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波動デイトレード 10月11日 CPI発表で大きく動くか

おはようございます

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● 日経225波動デイトレードポイント

前日(週末)

日経先物

27090円売り

27150円売り

ポイント

と見ます

としていましたが

27090円売り

27150円売り

とも成功

でした

どのポイントをみているのか


http://www.trade-literacy.com/……rade225-1/
勝率は
少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します

●ポイントは基本

寄り前に

指値で注文

約定した場合
20円利確
50円ロスカットをします

相場を見ていないときはこれが基本で
相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います

ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが
そうもいかないので動きの中で
20円素早く抜けるように

相場を見なくても
勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は
寄り前に 2つ注文を出すということになります
それぞれ別の注文です

約定タイミングも別になります


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固いポイントだけエントリーすれば勝率は上がりますが

トレード回数は減ります

※ 日経アービも同じです

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本日

日経先物

26780円売り

26910円売り

ポイント

と見ます

今日のポイント

週末東京市場、日経平均は5日ぶり反落しました

195円安の27116円

米国で長期金利が上昇してダウ平均が大幅安となったことを嫌気

300円超下げて始まりました

しかし

アメリカが下げても日本市場が開いていれば

押し目買いが入って下げ幅を縮小する動きがみられます。

売り物は出ますが

買いも入ります。結果もみ合い。

東証プライムの売買代金は2兆7200億円

業種別ではプラスは陸運と空運の2業種だけ

それでも

値下がり業種が多い割に

レーザーテックが3.7%高

JR東海やJALなどレジャー関連、経済再開銘柄が強い上昇

上方修正のロームも大幅高

再びのダブルスコープ急伸で個人の投資意欲はあります

2Qの個別出荷額が前四半期比でマイナスとなったディスコが7.1%安等

金利上昇場面で買うものは業績が良いものの方が圧倒的に有利です。

13日の米国消費者物価指数CPI発表を一つ大きなきっかけとなって

今週は動きますが

(前回は8月の強いCPI発表から米国株が大崩れしました)

押しがどの程度で収まるか。

もし今週、米消費者物価指数CPI発表があっても

下落ではなく上昇するようなら

売り方の買い戻し踏み上げは想定以上に強くなると思われますが

10月後半の決算発表で買われる銘柄に短期的にもついていきやすくなります

そうすると年末に向けての上昇相場という良い流れになるのですが

楽観はせずに需給の変化も冷静に見て行きます

日経平均 27,116.11 -195.19 -0.71%

TOPIX 1,906.80 -15.67 -0.82%

マザーズ指数 725.23 -10.02 -1.36%

7日に発表された9月の雇用統計では、雇用者数が増加する中で失業率は3.5%に低下したことで

アメリカ株は週末に下げ。

米シカゴ連銀のエバンス総裁は

金融当局は利上げを安心して休止できる水準まで政策金利を早急に引き上げる必要があると発言

確かに早く利上げを到達させるべき水準に上げてしまえば

市場へのダメージは大きくても短期間で済むでしょう。

政策金利は2023年中に4.6%に上昇すると見込まれています

今は3-3.25%

エバンス総裁は金融当局が失業率を押し上げリセッションを回避しながら、

インフレを比較的迅速に抑制することは可能だと言っています

新型コロナウイルスのパンデミック前の2019年の失業率は

現在と同じ低水準でしたが

その時は今と違って

サプライチェーンの障害は問題ではなかった。そのため、

当時はタイトな労働市場からのインフレへの影響はそれほどでもなかった

サプライチェーンの問題で失業率とインフレの関係性が強まっている可能性があると言ってます

たしかに

コロナ前のようにグローバル化や規制緩和により競争が激化すると

企業は費用の上昇を価格に転嫁することが難しかったはずです。

それがいまはサプライチェーンの障害で費用が上がるのに乗じて

それ以上に価格転嫁させているのがアメリカ企業です。

サプライチェーンの問題がなくなりつつある今

以前のように極端なグローバル化に戻るのは難しいですが(中国排除)

