イベント需給編イベント需給編 / 225daytrade.com / 株式会社ルートウェイ
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動画講座(買い切り) イベント需給編

相場を動かす「需給の型」を、
一通り身につける。

SQ、外国人の現物・先物手口、オプションの建玉、指数の銘柄入替、日銀・年金・ETF。相場を動かす需給を「誰が・いつ・どちら向きに」で読む土台を、7章でまとめた講座です。YouTubeで15年分、398本の動画にしてきた内容を、型ごとに並べ直しました。個別イベントを毎回追いかけて取りに行く実戦は、別サービスの「イベントトレード・メンバーシップ」が担当します。

講座の内容と価格を見る 全7章・約6時間 + 年間イベント表(会員ページで閲覧)
9/30
日経225 定期見直し
着弾引け
採用3・除外3
10/29
新TOPIX 初回入替
着弾引け
除外は8回に分けて低減
11/12
MSCI 半期見直し
公表
採用・除外が確定
11/30
MSCI 着弾引け
除外側の引け買い
12/11
12月メジャーSQ
ロールオーバー、外人手口
1/29
TOPIX 低減 第2回
〜2028年7月
MSCI日経225TOPIXSQ
2026年9月時点で日付が確定している主なイベント。講座では、それぞれの日に「誰の・どんな売買」が出るかの型を説明します。次の着弾日の一覧は、付属の会員ページ(サイト閲覧)で更新されます。
この講座の前提

予測ではなく、需給を読む。

相場の先行きは読めません。しかし、SQで決済される建玉、外国人の売り越し・買い越し、指数に連動する資金の売買には、公開データとルールで見える部分があります。この講座で扱うのは、その「見える部分」の読み方です。同じ型でもその時々で重みは変わります。1か100で決めない読み方を教えます。

誰が売買するか

指数連動のパッシブ運用、SQで決済されるオプションと先物、ロールオーバーする外人、分配金を捻出するETF。それぞれの行動原理と、公開データ(投資部門別売買状況、先物・オプション手口、建玉残高)でどこまで見えるか。

いつ・どちら向きか

MSCIは公表から発効まで約2週間、日経225とTOPIXは着弾が「適用日の前営業日の引け」。SQは前週から仕掛けが始まる。日付とセッション(引けかザラ場か)まで特定します。

どれだけか

指数入替なら、ウエート変化×連動資産で必要売買額を出し、平常の売買代金で割って「何日分か」に直す。手口なら、売り越し・買い越しの額と建玉の残り方で重さを見る。

どこでズレるか

予定どおりに出ない先回り、下で決まりやすい引けの板寄せ、翌日に戻す除外銘柄。過去の判断を成功例・失敗例の両方で振り返り、「教科書どおりにならない部分」を残しています。

カリキュラム

全7章。イベントの起きる順に。

各章は、これまで公開してきた動画の中から再生数と内容で選んだ講義の再編集と、その章で使う公開データの読み方で構成します。章末にはVPS上のツール(イベントカレンダー、入替レーダー、需給チャート)で同じことを機械で確認する実技を付けます。

1

SQ前後の需給と仕掛け

メジャーSQと月次SQで何が決済され、誰が前週から動くか。「SQ大儲けの2社」「SQ後の波乱」など、過去のSQを事例に、値動きの型を読む。

実技: SQカレンダーと建玉推移
素材 154本
再生 84万回
講義 8本予定
2

外人手口の読み方(現物・先物)

投資部門別売買状況と先物手口の見方、「2兆円の売り」が踏み上げに転じる仕組み、外人の買いが乗る月と乗らない月。個別銘柄の外人手口は存在しないので、売買代金倍率で代替する方法。

実技: 週次需給レーダー
素材 84本
再生 47万回
講義 6本予定
3

オプションのポジション需給

建玉の偏りとIVから読む上値・下値の重さ。ヘッジ戦略の基本、見かけの価格に騙されない適正価格、ゴールドマンのポジションが効く場面。

実技: 建玉ラダー
素材 18本
再生 5万回
講義 4本予定
4

MSCI・日経225・TOPIXの銘柄入替

3指数の入替ルールの違い、ウエート変化から必要売買額を出す計算、公表日と着弾日の関係。2026年の実例(8月QIR、日経10月見直し、新TOPIX移行)を型として押さえる。

