと

買い越し額は激減しています。

そしてアメリカだけの売買動向をみれば

2013年の大幅買い越しから

14年、15年とも大幅売り越しに転じていました。

個人投資家は自分の判断を信じて自分の資産は自分で守る覚悟が必要です。

変化日 2月15日

(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)

●今日の日経先物

日経先物は  22250円

上限 22370円、22500円
下限 21840円、21650円

というスタンスで見ます。

///////////////////////////////////////////////////////////////

● 今日の重要ポイント 日経225

2月7日

22800
22650
22500
22370
22250
22000
21840
21650

本物、本質の手法だけを熱狂的に追求して

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中高年千万トレーダープロジェクト

中高年千万トレーダープロジェクト

WEBセミナー3

WEBセミナー1WEBセミナー2


中高年千万トレーダープロジェクト

いよいよ今日は千万トレーダーになるツールをプレゼントします。



ダウンロードする前にこちらを見てからの方がいいと思います




千万トレーダーになるツール


ダウンロードURLはこちらです。


ダウンロードしてみて下さい。



それからツールを使うために

これらの動画も観ておいてください



1、日経225って何?TOPIXって何?

https://youtu.be/asSq1PnL9Fs




2、日経225TOPIXトレード必要な口座、資金、発注について

https://youtu.be/Kq0IYTtWNBk



3、日経225とTOPIXアービトラージで

勝率ほぼほぼ100%で利益を伸ばす方法


両建ての両建て(ダブルインパクト)という技

    ↓



リアルで検証しながら使っている手法です。

利益が大きく伸ばせる

かなり秘匿性の高い手法となっています。

単純ですがこうすることで

ほぼ100%利益になっています。

門外不出の技という感じです。




最近インターネットの世界では


お金が簡単に儲かりますという話だけでは


飽き足らないのでしょうか

あなたを私が責任を持って稼がせます・・・とか

あなたはただお金を黙って受け取るだけです・・・とか

お金をばらまきますから受け取ってください・・・


・・とかふざけた話が多いですね。


どんなことがあっても

お金をあなたにくれる人はいません。


お金を稼ぐのはあなたです


他の誰でもありません。


リスクの無い投資、

儲け話もありません。


そういう馬鹿げた儲け話と比べると

真っ当な

本質的な投資というのは

魅力なく、霞んで見えるかもしれません。


馬鹿げた儲け話とは一緒にしないでください。

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中高年千万トレーダープロジェクト

中高年千万トレーダープロジェクト

WEBセミナー4

WEBセミナー1WEBセミナー2WEBセミナー3



中高年千万トレーダープロジェクトの内容を発表します。




今は、20代30代の若者が


インターネットビジネスでも一発当てれば


1億、2億というお金をすぐに手に入れることのできる


人類史上無かったチャンスに恵まれている時代です。




若ければ自分の労働力を売って


どんな仕事をしてでも



種銭を作って一発勝負すればいいのです。


何度もそれを繰り返せるだけの時間も体力もあるのですから。



そうすれば


1発当てることもかなりの確率でできる時代です。




中高年には1発逆転はありません




でも、中高年にはそれは出来ない自分の 労働力を売るにも


雇ってくれるところはない何度も勝負している時間も


エネルギーもない。



老後貧困が大きな問題になっています。




だから、中高年になる前に少なくとも高齢になる前に


自由 お金を作っておく必要がある





中高年は若者と違って背負っているものが違う



まだ、家族を養わなければならない人も多いでしょうし


両親の介護の問題も抱えている人も多いと思います。



そんな状況ですから


若者のように


自分だけのことを考えて動くことなどできない。




自分一人ならまだしも責任ある人がいたとしたら


絶対に失敗できない


確実に稼がないといけないです。


長生きすれば長生きするだけ


お金、自由が無くなっていく。


長生きするリスク


生きているリスクが大きすぎる。


0歳が80歳になる確率よりも


50歳が80歳まで生きる確率の方が


全然高いのです。



80歳くらいまで人は生きると思っていたほうがいい


それまで自由でいられるのか(お金があるのか)




中高年にスキルを磨いている時間は多くは残されていない



何億も稼ぎたいとは思うけど


そのために必要な練習や覚悟は大変なもの。



でも千万なら比較的簡単に行ける


中高年はまず確実に千万稼げるようになる
それが中高年千万トレーダープロジェクトです。



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中高年千万トレーダープロジェクト

中高年千万トレーダープロジェクト

WEBセミナー2

WEBセミナー1

中高年が千万トレーダーになれるツールは

いよいよ明日WEBセミナー3日目にお渡しします。

楽しみにしておいてください。

いかに簡単に千万トレーダーになれるか驚くと思います。

今日は2日目のWEBセミナーです。

 