逆にいれば以前よりも

失業率がわずかに増えるだけで

インフレ率が想定より早く下がる可能性もあるということです

一方FRBのブレイナード副議長は

高インフレ抑制に向けて積極的な利上げを続ける上で

慎重な姿勢で臨むことが重要だと言っています。

世界の中央銀行が同時に引き締めに動いており、

米国外での需要減退が米国に跳ね返ってくる恐れがあると。

金融政策に対してFRB要人の姿勢が割れてきたのも

金利引き上げの終わりの始まりが見えてきた前兆かもしれません。

週明け米国株式市場は続落

米政府による中国向け半導体製造装置輸出規制の強化で

ハイテク株や半導体株の売り

ダウ 29202.88 -93.91 -0.32%

ナスダック  10553.03 -99.37 -0.93%

S&P500種 3616.15 -23.51 -0.65%

フィラデルフィア半導体 2278.87 -77.88 -3.30%

VIX指数 32.50 +1.14 +3.64

9月第4週の投資主体別売買動向では

日本株を外人は5644億円の売り越し

今年、年間では約3兆5千億円の売り越しとなって

売り越し金額は

2010年のコロナショックで売り越した3兆3千億円を超えました

外人の9月第4週の先物も

1兆5918億円の大量売り越し

個人は日本株を6206億円買い越し

先物も1143億円買い越し

大きく下げると怖いですが

大きく下げたところで買っている個人も多いということです

6月中旬から上昇を始めた時は

アメリカ株は底打ちして上昇に入った。その時は

2023年には利下げに転換するという意見が大勢でした。

結局8月中旬に戻り高値を付けて(下げ幅の約半値戻し)下落

底割れとなりました。

今回はそれを見ているので疑心暗鬼。

みんなが上昇は続かないと言っている今

これから相場はどうなるかです。

当初から一旦の反発はあるとしていましたが

まさに今その場面と見ています

この反発を予想していた人も多くなかったと思いますが

ここからの上昇を予想している人も多くないとおもいます

みんなが上昇は続かないと言っている今

日本株の反発は思っているよりも強い可能性も見ておかないといいけないです

S&P500は8月高値4325から安値までの半値戻し4000弱

4325を越えたら流れは変わりますが

そこまでが限度でしょうか

とみんなも思っているでしょうから

実際はどうなるかです

・・・・日経平均短期波動では

27268円 9月7日安値を引けで割れてきたので

26705円、26291円、25877円目標

この短期波動では

(6月20日安値 25520円

3月9日安値 24681円は割れないと見ていましたが・・・・・・)

それに対して日経安値は変化日としていた10月3日に

25621円(25877円目標から1%以内で到達)

この安値を割らずに上昇となるか

それとも割るかで

次の波動が決まります

もし10月3日安値25621円を割れて

3月9日 安値 24681円も割れた場合(引け値で)

23108円、21624円 目標

そうなっても

コロナショックの安値
16358円 2020/3/19 を割れない限りは

日本株長期上昇波動は続いている中での押しとなります

3月安値を割れる場合は

その時点での短期狙いはしないで

セーリングクライマックス的な動きがあるのか等の下値の確認をして

長期スタンスで狙います

(来年アメリカは本格的に底割れ継続、日本株はアメリカよりは強く反発場面を迎えると見ます)

当初からのシナリオ

金利高止まり

来年にかけリセッション

株価は底割れ・・

とういうシナリオになり

アメリカ株は想定通り底割れしました。

一旦の反発はありましたが

アメリカ株は23年のどこか、または24年の初めにも大底を付けれるかどうかということで

また下がると見ています

目先は下げて織り込みからの一旦は上昇(短期)がありますので

予定通りそれを狙います(買いました)

パニックになればまだ買いに行く余力は空けたまま

短期勝負のものはダメなら投げるということで行きます

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内容の正確さが保証されたものではなく、投資を勧めるものでもありません。
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波動デイトレードポイント 10月4日 目先の売られすぎからの反発