実技: イベントカレンダーと入替レーダー
素材 3本+新規
講義 6本予定
5

着弾日の引けで何が起きるか

引け板寄せに集中する売買、除外銘柄が翌日戻る型、採用銘柄が翌日持たない型。仕組みと観察の仕方(引けの板、出来高の集中率、翌営業日)をスライドで説明します。連動資産の大きさは当社の実測にもとづく結論を示します。

実技: 着弾日の観察記録
新規収録
講義 4本予定
6

日銀・ETF・年金の需給

日銀ETFの買いと処分、7月のETF分配金捻出売り、GPIFのリバランス。年に何回、どの日に、どちら向きに出るか。

実技: 季節性カレンダー
素材 10本
講義 3本予定
7

買い場と転換点の判断

需給が転換する「今年1回目の買いチャンス」「初押し終了」をどう見分けてきたか。過去の判断を成功例・失敗例の両方で振り返る。

実技: 需給チャートの読み方
素材 36本
再生 21万回
講義 5本予定
お申し込み

買い切り。会員3ヶ月付き。

¥59,800税込・買い切り
  • 全7章(約6時間)の視聴権。期限なし
  • 内容の改訂・新しい事例の追加は追加費用なし
  • 225daytrade 会員 3ヶ月付き(「波動デイトレードポイント」毎朝メール・Zラインチャート閲覧・サイト閲覧=次の着弾日と実測記録・225AIラボ ダッシュボード閲覧。通常 月額6,600円)

お支払い後、視聴ページのURLとパスワードをメールでお送りします。動画はストリーミング視聴です。

こちらの規約に同意し、お進みください。

会員規約

株式会社ルートウェイ(以下「弊社」という。)が運営する 225daytrade 会員サービス(毎朝メール配信・Zラインチャート閲覧・サイト閲覧)および動画講座(以下あわせて「当サービス」という。)を利用するにあたり、会員規約を下記の通り定めます。弊社への申込みにあたっては下記の条項に同意したものとし、会員は本規約を十分に理解した上で、自らの判断と責任において、当サービスを利用するものとします。

第1条(定義)

本規約における用語を以下の通り定義します。「会員」とは弊社が定める所定の手続きに従い、当サービスを使用する資格を持つ個人を指します。「会員サービス」とは毎朝メール配信・Zラインチャート閲覧・サイト閲覧の継続課金サービスを指し、「動画講座」とは買い切りの動画教材(付属する会員サービスの期間を含む)を指します。

第2条(当サービスの性質)

当サービスは、配信者の相場の見方にもとづく売買ポイント(価格水準)、チャート、指数イベントの日程・記録などを、情報として表示するものです。金融商品取引法にいう投資助言・代理業として個別の投資判断を助言するものではなく、特定の銘柄・売買を勧誘するものでもありません。

当サービスでは、表示したポイントの理解を助けるため、例として「そのポイントで取引を行った場合のやり方(寄り前の指値、利確・ロスカットの幅、決済の時刻など)」と「その結果(約定の有無、損益)」をあわせて表示します。これらは配信者の見方を同じ形式で検証し記録したものであり、会員に対して当該取引を行うよう勧めるものではありません。実際に取引を行うかどうか、数量、価格、決済の時期は、すべて会員自身が判断するものとします。

第3条(本規約の範囲及び変更)

本規約は当サービスを利用するすべての会員に適用されるものとし、予告なく変更・追加することが出来るものとします。

第4条(会員登録)

当サービスの利用希望者は本規約、及びプライバシーポリシーに関する内容を承諾した上で、当サービスの利用を申し込むものとし、弊社がこれを承諾し、当該手続きが完了した時点で当サービスの利用契約が成立し、申込者は会員となるものとします。未成年者、同業者が当サービスの会員登録をすることは出来ません。

第5条(情報の秘匿・アカウントの管理)

