日経225デイトレード 必勝ポイント G7の終わり、自由貿易の終わり、景気拡大の終わり


● 日経225波動デイトレードポイント



前日の結果



フランスビアリッツG7首脳会議では、米中貿易摩擦の激化



イラン、北朝鮮の核問題、ロシアのG7復帰について意見の相違



一方、トランプ大統領が中国は取引成立を非常に強く望んでいると述べたことなどから



米中通商対立の緩和を期待してマーケットは上昇・・・



大統領選のためだけではなく



アメリカは中国の台頭を潰す政策に舵を取った



それに対して中国は一歩も引かず、引けず。



米中通商対立の緩和期待はこれからも



度々出てくると思われますが



それを材料にマーケットが上がっても



一時的なものと思われます。



今のマーケットの支援材料は



FRBが大幅な金利引き下げを



コンセンサスとして動くことです。



効果の持続の程度は別として



もう一度バブルであふれた資金が



アメリカ株式市場に流れ込むとなれば



心理的にもマーケットは上昇します。



政治的な解決が期待されても



対立が強まり、結局



売られるという繰り返しになります。



日経も20000円で止まったことから



三点底、20000円割れは買い



という声もありますが



20750円上値抜けを四回チャレンジして



抜けなかった現状です。



レンジを上抜け下抜けして



上昇、下落の波動が出るのは



FRBの金融政策がどうなるかで決まりそうです。



日経はレンジ上限の



20750円



レンジ下限の



20100円



レンジ内の



20400円



20350円買いポイントと見ます



としていましたが



20410円まで



大きな下げと反発を狙える



今だからこそ



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今日のポイント



日経平均株価は195円04銭(1%)高の2万0456円08銭



日経平均のPBR1倍が意識されていて



今のところ下値も強くなっているという市場参加者のコンセンサス



しかし東証1部売買代金は1兆7696億円と前日から11%減っている上に



下げに比べると戻しは弱い状況



グローバル景気の落ち込みリスクは大きく



景気の上向きを示す指標を望むのはまだ早そう・・。



そして、ことあるごとにトランプ砲が発射される



やりにくい相場が続きますが



結局はレンジと言う前提でしばらくは行くのが良い感じでしょうか



ただ、何かのきっかけで



レンジ帯で溜まったポジションの巻き戻しが起こり



大きく動き出す場面は来るので



そこは逃さず、ついて行く



方向を間違ったらすぐに訂正という心積もりをしておきます



レンジを上抜け下抜けして



上昇、下落の波動が出るのは



FRBの金融政策がどうなるかで決まりそうです。



日経はレンジ上限の



20750円



レンジ下限の



20100円



今日は



レンジ内の



20400円を起点に



上下と見ます



PBR1倍となる



20000円台前半で止まれば



最後の買い場



止まらなければ



年初来安値18840円



もしこれを割れば



波動はさらに下落となります・・・・・



20750円の上は



21150円



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