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こんにちはえ、時間になりましたので。
あれ? ここか!
こんにちは。時間になりましたので、始めさせていただきたいと思うんですけれど。えっと録画しますんで、もしあの顔出しとかですね。ダメだという方 MG の場合はビデオを閉じていただければと思います。
顔を映られても問題ない方は全然問題ないんですけど。
途中でですね。また参加される方もいると思うんで、ちょっとその承認作業とかで中断しつつとなるかもしれませんけど。
え、それでは録画を開始させていただきます。本セミナーで提供される情報はあくまで一般的なものであり、個々の投資に関するアドバイスをですね。
するものではありません。参加者はご自身の判断と責任において投資活動を行い、その結果については主催者は一切におりません。最終的な決定はご自身で行ってください。ということで。
始めさせていただきます。え、まず今ですね。株の方。バリエーションの時にバブルなのかどうなのかというところでですね。見ていきたいんですけど、この 9 月の 16 日っていうのは前回の SQ の時ですね。
で、この時から 12 月の 18 日。昨日時点ですね。でどうなったかっていう言うと日本のですね。プライム市場は PER が 17.6 倍から 17.8 倍まで上がってると。 Pbi は 1.5。3 から 1.5。6 になっていて 10 年国債は 1.5。9 から 1.9。
なるでも今日日銀が利上げしましたんで 2.02 までなりましたよね? 今日。できり回り株式切り前ですね。 5.6。6。で、 12 月 18 日で 5.59 という状況なんですけれど。一方 S & P 500 はですね。
PR がま 27.3 倍。 PBR もま 5.5 倍近いところで 10 年国債利回りは 4.12 ですね。で、株式へ切り回りが 3.66 となってます。ま配当はですね。日本の配当結構上がってきて今 2.38 なんですね。平均でプライムで。
S & P 500 は 1.7 と。
1 点ならですね。 1.17 ですね。すいません。 1.17 しかないということなんですけど、問題はですね。この株式へ切り替わりから 10 年国債これを引いた。さあ、これが 2 枚の差がですね。どれだけあるか?っていうとこですよね。
で、 10 年国債。今日はま 2% つけてるんで株式切り回り。日本の場合は 5.59 から 2 を引いてま今 3 あれですね。 3.5 ぐらいという感じですよね? そのぐらいの利回りがある。つまり株を買った方がリスクなしの 10 年国債を買うよりも利回り的には 3.5% とか 3.6% ですね。
有利になるっていうのが日本のプライム仕様ですよね? ところが、 S & P の場合はこの株式へ切り回りからリスクなしで取れる 4.12% の全然国債これを比較した時に逆剤になってしまうとですね。それじゃなくてもリスクなくて取れる国債が 4% 以上に回るというのに株を買った駅利回りがですね。
3.66 ってことはかなりですね。株価の水準が高く買われているということですね。バリュー的には国際買った方がまいいんじゃないか?っていうぐらいの数字になっていうことなんですね。で、先日ですね。
ちょこちょことアメリカの証券会社ですね。 2026 年の株価予想、年末のですね。これを出してきてました。で、拾ってですね。ちょっとまとめてみたんですけれど。 JP オルガンで S & P 500 が 7500 になると。 TOPIX も出してくれていて 3750 ですね。
で、バンクオブアメリカがこの中では 1番低くて 7100円。で、 TOPIX は 3700。でモルガルこれが 1番高いんですね。 3 例が 7800 になると。で、ゴールドマンサックスシティバンク USB UBS グローバルこの辺りは 7600 から 7700 ということですね。
モルガンスタンレーが 1番高いと。で、 TOPIX が 1番高いのは JP モルガンが出してる 3750 ですね。
これが 1番高いと。で、この 1番高いところを見ていくと。今ですね。 TOPIX が。 33。5、6 昨日ですね。でしたんで 3750 まで上がるとすれば来年ですね。 10% 上昇する見込み。これを JP モルガは見てるってことですね。で同じくですね。
S & P 500 に関してはモルガンスタンレーが 7800 見てますから、これは昨日の終値 6774 から比べると 15% 上昇するという見込みをですね。だから S & P 500 の方がま TOPIX よりも来年上昇が大きいといてるってことですね。それでもですね。
トピックスは 10% 上がると見られてるってことですね。で、さっき見たように今 PR がですね。 18 倍近いとこまで来てますけれど、来期の増益を織り込んだ数字なんですが、株式切り回りと国債の利回りを考えたところ。でもま日本はまだまだですね。
とんでもバブじゃないと。いうことを言えると思います。ま理由としてはですね。企業業績がもうとにかく上がってきていて、 10 年前 20 年前の日本企業じゃもうなくなってきてるってことですよね? 企業の稼ぐ力が圧倒的に強くなってる。
そして世界的な金あまり。ま日本のですね。今日金利が上がったといえ、 10 年 20 年金利が 0 でしたからまそこから動き出したというタイミングですよね。で、今日日銀の総裁が言っていたのがま金利を上げた理由としてですね。
アメリカ経済。物価落ち着き、落ち着きつつあり、個人消費がしっかりしてると、そして AI 設備投資もあって、前回のような不確実性が低下してるのがアメリカの経済。で、日本に関してはシュントで来年賃上げがしっかりされるだろうと。
で、賃金物価が共に緩やかな上昇する可能性が高いと。特にこの 2 つですね。この 2 つを理由にしてま金利を上げたと。で、さらに中立金利の加減よりもまだまだ下にある緩和的な状態だということをまあ言ってますよね。
まこれどういうことかって言うとま、中立金利日銀はですね。結構幅もって 1% から 2.5% ってま言ってますけれど。それを! ま明確に言ってないんですけど、その下限よりもまだ下にあるというような言い方ですよね。
つまりまだ緩和的な方向だということです。世界的に金あまり。で、日本もですね。ま、確かに金利上げない方が良かったと思うんですけれど、どこかで近所引き上げたことによって景気にですね。影響は出てくる可能性はあもちろんないとは言えないんですけど。
ただ、 10 年 20 年 0 だった日本の金利がですね。もう完全にデフレの思考から抜け出せなかった。日本の金利が今上がってきたっていうことはこのままですね。金利が 0 の時でさえ。企業は投資をしなかったですし、個人の消費も消費も盛り上がらなかった。
でも金利を上げてくることによって、これから金利が上がってくんだっていうことがですね。もうイメージがですね。刷り込まれてきましたから、それだったら投資をしようということで、企業の設備投資なんかの過去最高の水準まで今上がってきてますし、さらにもし金利があるんであればですね。
ま、極端な金利上昇ってことはないと思うんですけど、それでも今より上がるんだったらこれお金をですね。貯まった企業のお金を。切り崩して投資した方がいいのかな?っていう考えもですね。
ま出てこなくはないとも言えると思うんですね。だこれがですね。今日の結果がどういう風に経済に影響してくるかっていうのはですね。また見てかなきゃいけないと思うんですけど、当然それを見ながらですね。
次の日、銀の政策っていうのがま出てくると思うんですけど。ちょっと話が映りましたけど、あとはもうコーポレとガバナンスがま非常に進んでますよね? TOPIX 改革ですよね? 今日本証券取引所の会長ですか?