会員は理由のいかんにかかわらず当サービスの内容(メール本文、チャート画像、サイトの記載、動画、資料を含む)を第三者に漏洩・転載・再配布してはなりません。会員ページのログイン情報は会員本人のみが使用するものとし、第三者と共有してはなりません。会員ページに登録できる端末は3台までとし、4台目でログインした場合は最も古い端末が無効になります。画像・動画には会員番号が表示されます。本規約に違反して使用された結果、弊社または第三者に何らかの損害が生じた場合、会員登録を抹消すると同時に、その全ての損害の賠償を請求するとともに、法的措置を取る場合があります。

第6条(退会、会員登録抹消)

会員は、退会手続きを申請することにより、いつでも退会出来るものとします。退会手続きを希望する会員は、会員自らが弊社サポートデスク(info@ruteway.com)へ電子メールにて退会申請を行うものとします。弊社が退会申請を受け取って会員へ送信する退会確認メールをもって、会員と弊社の間で締結された契約が解約されるものとします。

ただし、会員が退会申請を行ってから弊社の処理が完了するまでに7日間を要しますので、次回課金日の7日前(会員サービスは申込み日に課金され、その後30日毎に継続課金)までに退会申請をしない場合、次回の課金がされることを了承するものとします。

弊社では会員が以下の項目に該当するような場合、予告無く会員資格を停止又は抹消することが出来るものとし、その場合会員に対して支払済料金の返還を行うことは一切ありません。また、退会にあたっての事務手数料の請求を行うことも一切ありません。

(1)本規約に違反した場合(2)当サービスへの登録時における申告内容に虚偽があった場合(3)会員が未成年者であった場合、会員が同業者であった場合(4)取得した情報を第三者に漏洩したことが発覚した場合(5)いかなる手段にかかわらず、弊社の営業を妨害した場合(6)上記の他、弊社が当該会員を不適切と判断した場合

第7条(動画講座)

動画講座はデジタルコンテンツの買い切り販売であり、決済完了後の返金・キャンセルは受け付けません。動画講座に付属する会員サービスの期間(3ヶ月)は、ログイン情報の送付日から起算します。期間終了後の継続は会員サービスの申込みによるものとします。動画講座の視聴期限は定めませんが、弊社は第9条によりサービスを変更・停止することがあります。

第8条(会員サービスの使用期限)

会員サービス(月額)は使用申込み日に使用料が課金され、その後30日毎に課金が行われます。退会の申請が無い限り以降も継続とし使用期限も30日毎の自動継続とします。年額プランは申込み日に1年分が課金され、期間満了日に更新されます。退会申請をした後も次回の課金予定日までは使用可能となります。退会申請は次回課金日の7日前までに申請をしない場合、次回の課金がされることを了承するものとします。

第9条(サービスの停止、変更)

以下に該当する場合、会員に予告無く当サービスの停止、変更を行う事があります。また、弊社が当サービスの停止、変更を行ったことにより会員に損害が発生した場合でも、弊社はその責任を負うものではありません。天災、火災、停電等の予測不能な事態により当サービスの提供が物理的に困難となった場合。システムの保守点検を緊急に要する場合。サービス内容、システムに変更があった場合。情報の保全など、合理的な理由で中断または中止の必要があると判断された場合。その他、当サービスの提供が困難だと弊社が判断した場合。

第10条(通知・連絡)

弊社から会員への通知・連絡は電子メールを用いて行います。登録のメールアドレスに弊社が通知・連絡を行った際、弊社の責めに帰さない事由により、連絡・通知が完了しなかった場合、弊社は通知・連絡が完了したとみなします。会員が弊社に対して連絡を行う場合は、電子メールにて行うものとします。

第11条(自己責任の原則)

会員は、当サービスを使用して投資する上で一切の責任は会員にあり、自己の投資に会員が全面的な責任を負うものとします。弊社は、会員が当サービスを使用する事によって、当該会員が被る損害について、一切責任は負いません。また、弊社は、連絡手段として利用される電子メールでの連絡の際、サーバの障害又はメールボックスの容量不足、メール受信制限等の事由等で連絡が取れなかった場合の損害及び損失について一切の責任を負いません。当サービスにて提供される情報の精度に関して万全を期しておりますが、その完全性、正確性、適用性、有効性等を保証するものではないこと、また会員が弊社に支払った料金、投資により発生した一切の損害について、如何なる理由によっても弊社はその返金を受け付けられないことを会員は承諾するものとします。投資資産の運用は任意のものであり、会員の意思に基づき、会員自身により行われるものであり、弊社が提供するシステム、サービス、情報は会員の投資を強制するものではありません。