だれでも中高年が千万トレーダーになれるツールは仮想通貨取引とか

バイナリーオプション取引などといったリスクの大きい投資ではないです。

 

なぜ中高年千万トレーダーが普通の投資をしてはいけないのか

 

 

感覚や本能に従ってはだめ

 

人は間違えるものです。

わかっていても間違えるものです。

ノーベル経済学賞を取ったダニエルカーネマンの

行動経済学的な研究によると

人は本能に従うと儲からないようにできているということです。

 

勝てるかもしれないと判断して

 

勝負してはダメだということになります。

 

人間の判断で行動した結果は脆すぎるのです。

 

勝てるかもしれないし負けるかもしれない。

 

例えば今、ブームになっている仮想通貨。いいですね。

 

どうなるかわからないものに全てを掛けることはできない。

 

人の判断は間違えるものだから

 

論理的に勝てる方法を持って

どんなことがあっても

その方法にしたがう必要がある。

 

そうすることで

 

感覚や本能に従うだけ

 

勝てるかもしれないと判断して

 

やるトレードとは比較にならない安定性が生まれる。

 

ではなにを使うのか?

 

使うのは勝てる方法 アービトラージ

 

アービトラージとは?

 

次回どんなものなのか

 

具体的に説明します。

 

昨日のWEBセミナーを見ていなければ

 

こちらから確認しておいてください。

 

https://youtu.be/FQLwC90MelI

 

簡単に千万トレーダーになれるのに

 

この投資をする理由がわからなければ

 

絶対に千万トレーダーになれないからです。

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中高年千万トレーダープロジェクト

中高年千万トレーダープロジェクト

WEBセミナー1

ようこそ

中高年千万トレーダープロジェクトへ

3日後に千万円トレーダーになるツールを無料プレゼントします

 

どうやって使うのかも含めて今日から5日間にわたって

WEBセミナーを行いますので

WEBセミナーを見てから使ってみて下さい。

 

 

今は中高年にとって不幸な時代なのか?

 

閉塞感

 

ブラック企業

 

非正規労働者

 

でも中高年から見れば

 

今は豊かな時代です。

 

昔は貧しい人も普通だったし、周囲にも沢山いた。

 

高度成長期からバブルの時代まで

成功のパターンは

 

いい学校に入って、いい会社に就職することでした。

 

または、医学部に行って医者になるとか大蔵省などの高級官僚になること。

 

いわゆるエリートになるしか成功の道はありませんでした。

 

それ以外で大金を稼げるのはわずかな人だけだった。

実業で成功する、中小企業オーナーとか。

 

その後インターネットバブルの時代になって

 

IPOして億万長者になるという成功パターンが出てきました。

 

そして今ではなんと驚くことに

 

20代、30代の若者がインターネットビジネスで 

一瞬で数億円を稼いで億万長者になれる時代です。 

まさにジャパニーズドリームの時代と言えます

 

エリートにならなくても大金が稼げるということではとても幸せな時代かもしれません。

 

何年も勉強していい学校に入って、いい会社に就職して定年まで勤め上げて・・

という道を選ばなくて済むようになりました。

 

若い人にとっては手っ取り早く大金を稼ぐことが簡単になった。

 

でもやらない人、出来ない人には

 

逆に厳しく 辛い時代とも言えます。

益々、格差が開いていきます。

 

でも、少なくとも昔よりも選択肢がある時代です。

 

現在、中高年になっているのはバブル世代のご同輩。バブルの真っただ中

会社に就職したそんな 世代ですよね。

 

中年になって思う幸せな人生とは当然 若いころとは違うものです。

 

第一に 自由であること

第2に 自己実現ができていること

第3に 愛、繋がりがあること

 

自由というのは

 

いつ どこでも 場所も時間も制約なしに

好きなことができること。

 

嫌いな人とは付き合わなくていいこと。

 

好きな人とだけ付き合う、仕事すること。

 

健康も自由の一つかもしれません。

 

これらの自由を手に入れるためには

 

お金が必要

 

逆に言うとお金は自由を手に入れるためのもの

 

と言えるかもしれません。

 

それから

 

2番目の

 

自己実現ができていること

 

これは、趣味で自己実現という人もいるでしょうが

 

日本人のほとんどの人は仕事での自己実現という面が大きいと思います。

 

会社の中で出世して

 

主要なポストについている。

 

大きな仕事を自分の裁量で任せられている。

 

