世界で大騒ぎになった
アンソロピックの
財務処理や書類作成などナレッジワーク向けの高機能ソフト「クロード・オーパス4.6」
そしてズブの素人がアプリを作れる「Claude Cowork(コワーク)」の衝撃
これまで企業は「経理ソフト」「営業管理ソフト」など、用途別に多くのSaaSを契約し、
それを使う「人間」の数だけライセンス料を払ってきました。
しかし、Opus 4.6のような強力なAIが
「複数のソフトを勝手に操作して結果を出す」ようになると、
人間が操作する専用画面や、それを動かす大量のスタッフが不要になります。
従業員1人当たり1ライセンスを継続課金で使っていた企業に
100人の従業員がいたとして
「Claude Cowork(コワーク)」によって
10人で今までの作業ができるようになります
当然従業員も余りますが
企業が今まで買って使っていたライセンスの数も激減します
「SaaSを10種類契約するより、Claudeに全部やらせた方が安いし早い」という判断が
現実味を帯びたため、投資家は「SaaSの独占的な地位が崩れる」と判断し、パニック売りが起きたのです
何のことかわからない人もいると思います特に文系、ゼネラリストと言われる
私と同年代のたたき上げの企業人
営業やって、企画やって、マーケティングやって
管理職になって・・・・という人たち
そういう自分と同じような人に
わかりやすく一言で言うと
AIが思っている以上に
何でもやってくれるということです
簡単なことだけでなく、もはや専門的なことでも
自社で自社用のシステムを作って
使えるようになったということ
その方が逆に使い勝手も良くなるということ。
AIが勝手に
やって欲しいことをやってくれるようになったと言うことです
では、これ
トレードで使えるのか?
今までチャットGPTとかジェミニでトレードに使えるツールを作ろうとしましたが
とても使えるものではありませんでした。
ところがアンソロピックを使うと
データを引っ張て来て(無料、有料)
ロジックに合わせて分析結果を出して
スコアまで出してくれます
実際に使ってトレードできています
24時間監視してくれています

1,例えば相場のひずみを見て
需給をみて、外人買いを見て
100点満点で何点か出してくれます
あとは70点超えたらチャンスだとかを
自分で判断すればいいわけです
いくつかの機能を付けて分析させることができるようになりましたが
いろいろなやり方ができると思います
実際出来ています

その中で
いくつかのポイントだけ
メールで自動で朝
自分に送らせています
何の銘柄が日経225の中で
インデックス的に有利なのか
スコアは?

買いチャンスは近づきつつあるか
そうではないか。
日々思いついた内容をバージョンアップ
即効でできます。AIに投げるだけ。
今まで投資ツールを使いたくても
アイデアはあるけど、プログラムなんかできないので
自分で作るなんて考えたこともありません
プログラマーにお願いしてこういうの作ってくれと
話して、ロジックを書いて
詰めて、詰めて出来たら修正して・・
何カ月もかかったのが噓のようです
本当に今、誰でもできるわけです。
相場はこういう条件ではこうなるだろうから
こういうトレードをするための
前提が揃ったら教えてくれるように
AIにプログラムを書かせて
それを見るだけでいい
これを使えば相場で勝てる!
そういう話ではありません。
こうなった場合、勝ちやすいから
それが今どうなっているかを自動で示してくれる
ということです。
少なくとも今の自分の使い方では。
ファンダメンタル、テクニカルで見た場合
5つの銘柄のうちどれがどう良いのか
順番を付けるとか・・・
そういうこともできます
あまり詳しい部分は
長くなりすぎるのと
マル秘部分もあるので
メールで配信しているものだけに絞れば

朝メールの全機能
スコア
根拠
AIコメント
シグナルスコア/100
寄与度TOP5現在値
毎朝7:50に225銘柄を全スキャン → AIコメント付きで8時前後に自動配信
データ(有料の高いもの)やAIの使用料にもっとお金を掛ければもっともっともっともっともっと
バージョンアップできます。
これで毎日楽しくて仕方ないですね
このメールを読んだ
あなたも多分やると思いますので
おもしろいアイデアあれば
意見交換しましょう
コメントを残す