言ってるのは改革がまだ 1.5 合目ぐらいまでしか来てないということなんでこれからですね。稼げない会社株主還元しないしない会社っていうのは TOPIX から外されていくっていうフェーズに入ってきますから、必死になってですね。
儲かる会社を目指していくということになってきますよね。ピカピカの会社が日本の上場企業に残ってくるっていう流れですね。で、そしてもう 1 つ。今どうしたってですね。中国が買いたくないっていう動きがやはり西側の諸国で広がってますから、その代わりにアジアを買うんだったら日本だという。
買いがですね。入ってきてるという環境。つまり日本株はですね。まバブルじゃないですし、今後も上がっていく見込みが高いという風に見てます。で波動目標なんですけれど。これは 1985 年日経平均が 1万円を超えたと言ってニュースになった年ですけれど、ここからですね。
まバブルが始まったと見てですね。バブルの絶好調の 89 年の 3万1915円ここまでを上昇の波動と見てその後ですね。リーマンショックで。日本株価ですね。もう地に落ちたところまで。 7000 そこそこのところまで落ちましたけど、これを加工波動上昇下降と見た時に 40 年 50 年の長い波動で見れば 7万700円っていう波動。
これ全然無理なはずじゃないですね。そしてもう少し下目で見たとしても 6万6000円っていう波動ですね。今この流れに乗ってるっていうことですね。これが 40 年 50 年で見た。長い波動の日経平均ですよね。もうサマー 1915円というのですね。
37 年ぶりかに抜けてきてですね。抜けてきて、ほんの 2 割 3 割上がったところで止まるようだ。それがま上昇波動じゃないですから。この先もま 7万円はとりあえず目指してくっていう形になると思います。
そして同じくですね。ちょっと波動で見てみると、このゴールドなんですけれどえ、いくつか何かの方にですね。質問をいただいてまして、まどこまで下がるんだという話もあったんですけれど、この 44、000ドルギリのとこまで高値をつけて下がってきた時にですね。
一瞬戻して、もし今度 4000ドルを割ってきたらこの波動を見た時に。 3840ドルまでは下がる波動になりそうだとで、もしそれを割り込んでくれば、また別の波動になってくるという話をしてたんですけれど、ま朝のメールでも帰ったかもしれませんけど。
この 3 番あ 3840 これはですね。ちょうどこの線が引いてあるとこですね。ここまでは下がらずに 3885 で。即落ちして今上がってきてますよね。で上がってくる。今度この波動を見てくと一旦高値をつけて押して上がってくる波動。
この短期の波動を見ただけでも 4750 ぐらいまでま来るんじゃないかとま高値抜けてくるのはもう間違いなさそうな感じですね。ま、そんな感じじゃないかなと。思います。で、ゴールドマンの中にしては 5000ドルま、何があったら 6000ドルぐらいまで明るいだろうということで、金の先高感は相変わらず強いという状況ですね。
そしてこれあの業種別で見てみた時に 4 月から 12 月、 4 月から 9 月で 9 月から直近の 12 月って見てるんですけれど。この 4 月っていうのはトランプの関税職があって、ドスンと 3 番にそこそこ回るまで下がった。
ここからですね。ここからのスタートと見た時にどういった教師が今まで上がってきたかという表なんですけど、 4 月から直近の 12 月まで見た時には非鉄金属がま 1 番上がっていて 230% 上がったんですね。
で、非鉄金属は 4 月から 9 月の上がっていて、 143% で 9 月からも直近もですね。 35% 上がってるってことで、もうずっと強いってのが否定金属ですね。で、銀行も上がってるんですが、 4 月から 9 月まで上がったのに比べると直近はですね。
ま下がってると。直近下がってるって言いながら高値抜けてきてる。銀行の業種もありますんで、またここからですね。金利が上がってきたっていうことで変わってくる可能性あります。けれど、織り込んだ動きがあったので金利を引き上げるという呼び込みがあったので、先に銀行株があったってことですね。
そして証券も上がってたんですけど、下がってきたと。で、逆にですね。上がってきたのはこの電気ですよねま電気は 10 月 11 月に半導体相場すごいのしましたからまそこでですね。
上がったっていうのがあると思うんですけれど。あとはですね。建設ですよね? これがやっぱり地道にですね。こう上がってきてるというとこですよね。で、これをトータルして見てくと 4 月から 12 月までに上がった。
上位休業者というのはま順位は入れ替わりながらですね。結局上位にあるという状態ですよね。 9 月を過ぎて 12 月になっても。だから、この 1 年間はトランプ関税から戻って高値に抜けてくる。
その家庭の中で。同じ行事だけが上がってたっていうことですよね? 果たしてこれがま来期以降ですね。続くかどうかというとこですよね。で、一応式法ベースで見てみるとま来期 27 年 3 月ですね。
増益率ランキングで言うと予想ですけど、鉄鋼ですね。これが 1番上がってますよね。 130% ぐらいの増益率。ま 26 年 3 月期が落ち込んだっていうこともあるんですけど、あとは石油石炭これが。そうですね。 100 あ 100 じゃなくて 30% 後半ぐらいの増益率で自動車もですね。
30% ぐらい上がるという感じですね。まこの辺りがですね。この先を見ていくと面白いのかもしれないですね。そして金属 9 月から 12 月まで上がった銘柄の代表はま何と言っても藤倉ですけど。
ま 5000円割れる 4700 とかですね。 4600 のところがですね。 2万円超えるとこまでま上がったわけですよね。
そして、工業に関してはこれ工業自体はですね。
300 ま倍以上まで上がってますよね? で、記憶視。ま半導体関連まメモリですけど、その中でも 1番直近ですね。目立った動きがあったのがま 1800円ぐらいのところからですね。 1万4000 を超えるところまで上がってると。
いう上昇プルですね。そして石油石炭ではエネオスですね。これも地道にですね。 600円割れるところから。ま倍までいかないですけど、倍近いところまで上がってると。で、体制建設。これも地道にですね。もう本当にずっと上りっぱなしの会社でこの前ですね。
東洋建設を TOB で子会社化しましたよね。これ再編してくという意味でも、こういう建設の採用点ま非常に。強くてですね。面白い動きになってるってことですね。これも 6000円割から 1万4000 超えるところまで 3 倍までは上がってないですけど、ま 2 倍はに超える値上がりをしてると。
ま、こんなところですね。ま来季がどうなってるかってことですね。自動車とかま石油石炭そして鉄鋼ま。そんなところが動いてくるのかどうかという感じですね。え、そしてですね。今日特にお話をしたいなと思ったのが、このレアアースに関係する話なんですけれど。
やはりですね。このレアスっていうのは地政学的リスク。もう間違いないんですけれど、ある意味、これ日本のですね。チャンスを見ることもできると思うんですね。そこでレアアースについてですね。まちょっとですね。
深く見ていきたいなと思うんですけど。まなぜですね。中国がレアアースを支配してるのか?って。これはもうよく言われてることなんですけど。中国は単にですね。原石が取れるから、それでレアースに強いというわけじゃないなと、その後の採掘したとの分離とかですね。
生成加工のプロセスを中国が独占してるから、まあ強いんだという話。これよく聞くと思うんですけど、そうは言いながらですね。 10 レアアースというこう元素のですね。モーターやつ。これは埋蔵量が非常に少なくて。
結局、中国南部に偏在してるという状況なんですね。で、抽出するのも難しいと。採掘してきてから分離せするのがま非常に手間かかるということなんですね。この 10 レアースを抑えてるっていうのは結構強く強い強いということは、やっぱりこれ頭が置いとかなきゃいけないことだと思いますね。
で、 10 レアアースの主な用途として。ジスプロシウムとかですね。まこう色々原則ちょっとよくわかんないですけど、こういったものがですね。 3 つ 4 つ重要なレアアースっていうのは 10 レアアースというのがあるんですけど、これ 1番何使うかって言うと磁石のですね。
耐熱性を高めるための添加剤として。不可欠だということみたいですね。つまりですね。構成の磁石を使作るためには 10 レアアースがいるということなんです。そして LD の LED の蛍光体だったり、この超電導材料ですよね?