部下の育成の責任もある・・

 

とか、

 

会社オーナーであれば

 

自分の組織が成長していく充実感

 

世の中に価値ある商品、サービスを提供しているという満足感。

 

職人さんであれば

 

誰にも負けないクオリティーの仕事ができて

 

世間から認められている・・とか

 

仕事での成功が幸せになっていると言えます。

 

そして3番目は

 

大切な人、家族や仲間とのつながりです。

 

自分の属するコミュニティーの中で承認されていること

 

お互いに認めあって繋がっていること

 

役に立っていること、助け合い、分かち合える関係であること。

 

愛こそすべてという感じです。

 

この3つが幸せの要因であって

 

人それぞれ比率や度合いは違うにしても

 

全てが満たされていれば

 

それに越したことはないですが

 

どれかが満たされていることで

 

幸せを感じるのだと言えます。

 

でも逆に

 

この3つの要因のどれもが満たされなくなれば

 

それは不幸と言えます。

 

幸せは脆いものです。

 

ある日突然リスクにさらされる

 

この3つの要因のどれもがある日突然

満たされなくなる可能性があります。

 

特にそのリスクにさらされているのが

 

中高年です。

 

定年したり引退したりすることで

 

今まで築いてきた

 

自分の社会的地位から一切切り離されるリスクがあります。

 

地位だけでなく 組織からも離れることで

 

仕事で充実していた人は

 

自己実現の場所がなくなり、

 

よリどころとしていた仕事仲間という繋がりからも切れてしまう。

 

家族がいたとしても

 

子供は親から離れてしまいますし

 

中高年になってから新しい仲間を作ると言っても

 

若い頃みたいに

 

本音をぶつけ合える仲間なんてできません。

 

徐々に孤独になっていく

 

中高年の暴力事件が増えていますが

 

人は孤独でいると感情のコントロールができなくなって

 

凶暴化すると言います。

 

こうして、

 

自己実現の方法も、仲間との繋がり、コミュニティーもなくなってしまえば

残る幸せは自由です。

 

そんな時にもしお金がなければ

自由さえも無くなってしまう

 

少なくとも自由があれば

 

新しいところに出かけて

 

新しい仲間

 

新しい楽しみを見つけるコトもできます。

 

ここでいう

 

自由というのは

 

現実にはお金のことです。

 

若者であれば

 

お金(自由)がなくても

 

仲間がいるかもしれない。

 

楽しく遊んだり、仕事したりできるチャンスはある。

 

仲間も

 

仕事も無くても

 

今は、20代30代の若者が

 

インターネットビジネスでも一発当てれば

 

1億、2億というお金をすぐに手に入れることのできる

 

人類史上無かったチャンスに恵まれている時代です。

 

若ければ

 

自分の労働力を売って

 

どんな仕事をしてでも

 

種銭を作って

 

一発勝負すればいいのです。

 

何度もそれを繰り返せるだけの

 

時間も体力もあるのですから。

 

そうすれば

 

1発当てることもかなりの確率でできる時代です。

 

中高年には1発当てることはできない

 

でも、中高年にはそれは出来ない

 

自分の 労働力を売るにも

 

雇ってくれるところはない

 

何度も勝負している時間も

 

エネルギーもない。

 

大きな問題になっている老後貧困です。

 

だから、

 

中高年になる前に

 

少なくとも高齢になる前に

 

自由 お金を作っておく必要がある

 

そして

 

中高年は若者と違って背負っているものが違う。

 

まだ、家族を養わなければならない人も多いでしょうし

 

両親の介護の問題も抱えている人も多いと思います。

 

そんな状況ですから

 

若者のように

 

自分だけのことを考えて動くことなどできない。

 

自分一人ならまだしも

 

責任ある人がいたとしたら

 

絶対に

 

失敗できない

 

確実に稼がないといけないです。

 

長生きすれば

 

長生きするだけ

 

お金、自由が無くなっていく。

 

長生きするリスク

 

生きているリスクが大きすぎる。

 

0歳が80歳になる確率よりも

 

50歳が80歳まで生きる確率の方が

 

全然高いのです。

 

80歳くらいまで人は生きると思っていたほうがいいです。

 

それまで自由でいられるのか(お金があるのか)

 

でも

 

中高年にスキルを磨いている時間は多くは残されていない

 

何億も稼ぎたいとは思うけど

 

そのために必要な練習や覚悟は大変なもの。

 

でも千万なら比較的簡単に行ける

 

中高年はまず確実に千万稼げるようになる

それが中高年千万トレーダープロジェクトです。

 

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