おはようございます

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● 日経225波動デイトレードポイント

前日

日経先物

26130円売り

ポイント

と見ます

としていましたが

成功

でした

どのポイントをみているのか


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勝率は
少なくとも3勝1敗以上~75%程度を目指します

●ポイントは基本

寄り前に

指値で注文

約定した場合
20円利確
50円ロスカットをします

相場を見ていないときはこれが基本で
相場を見れる場合はエグジットを裁量で変えることもよいと思います

ぴったり安値で買える高値で売れるといいのですが
そうもいかないので動きの中で
20円素早く抜けるように

相場を見なくても
勝率の高いポイントを出しているつもりです

2つポイントがある場合は
寄り前に 2つ注文を出すということになります
それぞれ別の注文です

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本日

日経先物

26420円買い

26230円買い

ポイント

と見ます

今日のポイント

一転アムロは先物大幅売り越し

東京市場は反発

目先はいいところまで来ている(割安感)

自分の見方でいえば、変化日、短期波動目標到達 もあって

反発。

月末、年度末、週末の売りが出た後

月初の資産組み替えによる買いが入ったこともあると思われます

円安も救い。為替が10%円安になるとGDPが1%上乗せされるという計算があるそうです。

円安は全体的に見れば大歓迎なのに円安で介入するというのは

円安、物価高で困っている人たちへの政府のポーズでしかないでしょう。

為替差益の出た分(米国債保有、外貨準備)を切り崩して

財源として円安で困る事業や全国民に経済対策で還元するのが目的なら

円安介入は良いと思います。

しかし、そんな事ではなく国民の評判が悪いから政府は円安に気を付けていますよというポーズでしょう・・・

としか

思えなかったのですが、

そんな時期での昨日の

岸田さんの所信表明演説は大変良いなと思いました

円安メリットを生かした経済構造の強靭化を進めるということで

特に半導体や蓄電池の工場立地、企業の国内回帰

そして農林水産物の輸出拡大などに取り組むということ。

円安を生かす。本当にそれが今やることだと思います

円安メリットを最大限引き出して「国民に還元する政策対応を力強く進める」とも言ってくれました。

インバウンド年間5兆円超の達成

原子力発電の問題に正面から取り組む(新しい形の安全性の高い原発を推進する)

半導体分野に官民の投資を集めていく・・・・

総合経済対策・・

今までになかった具体的な話だと思いました

TOPIX 11.64ポイント 0.6%高 1847.58

日経平均 278円 1.1% 高 26215円

目先売りが出きった感じの下げすぎ銘柄が上げています

東京エレクトロンが4.6%高。レーザーテックは年初来安値を更新した後に、切り返し3.2%高

三益半導体は好決算で12.5%高

日本郵船が5%超上昇と売られまくっていた海運株も大幅高

トヨタやSUBARU、三菱自など自動車株も上昇

マザーズ指数 701.37 +6.02 +0.87%

前週末の米国市場ではダウ平均が500ドル安でしたが

売りが出きった後に東京市場は切り返し。

昨日の先物は外人は大幅売り越し

日経先物を13000枚以上の売り越し

そのうちアムロが5600枚売り、ゴールドマンも1300枚売り

TOPIX先物も外人は売り越し

日昨日時点で

日経先物は外人はトータルで売り越し30000枚弱

そのうちゴールドマンはトータル27000枚売り(売り想定平均単価26860円)

TOPIXはゴールドマントータル20000枚売り(売り想定平均単価1925)