こういったもののためには 10 レアアースが必要だってことなんですね。で、その上で中国は採掘後の分離性加工プロレスプロセスを独占してるとま 90% 近くですね。この分、離生加工プロセスを今中国でやってるってま言われてますけど。
ま理由の 1 番大きいのがですね。このレアアースの生成が。非常にですね。抽出が難しい中で、大量の薬品を使わなきゃいけないという部分があるんですね。で、そこで環境線が出るとさらに放射性物質を含む廃棄物。
これを出してしまうケースが多くて、先進国ではこの環境性のためにですね。プラントを作ってですね。生成をする工場がなかなかですね。運用できないっていうことがあるんですね。もちろんあのお金がかかる何千億ってお金がかかるっていうこともあるんですけれど、それ以前にですね。
先進国でこの環境に配慮して作ることが難しいと。ところがま中国が独裁国家ですから、もうその汚いま皇帝をですね。無視してですね。目をつぶって国家戦略としてまやってしまってきてるということですね。
日本やアメリカが手を引く中で、中国が着々と一気に引き受けたっていうことですね。この汚い工程を。で、さらにですね。この価格競争による他国排除というのがあって。これは太陽光パネルとかリチウム電池 EV でやってるのと全く同じやり方ですね。
環境コストとかこれをもう度返ししてですね。とにかく補助金を入れて安い労働力を使って。価格を下げるってことですね。で、他国の講座とか生成する会社がですね。参入できないようにしているということですね。
まデフレを輸出するという形ですよね? 強力に安くしてしまうもんで他がですね。進出してきても中国の会社に潰されてしまうと。ま、実際住友鉱山なんかもですね。
鉱山から手を引いたという過去はありますんで。その時に取ってくのはもう中国ですよね? とにかくコストどかしてできるというここですよね? そして他国の企業を潰してしまうと。ま、これだけだったらま力技なんですけど。
実はですね。もっとまずいことは、この技術的に中国が進んでるっていうことがあるんですね。これはアメリカとか日本が手を引いてしまった後にですね。徹底的にですね。中国が力入れて技術も磨いてきたというそういうことがあるわけですね。
特許ですね。これ、 1950 年代から生成技術強力な磁石を作るための特許を 2万6000 件、中国は取得してると。日本に関してはこれ 1万3000円ぐらいしかないみたい。なんでちょうど中国の半分ぐらいですよね。で、アメリカに至っては 1万件も出してないということで、それだけですね。
中国は技術分野でも力を入れてきてるってことなんですね。で、完全にサプライチェーンの根幹をま握ろうとしてるというか、もう握ってますよね。鄧小平かなんか言ってましたよね? 中国にはレアアースがあるんだと、中東には石油がある。
でも中国にはレアスがあるとで、完全にもう資源サプライチェーンを握ってしまったってことですね。で、そんな時に出てきたのが、この米中対立の 2023 年 2025 年のレアアース規制ですよね?
で、売デン政権の時にまずやってきたんですけど、これ 1 段 2 弾とあって 2023 年 7 月に 2 つの元素。ガリウムとゲルマニウムで 10 月にはグラファイトまで。輸出規性をましてきたとでこれはですね。
半導体とか光通信 EV バッテリーなんかに不可欠な素材ではあるんですけど。ま、短期的にですね。素材価格が確かに急騰したんですけれど。ま、それほど大きな問題にはならなかったと。ま、なぜならこの規制は輸出の許可制であって。
全面的な金融というものではなかったと。いうこと。で、さらにですね。このレアアースの規制がかかったので、日本アメリカ? 欧州は代替供給ルートを確保に動いたってことですね。カナダだったり、オーストラリアから輸入するルートを作ってきたとで、リサイクル技術もかなり加速したということですね。
特にこれ日本が強いですけどで。結局その結果として。ガリウムやゲルマニウムのアメリカ向け輸出は価格は確かに高くなったんですけど、規制前と同等程度の水準まで回復したってことですね。ま大したことにならなかったという結論だったんですけど、ただ、それでもアメリカは輸入レアアースの 7。2% を中国に依存してるという致命的な弱点があるわけですね。
で中国がですね。レアースの輸出を完全に停止すれば、アメリカの軍事産業。特にミサイルの誘導装置だったり、 F 35 のまレーダーとかですね。ハンド体の産業も完全にですね。壊滅的な打撃を受けると。ますごく死んでしまうというような状態ですよね。
で、そこで今回ですね。トランプはま交渉を持ってですね。 1 年間。規制の発動を延期したとま、中国がこれに関してはあまり具体的には言ってないんで、 1 年延期した後、中国の方はまはっきりは言ってないですよね。
ちょっと怖いとこですけどね。で、その代わりに中国への関税を 10% という低い水準累計関税 30%。まこれと引き換えにしたということですね。でもこの 1 年トランプが勝ち取った。この 1 年が。国内供給網を構築するための最初で、最後の流用期間になったということですね。
この 1 年間でやり遂げないとまえらいことになるってことですね。じゃ、中国がですね。輸出規制として何をしようか? 何をしようとしてたのかって言うと、 2023 年政権の時にやったみたいに、 2 つとか 3 つの後席を出さないというような、この甘優しいものではなかったということですね。
ま即、西側の産業を失踪させるような協力なものだったと。これ規制がですね。 61 号 62 号ってまあるんですけど、単なる金融阻止ではなくて国防総訟とかですね。その関連企業向けの椅子があった場合は推定拒否できるとこれ関連企業向けの輸出だとなった場合は?
続いてですね。輸出しないという拒否ができると。さらにですね。ここがまた 1番怖いとこなんですけど、中国期限のレアースを確か 5% とかでもですね。含んだり中国の技術製品を使ったものであれば、部品であればそれを使って作るものは日本とかドイツから製造されたもので、あっても規制対象とするという条項を含んでるということですね。
で、これが発動したらですね。もう完全にですね。アメリカの防衛産業 EV 産業はもう止まってしまうと。で、特にですね。高度に生成されたレイアス磁石これに関してほぼ 100% アメリカ依存とま中国依存というのがアメリカですよね。
磁石は 7。2% ですけど、高度な磁石に関してはほぼ 100% 依存してるという状態。どうしようもない状態になるわけですね。で、 4 月に規制されたのが 7 つ、 10 月に追加で午後。輸出規制されてま全部で 17 元素あるって言われてる。
レアアースのま 12 個が。輸出規制にかかったわけですけど、これ何に使われるかって見ていくとですね。まほぼ全部軍事をに使われるわけですね。レーダーだったりセンサーだったり。ゴーグルだったらですね。ナビゲーションがあったらですね。
もう要するにこれがないとアメリカの軍事産業は成り立たないと。で、 2023 年売デ政権の時に行った規制は中国にとってですね。ま重要な教訓を残したと。単純ですね。 2 つ 3 つの素材の輸出を川上で止めたところですね。
長期的にはですね。大体サプライチェーンを作らせてしまうと。結局そういう警報にしかならない。決定打にはならないんだということですね。それで、今回 2025 年の巧妙で致命的な規制案をぶつけてきたということになったわけですね。
で、特にですね。この採掘精錬分離技術そのものが組まれるというのが 1番怖いですね。 2万6000 件の特許を持ってるっていう話ましたけど、中国の技術を使うだけで、もうその製品は輸入できなくなるですね。
それが日本からのものであってもアメリカには入れられないと。
完全にですね。サプライチェーンの全ての段階を同時にですね。標的にして。のぞ根っこですね。こう。元々締め付けに来たということですよね? チョークポイントを締め付けに来たとでこれはですね。アメリカが中国に対して。
半導体でやってるのと全く同じですよね。半導体のチップだけじゃなくて、製造装置や設計ソフトウェア。こういう技術が含まれるもの。アメリカ技術特許ライセンス持ってますから、これが含まれるものは中国に輸出できない。
それと、全く同じことをレアースで中国をやってきたってことですね。で、バイデン制限とトランプ政権の比較あるんですけど。まとにかく、今回はもう買い目すぎだと発動されれば終わったというものだったと。
それをトラップが 1 年というニューヨーク期間をですね。まなんとかですね。勝ち取ったというぐらいのもんですよね。やられたら負けな状態だったんですね。そしてじゃあアメリカは勝ち取った。 1 年の医療機関で何をするのかと。
ままさにですね。マンハタン計画の再来だというぐらいの。これをやり。遂げなければ、もうアメリカが負けるというような。戦時体制と位置づけて。なりふり構わない国内供給網の構築を今急いてるわけですね。で、あまり言われてないですけど、これバイデン政権がインフレ抑制法という補助金のですね。