第12条(著作権)

弊社、及び当サービスに関連する全ての画像、文章、動画、コンテンツ等の著作権は弊社に帰属します。

第13条(免責事項)

各種データ、当サービスにて提供される情報の精度に関して万全を期しておりますが、その完全性、正確性、適用性、有効性等を保証するものではないこと、不正確性等に関しては弊社で責任を負うところはなく、それに対しての保証等は一切発生しないものとします。当サービスが中止・中断された場合、当サービス提供時期が遅延した場合、当サービス内容に誤りがあった場合についても、理由の如何にかかわらず、弊社は一切の責任を負いかねます。会員が加入されているプロバイダ及び通信回線の状況によって、当サービス及び、会員ページ等にアクセス出来ない場合に弊社は一切の責任を負わない事とします。投資資産の運用は任意のものであり、当サービスによって会員個人及び第三者の受けた利益、損害に関して弊社は一切関知せず、その責任は全て会員個人が負うものとします。本規約を確認しなかった事により会員に不利益が生じても弊社は一切責任を負わないものとします。

第14条(協議事項について)

当サービスの利用に関して本規約に定めがなく、紛争が生じたときは、誠意をもって協議の上これを決定するものとします。

第15条(準拠法)

当サービス利用契約の成立、効力、履行並びに解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。

第16条(管轄裁判所)

弊社及び会員は、弊社と会員との間で当サービスに関する訴訟の必要性が生じた場合は、弊社本店登記地の管轄裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

イベント需給編を申し込む ¥59,800 2講座セット(波動編+イベント編)で申し込む ¥79,800

※「同意する」にチェックがない場合、ボタンが無効となり、決済ページへ進むことができません※

クレジットカード/銀行振込。
ご不明点は routeway@gmail.com へ。

日々需給波動編(¥29,800)との違い

日々需給波動編は日経225先物の「1日の中でどこで入るか」。この講座は「どの日に、どの銘柄で、何が起きるか」。時間軸が違うので、両方持つと日付と水準の両方が揃います。

イベントトレード・メンバーシップとの違い

この講座は需給の読み方の土台を一度で学ぶ買い切り型で、個別のイベントを毎回深く扱うものではありません。1月のTOPIX新採用、2月・5月・11月のMSCI、日経の入替やウエート変更、TOBや不意のファイナンスまで、「今回のイベント」を候補銘柄と数量まで追って取りに行く実戦型は イベントトレード・メンバーシップ です。イベントトレードに特化したい方はそちらへ。

よくある質問
YouTubeで無料公開している動画と同じ内容ですか

素材の一部は公開動画です。講座では、時系列で散らばっていた内容をイベントの種類ごとに再編集し、当時の判断がその後どうなったかの検証と、実際の着弾データで確認した数字を加えています。公開動画だけで学ぶより、順番と結論が揃います。

個別株の売買が中心ですか、先物ですか

両方です。銘柄入替は個別株の引け、SQとロールオーバーは先物とオプション、日銀・ETFは指数全体。章ごとに対象が変わります。

データはどこで見られますか

講座で使う公開データ(投資部門別売買状況、先物・オプション手口、建玉残高、指数の入替公表)の入手先と読み方を各章で示します。付属の会員ページ(3ヶ月)では、次の着弾日の一覧と着弾日の実測記録を見られます。

イベントトレード・メンバーシップと何が違いますか

この講座は需給の読み方の土台を学ぶ買い切りの教材で、個別のイベントを毎回深く扱うものではありません。今回のMSCI・日経・TOPIXの入替やTOBを、候補銘柄と数量まで追って取りに行くのは イベントトレード・メンバーシップ です。

利益は出ますか

需給が「予定どおり」出ることと、それで利益が出ることは別です。講座では、実際の着弾で教科書どおりにならなかった例も、そのまま扱います。将来の成果を保証するものではありません。

返金はできますか

デジタル商品の性質上、視聴開始後の返金には応じていません。内容が合うか不安な方は、無料のYouTube動画を先にご覧ください。