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波動デイトレードポイント 7月4日 SQまで強い

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波動デイトレードポイント

2月4日 決算トレード相場の歪 続く

本文

 
2月4日 決算トレード相場の歪 続く
おはようございます

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● 日経225波動デイトレードポイント

日経先物前日

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

53380円買い

ポイント
と見ます
としていましたが

届かず

でした

先物が1日2000円動く中 50円ロスカットは現実的ではないので
ポイントは生きていますがロスカット、利確は柔軟に判断ください

勝率は
少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します

●ポイントは基本

寄り前に
指値で注文
約定した場合
20円利確
50円ロスカットをします

相場を見ていないときはこれが基本で
相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います。ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが
そうもいかないので動きの中で20円素早く抜けるように相場を見なくても勝率の高いポイントを出しているつもりです
2つポイントがある場合は寄り前に 2つ注文を出すということになります
それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります


● 発注について動画アップしました
https://225daytrade.com/archives/4749
固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますがトレード回数は減ります

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● 本日日経先物

ボラが異常に大きいので注意

波動デイトレードポイント

53740円買い

ポイント
と見ます

● 今日のポイント

日経大暴騰
こちらの動画で話したように2月SQ強く
その後に・・

外人2月2日現在
需給関係は重要
コモディティ、ゴールド、マイクロソフトの暴落
ウォーシュ ショックで需給に大きな変化はあったのか
動画アップしました

https://www.youtube.com/channe……mBsAw/join
投資会社アポロ・グローバル・マネジメントは2025年、
ダイレクトレンディング・ファンドにおけるソフトウエア関連へのエクスポージャーを
年初の約20%から半分近く縮小したと

巨額のAI投資が期待ほどの成果を生まないのではないかとの懸念から
直近ではマイクロソフト株が大幅下落
資産運用大手のブルー・アウル・キャピタルは、
テクノロジー特化型ファンドからの大規模な資金流出を公表
欧州ではソフトウエア2社が資金調達計画を凍結とのこと

AIでとくに厳しいとみられているのがインターネット経由でソフトウエアの利用を提供する
ソフトウエア・アズ・ア・サービス(SaaS)だ
AI開発企業がより迅速かつ安価でソリューションを提供できるようになるからで
セールスフォースなどは株価の影響が大きくなっています

アンソロピックのコーディングツール「クロードClaude」で
プログラミング技術は参入障壁にならなくなります
SaaSの死と言われる理由です

アンソロピックは完全に世界を変えました

https://youtu.be/6LR_Gz83TC4
それで昨日のアメリカ市場でも
ソフトウエア会社 大きく下げています

指標 現値 前日比 騰落率 始値 高値 安値
日経平均 54,720.66 +2065.48 +3.92% 53,332.18 54,782.83 53,307.74
TOPIX 3,645.84 +109.71 +3.10% 3,577.54 3,650.51 3,575.00
グロース250 715.44 +10.18 +1.44% 708.20 716.58 706.74

好調決算でも株価が上がっていない
銘柄がファナック、NECに続き
レーザテック、三井住友FGなどに拡がっています
アドバンテストは別格の下げ
みずほも最高決算発表 買いチャンスか・・・
としてましたが 買いチャンスでした

今日も決算発表続きます
住商、丸紅、郵船、重工・・・

3日の日経平均は3日ぶり大幅反発
終値は2065円高の54720円。米国株高に好反応寄り付きから600円を超える上昇
前日大幅安となった半導体株が軒並み強く
買いが買いを呼ぶ展開
後場には上げ幅を2000円超に広げ
史上最高値を更新

変化日、転換日から見た場合の2月9日に向けて
上昇波動継続

東証プライムの売買代金は7兆5700億円
非鉄金属、銀行、機械などが中でも強い動き

米サンディスク株の急騰を手がかりにキオクシアが13.2%高
アドバンテスト、東京エレクトロン、ディスコなど半導体株の多くが大きく上昇
上方修正を発表した住友電工が決算発表後急伸して一時ストップ高
フジクラや古河電工など同業にも買いが波及
TDKや京セラも決算で上昇

野村HDや大和証券Gなど証券株も上昇
オリエンタルランドやサンリオなど、キャラクタービジネスに強みを持つ銘柄が逆行安

そして任天堂が引け後決算発表
想定通り良い決算でしたが
通期据え置きで
時間外で2%程度下げています

フジ、村上ファンドは 想定通り
村上ファンドが保有株を高値買取りさせて勝ち

フジは村上氏の娘の野村氏に 大量買い付けにおける父親との関係など
あまり関係ないことまで嫌がらせのような内容含めて
質問状で聞いていましたが
結局 巨額の経営陣の訴訟リスク(株主利益の相反など)を避け
株主総会への招集
買収防衛策の発動決議をおこなうなどできるはずもありません

フジが本気でやるなら買収防衛策を発動して(株主総会で決議)
新株引受権を村上ファンド以外の株主に発行して
株式の希薄化を行い
村上ファンドの影響を軽減させなければいけません

できないことをやるような姿勢を見せて
結局妥協して、それでも自ら改革を進めているような
発表をする

そして、対村上ファンドへの対抗策を見せるために
雇った 例の敏腕弁護士事務所への報酬は
数億円になると思われます

その費用は株主のためなのかですね

一方豊田自動織機のTOBは大株主のエリオットが
もっと高い価格でと提案しているにも関わらず
機関投資家は時価よりも安い条件で
TOBに応じるようだという報道
株を高値で売却するより
トヨタとの関係、取引を重視するという決断