ゴールドマン10月オプションはプット売りが顕著で

27375円から25635円まで売り玉を重ねています

10月SQではここまでは下げないと見ているという感じ

ISM9月の製造業総合景況指数は市場予想以上に低下し

この2年余りで最低の水準に落ち込んでいます

明らかな景気低迷へと近づいています。

ISM製造業総合景況指数は50.9に低下

2020年5月以来の低水準前月は52.8 市場予想は52.0でした

9月のユーロ圏製造業購買担当者景気指数PMI改定値は48.4で

8月の49.6から低下し27カ月ぶりの低水準

米10年債利回りは13.4ポイント低下の3.670%

先週の14年ぶりの高水準 4.109%から利回り下落基調が続きます

予想を下回った製造業データでリセッション懸念から国債利回りが低下し

割安となった株式に資金が向かいました

ダウ工業株30種       29490.89     +765.38     +2.66

ナスダック       10815.44     +239.82     +2.27

S&P総合500        3678.43      +92.81     +2.59

7日に発表される9月の米雇用統計では

雇用の伸びは一段と緩やかながらも依然として堅調になると予想されます。

9月の雇用者数は前月比で約25万人増の予想。

失業率は3.7%で、前月と同水準の高水準をキープする可能性

利上げが

雇用市場にまだ余り効いていないということで

市場では景気、雇用の減速が期待される流れに変わってきています

世界の株式を組み入れた指数MSCIオール・カントリー・ワールド指数は7-9月に約7%下げ、

2008年の世界金融危機以降で最長となる3四半期連続での下落

7-9月(第3四半期)の株式相場下落で、

年初来の時価総額消失規模は24兆ドル(約3470兆円)に膨らんでいます。

債券市場では4.5%程度の政策金利になることは織り込んでいます

では株式市場はこの下げでどこまで織り込んだかです

極度の悲観でバリュエーションが妥当な水準まで来ていると見れば

10-12月(第4四半期)は一旦の中間反騰(底打ちからの本格反騰ではありません)

がある可能性もあります。

S&P500は過去において10月に波乱も多いですが

10-12月期で見れば 過去20年間の平均上昇率は4.1%

MSCIオール・カントリー・ワールド指数は

10-12月期に下落したケースは過去20年で3回しかないという統計

投資主体別売買動向では9月3週

外人は日本株を1756億の売り越し6週連続の売り越し

今年に入って3兆円近い売り越しです

一方個人は 2036億の買い越しで前週に続き買い越しです

買い向かっていますが今週の安いところは買えたか。

そして個人は買い向かいの中、グロースの信用売りは結構増えています

先物は外人は9月3週 5003億の売り越し2週連続売り越し

個人の先物は881億買い越しと 2週連続の買い越し

・・・・日経平均短期波動では

27268円 9月7日安値を引けで割れてきたので

26705円、26291円、25877円目標

この短期波動では

6月20日安値 25520円

3月9日安値 24681円は割れないと見ますが・・・・・・

ということで

26日に続き28日も

日経安値25938円は短期下落波動の25877円目標に1%以内で

到達となって

再び買いを入れました。

だめなら投げます

3月9日 安値 24681円を割れた場合(引け値で)

23108円、21624円 目標

そうなっても

コロナショックの安値
16358円 2020/3/19 を割れない限りは

日本株長期上昇波動は続いている中での押しとなります

3月安値を割れる場合は

その時点での短期狙いはしないで

セーリングクライマックス的な動きがあるのか等の下値の確認をして

長期スタンスで狙います

弱気がここから急激に強まれば

パニック売りからの一旦反発が期待されます。

あくまで特にアメリカは一旦の反発

(来年アメリカは本格的に底割れ継続、日本株はアメリカよりは強く反発場面を迎えると見ます)

当初からのシナリオ

金利高止まり

来年にかけリセッション

株価は底割れ・・

とういうシナリオになり

アメリカ株は想定通り底割れしました。

アメリカ市場は一時の強気からようやく

まっとうなリプライシング、再評価が進んでいます(適正水準を目指して下げているということ)

こういう時テクニカル水準は関係ありません

そして、売られすぎるとこまで売られます

ただし、この秋とは限らず、アメリカ株下落本番底割れは来年以降

(絶対的に安いというところまで最終的に売られる・・

と書いていた通りです。アメリカは高い、日本は安い)

パニックが近づいています

そこで買えるかです

しかしパニックからの反発があっても

アメリカ株は23年のどこか、または24年の初めにも大底を付けれるかどうか

目先は下げて織り込みからの一旦は上昇(短期)がありますので

予定通りそれを狙います

パニックになればまだ買いに行く余力は空けたまま

短期勝負のものはダメなら投げるということで行きます

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