規制補助金の法律ですね。これを出してたんですけど、この一部廃止修正してトランプが作ったと、それ何かって言うとま、中国ロシアイラン北朝鮮ま特にですね。中国製の中国の会社が管理してる。原料とか製品重要、鉱物、バッテリーとかを利用する。
会社はアメリカの税制優遇措置を受けられなくなると。中国が絡んでいたら、その会社はアメリカでは? 遊具装置を受けられない。税制の優遇装置を受けられない。つまりアメリカで商売をするんだったら、中国以外のサプライヤーへ。
中国以外のサプライを使わなければいけないという風な税制の壁を作ったってことですね。まず税金で締め付けると。そしてこれが 1番大きいんですけど、物理的防衛ですね。 2025 年以前アメリカはリアアースこれ採掘する会社はカリフォルニアあるんですけど、これ採掘してもですね。
結局その採掘した後席を中国に送って性格をされた磁石を買い戻してたんですね。今まで。で、これですね。なんか話を聞いてるといや、中国もアメリカからレア層輸入してるんだっていう人がいるんですけれど、それは話が違ってですね。
こうやって後席を中国に送ってるだけなんですね。で、性格をされた磁石を買い戻してるというそういった関係があって、別に中国がアメリカからレアを輸入する必要全くないわけですね。このいびつな関係を。
もう断ち切らなきゃいけないということで。アメリカ国防省がですね。採掘から市役を作るまで、国内で一貫したサプライチェーンを構築するということにも打って出たわけですね。 MP マテリアスこれ大事な会社なんですけど、これがですね。
アメリカで唯一のレアース企業。カリフォルニアの会社ですね。ここに対して前例のない規模の官民パートナーシップを作って立ち上げたと。え、何をしたか?って言うと。国防総訟は 4億ドルの株式を投資して優先株ですね。
これを 4億ドルで買ったとで、議決権ベースで 15% を取って最大株主になったともうほぼ国有化ですよね。さらに 1億5000万ドルを融資して 10 レアースを分離する施設を作れという融志を行ったわけですね。
その上で、 MP マテリアルズが新設する自虐工場。この磁石の 100% 10 年間にわたって購入するという購入保証をつけたと。そして中国のよくやってくるですね。デフレの輸出価格を下げるためなこうむちゃくちゃなやり方、それに対抗するために。
このネオジウムプラセオジウムというその元素酸化物に対して、もし市場価格を下回ったとしても、市場価格の現在の市場価格の 2 倍の値段で。買い取ると差額補填するという価格保証までつけばですね。国防総訟が最大株主となって融志を行い、 100% の需要を保障し、買い取るとさらにダンピングから守るために価格さえも高く買い取るというですね。
ま、中国型の国家資本主義モデルを作ったんですね。その上でオーストラリアのライナス者にテキサス工事を作らせた。このライナ車っていうのも。オーストラリアの。レアハウスの会社ですね。これも非常に重要ですね。国防総訟の資金で作らせたんですね。
オーストラリアで掘った後、先をわざわざアメリカに運んでアメリカで生成させると。アメリカで作るんだというコスト度、外視の安全保障プロジェクトですね。ま半導体と同じですね。これだけアメリカはレアースも恩気になってるってことですね。
でも、もし 1 年後に輸出規制をかけられたら、今回トランプが延期成功した。同じ規制をしない。書かれた場合は敬礼。アースはさっきの MP マテリアルズでま大部分カバーできるだろうと。でも 10 連アースですね。
これに関してはもう絶望的だと。テキサス工場今作ってますけど、稼働して歩留まりするには? 数年かかるだろうと。で、その間ですね。 F 35 とかミサイル誘導装置。備蓄が尽きた時点でもう生産はストップしてしまうと。
対高熱、磁石が作れないという状態になってしまうわけですね。で、この先何が起こるかって言うと。結局ですね。アメリカはなんとか自分のところでレアースを。一貫したサプライチェーンを構築するとで、中国は当然レア合わせのサプライチェア持ってますから。
アメリカと中国がですね。それぞれ。自分のとこの製品以外使うなと世界中の企業を巻き込むということですね。ま半導体と同じですよね。サプライチェーンのブロックが行われると中国。中国エリアに着くのか、アメリカエリアに着くのかっていうことになるわけですね。
そうなると当然コスト高くなりますし。 PC や家電構成のモーター半導体を使った製品がま軒並み高くなるということですね。で高くなっただけじゃなくて、今度は資源がですね。武器として使えると分かった。
他の資源国がですね。自国の資源を武器化してくるてことですね。ま今後なんかですね。特に! こういったところですね。
輸出をする代わりにま色々なんですね。要求をしてくるということがあり、えってことですね。で、資源の奪い合い高コストのインフレが資源から起こってくる可能性があるってことですね。ま、今後なんかコバルトほぼ交互に依存してますから、まものすごいこういうことになりそうな。
感じですよね? じゃ、日本はどうするのか?っていう話なんですけど。完全にアメリカと連携して代替する。他はないと。選択肢は他にないだろうという。とこですね。ただし、アメリカはさっき見たみたいな。全面的なレアアースの規制はかけない可能性が高いと思われます。
なぜなら。交渉材料とするためということですね。核兵器と同じで使ってしまったら、もう元も元も子もないですけど、これがあるんだよって見せることでもう交渉せざるを得なくなるってことですね。ま、今回完全引き下げられたのもまそれですよね。
次に 2 番としてアメリカ航空に回った時に中国も強烈なダメージ受けるってことですね。金融半導体で締め付けられれば半導体今部分的にやってますけど、金融全面的半導体全面的にやったら中国が中国で干上がりますから。
ま、これもできないと。だから。全面的な癖はかけないだろうとで、その上で全面的な規制をかけない上で、中国にとって 1番都合がいいのはアメリカがまこのままこのままじゃなかったとしても、ある程度中国にですね。
レアアースを依存していてくれた方がまカードが切りやすいということがあって、中国に依存させたいっていうこともあるんですね。なので、まレア争の規制はかけない可能性。
全面的な規制はかけない可能性が高いってことですね。これは翻ってアメリカが中国に対する半導体の規制も同じですよね? ただし。日本に対しては? 中国は? リアスの規制をかけてくる可能性はま非常に高いですよね。
ま、全面金銀はさすがにないと思うんですね。日本が作ってる磁石をそれこそ中国が必要としてたりしますので、超高性能磁石だったりとかですね。そういった部分は中国はやはり日本を必要とする部分ありますんで、全面金融というのはまあありえないと思うんですが。
サプライチェーンはですね。ゆっくり締め付ける規制をかける可能性は高いと。ただしこれはですね。部分的ですけど、確実に効くわけですね。瞬で首を絞めるようなやり方。日本にはですね。アメリカのように強力な中国に対するま交渉材料とかですね。
報復カードはないですから。中国にとってはま 1番殴りやすい相手だということですね。で、日本を殴りつけることですね。アメリカに対してですね。レアースを止めるとこれだけになるんだよ。っていうのはですね。
見せしめにも使えるってことですね。で、やり方としては中国がよくやる方法で環境保護だとかですね。書類審査の幻覚が厳格化だとかいう口実を作って痛感を数ヶ月遅らせると。輸出するのにですね。
ま、何ヶ月もかかるような形にするということですね。まこれでですね。サプライチェーンが止まってしまいますから。生産計画が狂ってもう日本企業の体力をすぐにはもうこれだけで十分ですよね。まこれをですね。
防ぐために。日本はですね。アメリカと連携しつつ。 3 つの道を進めていくことで、生き残りをま今ですね。すでにもう分かっているわけですけど、これを続けていくしかないってことですね。まず、 1 番目の方法としてはレアアースフリー技術ですね。
中国産への依存度が高い、特にこの 10 レアアースというものを使わない技術を開発していくということです。ミディックがですね。レアアースフリーモーターを開発していますし。大同特殊はこれは 10 レアースを完全フリーにしている磁石をま実用化してますよね。
ホンダのハイブリッドでも使われてるとでさらにですね。今後、工場を増設して追加の投資計画を立ててるということで、こういった会社がですね。レアするそういう技術を作っていくということ。これがまず 1 つですね。
で、それから中国以外のルートを作るということですね。採掘はアメリカとかオーストラリアで行って生成したり、磁石にしたりする。加工を日本が賄うというやり方。これさっき見た MP マテリアルズってこれ? アメリカの会社なんですけど、ここと住友商事がですね。
日本の総代理店契約を締結していて。生成?