株式買収を巡る攻防は
これからもっと活発になると思いますが

こういう個別の事情とか
経営陣の保身とか
泥臭いところで決まる要因も多いというのが
面白いところですね

経済的な合理的な決断だけではないと言うことです

東芝は経済的な合理性できまらなかったですからね
投資をするうえで完全にこれを見誤りました
子会社のキオクシアがどれだけの価値を持ったか
今の相場で明らかです

● 3日の米金融市場で株式は反落
景気敏感株へのローテーションが進むなか
テクノロジー株への売りが再燃
ドルが売られる一方、金・銀相場は回復
。原油先物は地政学リスクの高まりを受けて上昇

株式 終値 前営業日比 変化率
S&P500種株価指数 6917.81 -58.63 -0.84%
ダウ工業株30種平均 49240.99 -166.67 -0.34%
ナスダック総合指数 23255.19 -336.92 -1.43%

人工知能(AI)スタートアップの米アンソロピックが
法務業務の自動化を目的とする新たなツールを発表したことを受けて
ソフトウエア銘柄が売り込まれ、相場を下押し
ガートナーやファクトセット・リサーチ・システムズ、
S&Pグローバル、アクセンチュアなどが軒並み大幅安
アンソロピックは完全に世界を変えました

https://youtu.be/6LR_Gz83TC4
パランティア・テクノロジーズの堅調な業績見通しにもかかわらず
S&P500は0.8%、ナスダック100指数は1.6%下げ
また半導体株も売られ、またフィラデルフィア半導体株指数は約2.1%安

物流大手フェデックスは記録的な値上がり基調が継続
小売り大手ウォルマートの時価総額は1兆ドルを突破
小型株ラッセル2000指数は0.3%上昇

米経済が飛躍するとの楽観論が
株式のローテーションを後押し
景気循環との連動性が高い銘柄にマネーが流入する一方
AI投資は勝者と敗者を選別する動きが出始めています

米国債は小幅上昇(利回りは低下)

国債 直近値 前営業日比(bp) 変化率
米30年債利回り 4.90% -1.7 -0.34%
米10年債利回り 4.27% -1.2 -0.28%
米2年債利回り 3.57% -0.4 -0.11%

ニューヨーク外国為替市場では
ドルが下落。大きな材料に欠けるなか

ドル/円 ¥155.74 ¥0.11 0.07%
ユーロ/ドル $1.1824 $0.0033 0.28%

円は対ドルで155円台後半に下落
一時は155円台半ばに上昇する場面もあったが
155円台後半から156円台前半で推移

原油
ニューヨーク原油先物相場は反発
米海軍がイランの無人機を撃墜
米軍の発表受けWTIは一時2.6%高

WTI先物3月限は、前日比1.07ドル(1.7%)高の63.21ドル


金と銀は反発。前日までの2営業日に記録した歴史的な急落が押し目買い

金スポットは一時7.1%上昇
金先物4月限は、282.40ドル(6.1%)高の4935ドル

● AIおよびデータセンター企業にとって
すでに投じられている数千億ドル規模の設備投資は、
期待されたほどの成果を上げていない。この傾向は26年にさらに強まる可能性がある。

AIの成功を左右するのは、巨額投資の価値を実証できるかどうか
たとえAIが産業の在り方を変革することに成功したとしても、
最終的に誰が利益を手にし、
その恩恵がいつ顕在化するのかは、
負担できるコストと耐えられる時間によって決まる


【AI枯渇】GAFAMの禁じ手「原子力(SMR)回帰」。750兆円インフラ投資の正体

https://youtu.be/pBJzOgYxIlg
●各社 株式市場見通し

米大手投資銀行の2026年末株価予想
S&P 500  TOPIX
JPモルガン     7500 3750
バンク・オブ・アメリカ 7100 3700
モルガン・スタンレー 7800 3600
ゴールドマン・サックス 7600 3600
シティバンク       7700
UBSグローバル      7700
12・18 6774 3356

モルガン・スタンレーは、堅調な収益成長とAIによる効率性向上で
S&P総合500の2026年年末目標を7800に引き上げ
現行水準11月末から約16%上昇するとした。

UBSは
S&P500が2026年6月末までに6800に達すると予測

米国株へ慎重姿勢を示してきたJPモルガン・チェースは
米国株に対する慎重な見方を撤回
S&P500は2026年末までに現行水準から11%上昇し、7500になると
FRBが2回以上の金融緩和で8000まで目標上方修正

ドイツ銀行はS&P500が26年末までに8000に達すると予測
25年末は7000

ソシエテ・ジェネラルはS&P500目標上方修正7300
UBSグローバル・ウェルス・マネジメント
S&P500
2026年6月までに7300
2026年年末 7700

バンク・オブ・アメリカ(BofA)は、25年S&P500が2桁の上昇率を記録すると予想
25年末の目標を6666としてましたが
2026年末目標 7100前後
企業業績が市場予想を大きく上回れば強気シナリオで8500に上昇
弱気シナリオでは、5500に下落

HSBCは、S&P500の2025年の目標を6700

ブラック・スワンのタレブは、
米国の赤字は奇跡が起きなければダメージを修復できないレベルに膨張しつつある
いずれは債務スパイラルに陥る
さらに米国の赤字のほかに、グローバリゼーションによって世界の相互接続性が著しく高まり
ある地域の問題が世界中に波及するようになったことでこれまでよりもはるかに
ショックに弱い経済になっている

ブラックロックのヒルデブラント副会長は、デフォルト債務不履行となれば
国際通貨としてのドルの地位を脅かしかねない

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伊藤

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