採掘から生成までを。日本とアメリカで完結することができるという流れになってるわけですね。そしてこのライナスオーストラリアの会社ですけれど、これとジョグメック? 独立行?政法人エネルギー? 金属鉱物、資源機構ま要するに日本の国ですよね? 総実と国が一緒になってですね。
250億円を出資して 10 レアースの最大 65% を優先回答する権利をもう買ってるんですね。これは過去にですね。日本がリアアースの輸出規制をやられた時ま尖閣諸島の時ですね。 2010 年ぐらいのところから、もうすでに動いていて、自由数年経ってようやくですね。
実を結んだと。 2025 年の 10 月ニュースになってましたけど、初めてですね。オーストラリアのライナスから 10 レアースの。輸入はですね。行われたと。中央以外で唯一まとまった量の 10 レアースの核はできるようになったということですね。
まそうは言ってますね。このライナスマレーシアで生成してということがありますんで、実はですね。
ま環境の問題でマレーシアはやっぱり色々問題があって、もう完全に 100% オッケーという状態だなみたいですけれど、それでもですね。オーストラリアマレーシアを経由して、日本にジュレアースを持ってくることができるようになったってことですね。
で、アースを持ってきたすればですね。レアスを持ってきさえすれば、日本には信越化学とか旧日立金属、プロテリアルという強力な会社があって中国以外ですね。公正な高性能なネオジム磁石を量産できる会社があるわけですね。
そして 3 つ目の方法としてはまリサイクルですよね? 高度な分離生成技術を使って。排気盤からレアスを回収すると。で、住友金属、鉱山は特にですね。高度な分離生成技術を持ってるとで動画ホールディングもそうですよね。
排基盤から金属を回収できるでマテリアルもそうですし、トヨタ通商に至ってははい自動車のリサイクルをま非常に進めてますよね。この 3 つの方法。でも優先順位はとにかく資源外交ですよね。公正の磁石に必要な。
10 レアースこれをライナスとの関係を強めつつ、中国以外で 10 レアースを分離できるルート、これを増やさないといけないってことですね。これはフランスのソルベーシャというとこはですね。リアアースの輸入に対して今日本とですね。
話をして連携に向けて動いてるということもいたですね。日本向けの供給額をま確保しようとしてるってことですね。フランスルートでブラジルで新しく見つかった。鉱山も同じくですね。フランス経由で日本に入れるルートを今構築中だということなんで、まずはライナス重要ですけど、来年の他にもですね。
10 連すぐ入れられるところを自然外交で持ってこなければいけないということですね。で、次にですね。 MP マテリアルズが得意としてる KR ですね。これは住友商事が言える契約をしてますから。工場が本格稼働する。
2026 年以降。これは日本に入ってくると。でも MP マテリアーズはアメリカがですね。お金を国防総訟がお金をぶち込んで融資してやってるわけですから。 10 レアアースに関しては、アメリカが独占的に抑えるということになってるわけですね。
つまり、 MP はテリアーズの 10 レアースが日本には入ってこないんですね。だからこそ、こういったところ、オーストラリアとかフランスの方を特に開発していかなきゃいけないという状態なわけですね。で、 3 つ目としてま技術の優位性を上げるってことですね。
まさっきちょっと言いましたけど、大量特殊このようにホンダのハイブリッド向けに 10 レアースを使わないですね。そういったモーターをもう完全に作ってると。ま、こういった技術をですね。プロレプロテリアルま旧日立金属。これも上場廃止してますけど、まどうせですね。
また上場してくるような形になってくると思うん。でまそん時にはですね。再注目ですよね? そして信越化学ですね。リアアースの少なくて済む。使用量を劇的に減らす。技術を持ってると。で、さらに市が世界世界者トップの磁石メーカーでもありますし、原料を調達する力もま非常に持ってるということですね。
半導体だけじゃなくクリア。明日も信越化学は非常に強いと。それからレザーナックですよね? これ半導体の物は色々作ってますけど、特にですね。この半導体の研磨剤。中国産のセリウムが止まった時に使用済み。
研磨剤をリサイクできる。その技術を持ってるのがうまいベゾナックと。 Tsmc の工場を停止、そのそれを防げるために防ぐための唯一の存在であるというようなことまで言われてると。ま、それじゃなくてもですね。
半導体の色々な部材を作ってる会社ですけど、ま信越化学っていうこの価格、会社ま非常に面白そうですよね。ま、日本はあの半導体チップはまラピュタスがやってますけど、完全にアメリカとかから中国からも遅れてますけど、素材とかですね。
半導体製造装置ではま強力な会社があるということですよね。こういったところで、技術を磨いてくっていうことも日本の勝ち筋ですよね。で、もう 1 つですね。もう最近ま言われてる南鳥島のプロジェクトですね。
これがゲームチェンジャーになってくる可能性があると。南鳥島の周辺の深海。 5500 とか 6000 M にあるレアースである泥がですね。組み上げれば、中国のリグザ陸上鉱山の約 20 倍という高濃度。ジュレアースが含まれるということみたいですね。
ただ、今の時点で。これまだ進んでないですから。実践今は確実にどこが儲かるフェーズなのかっていうのもちょっと見とかなきゃいけないですよね。 2028 年以降ですね。採掘がま成功したプロジェクトが進んでいく場合はですね。
中国に対抗してま本当に利益が出るのかという部分で見た時ですね。深海から組み上げてピアスを分離生成するっていうのまコストが高くなりますけど。南鳥島にはそれを補ってま賄うだけなんですね。
逆転の切り札がということですね。まさっき見た 20 倍のコード、中国の 20 倍の高濃度の 10 レアースが取れるということですね。同じ 1 頭の泥を掘っても中国の 20 倍の売り上げが足すということになりますよね。
で、 1 T の泥を引き上げるコストが約 2万円これ目標値とされているんですけど。 1 T の泥に含まれるレアアースの価格が 2万円を超えればま黒字になると。そして今のですね。ネオジウムジスプロシウムの価格が上がってますから、この価格とこの濃度 0。.5% 以上と言われてますけど、これを掛け合わせるとですね。
十分ですね。この 2万円を超えてくると利益に乗るラインだということみたいですね。そして放射性物質を含まないレアアスが。この南鳥島から取れるというのをプロジェクトに関わってるま東大教授のチームを言ってましたけど。
中国のですね。レアウスま他のレアスはですね。この放射性、物質、トリウムなどが含まれるためにま環境の問題があって環境のためのですね。対策費用がかかると。廃棄物処理に莫大なコストが変わるわけですけど、これがかからないということ。
放射性物質を含まない。そのためですね。高濃度とこの放射線物質を含まないという 2 つのですね。メリットがあって十分ですね。採算取れるプロジェクトになるんじゃないかとこう言われてるわけですよね。
完全にですね。これドル箱になる可能性があると。日本がですね。悲願の資源、大国になる可能性があるってことですね。でもですね。この現在のフェーズを冷静に見ていくとまだですね。この国がお金出してジョグメックからお金が出して。
開発執をする段階なんで。そこで確実に儲かるのは開発をする会社ですね。このプロジェクトがうまくい。こうとうまくいく。前と開発をすることにはお金が流れますから、その会社に次海洋開発東洋エンジニアリングま、株価はもう結構分かりましたけどね。
まこれは開発業務。そのものがお金になると。で、東亜建設工業。ドロー線上で処理先行する? プラント建設。交番設備のまそういった建設会社ですね。三井とか東洋エンジニアに比べればちょっとですね。あのマイナーな感じなんで、それほどそこまでは買われてないって感じですね。
このフェーズつまり開発の段階だとまずこの会社にとってはリスクが全くないですよね。国がお金出してくれるんでで、とりあえずこの開発事業者が買われるというフェーズが今のフェーズですよね。でも実際はですね。
2028 年以降この南鳥島がプロジェクトになって。進んでいけばこのオールジャパンの資源なんですけど、結局はですね。物理を販売は勝者が握るということですね。そしてこれが 1番重要なとこだと思うんですけれど。
これ、三井物産の金属の担当者に聞いたんですが。アルミニウムを今水物産とかですね。昨日人数乗ってましたけど、インドで。グリーンアルミニウムの。プラントを作る作業にインドと一緒にま出かけていこうという話をしてるということだったんですね。
そのこのクリーンクリーンなんとかっていうのが非常に重要で。クリーンアルミニウムは普通のアルミニウムよりもかなり高く売れるって言うんですね。アルミニウムだけでも。要するに中国語をこう嫌なところ、環境を配慮しないという意味で中国を使いたくない。
特にま EU なんかですね。これ環境うるさいですから、そういったところにクリーンレアースとして高い価格で売ることができるということなんですね。で、これが本当にドル箱になる可能性があると。で、その物流販売を握るのは勝者だということですね。
一方ですね。レアアースが取れてしまえば後はですね。世界トップレベルのレアース磁石メーカーである信越化工業が磁石を量産していけばいいですよね。そうすれば、信越化学工業はもう劇的に儲かると特にですね。
原料調達リスクがなくなりますから、中国辛い入れる必要がなくなると、これにより利益率が改善すると量も半端なくなってくるという形で信越化学がま大物じゃないかと。ま、投資としての視点で見た場合は短期的にですね。
まずは開発する会社。で、その後これは実現すればということですけど、長期的に見れば物が動き出す場所ね。結局資源としてそこを抑えるのは勝者ですよね。そして、その資源を使って強力な磁石を作れる。
信越化学。これが 1番儲かるだろうというとこですね。で、オールジャパンの開発体制で今進んでると。組み上げるポンプは IHI だったりまエバラ。で、プラントエンジニアリングとして登用。エンジニアリングま日記。海洋開発で三井海洋開発商船三井は引き上げた泥を運ぶ船ですよね?
え、東和建設工業。養生基地を建設するとで、住友金属鉱山は泥からレアースを分離できる国内唯一の企業ですね。で、物産とか商事住友? 正直こういったところがサプライチェーンを抑えるという。そういう流れになってくと。
で、中国はですね。先ほど見たようにですね。レアアースに関してま全面的な輸出禁止じゃなくて。またですね。首を絞めるような遅延戦術を行ってくるだろうとまその中でじゃあ日本企業はですね。
まどうすればいいかって言うとですね。外交においてハウとしてま立ち回るとしたとかに立ち回るってことですね。まず、アメリカと一緒に中国にた中国と戦うなってことですね。アメリカの盾としてですね。
最前線に立たされてはダメだと。アメリカがいないと困りますけど、アメリカだけでも回らないという仕組みをですね。作っていくという方向にシフトしていかなきゃいけないと。で、特にですね。今、アメリカがもう孤立主義になってるんで、 EU との関係をですね。
経済だけじゃなくて、安全保障とか資源へを進めていかなきゃいけないってことですね。そのために、このフランスのソルベイシアのルートってのはかなり強力なものになると思うんですね。覚悟できれば。
資源調達以上の対中、リスクを共有する日仏同盟のような形ですね。アメリカに頼らないサプライチェーンを作ることができるわけですね。で、今ですね。もうイギリスイタリアと。第 6 世代の戦闘機作ってますけど、まこれがまあ非常にいい動きでですね。
アメリカからですね。ま、武器を買わされるだけじゃなくてですね。 EU と協力してですね。ま、武器を作っていくというようなことで安全保障的にもですね。アメリカからま抜けていくということがですね。
重要ですよね。で、アジアインドこの辺りに関してはですね。ま、アメリカがずっとやってるように、人権な民主主義だ正義だと言ってですね。結局は自分の国の利益しか考えてないような外交で、中国はま借金まみれにしてですね。
自分の思い通りすると、それに対して日本はですね。長年のですね。信頼信用を築いてきたと。アメリカ、中国にどっちに着くんだって。これからですね。迫られてくるケースが多いと思うんですけど、日本はですね。
もうどちらにもつかない選択肢を提供することができると。質の高いインフラ人材育成これ今までずっと提供してきました。けど、このインフラとか人材の育成をですね。続けていってベトナムとかインドネシアにですね。
サプライチェーンはま日本のもので作ってしまうと。そうすることによって、もしアメリカがですね。ま、アジアから引いたところで、結局日本企業がですね。アジアネットワークを作ってしまっているというような状態に持ってくってことですね。
トランプの顔を立てながらま中国と表立ってですね。ま、対立するのは? あよしとこうということですね。対話するポーズないば昨日もですね。高橋さん言ってましたけど、話をするというようなこと言ってましたけど、まそういう姿勢をしとかないとまずいですよね。
とにかく。重要鉱物ですね。レアースとかここはもう完全ですね。デカプリリングを分かると切り離すと徹底的に中国を。中国に依存しなくてもいい形にするってことですね。その代わり。非重要武士日用品とか大して重要でないものに関してはどんどん中国にですね。
輸出して中国経済を日本のですね。部品がなければもう回らないようにするということですね。中国に輸出できるものはどんどん輸出すると。日本を叩くと中国の工場も止まって困るという状態をもう維持しておくということですね。
その代わり安全保障上の備えはもう徹底的にやるということですよね。
ま、アメリカがですね。信用できないと言ってま抜けるわけにはいけない。いかないですから。ま丸裸になってしまうと。逆にアメリカに対してですね。日本がいないと困るという状況に持ってかなければもうしょうがないですよね。
ま、日本はまアメリカのま核の傘に入ってるとま本当に核の傘に入ってるのかどうか分からないですけど、少なくとも日本が独自でま核兵器を持つというようなことがまできない。
以上ですね。しばらくそういったことはま無理なんでそうなった時はですね。まうまくアメリカを使うしかないってことですよね。その代わりアメリカにも。日本に依存させると。まそもそもですね。日本の素材とか部品がないとアメリカ製のですね。
F 35 とかですね。軍事用品もですね。動かないわけですから、まこういった物理的な鎖でですね。強力にアメリカをつなぎ止めるということを進めていくしかないですね。で、日本はですね。アメリカ中国 EU アジアみんなをですね。
結ぶハブになるとまどこに対してもですね。まあいい顔だけ背負っていうことですよね。したたかに立ち回るとでロシアに対してもですね。今これ昨日ニュースになってましたけど、サハリン 2 の方ですね。
これ、石油天然ガスの検益を 1 年間ですね。延長したとアメリカに対して 1 年間延長してロシアから。天然がすごい出る許可を得たということを、昨日ニュース載ってましたけど、なんだかんだ言いながらですね。
日本はロシアに制裁を貸しながらも。天然ガス、石油の輸入を続けてるわけですね。そういうしたから、外交をもうすでにしてるわけですね。で、サハリン 1 の場合は石油天然ガス止まってますけど。欧米のですね。メジャーが抜けてく中で相変わらず丸紅とか?
物産はですね。下がれ 1 の検役も今確保したままですよね。動き出したら利益が取れるような状態にしてると。エネルギーを入れられるような状態にしてるとで、さらに常に関してはもう地道にですね。
天然ガスは入ってきてますし、石油に関しても 1 年間ですね。延長させたということですね。だ、これはもうエネルギーをですね。買うなという圧力をですね。のらりくらりと交わしながらですね。死守し続けなきゃいけないですよね。
今後もロシアからエネルギーが買うと。もし中途が止まった場合ですね。日本のすぐ北から運んでくれるロシアのエネルギーっていうのは日本の安全保障上ですね。ま最高に重要ですよね。だ、これは手放しちゃいけないってことですね。
で、もしですね。日本がこのサハリンの検益を放棄した場合、どうなるかっていうと間違いなく、中国企業がそこの検益を取りに来るだけですよね。で、住友鉱山は 2022 年にインドネシアのニッケル青年事業。これがダメになって、抜けたらすぐに中国が丸ごと持ってきましたよね。
結局ロシアの資源が全て中国に逃げられてしまうと。いうことになると、そうなると中国が今度レアどころじゃなくてエネルギー支配も始めてしまうということで、日本にとってですね。さらなる脅威にしかならないと。
だからとにかくロシアから資源を買うっていうことがま重要なわけですね。ロシア中国が好きとか嫌いとかのレベルの話じゃないってことですね。買ってくるのはやっぱり視聴者ですよね。
で、それからですね。ま、北極会こうどれだけ実現性があるかちょっと分からないですけど、中で氷が溶けて北極会コールがもしできた場合ですね。この末っか。施設海峡ま施設運河マラカ海峡のま代替になるということで。
ロシアを通ってですね。ヨーロッパに行けるようになった時に、やはりここを使えるかどうかっていうのはまロシアとの関係重要ですから、もう決定的な血液は決裂はましてはいけないってことですね。
まずるいように感じますけど、まインドのようにですね。ロシアからエネルギーは買いつつ、中国へも輸出しつつ、でも依存がないような状態の輸入を行うということをですね。日本はこれからやってくと。
ま、それはできる会社が儲かるってことですよね? 対中強行路線を。やることじゃなくてまこういったところですね。お金を入れてくということがま日本の勝ち筋だですし、投資としてもこういったところがやはり勝てると会社になってくるということだと思いますね。
さっきのま双日。と大同特殊とかですね。ま 2 デックちょっと今色々やってますけどま技術的にはま非常に優れたですよね。で、サプライチェンの支配者となるのは結局ま勝者だということですね。
で、親密科学だったり。ま、そんなとこですね。で、あとは高市政権が重要項目としてあげているのを。ままとめていくとですね。 1 番。やっぱり。エネルギー行きますか? 力がかかってくるのが防衛航空、宇宙造船。
それとエネルギーですよね。で、サイバー AI、インフラバイオまそういう順番になってくると思うんですけど、やっぱりそういったところで恩恵を受ける銘柄ってのはもう代表的な銘柄ですけど、まこういったとこですよね。
重厚だったり藤倉だったり NEC だったり富士通だったりえ、レク相場だったり。ま、なんだかんだからエレクトロンですよね。時エレクトの紅葉だったり。中華製薬まそんなとこですよね。でも直近だってですね。今度コア 6 が出てきて、そこに今までなかったものが出てきたのが、このロボットドローンですよね。
エネルギーとか半導体とか宇宙とか。この辺は引き続きなんですけど、ロボットドローンっていうのが新しく出てきたと。まここはやっぱり日本の勝ち筋の中でま大きいですよね? 安川電機とかまファ落とかまそういったところになるのかもしれないですけど、結局ですね。
AI がまどれだけ進んでってもこう。リアルなデータっていうのを貯めなければ。 AI をロボットで動かせないとで、リアルなデータっていうのは職人や今まで産業としてやってきた。日本がどうやって実際に機械を動かすのかというこうネット上にですね。
載っていないデータをたくさん持ってるわけですね。それを勉強させて AI で動かすということ。では、日本は徹底的にこれ勝てる理由があるわけですよね。今まで機械を作ってきた日本だからこそできる職人の技術を機会に持ってける日本だからこそできる部分ですよね。
で、これ新しい日本の勝ち筋になりますよね。で、解体銘柄としては? さっきの住友商事ですね。 MP マテリアルズともうずぶずぶの環境でアメリカのレイアスは住友商事が持ってくると。ま、資源以外も好調ですよね。
双日これは? オーストラリアのライナスと日本の国とですね。完全に手を押すんですね。 65% の 10 レアースを持ってくる契約を完全にもや作ってるってことですね。で、精進なんだかんだ言っても最強の勝者ですし。
鉄壁の株主関連でいつでも株主還元もやってくると。資源の。大きな権益を握るのはやっぱり大手商者だということですよね? で、大道特殊校は 10 レアアースフリー磁石を作ってるとま株価もですねえ。
今年の高値を抜けてくるところの動きをずっとしてますよね。そしてリサイクル関係で言うと住友鉱山とかどうなんですけど、ま住友鉱山の場合はこれ前のセミナーでお話しして相変わらずこれ買いたい銘柄に言えてるんですけど、結局ですね。
最初に見たように金の価格がまた高値抜けてきそうじゃないですか? 保有している金山の科学から考えたら、まだ住友鉱山安いですし、そこにレアースとかですね。リサイクル生技術まで入ってくれば、やはり住友、鉱山ってのは非常に重要な会社になってくると思いますよね。
あとドアこれに関してはちょうど 23 日前に大和証券がですね。目標株価を 7700円に引き上げてましたね。まリサイクル含めて面白いと。思います。それが信越化学ですね。まレンジ 2 みたいになってますけどで高値が重いという可能性は受給関係でね。
高い思いっていうのはあると思うんですけど、なんだかんだ言ってですね。シークオンウェハ世界首位ですし、高性能磁石をもうき作りきるという会社でも世界随時ですね。世界随一の会社と。そしてラックですね。
ま価格会社、昭和電工ですね。旧昭和電工半導体材料使用済みのハンド対競馬剤のリサイクルでも強力な会社になると。科学の会社っていうのはそんなに高いとこまで変わらないですからね。また割安感はありそうです。
高くなってると言いながら割です。感はあると。で、東和建設ですね。東北インフラま、前回のセミナーと御用建設上げてまして、ま御用むちゃくちゃ上がりましたけど、東和建設ですね。東亜建設も面白いと思いますね。
あまり目立ってないので、東洋エンジニアリングとか三井海洋開発に比べるとあんまり目立ってないので面白いのかなと。あと 2 期ですね。これもプラントで。重要な会社になると思うんですけれど。この日記はですね。
海外プラントでま事故が起きたとかなんだかんだですね。ま必ずなんかやっては下がるっていうのを繰り返してきたんですけど、それだけにですね。超割安に放置されてる会社ですよね? だからこそ、皆に取り島のプロジェクトが進んでいくに従ってですね。
結構メリットを受けるんじゃないのかなと思いますね。今までは何か買うたんびに何かあって下がったというような株でしたけど、これからは面白いのかなと。 IH ですね。まなんだかんだ言いながら相手いっちゃいというところも買いたい。
銘柄重厚ですね。さっきの高い政権のですね。重要項目見てますね。ま一体いくつ入ってんだってぐらい入ってますから、欠かすことはできない目方なのかなと思いますね。でファナックですね。やっぱりフィジカル AI ロボットを AI で動かしてもらった時に。
これは欠かせない銘柄だと思いますね。ま、中国の比率とかま多かったとしてもですね。やはりこれは強力な。メリットを受けるんじゃないかと。でトヨタですね。え、来季ですね。増益結構自動車してくるという話ま、今期 26 年の 3 月期悪かったですから、ま、それに比べればま完全の方もですね。
はっきり見えてきたということもあって。上がってくるだろうということ。とま世界生産台数もですね。また、最高を更新してるということで、ま結局 EV がダメになれば日の目を見るのがトヨタだということだと思います。
日本設定ですね。これはま今買収費用なんか加算で 26 年 3 月期が良くなかったですけど、 2027 年だったらだいぶましになってくるということと。まグループ再編を色々やってますよね。子会社をえ買収したりとかですね。
で、本当に世界有数の製鉄会社にまなってくということで、非常にこれもう増益期待できる会社ですよね。まこういったところですね。解体銘柄入れてるんですけど。
え、直近のですね。外人の 10 級関係を見ていきたいと思います。
え、まずこちらの方ですね。先週の外人の投資分を別売買道具を見てくと。会場はですね。 1897億4 株を開校してますね。で、財務省の統計で見ても。 5283億の開古紙。 11 月末のですね。
ヘッジバンドのまリバランスとか住んでですね。ずっと買い越しになってきてるということですね。やはり外人は株を日本株を買ってきてると。今ですね。年間を通して外人は? 約 9兆円買ってますね。 8兆9000億これだけ日本株を買ってるのは 2013 年のアベノミクス以来ですね。
あの時 15兆円買いましたけど、それ以来の水準。今日本株を買ってきてると。これ日本株買う理由最初に言った通りですよね?
財務省統計で 8兆9、000億。で。投資部門別売買高で 6兆円ですね。 5兆8、000億。で、外人の先物も 12 月 12 日の週は 2800億買い越ですね。外人は先物を買って現物の株も買ってきてるということですね。
そして特にですね。この 3 月ものに関してはロールオーバーを 12 月からしてたんですけど。日経 2。25 の先物 3 月ものはですね。売り越しであってですね。 5200 枚ぐらい売り越して 12 月の SQ 終わってましたから、追加で 5000 枚ぐらいを売ってきてるんですね。
3 月ものの? 日経 2。25 に関しては? でもトピックスに関しては? 逆にですね。これ 5万? 5万1000 枚を解星なんですけれど。 4万2000 枚ぐらいの買い越しで。 12 月の SQ 終わってますから。 4万3000 枚とかですね。
そのぐらいの? 買い物で。 TOPIX はロールオーバーしたってことですね。で、日記は売ってるけど、 topx 3 月ものは強力に勝ってるってことですね。で、先週を見ると。 3万9000 枚ま約 4万枚解放したということですね。で、その数字がですね。
乗ってきていてまさっきのですね。開越になってるということなんですけど、外人は 3 月のトピックスを買いながら現物も買ってきてると。先永感として見てますよっていうことですね。
3 月 SQ という。時間軸で見れば上を見てると、じゃ 1 月はどうなのかということなんですけど。まずですね。これゴールドマンの方なんですが。 5万1000円以下というオプションのターゲットですね。でも、 1 月の先物はラージ身に合わせて 26、25 枚開してますね。
で、 JP モルガンは今度は 5万1000円以上というターゲット見てますね。オプション 1 月オプションに関して。で、 1 月も先物に関しては? 1595 枚の開校しですね。 JP モルガンも。ゴールドマンも先物上がってるとで外人全体で見ると、今度はオプションのターゲットですね。
5万1000円以上で見ていて。先物に関してはですね。若干売り物 237 枚の売り物ってことですね。で、全体的には 5万1000 以上で。ターゲット見てると? でもゴールドマンに関しては 5万1000 以下で見てると JP モルガンも 5万1000円以上で見てるというところで、 5万1000円を挟んで上下というところをで外人が今タレットですね。
5 枚線の攻防に入ってるという感じですね。で、残高を見ていくと。
1 月の。
1 月のオークションですね。オプションの残高見てくと。マジプットの方なんですけど。
ざっと見てですね。これ、 18 日現在。
プット残高がですね。 44万枚コール残高が 20万枚。ということで、プットが積み上がってるっていうのがまず前提ですね。そして個別に見てくと。 4万7000円のところ。ここに 8000 枚やって。その下の 4万6000 のところ。ここに 4500 枚ぐらい。で、この 44万6000円のですね。
残高はですね。増加が目立つ。 1000 枚以上増えてると。そして出来高もま目指すわけですね。で、出来高ですね。残高の大きさこの辺りから見てやっぱり 4万。 6000円というところ、そして 4万7000 っていうとこです。ここが大きな。サポートになるとですね。
ま出来高と残高で見たら 4万7000 ですね。まずはお強いサポートが 4万7000。で、その下が 4万6000 のとこですね。で、日経はまちょっと売りたくなるような感じはありましたけど、結局 4万7000円は硬いってことですね。
1 月に関して。で、コールについては?
この 5万1000円の。玉。これが? 5 枚ください。 5 枚ですね。 5万1500円の 9。これの動画が 1番目立ってますよね? ごめん、 1500円が 1番増えてると。でも 5万円の曲も多くて 2万2438 枚あるということですね。で、さっき 5万1000円の攻防が外人のオプションのターゲットだという風に見ましたけど。
さっきの 5万1500円を中心にして。浄化の目立つ玉の増加の目立つ 5万1500円というところと。この 5万円というところですね。ここの間が勝負になると 5万1000円を挟んでですね。 5万円から 5万1500円までのところの勝負になりそうだという感じですね。
で 5万2000円になるとですね。コール残高多くて。さすがに 1 月に関してはちょっと売りに押されそうな感じだと。いうとこだと思います。 5万1000円を挟んで 5万円と 5万1500円まである。どちらに動いてくるかってことですね。
で、 5万1500円とかま抜けてくればですね。ま、 5万2000円のところがさすがに思いであると。そのぐらいの風で見てます。
というとこですね。ざっくりとお話をさせていただきましたけど。え、質問とかございましたら。
チャットでかけるんすかね? 毎回で申し訳ないんですけど、多分チャットが勝ってる書けるんじゃないかと思うんで。
今日日銀利下げしてたらあれですね。長期金利も 2.0。2 になりましたけど。為替かなりの円安なってますよね。ただ日経平均も。今のところ。
日経平均はですね。 5万円超えてきましたからね。今は若干あ今ちょうど 5万円ですね。今ちょうど 5万円ですけれど。
で、為替が。ま一気に円安になりましたよね。もう前回の水準に近いところまで来てると。
日銀の売上げは織り込んでる織り込んでるって言われながらですね。まやっぱり。盛り込んでたんだということであればいいんですけどね。急に効いてこなければいいんですけれど。またださっきお話したようですね。
今まであまりにもですね。異常な 0 金利が続いたんで金利がですね。生まれてくることによって動き出すお金っていうのもあるのかなというこう。前向きな感じでは見えるぐらいの環境だと思いますね。
まだ。これが 2% 超えて 3 パーとかなってくればまた別なんでしょうけど。ま、長期金利が 2% っていう程度ですからね。
もしご質問とかあれば? 質問とかないようであれば。終わらしていただきますけど。
なさそうですね。ということで。今日はお忙しいところお時間いただきましてありがとうございました。え、後ほどですね。録画で見れるようにできると思うんで、またそのお知らせはさせていただきたいと思います。それでは今日はどうも難しいとこありがとうございました。
こちらで失礼させていただきます。ありがとうございます。